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22日間の禁欲から更に17人に寸止め中出しされてからのイク瞬間の衝撃[寝取られ]

昨夜、とうとう22日間の禁欲から解放されました。

22日の間には何度か寸止めされて、余計にムラムラして限界を超えていました。

朝起きればパンツ濡れてるし、仕事中にお客さんから太ももを触られるだけであそこからぴゅっとお汁が出ちゃって椅子が濡れるほどだったり、無意識にアソコを触っててイキそうになったり大変でした。

私に禁欲させた奴と彼氏が見つけて来たのは11人と聞いていたのですが実際は17人もいました。

そんなにたくさん入れるホテルがないので、茨城県某所のレンタルコテージを1棟借りました。

バーベキューもできる所で、16時現地集合でバーベキューをしてから各自シャワーを浴びてスタートしました。

バーベキューの時にあみだくじで順番決めをしていました(笑)

凄く広く部屋の真ん中に布団を2枚引いて、まず一人目から!他の人は布団を囲んで見ている状態です。

彼と奴は私の枕元に座っていました。

最初の人は優しくキスから始まって、ちゃんと愛撫をしてくれました。

もう乳首を舐められただけでぐちょぐちょになって激しく喘いでしまいました。
アソコに指が入って来ただけでイキそうになって「イキそう・・」と言うと奴がやめさせます。

ここまで来て寸止めする気か!と思いましたが、間違いなくイケる日なのでまぁまぁ最初は我慢しました。

一人目の生挿入で私がイキそうになると抜いてを繰り返しながら1人目の人に中出しして頂きました。

毎回シャワーで流すのかと思っていたのですが、中に精子が入ったまま2人目の人が挿入して来ました。

中は精子と私のお汁でベタベタなので、ぬちゃぬちゃとやらしい音がしていました。

その音だけでイキそう・・・

私が入れられてる間、彼は私に濃厚なキスをして来て更に興奮!

私「ん・・・ん・・・ダメ・・・気持ち良すぎる・・・」

奴「イカせちゃダメですよ!」

私「イキたい・・あぁぁん・・・イイ!イイ!最高!」

2人目も中出しして、3人目もそのまま挿入・・・やっぱり私をイカせることなく中出し!

4人目の時に奴が

奴「4人目の方から10人目の方まで勃起させて仰向けになって下さい」

7人が畳の上に仰向けになりました。

奴「みゅ!騎乗位で一人ずつ刺していけ!」

私は一人一刺しずつ7人目まで挿入しました。

奴「そのまま、また一刺しずつ戻れ」

何往復したかわかりませんが、7人を一挿入ずつ入れて行きました。

私「一刺しずつじゃイケそうでイケないよ・・・」

奴「じゃあ、正常位で5ピストンずつ行こうか!」

7人は私に5回ずつ腰を振って交代し続けました。

私「うっ・・・ダメ・・・イキそうなのに・・イケない・・・あぁ・・・はぁ・・はぁ・・これはダメ・・辛すぎる・・・」

7人も5回じゃイケないから苦情が出て、4人目の人から順番にすることになりました。

4人目の人は、最初3人の精子と10人の出入りしたベタベタのおちんちんを私の口に入れて来ました。
臭くてヌルヌルで気持ち悪かったけど、しっかり勃起して頂くためにしゃぶりました。

4人目の人もすぐにイッちゃって、5人目の方はバックで出して頂きました。

5人も中に出すとアソコから溢れた精子がぶちゅぶちゅ音を立てて垂れてきます。

それでもかまわず6人目の方も私をイカせないように調整して中で出しました。

10人目まで中出しが終わって、布団に引いたバスタオルが精子でベタベタになってしまったので交換してもらって、11人目からスタートしました。

10人の精子でアソコは泡立っていて、11人目の人が指ですくって私の口に入れて来ました。
もう、クタクタで味なんかわかりませんが飲み込みました。
11人目の方が挿入してきた瞬間、奴が電マをクリトリスに当ててきました。

私「ギャー――――!イクッ!イケる!あーーーーーーーーーーーーーー!」

奴「はい!ダメ!」

電マを外してイカせてくれません。

この辺から、頭がボーっとしちゃって順序とか覚えてないので、後で彼から聞いた話で書きます。

11人目から私は涙と鼻水とよだれを垂らして、まぁぶさいくだったみたいです。

私は「イカせて!イカせて!」とずっと連呼していました。

11人目の方も中出しして、12人目の方は他の人のおちんちんのサイズと比較にならないくらい大きかったみたいで、「壊して!裂いて!」と叫んでたみたいです。

そのまま、17人目までイクことを許されず中出しが終わって、後半は声も出さずに顔を真っ赤にして半目で鼻水やよだれを垂らして
少しニヤけていたそうです。
彼はそんな私を見て不気味に感じたとドン引きしていました。

記憶も飛び飛びなので寸止めの快楽に耐えられなくなって失神という防衛本能が働いたんじゃないかと彼は言っていました。

終わってから寝てしまったみたいで、目が覚めると皆は全裸で宴会をしていました。

私「私イッたの?」

皆「あっ起きた!」

奴「覚えてないの?イッた感覚は?」

私「・・・・・いや・・・まだしたい・・・」

30代の人「そうとう性欲強いね!」

私「・・・イッた感じがないんだけど・・・私ヤバイ?」

奴「じゃあ、まだやれる人!イカせてやって下さい!」

そしてまた始まりました。

1人目は20代半ばくらいの人で勃起した状態で近づいてきました。

いきなり挿入されて一気に絶頂まで感じました。

私「あぁぁ!なにこれ!凄い!もうイクッ!イクよ!イッていいの?あぁぁん!」

奴「イケ!」

私「イクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

ものすごい衝撃で全身に力が入って痙攣が収まらなくなってしまいました。

その人はまた入れて来ようとしたのですが、さっきの衝撃が怖くて私は這って布団から逃げようとしました。
でも体が言う事をきかなくて布団に戻されて後ろから挿入されました。

私「ゔあぁ!ダメ!ダメッ!」

奥を突かれる度に全身に電気が走ったような快感が来て、特に乳首がビリビリでして今までに感じたことないくらいのオーガズムでイクというよりイク瞬間がずっと続いてる感じでした。

私「こんなの初めて!あん!あん!こんなに気持ちいいの初めて!ずっと続けてぇぇぇ!」

永遠にこの気持ちよさが続けばいいのにと思いました。
完全にセックス中毒状態です。

その人は私の中に出して、2人目は40歳くらいの人で正常位で入れてくれましたが、さっきほどの感じではなかったけど、また徐々に気持ちよくなってきて普段のイク感じでイケました。

3人目4人目と中出しして頂きましたが私の体は普段の体に戻っていました。

結局2ラウンド目は9人としましたが普通に気持ちよかったけどイクことはありませんでした。

あの我慢を重ねて続けてからの1回目イッた時の快感は忘れられなくなりそうです。

妻(30)がパート先のバイト君(20)にねとられました…[動画]



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寸止めが辛すぎて友達に相談したら・・・[寝取られ]

先月末からイクことを許されないまま10日以上が経ちました。

どうしても我慢できない私は、先週の土曜日に女友達の紗季ちゃんとごはんに行って相談しました。
紗季ちゃんはふざけて「私がイカせてあげようか?」とか「オナっちゃいなよ」とか「指入れてあげようか?」とか、えっちな言葉をいっぱい言って来ました。

紗季ちゃんの言葉でムラムラしすぎてパンツが濡れて来てるのもわかりました。

私「ちょっと・・想像しちゃうから話代えよ!」

紗季ちゃん「我慢できなくなった?濡れてたりして!」

私「・・・・・・」

紗季ちゃん「マジで?ヤバッ!」

紗季ちゃんは私の隣に座って来て、スカートの中に手を入れて来ました。
指先がパンツに触れて

私「あっん!」

と大きな声が出てしまいました。

紗季ちゃん「びちょびちょだよ!!あんたマジか!」

私「本当にヤバイの!だから相談したんじゃん!」

紗季ちゃんは酔っぱらってるのかニヤニヤして、またスカートに手を入れて来てパンツの上から指で割れ目をなぞって来ました。

「ダ
メ・・声が出ちゃう・・・

紗季ちゃんは面白がってパンツをずらして直接アソコに触れました!

私「あぁぁ・・・あぁぁ・・・ん・・」

紗季ちゃん「うわぁ!すごいヌルヌル!気持ちいい?」

指はアソコに入ったりクリトリスをヌルヌルこねたり・・・
私は紗季ちゃんの腕に強くしがみついて耐えました。

私「ヤダ・・イッちゃう・・・」

紗季ちゃん「もう?」

私「イクッ・・イクッ・・クッ!」

イク寸前で指を抜かれてしまいました。

私「はぁぁぁ・・・・」

私は力が抜けてしまいました。

紗季ちゃん「イッちゃった?」

私「まだ・・・もう少しでイケたのに・・・」

紗季ちゃん「ダメでしょ!友達にイカされるって気まずいでしょ!」

私「もう何でもいいからイキたい・・こんな中途半端って辛すぎるよ」

紗季ちゃん「寸止めの辛さは私も知ってるよ!イキそうな時に彼に先にイカれるとマジキツイよね」

私「それを何日も続けるんだよ!地獄だよ!本当に今イカせて!」

紗季ちゃん「私に頼むなって!まじキモイよ!」

私「はぁ?イク寸前まで弄っといてキモイ?」

紗季ちゃん「キレられても困るよ」

私「どんだけ辛いかわからないからキモイとか言えるんだよ!」

紗季ちゃん「ごめん・・じゃあ、イカせるから怒んないでよ・・」

私「ちゃんとして!」

紗季ちゃん「絶対変だよ・・・」

私は限界すぎてなぜか紗季ちゃんにキレてイカせてもらうことになりました。

紗季ちゃんは隣に来て、私のアソコを弄りだしました。

私「そう・・・上手・・はぁはぁ・・」

紗季ちゃん「友達にやらせるって間違ってるよ!」

私「私を助けると思って!あぁぁ・・」

他のお客さんにバレないように声を堪えながら、またイキそうになった時!
男の人が声をかけてきました。

男の人「二人で来てるの?俺も友達と二人なんだけど一緒に飲まない?」

紗季ちゃんはビックリして一気に指を抜きました。

その刺激が強すぎて!

私「ヒャ!!!!!」

と変な声が出てしまいました。

それがおかしくて、私と紗季ちゃんは爆笑!

男の人はきょとんとしていましたが、友達を連れてきてなぜか一緒に飲むことになりました。
二人はシン君とミキ君といって私達の3つ年下でした。
まぁまぁイケメン^^

その人達と合流しちゃったから、またイクこともできなくて寸止めされた感じになってしまって、いろいろ話はしたのに全然覚えてません。

帰りに紗季ちゃんが

紗季ちゃん「あの人達にイカせてもらえば?」

私「本気で言ってる?」

紗季ちゃん「私はシン君の方でいいよ」

私「マジで?じゃあ、私はミキくん?」

紗季ちゃん「いいじゃん!」

私「いいけど^^彼氏大丈夫?」

紗季ちゃん「バレないっしょ!」

4人でホテルに行くことになりました。

ホテルのフロントのパネルで3部屋空いてたのに、紗季ちゃんが私がイク所をみたいと言い出して4人で一部屋に入ることになりました。

部屋に入って私とミキ君が先にシャワーを浴びて部屋に戻ると、紗季ちゃんとシン君はベッドでもう初めてました。

仕方ないので1つのベッドで2組で始まりました。

ミキ君は私のアソコを触って

ミキ君「もうビチョビチョじゃん!」

私「私、超えっちなの!だから必ずイカせて!」

ミキ君「シン!見てみろよ!」

私の足を開いて、友達のシン君に見せました。
シン君は私のアソコに指を入れて奥を刺激して来ました。

私「あぁぁ・・気持ちいいーーーー!もっと!もっと!」

紗季ちゃん「ちょっと!私としながらそれはないでしょ!」

シン君「だって凄いよ!」

私のアソコはじゃぶじゃぶ音を立ててました。

シン君は紗季ちゃんに挿入しながら私のアソコをかき回して、ミキ君はおちんちんを私の口に押し込んできました。

友達の前で淫らに責められて興奮はMAXでした。

私は自分で両乳首を弄りながら、ミキ君のおちんちんをしゃぶって指が入ったまま腰を振りました。

シン君「こいつヤバイ!」

ミキ君「当たりだね!」

シン君は紗季ちゃんを四つん這いにしてバックで入れながら、紗季ちゃんに私の乳首を舐めるように言いました。

紗季ちゃんは私の乳首を舐めはじめたのですが上手!!!!!

私「もうイキそう!ダメ!指じゃヤダ!入れて!」

ミキ君「生でもいい?」

私「いいよ!生でいいから早く入れて!」

ミキ君は生で私の中に入って来ました。
ガンガン奥を突かれて、紗季ちゃんに乳首を責められて、めちゃくちゃ気持ちいい!!
シン君がイキそうになったみたいで、紗季ちゃんからおちんちんを抜いて、私の口の中に射精しました。
大量の精子が口の中に飛び込んできて、さっきまで紗季ちゃんの中に入ってたおちんちんを私の口に入れて来ました。

精子でネバネバした口の中でおちんちんを舐め回しました。

刺激的すぎてイキそうになりました。

私「イクッ!やっとイケる!!」

と、イク瞬間に紗季ちゃんがミキ君を押さえて、私の中からミキ君が抜けてしまいました。

紗季ちゃん「みゅは寸止めが好きなの(笑)だからイカしちゃダメ!」

紗季ちゃんはそのままミキ君を仰向けにして挿入して騎乗位で始まってしまいました。

私は唖然として言葉も出ませんでした。

ミキ君は紗季ちゃんにイカされて、2人とも満足していましたが私はまた寸止め・・・・

帰りに紗季ちゃんが「また寸止めだね^^まだまだイッちゃダメだよ」

と笑いながら言っていました。

というわけで未だにイッていません・・・

今朝起きた時にパンツがビチョビチョでお漏らししちゃったのかと思いましたが、ネバネバしていたのでお汁だと思います。
何もしてなくても濡れ続けてる私はいよいよヤバイと思います。
このブログを書きながら思い出しただけでパンツはもちろんズボンまで染み出てビチョビチョです。

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NTR 教え子に寝取られた同窓会


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彼氏の目の前で嫌いな奴に落ちたお話[寝取られ]

またまた久しぶりです。

彼が私の家に泊まりに来て、アイマスクをして後ろ手にテープで拘束された状態でえっちがしたいと言うので、言われるがままにしました。

私をベッドに寝かせて彼は部屋を出て行きました。
『何か取に行ったのかな?』
しばらくしてドアの開く音がして戻って来ました。

彼は無言のまま私にキスをしてきましたが、彼じゃないのがすぐにわかりました!

私「だれ?」

遠くで彼の声がして

彼「当たったらアイマスク取ってあげるよ」

全然わからない・・・

私「私の知ってる人?」

彼「そうだよ!」

後ろ手に拘束されているので何もできない状態で、乳首を舐められてだんだん感じてきてしまいました。

私「あっ・・あっ・・」

アイマスクされていると余計敏感になります。

指でクリトリスをやさしく弄られてヌルヌルになってるから超気持ちいい!

私「あ・・イキそう・・・」

と言った瞬間!クリトリスを強く摘ままれました!

私「ぎゃぁぁぁーーーーーー!」

あまりの刺激に意識が飛びそうになりました。

私「誰だか教えて!」

彼「ダメ!」

その後も、乳首やアソコを舐められて何度もイキそうにはなるけど寸止めされて気づきました!

前に私を寸止めし続けた!うちのお店に来る嫌な奴!!!!!!
過去の日記にも書いてるので、わからない方は読んでください。

大嫌いな男に寸止めされ続けて落ちたお話
また寸止めされた・・更に1週間の禁欲命令・・
もう欲求不満が限界・・・
禁欲の1週間から・・・
彼の目の前でやっとイクことが出来ました。
また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・
ゴールデンウィークは、旅行先で知らない人として、更に2日間は電マ責め地獄でした

私「わかったー!私が嫌いな奴でしょ!」

アイマスクを外してもらって、奴がニヤニヤしてる顔が更にムカつく!!

奴「今日もまた寸止めしてやるから」

私「もういいよ・・・ヤダよ・・・」

奴「入れてほしいんだろ?」

私「そういうところが嫌いなの!テープ外して!」

奴「縛られてたら余計感じるんだろ?このまま入れてやるよ!」

私「本当に嫌なの!入れないで!」

必死に足をバタつかせて抵抗しました。

それでも後ろ手に縛られているので限界がありました。
彼は遠くから見ているだけで全然助けてくれません。

ベッドから下りて逃げようとしたら捕まって、上半身だけベッドにうつ伏せに押し付けられて立ったままお尻を突き出したバックスタイルのようにされました。

私「本当に入れないで!やめて!」

奴「こんなに濡れてるのに?」

奴はそのまま挿入して来ました。

私「あ・・・」

奴「どうだ?」

私「ああぁぁ・・あ・・・」

奴「気持ちいいだろ?」

私「ああぁん・・はぁ・・はぁ・・」

奴「入れた瞬間に抵抗しなくなってんじゃん!」

私「うう・・・」

奴「完全に感じてるな!やめるか?」

私「ああぁ・・無理・・」

奴「何が無理?やめる?」

私「ああぁぁぁぁ・・・やめないで・・・」

奴「彼氏の目の前で俺に落ちてるじゃん!」

私「はぁはぁ・・ああん・・・」

奴「イカせてほしいだろ?」

私「あぁぁん・・あん・・イキたい・・・」

奴「誰に入れられてもこうなるんだろ?」

私「はい・・はぁはぁ・・おちんちん大好き・・」

私は後ろ手に縛られて無理やり入れられたことで、イクことしか考えられなくなりました。

たぶん・・誰に入れられてもこうなるんだと思います。

私「本当にイカせて下さい・・・」

奴「俺のこと嫌いなんだろ?嫌いな奴にイカされていいの?」

私「嫌いじゃないです!好き!好き!好きだからこのままイカせて!」

奴「完全にダメ人間だな!」

私「はい・・ダメ人間です・・・彼氏の前でイカせて・・・イキそう・・あぁぁああああああ!」

その瞬間やっぱり抜かれました。

この時、足がガクガクして生まれたての小鹿のようになってたらしいです。

奴「じゃ今日はここまで!イキたかったら、お前の汁でビチョビチョになった俺のちんこしゃぶれ!」

私は膝をついて後ろ手に縛られた状態でしゃぶりました。

結局イカせてもらえないまま奴は帰って行って、また欲求不満な日々が始まりました。

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ゴールデンウィークは、旅行先で知らない人として、更に2日間は電マ責め地獄でした

ゴールデンウィークは、以前私に寸止めをし続けた奴に誘われて、私と奴と、奴の友達の山田さんの3人で伊豆の旅行に1泊2日で行ってきました。

お部屋に温泉があるちょっとリッチな旅館で、彼はどこにも連れて行ってくれないから、満喫しようと思って行くことを決めました。

旅館に着くなり下着を付けずに浴衣を着せられて館内をお散歩しました。

他のお泊りしてる人達とすれ違う度にドキドキしました。

奴は私の乳首を浴衣の上から触るので、乳首が立ってしまってバレないか怖かったです。

私が最初に部屋の温泉に入ってお風呂から出ると、脱衣所に浴衣も服もなくて奴と山田さんが部屋で全裸で待っていました。

私は何も言わずバスタオルを巻いてテレビの前に座ったら

奴「違うだろ!ご奉仕だろ!」

私は2人の所に行って両手におちんちんを握って交互にしゃぶりました。
汗の臭いで少し匂ったけど、2本同時のフェラは興奮しました。

奴は山田さんお風呂に向かわせて、帰ってくるまでの間奴のおちんちんをご奉仕させられました。

山田さんが帰ってくると交代で、お風呂に行って今度は山田さんにご奉仕です。

奴が帰って来てそのまま3Pかと思ったら、ご飯の時間だったみたいで、下着なしの浴衣で宴会場に行きました。
部屋食じゃないんだぁ・・と、ちょっとガッカリしましたが、ゴールデンウィークだからか、宴会場は人も多くてノーブラがバレないように気を使いました。

食事をしていると奴が私の帯をほどいてたのに気づかずお茶を取ろうと立ち上がった時に、前がはだけて一瞬ですが丸見えになってしまいました。

とっさに前を押さえて隠しましたが、向いの家族の30代のお父さんは見えたのか、チラチラ私の方を見ていました。

それに気づいた奴は、その家族の方に行ってお父さんに携帯を渡して写真を撮ってもらえるようにお願いしていました。

お父さんは私たちの席に来て写真を撮ってくれたのですが、奴が小声で・・・

奴「さっき見えました?」

お父さん「はい・・・」

奴「403号室なんですけど食事のあと来れます?」

お父さん「いや・・・子供もいるから・・・」

奴「この子とやれますよ!」

お父さん「マジですか!」

奴「是非!」

お父さん「わかりました!頑張ります!」

食事を終えて部屋に戻ってから30分くらいでしょうか部屋のインターフォンが鳴りました。

奴が入口のドアを開けると、さっきのお父さんが入って来ました。

お父さん「いや~さっきは驚きましたよ!」

奴「よく部屋を抜けられましたね」

お父さん「大浴場に行ってくるって言って来ました」

奴「ナイスです!時間もないと思うのでさっそくやっちゃってください!」

食事から帰って来たらお布団が引いてあったので、そのままOKな状態だったので私は浴衣を脱いで布団の上に仰向けに寝ました。

奴「ダメだろ!ご奉仕が先だろ!」

私は立ったままのお父さんの浴衣の帯を取って、乳首からおへそを舐めて、パンツを下ろしておちんちんを咥えました。

お父さん「信じられませんよ!超ラッキーです!ありがとうございます!」

奴「やらせたいこと何でもやっちゃって下さい!」

お父さん「じゃあ、玉も舐めて!」

私は言われた通りお玉を舐めて口に含んだりしました。

お父さん「次は俺にも舐めさせて!」

お父さんが座って、私は立ったまま片足を肩に乗せて舐めて頂きました。

お父さん「凄い濡れてる!」

奴「この子は濡れやすいしイキやすいから、イカないように気を付けて下さい!今日は寸止めが目的なので!」

やっぱり・・・・

お父さん「わかりました!」

お父さんは舐めながら指を入れて来て、ちょー気持ちいい!!!

私「あっ・・ダメ・・立ってられない・・・あぁぁ・・」

奴「ちゃんと立ってろ!」

私「気持ちいい・・ヤバイ・・イクかも・・・」

お父さんはクンニをやめてしまいました。

お父さん「時間もないので入れちゃってもいいですか?」

奴「どうぞ!」

お父さん「コンドームないんですけど・・・」

奴「そのまま入れちゃっていいですよ!外で出してもらえれば大丈夫です!」

お父さんは私の両手を壁につけて立ちバックで挿入してくれました。

私「当たる!!当たる!!いいっ・・!」

お父さん「凄くいいよ!最高だよ!」

私「イクっ!ダメ!イクッ!!!」

お父さんは抜いて間をあけてからまた挿入してきました。

私「あぁぁ・・・はぁはぁ・・あぁん・・あん・・」

お父さん「騎乗位でお願い」

私はお父さんの上に乗って腰を上下にしました。

お父さん「二人のチンコ咥えて!」

両側から奴と山田さんがおちんちんを近づけてきて私は交互にしゃぶりました。

お父さん「一回こういうAVみたいなことしてみたかったんですよ!」

私は下からガンガン突かれて咥えているのも辛くなってきました。

お父さん「最後は正常位でお願い」

お父さんは正常位でお腹の上に出してくれて、ご家族の部屋に帰って行きました。

その後は、山田さんと奴の目の前でオナニーをさせられて、イキそうになると止められてを繰り返して深夜までオナニーを続けました。

翌日は、普通に観光して帰りの車の中で奴が運転で、後部席で山田さんに愛撫され続けました。

帰りはちょっと渋滞してたけど、その分気持ちいいことがたくさんできたからOK!

奴のお家についてから全裸で生活するように言われてそこから2日間、奴のお家で食事やトイレ、寝ているとき以外はずっと奴か山田さんに責め続けられました。

どんどんエスカレートして、乳首を洗濯ばさみで挟みっぱなしにされたり、足の付け根にロープで電マを縛り付けられてクリトリスを責め続けられたり快楽の限界に挑戦させられました。

イキそうになると電マを止めてを繰り返されて、本当に地獄のような快感でした。

途中から覚えてないので、ここからは後で聞いたお話で書きます。

乳首はずっと痛くて、クリトリスは常に絶頂状態でした。

何度も何度も電源の入れて止めてを繰り返されているうちに、私はよだれを垂らして視点もあってなかったようです。

それでも続けていたら、だんだん無反応になって目をあけたまま失神していたみたいです。

そこまで行くとイクという感覚もなくなるみたいで、お腹辺りがずっと痙攣してて口も開けっ放しで、うつろな目でまばたきもしないでぐったりしていたそうです。

そうなると2人とも詰まらなくなって、電マを固定したまま寝室に放置して、リビングでテレビを見ていたら私が急に叫んで驚いて寝室に行ったら、私が電マを握ってもがいてたらしいです。

たぶん意識が戻って感じ出したんだろうって言ってました。

そんな激しい責めを2日間受けてぐったりした状態で家に帰らされましたが、あまり記憶がなくて、帰り道歩いて帰ったのは覚えているのですが、どの道で帰ったのか覚えていません。

ゴールデンウィーク明けはしばらく動けなくて彼が看病してくれていたので、ブログの更新も今日になってしまいました。

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また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・[寝取られ]

大嫌いな男に弄ばれた日記(全5話)の、あいつにまた会って来ました。

というより、私が働いてる飲み屋のお客さんだから逃げられないんですけどね^^;

名前も書きたくないあいつは日記でも「奴」と呼びます。

奴はあの寸止め地獄以来久しぶりに来店しました。

奴は来店そうそうお店の他の女に子に、私が枕営業してるとか言い出して「俺の体なしじゃイケない体になった」とかホラを吹き出しました。

女の子達も奴が話を盛る奴というのはわかってるから信じてはないと思うけど、他のお客さんには印象が悪いですよね。

奴を席に座らせて黙るように言ったら

奴「今夜店が終わったら俺に付き合え!」

と言われて、ドキッとしました。

何でだろ・・・奴のこと大嫌いなのにドキドキしました。

閉店後、一緒にタクシーでシティホテルに行って着いた時にはパンツが冷たくなるくらい濡れていました。

奴「シャワー浴びて来い!」

シャワーを浴びて戻るとアイマスクをされてベッドに寝かされて、また雑に乳首を舐めたりアソコを舐めたりしていました。

奴「今日はみゅのファンを呼んでるんだよ!」

奴は誰かに電話をして、すぐに誰かが部屋に入って来るのがわかりました。

アイマスクをしてるからどんな人かもわからないし、何より奴は何するかわからない奴だから怖かったです。

奴「ベッドの横でみゅを凝視してるよ!どんな気分?」

私「恥ずかしいし・・怖い・・」

奴「ファンの人が来てくれたんだから淫らなところ見せないとね!オナニーして見せてあげな!」

私は自分で乳首を弄りながら、アソコを触ってオナニーをしました。

私「あぁん・・あぁん・・ん・・」

だんだん興奮してきて、本気モードでオナニーをしました。

私「イク!イキます!」

奴は私の手を押さえてオナニーを止めました。

やっぱり寸止めなんだ・・・

奴「今度は俺を気持ちよくさせろ!」

手探りでおちんちんを探して口でご奉仕しました。

奴「俺のはうまいだろ!」

私「おいしい・・」

奴「ファンの人も近くで見てるぞ!もっと激しく!」

左の頬に息を感じたので、すごく近いところで見てるのはわかりました。

奴「今度はファンの人に奉仕しろよ!」

また手探りでズボンを下ろして、誰だかわからない人のおちんちんを口に含みました。

既に勃起してお汁も出てたみたいで口の中がヌルヌルしました。

奴「そのまま四つん這いになれ!」

四つん這いになると奴はバックで挿入してきました。

私「んん・・・ううう・・・」

完全に3Pの体制でしない人のおちんちんにご奉仕をさせられてることに凄く興奮しました。

奴「お前!お漏らししたか?濡れすぎだろ!」

私「イグッ!んん!!イグ!」

やっぱり奴はおちんちんを抜いて、今度はファンの人に入れてもらえと言いました。

正常位で誰だかわからない人が入ってきて、その時アイマスクを取られました。

目の前に彼がいてビックリしました!

ファンの人というのは彼だったのです。
私は急に恥ずかしくなって

私「見ないで!見つめないで!」

彼「他人だと思って感じてたの?俺だってわからなかった?」

奴は大笑いしていましたが全然笑えない!

私「いると思わないじゃん!あぁ・・あぁん・・」

彼は私を見つめながら出し入れしていました。

私「イカせて・・」

彼「ヤダ!」

私「お願い!このまま・・あぁぁ・・イキそう・・」

彼は抜いてしまい奴に変わりました。

私「交互はヤダ!お願いイカせて!」

奴「お前!交互はヤダけどイカせろってわがままだろ!」

奴は激しく突いて来ました。

私「イクッ!イクーーーーー!ああぁぁぁーーーーー!」

また抜いて彼に交代・・・

それを何度も繰り返されました。

私「もう・・無理・・・どっちでもいいから・・イカせて・・・」

奴「彼氏を目の前にどっちでもいいはないだろ!」

私「何でもいい!棒でもいいから・・・イカせて・・・」

奴「最低な淫乱女だな!ほらイケ!」

ガンガン突いてきて・・

私「あぁぁーーーー!イクッ!」

奴「はい!ダメ!」

私「もう・・・」

彼「今日はイカせてもらえないのわかってるでしょ?」

私「やっぱり・・・」

奴「でも嬉しいだろ?」

私「軽くでいいから・・イカせて・・・」

すがるように四つん這いでハイハイしながら彼のおちんちんを求めました。

彼「誰のでもいいんだろ?」

奴「そうだよ!ホテル出てナンパでもしてこいよ!」

私「そんな・・・」

と言いながら無意識にアソコを触ってたみたいで

奴「勝手にいこうなんて甘いぞ!ほら!」

またバックで挿入されて感度も限界で気持ち良すぎる・・・

私「このおちんちん気持ちいい!あぁぁ・・はぁはぁ・・あぁぁん・・・いい!!!」

奴「ヤバイな!こんなスキモノな女見たことない!」

おちんちんを抜くと、私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを今度は彼の目の前に出して

奴「あんたの彼女にベトベトにされたんだから彼氏がキレイにして下さいよ!」

と言い彼の顔の前に持っていきました。

前回も彼に舐めさせていましたが、今回も彼は奴のおちんちんを口に頬張りました。

根元までしゃぶってる彼を見て、私も奴のおちんちんを横から舐めました。

奴「カップルで俺のチンコしゃぶるって、お前ら俺の性奴隷かよ!」

楽しそうに私達におちんちん舐めさせて笑っていました。

彼が奴のおちんちんを舐めてるのを見るのはすごく切なくなります。

奴は満足そうにギンギンになってるおちんちんを、また私の中に入れて

奴「彼氏の唾液で入れられるのってどんな気持ち?」

私「複雑だけど・・気持ちいいです・・」

奴「さっき誰でもいいって言ったよな!今度俺が探してきた奴とやれよ!」

私「・・・・・・」

奴「はい!だろ!」

私「はい・・・」

奴「今日はちゃんとイカせてやるから!」

私「ありがとうございます!はぁはぁ・・・」

奴は激しく出し入れして私をイカせようとしてくれました。

私「気持ちいいです!もっと奥まで下さい!」

奴「こうか?」

私「そうそう!あぁぁん!気持ちよすぎる!」

奴「俺イキそう!」

私「ダメ!もうちょっと!ああぁん・・あぁぁ・・イク!イクッ!突いてぇぇぇ!」

私がイクより先に奴は私のお腹に発射してしまいました。

私「はぁはぁ・・ずるい・・・」

奴「ごめんごめん気持ち良すぎて!」

笑いながら言ってたからわざとなんだと思う・・・

また、寸止めされたまま帰らされました。

次回、奴が私の相手を見つけたらと言われたのでいつまで待てばいいのかわかりません。

それまで彼とも禁止されているので、彼も射精禁止になってしまいました。

続く・・・

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