FC2ブログ

寝取られリンク

輪姦学校で寝取られ!
全記事表示リンク
不倫出会い
みゅの使ってるサイトです。yahooとかフリーアドレスで登録できます。 「みゅ」で検索して下さいね^^プロフ画像ツイッターと同じです。
最新記事
ツイッター
みゅのツイッターフォローしてね(≧▽≦)
カレンダー
05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ別記事一覧
アダルトグッズ
アダルトグッズのNLS
掲示板

彼と彼の先輩と3人でお泊りして、彼の目の前でセックス![寝取られ]

子作りえっちで妊娠しなかったみゅです。

今回お話するのは、先日茨城県某所でコテージにお泊りしたお話です。
たぶんそこはバーベキューとかもできる所で、コテージに宿泊できる所でした。

お泊りに行ったのは、彼氏と以前中出しして頂いた彼の先輩(netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-233.html)と3人でした。

先輩は私とえっちしたことを彼は知らないと思っているので、自然な感じで私に接していましたが、本当は彼が寝たふりをして私と先輩がえっちすることが目的でした。

お酒や食べ物を持ち込んで他愛もない会話をしながら飲んでいたのですが、相変わらず先輩は私を「かわいい」「彼女にしたい」とか言いまくっていました。

彼もお酒が入っていたので「貸し出しますよ」とか言ってましたが先輩は軽く流していました。

先輩が乗ってこないのがつまらなかったのか彼が「触って下さいよ」と言い私の服を上げてブラジャー丸見えにしました。

先輩は「やめろよ!かわいそうだろ!」と言ってくれていたのですが、私も調子に乗って「いいですよ」と言いブラジャーを外しました。

先輩はビックリしていましたが、手を伸ばして乳首を触りだしました。

私「あっ・・気持ちいい・・・」

彼「感じてるの?」

私「先輩・・・上手・・・あぁ・・」

先輩「やっぱりやめよう!」

私「ダメ!続けて!濡れてるか確かめて下さい」

先輩「マジで言ってるの?」

こうして、彼は寝るふりをする予定でしたが始まってしまいました。

先輩の手が私のパンツの中に入って来ました。

先輩「ビチョビチョだよ!こう?」

私「そこ・・・指入れて・・・あぁぁん・・あぁ・・気持ちいい・・」

ピチャピチャとやらしい音がしてきて私はいつでも受け入れOK状態でした。

彼「俺の時より濡れてない?」

私「だって・・・先輩・・乳首も舐めて・・・」

彼の目の前で、乳首を舐められながら指で愛撫されて凄く気持よかったです。

私「入れちゃう?」

先輩「本気で言ってる?」

彼「ここまで感じてるので入れてやって下さい」

私はパンツを履いたままパンツをずらして股を開きました。

先輩も下半身だけ脱いでカチカチになったおちんちんを私のアソコに擦りつけて来ました。

先輩「マジで入れるぞ!」

彼「どうぞ!いっぱい感じささえてあげて下さい」

彼より大きい先輩のおちんちんがゆっくり入って来ました。

私「見て!もっと近くで入るところ見て!」

彼は間近まで顔を寄せて凝視してくれました。

私「はぁぁぁ・・すごく気持ちいいです・・・あぁん・・・奥まで来て!」

先輩「俺も気持ちいいよ!」

私「あぁぁぁぁぁ!!奥に当たる!いい!いい!もっと出し入れして!はぁあぁ・・・あぁぁぁああああ!」

先輩「ダメだ!もうイキそう!」

私「いいよ!中に出して!」

彼「え?中?」

その瞬間、先輩は私の中に射精してました。
ドクドクたくさんの精子が入って来るのがわかりました。

中出ししたまま拭かずに服を着て飲みなおしました。

先輩「凄くよかった!ありがとう!」

彼「まさか中出しすると思いませんでしたよ(笑)」

私「妊娠したら結婚してね^^」

先輩「おう!もちろん!」

彼「なに勝手に結婚の約束してるんですか!」

先輩「みゅちゃんスケベだよね!性欲強いでしょ!」

私「普通の人の10倍は強いと思います!」

と、えっちの話をしていたら、彼が「そろそろシャワー浴びてくる」と言いお風呂場に行ってしまいました。

これはもう一回やれ!という合図です。

私は先輩にキスをして、ズボンのチャックを開けておちんちんを出しました。

先輩「すぐは立たないよ!」

しぼんだおちんちんを咥えて、私のお汁と精子でベタベタになったおちんちんをキレイにしてあげました。

先輩「あれ?なんかまた立ってきた・・」

先輩のおちんちんは私の口の中でどんどん大きくなってきて、さっきみたいにカチカチじゃないけど勃起したので、そのまま2回目を始めました。

私「先輩のおちんちん好き!」

先輩「俺はみゅちゃんが好きだよ!」

私「うれしい!あぁぁ・・すごく気持ちいいです・・はぁぁぁん」

先輩は正常位で出し入れしながら私の服をまくり上げて乳首を舐めだしました。

私「ダメ!乳首弱いの・・・あぁぁ・・イクッ・・イクッ!」

先輩は激しく出し入れをしてくれました。

私「イクッ!!!!!」

仰け反ってイキました。

先輩はイカずに抜いて

先輩「続きは奴が寝てからしよう!」

私「うん!楽しみ^^」

彼がお風呂から出てきて、次に私がお風呂に入って最後に先輩がお風呂に入りました。

先輩がお風呂に入ってる間に

彼「やったの?」

私「イカされちゃった」

彼「じゃあ、俺寝たふりするからよろしく!」

そう言って3人分のお布団を引いて、彼は先に布団に入りました。

先輩がお風呂から出てきて

先輩「あれ?寝ちゃったの?」

私「酔っちゃったみたい」

そのあと、少し先輩と小声で話しながら飲んで、どちらからというより自然な流れで布団に入りました。

先輩を仰向けにして私からキスをして先輩の体を舐めてご奉仕しました。

先輩「舌使いがやらしい・・・」

私「感じてほしいから^^いっぱい気持ちよくなってください!どこが一番感じますか?」

先輩「乳首と亀頭かな」

私は唾液いっぱいで亀頭を舐め回しながら、乳首も舐めて30分くらい舐めてたんじゃないかな?

彼が全然動かないから寝ちゃったんじゃないかとおもってたんですけど、後で聞いたらちゃんと起きてたみたいです。

先輩も私を舐めたいと言うので、顔面騎乗で舐めて頂きました。

顔面騎乗ってやったことなかったけど、なんかSになった気分で新鮮で気持ちよかったです。

先輩のおちんちんも元のカチカチに戻ったので、そのまま騎乗位で入れてバック騎乗位でも突いて頂きました。

ヤバイ!先輩と相性いいかも!

他にも、バックや壁に手をついて立ちバックと色々な体位で入れて頂きました。

最後はやっぱり抱き合って正常位で入れて頂きました。

私「凄く気持イイです!彼より凄くいい!あぁぁ・・・はぁはぁ・・・」

先輩「みゅちゃんとこんな関係になれるなんてめちゃくちゃ嬉しいよ!」

私「あぁぁ・・またイキそう・・」

先輩「イッていいよ!」

私「はぁぁ・・イクよ・・・イクッ!!!ウッ!んんん・・・!」

先輩「俺もイクよ!」

先輩は私のお腹に出してくれました。

それを指ですくって舐めて全部ゴックンしました。

凄く幸せなえっちでした。

輪姦学校

僕の彼女を抱いて下さい


THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:

よく行くお店の定員さんと恋愛[寝取られ]

友達(女の子)と最近よく行くお店の定員さんから、お会計の時に電話番号を渡されました。

好青年って感じのひとだったので、彼に話したら電話してみな!と言うのでかけてみました。

「今、大丈夫ですか?」

定員さん「大丈夫です!かかって来ると思わなかったからビックリしました!」

「なんで電話番号を?」

定員さん「前から気になってて・・・こんなことしたら、もうお店に来てくれなくなるかなと思ったんですけど・・・」

「そうなんだ!普通渡さないですよね!」

定員さん「迷惑じゃかったですか?」

「大丈夫です!」

こんな感じで話して、後日ご飯を食べに行くことになりました。

定員さんとお食事して、駅まで送ってくれたのでほっぺにチュしてバイバイしたら2日後また誘われました。

帰りに今度は定員さんの方から唇にキスされました。

なんか恋愛してる感じでドキドキして、電車で帰ってるときパンツが濡れてて冷たかったです。

キスだけで濡れちゃうなんて、ちょっと好きになってるのかも・・・と思い彼に話したら付き合ってみたら?と言われました。

彼公認の彼氏なんて定員さんを騙してるみたいで嫌だし、もし次に会ったら定員さんに落ちちゃうって自分でわかるから・・・もう会うのはやめようと思い電話も無視していたのですが、携帯をいじってる時に電話が鳴って間違えて出てしまいました。

定員さん「みゅちゃん?」

「・・・・はい」

定員さん「電話ごめんね・・急に連絡取れなくなって何度も電話しちゃったけど迷惑だった?」

「ううん・・大丈夫・・私の方こそごめんなさい・・・」

定員さん「何かあったの?」

「・・・・・・・」

定員さん「言いずらいんだね・・ごめんね・・切るよ」

「あの・・・好きになっちゃいそうだったから・・・会うのはやめようと思ったんです」

定員さん「え?ダメなんですか?」

「彼氏いるんです」

定員さん「・・・・・・」

「ごめんなさい」

定員さん「彼氏さんから奪っちゃだめですか?」

「!!!!!!彼氏いてもいいの?」

定員さん「本気で好きだから!彼氏と比べてもらっていいです!」

「少し考えさせて下さい」

彼に電話の内容を話したら、

「そいつマジなんだ!だったら真っ向勝負するよ!」

「勝負???」

「そいつとも会っていいから、会ったうえでみゅが選べばいいよ!」

そして、定員さんに会いに行きました。

定員さんに会った瞬間に感情が抑えきれなくて、抱き着いてキスしてしまいました。
定員さんは驚いていましたが、そのまま無言で歩いてホテルに行きました。

定員さん「彼氏さんに悪いなぁ・・・」

「彼も知ってるから・・・」

定員さん「マジで?許してるの?」

「これを聞いて嫌になったら帰っていいので・・・」

定員さん「何?何?怖い!」

私は、彼の探してくる寝取り相手さん達とエッチしてること、私は性欲が強すぎて誰とでもエッチしてしまうこと、複数の人達とエッチをしたい願望があること、おじさん達に見下されながらされたい・・など、私の性癖まで全て話しました。

定員さん「・・・凄すぎて・・処理できてないけど、エッチな子は好きだよ!ただ・・・」

「ただ・・何?」

定員さん「そんなにいろいろな人としてて俺で満足してもらえるか不安になってきた・・・」

「それは大丈夫!焦らしてもらえれば満足だから(笑)」

定員さんをベッドに押し倒してキスしました。
定員さんとホテルに入っただけでビチョビチョになってるのがバレたくなかったので、自分から責めてしまいました。

定員さんが私を下にして、いきなり私のズボンを脱がせて来ました。
焦らしてと言ったのに・・・と思いましたが、定員さんは私のパンツを触って

定員さん「こんなに濡れてる!」

「見ないで!」

定員さん「何人も相手にしてきたのに恥ずかしいの?」

「そんな風に言わないで!」

定員さんは私の股を開いて濡れて透けたパンツを凝視していました。
本気で恥ずかしくてもっと濡れてきてるのがわかりました。

定員さん「凄い!パンツ見てるだけでどんどん濡れて来るのがわかるよ!」

「もう見ないで!」

定員さんはパンツの上から、指でアソコを摩りました。

「ああぁぁ・・・!敏感になり過ぎてるからゆるして!」

定員さん「こう?」

今度はツンツンしてきて、クリトリスを突かれて全身に電気が走ったようにビクビクしてお〇っこが少し出てしまいました。

「もうダメ!」

漏らしたことがバレたくなくて股を閉じてお風呂に逃げました。

定員さんは追いかけてきて、私の上着を脱がしてブラジャーも外してパンツ1枚にしました。

そのままシャワーを出して私の体を洗いだしたのですが、パンツを脱いでなかったので、パンツまで濡れてしまいました。

定員さん「おし〇こも洗い流そうね」

「バレてたの?」

定員さん「モロ漏らしたでしょ!」

パンツのままボディソープで洗ってもらって、好きな人とのはじめての時に漏らして洗ってもらう行為に興奮して我慢できずに、無意識に乳首を触ってしまって

定員さん「何自分で触ってるの!そのままオナニーして見せて!」

「嫌!無理!」

定員さん「じゃあ、帰ろうかな・・・」

「ううぅぅ・・・します・・・」

私は立ったまま、パンツに右手を入れて左手で乳首を摘まみながらオナニーをして見せました。

定員さん「初めて見た!みゅちゃんは本当にマゾなんだね!自分で何してるかわかってる?」

「見て下さい!私のいらしい部分も全部見て!」

定員さんは真面目そうな好青年なイメージだったのにドSだったことに気づかされて、ますます好きになりました。

お風呂から出て、ベッドに入ってから私が定員さんの体を舐めて、おちんちんまで行くと凄く小さい!
たぶん親指くらい!立ってるのに!
かわいいおちんちんにしゃぶりついてみたら、根元まで簡単にしゃぶれる^^
定員さんは、私を仰向けにしていよいいよ挿入!

入ってきてるのはわかるけど小さくてかわいい^^

大きさなんか関係ないんだなぁと思った瞬間でした。
小さいのに超気持ちいい!!

「何!これ!」

定員さん「小さいから感じない?」

「違う!あぁぁぁーーーー!ダメ!もうイキそう!気持ち良すぎる!!!!」

体をびくつかせてイッてしまいました。

「ああぁ・・はぁはぁ・・・なにこれ・・・こんな感じはじめて・・・はぁはぁ・・・」

定員さん「もう一回入れるよ!」

「ごめん・・・ダメ・・・もう・・・はぁはぁ・・・・・・口でゆるして・・・」

口でイッてもらいました。

帰り道

「足がガクガクして、上手に歩けない・・・いつもは何回でもできるのに・・・なんでだろ・・・本当にごめんなさい・・・」

定員さん「次は俺がイクまで耐えてね!」

何が起きたのかわからなかったけど、2回目したら身の危険を感じるくらい強烈にいかされてしまいました。

あれが何だったのかわからないから、明日会った時にもう一度してきます。

THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:

彼の先輩に中出しされてきました[寝取られ]

お久しぶりです。
久しぶりに彼氏以外の人に貸し出されたので書きます。

さっきまで貸し出されていたので、まだ精子が垂れて来てパンツが濡れて冷たい・・・

彼の先輩で、いつも会う度に私のこと「かわいい」と言ってくれる人がいて、彼が知り合いとしてほしいと言うので私の方からアプローチしてえっちしてきました。

まず、先輩に電話して「彼も仕事でいないし暇だから飲みに行きませんか?」と誘いました。

先輩はすんなりOKしてくれて、飲んでる時もずっと「かわいい」「俺の彼女だったらなぁ」とか言っていました。

私「誰にでも言ってるんでしょ?」

先輩「みゅちゃんだけだよ!マジで!」

私「じゃあ、彼に内緒でホテル行く?」

先輩「それはまずいでしょ!」

私「最近相手してくれないから欲求不満なんですよ」

先輩「本気で言ってる?」

私「本気ですよ!」

そんな流れでホテルに行きました。

先輩は彼のことずっと気にしてたけど、私がシャワー浴びて出てくると急いでシャワーを浴びに行きました。

シャワーを浴びている間に、彼にLINEで「これからするよ」とだけ伝えて、先輩とベッドに入りました。

興奮しているのか息が荒くなってて、キスも雑だったけど荒っぽい感じが私も興奮しました。

先輩は私の体を舐めながらも「かわいい」を連呼していました。

先輩のおちんちんに手を伸ばすと、太くて大きなおちんちんはお汁でヌルヌルになっていました。

私「いっぱい出てる・・・」

先輩「興奮MAXだから!」

私「キレイにしてあげる」

先輩のおちんちんを口に入れて丁寧にお汁を舌で舐めとりました。

先輩「もう我慢できない!」

私「今日は大丈夫な日だから着けなくていいですよ」

先輩の生の熱をもったおちんちんが入って来て、とうとう先輩と結ばれてしまいました。

超気持ち良くて、キスをしながらラブラブえっちをしました。

私「イキそう・・・あぁぁん・・・先輩のおちんちんでイクよ!イクーーーーーーッ!」

先輩「俺もイク!」

私「中に出して!お願い!」

先輩は「ウッ!」と声を出して、私の中に吐き出してくれました。

そのまま、私はパンツを履いて着替えていると

先輩「精子いれたまま帰るの?」

私「うん!帰ったらお風呂入るから^^」

先輩もシャワーを浴びずに着替えて家の前まで送ってくれました。

今、この日記を書きながらも精子が垂れてくるのがわかります。
彼は今これを書いてる私の胸を舐めていますが、書き終わったらシャワー浴びないで抱いてくれるそうです。


「ブロとも」お願いします




投票お願いします
THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:

同窓会で当時私のこと好きだった人とセックスしました

10月の連休に中学校時代の同窓会がありました。

彼から、当時の元彼がいたら誘えと言われて行ってけど、元彼は来ていませんでした。

でも、私はよく覚えてない人だったけど、矢口くんという人に当時好きだったと言われて、彼氏いるの?とか、電話番号教えてとかいろいろ聞かれました。

途中で会場を出て彼に電話して、そのことを報告したら

彼「その人を誘ってみて!」

と言われて、全然タイプじゃないけど会場に戻って矢口くんと話してみました。

私「結婚してる?」

矢口くん「いや!」

私「彼女は?」

矢口くん「いないよ!俺に少しは興味もってくれた?」

私「う・・・ん・・・矢口くんは私の事好きだったんだよね?何で告白しなかったの?」

矢口くん「勇気がなくて・・・ふられるのわかってたし、みゅちゃんはモテてたから」

私「モテなかったよ!今は私の事何とも思わない?」

矢口くん「何とも思ってなかったら声かけないし、昔好きだったことも言わないよ!」

私「同窓会終わったら2人でどこか行く?」

矢口くん「いいの?やったぁ!」

こんな感じで誘いました。

同窓会が終わって、二次会のカラオケは断って、2人で飲み直すことになりました。

私「少し飲みすぎちゃったから横になれる所で飲み直したいなぁ」

矢口くん「マジで!?」

私「どこを想像したの?」

矢口くん「いや・・・」

私「いいよ」

コンビニでお酒を買ってホテルに入りました。

しばらくお酒を飲みながら話していたけど、矢口くんは何もしてこないので、私の方から矢口くんにキスをしました。

矢口くんの股間をズボンの上から触ってみたら硬くなっていました。

ソファーに座っている矢口くんの前に膝をついて、ズボンのチャックを開けて硬くなったおちんちんを出して、喉の奥まで飲みこみました。

矢口くん「うっ!みゅちゃんが俺のを・・・」

お酒を口に含んで、唾液をいっぱい使ってしゃぶりつきました。

矢口くん「上手だね!」

私「全部脱いで!全身舐めてあげる!」

矢口くんは全裸になってベッドに寝ました。

キスをして、首から耳を舐めて、両乳首を交互に舐めて、脇から二の腕、肘まで舐めて、おへそに舌を入れて、太ももから膝、スネから足の指まで舐めてから、両足を上げてお尻の穴を舐めました。
お尻とタマタマの間を念入りに舐めたら、矢口くんは喘ぎ声を出していました。

そこから、お玉を交互に口に含みながら舌で舐めまわして、竿を根元から舐めて亀頭をしゃぶりました。

矢口くん「みゅちゃんに全身舐めてもらえるなんて夢みたいだよ」

私「入れて!」

矢口くんは、私を仰向けに寝かせて、私が舐めた順番に私を舐めまわしました。

私のアソコを舐めた後に、生でゆっくりと挿入してきました。

私「はぁぁ・・・入って来る・・・気持ちいいよ・・・あぁぁん・・・ダメ・・・もうイキそう・・・」

矢口くん「俺のチンポでイクの?ほら!どう?」

私「あぁぁ・・!ホントにもうダメ!イクッ!!!」

体が仰け反ってイカされてしまいました。
私がイッてもかまわず出し入れをしました。

私「やだ!ダメ!敏感なの!ゆっくり・・・お願い!ダメ!感じすぎる!」

矢口くんは乳首を舐めてきましたが、乳首がビリビリして耐えられなくて体をねじって逃げました。

矢口くんはうつ伏せの私の腰を押さえて、今度はバックで入れてきました。

私「はぅ!あぁぁぁ・・・無理やりな感じが・・・あぁぁ・・・気持ちいい・・・」

矢口くん「こうか?」

私の腰を強く押さえながらバックでガンガン突いて来ました。

私「またイッちゃうよーーーーー!最高!!矢口くんのおちんちんヤバイ!!」

気を良くしたのか更に激しく突いてきました。

矢口くん「俺もイキそう!」

私「ダメ!もう少し!私もイクッ!!!」

矢口くん「出るよ!」

私「イクッ!!!!イッた!!!!」

同時に矢口くんも私の背中に射精しました。

矢口くんの精子は凄く飛んで私の髪まで飛びました。
精子を指で取って、精子のついた指をしゃぶって見せました。

矢口くん「最高だったよ!夢のような時間だった!」

私「私も大満足だよ!」

と、キスをしてくれて幸せな気分になりました。

矢口くんとは電話番号を交換したので、連絡が来たら会おうと思います。




投票お願いします

もっとえっちなブログ

みゅのおすすめブログ
THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:

彼の目の前で4人とセックス

お久しぶりです。

先週、複数体験をしたので書きます。

私が、としさんとばかりえっちしていたので、彼がモヤモヤしていたみたいで、募集した人達とえっちをすることになりました。

某シティホテルで待ち合わせをして4人来ました。

23歳 滝谷さん
31歳 しんさん
37歳 まきさん
45歳 塩見さん

順番にシャワーを浴びて、彼はソファーに座って見ているだけでしたが、私がベッドに仰向けになって1人ずつキスをしてきて、乳首やアソコを4人に舐めまわされました。

塩見さんはキスをしながら、唾を私の口にいっぱい入れてきました。

久しぶりに好き放題されている感じが凄く興奮して、お漏らしのようにビチョビチョになっているのがわかりました。

しんさんは、ずっと舐めていて唾液と私のお汁でビチョビチョになったアソコから、やらしい音が彼にも聞こえていたと思います。

まきさんは乳首を舐めるのをやめて、おちんちんを私の顔に近づけてきました。
私は舌を伸ばして、まきさんのおちんちんを舐めました。
まきさんのおちんちんの先からは、ヌルヌルしたお汁が出ていて舌ですくって味わいました。

まきさんのおちんちんをしゃぶっていたら、塩見さんが挿入してきました。

私「うっ!」

塩見さんのおちんちんは奥をズンズンついてくるから、すぐにイッちゃいそうになったけど

彼「イクなよ!」

と言い、塩見さんに入れられている私のアソコに、家から持ってきた電マを当てました。

私「ヴッヴッヴッ!!!だめーーーー!!!イグゥーーーーーー!!!」

彼「イクな!他人に入れられて俺の目の前でイク気か?」

私「ガッガガーーーー!!!我慢できないぃぃ!!!!無理ぃぃ!!!!」

凄い振動でクリトリスから頭まで快感が突き抜けるようでした。

私「もう・・・ダメ・・・イッ・・・」

イク瞬間に彼は電マを外してしまいました。

塩見さんもおちんちんを抜いてしまったのでイクことが出来ませんでした。

次は、一番若い滝谷さんが挿入してきて、激しく突いて来ました。

私「もっと突いて下さい・・・あぁぁ・・・」

しんさんと、まきさんは私の乳首を舐め続けて、さっきまで私の中に入っていた塩見さんのおちんちんを咥えさせられました。

もう・・イキそう・・・と思った瞬間、滝谷さんはおちんちんを抜いてしまい私のお腹に発射しました。

次は、しんさんが入って来て、何度か出し入れをしたら、濡れたおちんちんを抜いて私の口に押し込んで、また挿入して口に入れてを繰り返しました。

しんさんのおちんちんを口に入れられる度に、私と皆のお汁で口の中がネバネバになってしまいました。

彼「汚されて嬉しい?」

私「嬉しい・・・凄く」

しんさんは、口でイカせてほしいと言うので、四つん這いでしんさんにフェラをしました。

まきさんがバックから挿入してきて背中に発射されました。

次は塩見さんがバックで入って来て、やっぱり背中に出しました。

最後は、しんさんが私の口に出して、全員射精し終わって終わってしまいました。

私「イキたい・・・」

彼「じゃあ、俺らのセックスを皆に見てもらおうか?」

私「え?本気?」

彼とのえっちを他人に見られるのは、なぜか凄く恥ずかしい・・・

彼は正常位で入れて来て、抱き合いながら2回もイカせてもらいました。

私がイク度に、4人は拍手していました。

久しぶりに、彼の目の前で他人とえっちしましたが、やっぱり興奮しますね^^

次回は同窓会のお話を書きます。


THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:
ランキング
お薦めブログ
ユーザータグ

寝取られ 他人棒 貸出し 調教 寝取られマゾ 性奴隷 失禁 おじさん 失神 レズ オナニー スワッピング 精子 中出し フェラ ゴックン 浮気 寸止め 童貞 元彼 変態 奴隷 お漏らし 屈辱 公衆トイレ 巨根 SM 包茎 風俗 脱糞 黒人 イクッ 淫乱 ノーパン 露出 痙攣 ノーブラ 口移し バイブ  公園 女王様 唾液 クンニ 性処理 結合部 乳首 デリヘル 先輩 奴隷市場 電マ おしっこ 漏らし 3P  生挿入 アナル 口内発射 射精 しゃぶって M女 オナニー観賞 ヨダレ 69 3P 複数 嫉妬 愛撫 お掃除フェラ 温泉 羞恥プレイ 精子吸いだし 動画 淫乱女 中出し性奴隷 3P 監禁 ぶっかけ イカせて 顔面騎乗 強姦 車内 強制 カリデカ 乱交 浴衣 ローション 手マン セックス中毒 セックス セフレ 奴隷以下 野外 相性 同伴 元カレ シコシコ M字 混浴 肛門 卑猥 ナンパ 別れ オナ マンコ Gスポット ハプニングバー SM スナック オーガズム 巨チン メイド 撮影 気絶 風俗体験  ntr 老人 おじいちゃん ペニクリ 女装 吸い出す 複数プレイ 体に塗 玩具 浮浪者 トイレ 全裸 彼氏の友達 真性包茎 恋愛 便器舐め 同級生 同窓会 短小 ホームレス 妊娠 オナ禁 寝取られ禁欲 イケメン 旅行 外人 筆下ろし 彼氏と 早漏 白人 コンビニトイレ 一泊 緊縛 飲尿 強引 窒息 遅漏 座位 雇用 69 寝取った イク ラブホ 寝取られゴックン ビチョビチョ しゃぶり 接合部 ハメ撮り 寝取られ浮気 4P 筆おろし 洗濯ばさみ 彼の友達 縛られ 拘束 濡れて 亀頭 映画館 奴隷契約 潮吹き 精子ローション 犯される 女王様をレイプ 動画撮影  クリトリス 洗濯バサミ 鉄格子 性管理 精飲 出張ホスト ポルノ 処女 イキ地獄 貞操帯 小便器 奉仕 初体験 

検索フォーム
アクセス
寝取られ動画
ブロとも申請フォーム