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また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・[寝取られ]

大嫌いな男に弄ばれた日記(全5話)の、あいつにまた会って来ました。

というより、私が働いてる飲み屋のお客さんだから逃げられないんですけどね^^;

名前も書きたくないあいつは日記でも「奴」と呼びます。

奴はあの寸止め地獄以来久しぶりに来店しました。

奴は来店そうそうお店の他の女に子に、私が枕営業してるとか言い出して「俺の体なしじゃイケない体になった」とかホラを吹き出しました。

女の子達も奴が話を盛る奴というのはわかってるから信じてはないと思うけど、他のお客さんには印象が悪いですよね。

奴を席に座らせて黙るように言ったら

奴「今夜店が終わったら俺に付き合え!」

と言われて、ドキッとしました。

何でだろ・・・奴のこと大嫌いなのにドキドキしました。

閉店後、一緒にタクシーでシティホテルに行って着いた時にはパンツが冷たくなるくらい濡れていました。

奴「シャワー浴びて来い!」

シャワーを浴びて戻るとアイマスクをされてベッドに寝かされて、また雑に乳首を舐めたりアソコを舐めたりしていました。

奴「今日はみゅのファンを呼んでるんだよ!」

奴は誰かに電話をして、すぐに誰かが部屋に入って来るのがわかりました。

アイマスクをしてるからどんな人かもわからないし、何より奴は何するかわからない奴だから怖かったです。

奴「ベッドの横でみゅを凝視してるよ!どんな気分?」

私「恥ずかしいし・・怖い・・」

奴「ファンの人が来てくれたんだから淫らなところ見せないとね!オナニーして見せてあげな!」

私は自分で乳首を弄りながら、アソコを触ってオナニーをしました。

私「あぁん・・あぁん・・ん・・」

だんだん興奮してきて、本気モードでオナニーをしました。

私「イク!イキます!」

奴は私の手を押さえてオナニーを止めました。

やっぱり寸止めなんだ・・・

奴「今度は俺を気持ちよくさせろ!」

手探りでおちんちんを探して口でご奉仕しました。

奴「俺のはうまいだろ!」

私「おいしい・・」

奴「ファンの人も近くで見てるぞ!もっと激しく!」

左の頬に息を感じたので、すごく近いところで見てるのはわかりました。

奴「今度はファンの人に奉仕しろよ!」

また手探りでズボンを下ろして、誰だかわからない人のおちんちんを口に含みました。

既に勃起してお汁も出てたみたいで口の中がヌルヌルしました。

奴「そのまま四つん這いになれ!」

四つん這いになると奴はバックで挿入してきました。

私「んん・・・ううう・・・」

完全に3Pの体制でしない人のおちんちんにご奉仕をさせられてることに凄く興奮しました。

奴「お前!お漏らししたか?濡れすぎだろ!」

私「イグッ!んん!!イグ!」

やっぱり奴はおちんちんを抜いて、今度はファンの人に入れてもらえと言いました。

正常位で誰だかわからない人が入ってきて、その時アイマスクを取られました。

目の前に彼がいてビックリしました!

ファンの人というのは彼だったのです。
私は急に恥ずかしくなって

私「見ないで!見つめないで!」

彼「他人だと思って感じてたの?俺だってわからなかった?」

奴は大笑いしていましたが全然笑えない!

私「いると思わないじゃん!あぁ・・あぁん・・」

彼は私を見つめながら出し入れしていました。

私「イカせて・・」

彼「ヤダ!」

私「お願い!このまま・・あぁぁ・・イキそう・・」

彼は抜いてしまい奴に変わりました。

私「交互はヤダ!お願いイカせて!」

奴「お前!交互はヤダけどイカせろってわがままだろ!」

奴は激しく突いて来ました。

私「イクッ!イクーーーーー!ああぁぁぁーーーーー!」

また抜いて彼に交代・・・

それを何度も繰り返されました。

私「もう・・無理・・・どっちでもいいから・・イカせて・・・」

奴「彼氏を目の前にどっちでもいいはないだろ!」

私「何でもいい!棒でもいいから・・・イカせて・・・」

奴「最低な淫乱女だな!ほらイケ!」

ガンガン突いてきて・・

私「あぁぁーーーー!イクッ!」

奴「はい!ダメ!」

私「もう・・・」

彼「今日はイカせてもらえないのわかってるでしょ?」

私「やっぱり・・・」

奴「でも嬉しいだろ?」

私「軽くでいいから・・イカせて・・・」

すがるように四つん這いでハイハイしながら彼のおちんちんを求めました。

彼「誰のでもいいんだろ?」

奴「そうだよ!ホテル出てナンパでもしてこいよ!」

私「そんな・・・」

と言いながら無意識にアソコを触ってたみたいで

奴「勝手にいこうなんて甘いぞ!ほら!」

またバックで挿入されて感度も限界で気持ち良すぎる・・・

私「このおちんちん気持ちいい!あぁぁ・・はぁはぁ・・あぁぁん・・・いい!!!」

奴「ヤバイな!こんなスキモノな女見たことない!」

おちんちんを抜くと、私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを今度は彼の目の前に出して

奴「あんたの彼女にベトベトにされたんだから彼氏がキレイにして下さいよ!」

と言い彼の顔の前に持っていきました。

前回も彼に舐めさせていましたが、今回も彼は奴のおちんちんを口に頬張りました。

根元までしゃぶってる彼を見て、私も奴のおちんちんを横から舐めました。

奴「カップルで俺のチンコしゃぶるって、お前ら俺の性奴隷かよ!」

楽しそうに私達におちんちん舐めさせて笑っていました。

彼が奴のおちんちんを舐めてるのを見るのはすごく切なくなります。

奴は満足そうにギンギンになってるおちんちんを、また私の中に入れて

奴「彼氏の唾液で入れられるのってどんな気持ち?」

私「複雑だけど・・気持ちいいです・・」

奴「さっき誰でもいいって言ったよな!今度俺が探してきた奴とやれよ!」

私「・・・・・・」

奴「はい!だろ!」

私「はい・・・」

奴「今日はちゃんとイカせてやるから!」

私「ありがとうございます!はぁはぁ・・・」

奴は激しく出し入れして私をイカせようとしてくれました。

私「気持ちいいです!もっと奥まで下さい!」

奴「こうか?」

私「そうそう!あぁぁん!気持ちよすぎる!」

奴「俺イキそう!」

私「ダメ!もうちょっと!ああぁん・・あぁぁ・・イク!イクッ!突いてぇぇぇ!」

私がイクより先に奴は私のお腹に発射してしまいました。

私「はぁはぁ・・ずるい・・・」

奴「ごめんごめん気持ち良すぎて!」

笑いながら言ってたからわざとなんだと思う・・・

また、寸止めされたまま帰らされました。

次回、奴が私の相手を見つけたらと言われたのでいつまで待てばいいのかわかりません。

それまで彼とも禁止されているので、彼も射精禁止になってしまいました。

続く・・・

輪姦学校

僕の彼女を抱いて下さい



彼の目の前でやっとイクことが出来ました。[寝取られ]

前回までの流れ

①大嫌いな男に寸止めされ続けて落ちたお話
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-238.html

②また寸止めされた・・更に1週間の禁欲命令
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-239.html

③禁欲の1週間から
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-241.html

いよいよイカせてもらえる日、彼と一緒に待ち合わせのホテルに行きました。

彼は私からムカつく奴の愚痴を普段から聞かされているので、何かあったら私を連れて帰ると言っていました。

彼に対しても私に対する態度と変わらなかったら怒るだろうなぁ・・と不安でしたが、奴は彼に対して紳士的で

ムカつく奴「はじめまして、〇〇です。わざわざ来てもらってすみませんでした。」

彼「・・・・はい。〇〇(名前)です。」

ムカつく奴「彼氏がいるなんてきていなかったので、こんな形でご挨拶もおかしいのですが先に確認しておきたいことがあります。」

彼「・・・なんでしょう?」

ムカつく奴「みゅさんは彼氏さんも知ってて私と関係を持っていたと言っていたのですが、目の前で私としていても平気なのでしょうか?」

彼「そうですね。普段からいろいろな方と関係を持たせているので問題ないです。今まで通りに接してください。」

ムカつく奴「けっこう厳しく接していますが聞いてますか?」

彼「はい。隠し事はないのですべて聞いています。お気遣いなくお願いします。」

ムカつく奴「わかりました。こんな世界もあるんですね・・・」

って感じで、彼も好印象だったようでニコニコしていました。

私は奴の本性を知っているから、うまく彼に取り入ったな!と思いました。

なぜか彼を後ろ手に手錠で拘束して、左足首をソファーの足に手錠で固定しました。
奴と私はシャワーを浴びに行って、部屋に戻るとバスタオルを取って私を彼の目の前で全裸にして後ろから胸を揉み乳首を弄りだしました。

揉み方も雑で、乳首を爪でコリコリするから少し痛い!

全然気持ちよくないのに、彼に見られてると思うとちょっと興奮( ^▽^)ノ

股を開かれて自分でアソコを開くように言われて彼に見えるように指で開きました。

ムカつく奴「ひっかけてやれよ!」

私「え?何?」

ムカつく奴「しょんべ〇だよ!」

私「服が濡れちゃうよ・・・」

ムカつく奴「いいからやれ!」

彼を見るとうなずいていたので、腰を前に出しておしっ〇をしました。
勢いはなかったので、彼のズボンの裾に少しかかりました。

ムカつく奴「それしか出ないのかよ!」

私「ごめんなさい・・・」

ムカつく奴「今日は素直だな!彼氏が目の前にいるから猫かぶってるのか?」

私「いつもと同じですよ!」

お風呂場に連れていかれてシャワーでおしっ〇を流してからベッドに行きました。

彼に見えるようにしてくれるのかと思ったら、布団を被ってしまいました。

布団の中でキスをされて、乳首やアソコを適当に舐められてやっぱ全然感じることができなくて呆れていると、そんなに濡れてないのに生で無理やり挿入してきました。

私「痛い!ちょっと!そんなに無理やりしないで!」

ムカつく奴「いつもはもっと濡れてんだろ!」

私「本当に雑なんだから!下手くそ!」

ムカつく奴は私のアソコに唾を何度かかけて、指でこねくり回して挿入してきました。

雑すぎる!!

でも、この雑さが興奮するようになってきてて、入れられた時にはもう凄い快感が襲って来ました。

私「気持ちいい!!!あぁん・・あん・・」

ムカつく奴「その姿、彼氏に見てもらうか?」

私「はい!ああぁ・・!」

掛布団を取って、正常位で突かれ続けました。

私「あぁぁ・・!イキそう・・・ダメ・・・まだ・・イカせないで・・・ダメ!イッちゃうよ・・・ヤダ!止めて!」

ムカつく奴「イキたかったんじゃないの?」

私「イキたいけど・・・あぁん・・・ダメ・・まだ・・焦らして・・はぁはぁ・・あん・・」

ムカつく奴「どっちなんだよ!」

私「わからない・・でも・・・あぁん・・もっと感じさせて・・・」

ムカつく奴「ダメ!イカせる!」

私「ダメ!ダメ!本当にイッちゃう!イクーーーーーーーーッ!」

寸前でおちんちんを抜かれてしまいました。
体がビクンビクンして、イッてないのに全身に力が入ってしまいました。

ムカつく奴「イッたの?」

私「まだです・・・はぁ・・はぁ・・」

ムカつく奴「俺のちんこが入った所を彼氏に舐めてもらうか?」

私「!!!!それは・・」

私をソファーまで連れて行き彼の顔に又がらせました。

彼は抵抗あったと思うけど、奴のお汁と唾液と私のお汁の混じったアソコを舐めはじめました。

私「やめて・・そんなことしないで・・・させないで・・あ・・・」

ムカつく奴「どう?気持ちいい?おいしいですか?」

彼「うん・・おいしい・・」

ムカつく奴「変態カップルだな!気持ち悪い!」

私「私はいいけど彼のことそんな風に言わないで・・・あぁぁ・・気持ち良すぎる・・・このままイキそう・・・」

ムカつく奴は私をソファーから下ろしてベッドに戻りました。

奴は私のアソコの臭いを嗅いで

ムカつく奴「臭っ!最悪な臭いしてるから洗って来いよ!」

私はアソコを洗いに行って部屋に戻ると、奴がソファーに乗っかって彼の頭を押さえつけて奴のおちんちんを咥えさせられていました。

衝撃的な場面で声も出ませんでした。

ムカつく奴「みゅのマンコで汚れたからキレイにしてもらってたんだよ!」

彼の唾液のついたおちんちんを私もしゃぶらされて、彼の目の前でしゃぶりました。

しゃぶりながら彼の方を見ると凝視していました。
私はそれに興奮してシャワーを浴びたのに、またアソコが濡れてきました。

今度は、座ってる彼の膝に手をつかされてバックで生挿入して頂きました。

私「あぁ・・いい・・こんな私をもっと見て!あぁぁん・・気持ちいい・・・」

ムカつく奴「彼氏のとどっちがいいか彼氏の目を見て答えな!」

私は目の前の彼の目を見ながら

私「あなたのより、このおちんちんの方が数倍いい!最高!あぁあ・・・いいよーーー!」

私はバックでイクとこはあまりないんですけど、目の前の彼と見つめ合いながら他人のが・・特に私が嫌いな奴に入れられていることに興奮しすぎてすぐにイキそうになりました。

私「イク・・イク・・イキまーーーーーーーーす!」

また抜かれた・・・

私は全身の力が入らなくなって座り込んでしまいました。

私「そんな・・・」

ベッドまで引っ張られて、正常位で入って来ました。

もういつイッてもいいくらいアソコも熱くなっていたので、入れられた瞬間にイキそうになりました。

私「もうイカせて・・・あああぁぁぁぁ・・・イキたい・・・イキます!!!」

ムカつく奴「我慢しろ!」

私「無理!イクッ!ウッ!」

また抜かれた・・・

私「もう・・ダメ‥本当に・・お願い・・イカせて・・下さい」

彼「いつもこんなに寸止め続けてるの?」

ムカつく奴「まだまだ甘いですよ!」

その後も挿入しては寸止め・・を何度も繰り返されました。

私「もう限界です・・」

また生で入って・・抜いてほしくなかったので奴の腰を両手で押さえて、足を交差して抜けないようにしました。

私「はうっ・・もう・・イク!やっと・・いける・・・あぁぁん・・」

ムカつく奴「仕方ないな!ほらイケ!」

大きなストロークで奥をズンズン突いて来ました!
ヤバイ!何度も入れられてるけど1番気持ちいい!

私「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁああ!!!」

彼「そいつにイカされちゃうの?」

彼のその言葉で私の興奮もMAXで

私「イクーーーーーーッ!!!!」

奴はまた抜きました・・・

今回こそはイケると思ってたから脱力感が半端なくて頭も真っ白になって涙が出てきました。
私は泣きながら

私「お願いします・・なんでもしますからお願いします・・・」

また、奥まで挿入してきて

ムカつく奴「だったら彼氏と別れて俺と付き合えよ!」

私はイクことしか考えられなくて、今イケれば何でもよくて・・即答で

私「はぁはぁ・・イイ・・・別れます!私と付き合って下さい!あぁぁん・・・いい・・私の彼氏になって下さい!あぁ・・お願いします!」

ムカつく奴「よく言った!」

ムカつく奴は奥をガンガン突いて来ました!

私「あぁぁぁ!!!!!イクッ!イクッ!イケる!愛してる!ああぁぁぁぁぁ!!イクッーーーーーーーーーー!!ん!!!」

イッた快感が大きすぎて直後の記憶が一瞬ありませんでした。

目を開けると彼と奴が私を覗き込んでいて

彼「俺と別れるの?」

私「・・・・ごめんなさい」

彼「それはどっち?」

私「イキたかった言っただけ・・別れたくないよ!だってこいつ嫌いだもん!」

奴「俺もお前みたいな女嫌いだから嫌だよ!」

ムカつく!!!こいつに言われるとムカつく!!!

彼「シャワー浴びてきな」

ベッドから起き上がろうとしたら全然体に力が入らなくて、そのまま彼とお泊りすることになりました。

奴だけ帰って二人きりでベッドでお話していたら

彼「ちんこ咥えたの初めてだよ!」

私「やみつきになりそう?」

彼「みゅの中に入ったものならいけるかも!」

私「マジ!やばっ!」

彼「みゅこそ別れるって言ったけど、あの時本気だったろ?イク瞬間に愛してるって言ったよね!」

私「あれは・・・気分が乗っちゃったから・・」

彼「あの瞬間はあいつを愛おしいと思ったでしょ?」

私「・・・そうかも・・」

彼「それは浮気だな!」

私「だったらあの時以上に感じさせてみてよ!」

彼はシャワーを浴びてない私を抱いてくれました。
正直、寸止めされ続けた時ほどじゃないけど凄く気持よかったです。

あれから3日経ったけど内股と腹筋の筋肉痛がヤバイです。

でも、今から調教師のおじさんの企画に参加してきます。

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57歳のおじさんと山梨寸止め旅行[寝取られ]

彼が連休はお仕事なので、金曜日の夕方から57歳独身のおじさんと山梨に行って来ました。

おじさんとは2回えっちしたことあるんだけど、風俗経験しかなかった人で素人はわたしとしか経験がなかった人です。

見た目は太っていて不潔な印象で、モゴモゴ話すちょっと気持ち悪いです。
更に重度の仮性包茎なので、勃起しても剥けないから手で剥かないといけません。

夕方から行ったので、おじさんが取ってくれたホテルに直で行きました。

フロントで受付した時もホテルの人は私達の関係を明らかに怪しんでいました。

着いてすぐ温泉に入って、ごはんを食べてからお楽しみのプレイです。

仁王立ちのおじさんの浴衣を脱がせて、全身をペロペロさせて頂きました。
もちろんお尻の穴まで舐めました。

おじさんの包茎ちんちんからお汁が垂れて畳が汚れそうだったので、舌ですくっておいしく頂きました。

私は、彼氏がいなかったらおじさんと付き合ってもいいかなってくらいおじさんのことが好きなので、お泊りは凄く嬉しい!!!

もっとおじさんに気持ちよくなってほしくて、何してほしいか聞いたら

おじさん「これ着て!これ着けて!」

と、競泳用の水着と手錠をバックから出しました。

出た!変態!と思いましたが、言われるがまま水着を着て、手錠を後ろ手に着けてもらいました。

おじさんは、水着の上から乳首を優しく愛撫してくれました。

私「乳首気持ちイイ!乳首気持ちイイ!乳首気持ちイイ!乳首気持ちイイ!乳首気持ちイイ!」

おじさんはニヤニヤしながら、私の頭を押さえて皮の被ったおちんちんを口に押し込んで来ました。

喉の奥まで押し込まれながら、乳首も弄って頂いたので我慢できずに自分でアソコを触って水着がヌルヌルになってしまいました。

今度は布団の上に私を仰向けに寝かせて、濡れた水着の上からアソコを念入りに舐めてくれて

私「もう入れてほしいです・・・あぁん・・・イッちゃうから入れて下さい・・・」

おじさん「このままイッて・・」

私「ダメ!あぁぁ・・最初はおちんちんでイキたいです・・あぁぁ・・・」

おじさんはそれでも舐めるのをやめてくれません。

私「本当にもう・・イクッ!」

イク瞬間におじさんは舐めるのをやめて、寸止めしてきました!

この前まで素人童貞だったとは思えないテクニックで何度も寸止めを繰り返されました。

私「・・・・・もう・・もう・・下半身に力が入らない・・・いかせて・・ください・・・はぁはぁ・・・」

おじさん「イキたいなら、ノーブラノーパンで浴衣を着てロビーに行こう」

私「はい・・」

もうイクことしか考えられなくて、浴衣だけ羽織っておじさんについて行きました。

ロビーには数人いましたが、ソファーに座っておじさんから命じられたとおり、人には見えないようにオナニーをしました。

敏感すぎてイキそうになると、おじさんがイクな!と言うので指を離してを繰り返しました。

周りの人にバレないようにしてるつもりだったけど、イッたら声も出ちゃうだろうし痙攣もするだろうからバレちゃう・・・

自分で寸止めをするのは辛すぎる・・・

気付いたらロビーに誰もいなくなってたので、いこうとしたらおじさんが部屋に戻るぞ!と言うので、またおあずけ・・・

部屋に戻って、四つん這いで後ろから指で弄られながら、彼に電話させられました。

私「仕事終わった?」

彼「終わって帰って来たよ!今何してるの?」

私「寸止めされ続けてる・・・あぁぁ・・ん・・」

彼「おじさんに代わって!」

電話を代わると一言二言話して電話を通話のまま枕元に置かれました。

私「声聞かせるんですか?」

おじさんはうなずいて、私を仰向けにしました。

やっと入れてくれるんだと思ったら、それでも指と舌で愛撫が続きました。

かれこれ2時間くらい寸止め愛撫が続いておじさんも疲れたのか

おじさん「あとは自分でやって!でもイッちゃだめだよ!」

私「ええええ!!アソコがパンパンになってるしイッちゃいますよ!」

おじさん「それなら、今日はもう寝よう!」

私「えぇぇぇ????」

そんなわけで、イケないまま寝ることになったけど寝れない・・・・

おじさんは寝れないならフェラでもしてろと言うので、おじさんが寝るまでフェラをし続けました。

結局は寝たんだけど、朝起きてもムラムラしてて、やっぱりノーブラノーパンで浴衣を着て朝食を食べに行って、ホテルをチェックアウトしました。

その日は1日観光をして、また別のホテルに泊ったのですが、また愛撫が長い!

私「ねぇ・・イカせてくれないんですか?」

おじさん「昨日彼氏から寸止めのまま帰してくれって言われたから・・・」

私「おじさんもイキたいでしょ!しちゃおうよ!」

おじさん「俺は口でもいいから!」

結局二日目も寸止めさせられて、おじさんだけ私の口でイッて今日の最終日も車内でオナニーはさせてくれたけどイクとこは出来ないまま帰って来ました。

これから彼が帰って来たら即イカせてもらう!!!!!!!

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彼の目の前で4人とセックス

お久しぶりです。

先週、複数体験をしたので書きます。

私が、としさんとばかりえっちしていたので、彼がモヤモヤしていたみたいで、募集した人達とえっちをすることになりました。

某シティホテルで待ち合わせをして4人来ました。

23歳 滝谷さん
31歳 しんさん
37歳 まきさん
45歳 塩見さん

順番にシャワーを浴びて、彼はソファーに座って見ているだけでしたが、私がベッドに仰向けになって1人ずつキスをしてきて、乳首やアソコを4人に舐めまわされました。

塩見さんはキスをしながら、唾を私の口にいっぱい入れてきました。

久しぶりに好き放題されている感じが凄く興奮して、お漏らしのようにビチョビチョになっているのがわかりました。

しんさんは、ずっと舐めていて唾液と私のお汁でビチョビチョになったアソコから、やらしい音が彼にも聞こえていたと思います。

まきさんは乳首を舐めるのをやめて、おちんちんを私の顔に近づけてきました。
私は舌を伸ばして、まきさんのおちんちんを舐めました。
まきさんのおちんちんの先からは、ヌルヌルしたお汁が出ていて舌ですくって味わいました。

まきさんのおちんちんをしゃぶっていたら、塩見さんが挿入してきました。

私「うっ!」

塩見さんのおちんちんは奥をズンズンついてくるから、すぐにイッちゃいそうになったけど

彼「イクなよ!」

と言い、塩見さんに入れられている私のアソコに、家から持ってきた電マを当てました。

私「ヴッヴッヴッ!!!だめーーーー!!!イグゥーーーーーー!!!」

彼「イクな!他人に入れられて俺の目の前でイク気か?」

私「ガッガガーーーー!!!我慢できないぃぃ!!!!無理ぃぃ!!!!」

凄い振動でクリトリスから頭まで快感が突き抜けるようでした。

私「もう・・・ダメ・・・イッ・・・」

イク瞬間に彼は電マを外してしまいました。

塩見さんもおちんちんを抜いてしまったのでイクことが出来ませんでした。

次は、一番若い滝谷さんが挿入してきて、激しく突いて来ました。

私「もっと突いて下さい・・・あぁぁ・・・」

しんさんと、まきさんは私の乳首を舐め続けて、さっきまで私の中に入っていた塩見さんのおちんちんを咥えさせられました。

もう・・イキそう・・・と思った瞬間、滝谷さんはおちんちんを抜いてしまい私のお腹に発射しました。

次は、しんさんが入って来て、何度か出し入れをしたら、濡れたおちんちんを抜いて私の口に押し込んで、また挿入して口に入れてを繰り返しました。

しんさんのおちんちんを口に入れられる度に、私と皆のお汁で口の中がネバネバになってしまいました。

彼「汚されて嬉しい?」

私「嬉しい・・・凄く」

しんさんは、口でイカせてほしいと言うので、四つん這いでしんさんにフェラをしました。

まきさんがバックから挿入してきて背中に発射されました。

次は塩見さんがバックで入って来て、やっぱり背中に出しました。

最後は、しんさんが私の口に出して、全員射精し終わって終わってしまいました。

私「イキたい・・・」

彼「じゃあ、俺らのセックスを皆に見てもらおうか?」

私「え?本気?」

彼とのえっちを他人に見られるのは、なぜか凄く恥ずかしい・・・

彼は正常位で入れて来て、抱き合いながら2回もイカせてもらいました。

私がイク度に、4人は拍手していました。

久しぶりに、彼の目の前で他人とえっちしましたが、やっぱり興奮しますね^^

次回は同窓会のお話を書きます。


THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:
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