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彼氏の目の前で嫌いな奴に落ちたお話[寝取られ]

またまた久しぶりです。

彼が私の家に泊まりに来て、アイマスクをして後ろ手にテープで拘束された状態でえっちがしたいと言うので、言われるがままにしました。

私をベッドに寝かせて彼は部屋を出て行きました。
『何か取に行ったのかな?』
しばらくしてドアの開く音がして戻って来ました。

彼は無言のまま私にキスをしてきましたが、彼じゃないのがすぐにわかりました!

私「だれ?」

遠くで彼の声がして

彼「当たったらアイマスク取ってあげるよ」

全然わからない・・・

私「私の知ってる人?」

彼「そうだよ!」

後ろ手に拘束されているので何もできない状態で、乳首を舐められてだんだん感じてきてしまいました。

私「あっ・・あっ・・」

アイマスクされていると余計敏感になります。

指でクリトリスをやさしく弄られてヌルヌルになってるから超気持ちいい!

私「あ・・イキそう・・・」

と言った瞬間!クリトリスを強く摘ままれました!

私「ぎゃぁぁぁーーーーーー!」

あまりの刺激に意識が飛びそうになりました。

私「誰だか教えて!」

彼「ダメ!」

その後も、乳首やアソコを舐められて何度もイキそうにはなるけど寸止めされて気づきました!

前に私を寸止めし続けた!うちのお店に来る嫌な奴!!!!!!
過去の日記にも書いてるので、わからない方は読んでください。

大嫌いな男に寸止めされ続けて落ちたお話
また寸止めされた・・更に1週間の禁欲命令・・
もう欲求不満が限界・・・
禁欲の1週間から・・・
彼の目の前でやっとイクことが出来ました。
また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・
ゴールデンウィークは、旅行先で知らない人として、更に2日間は電マ責め地獄でした

私「わかったー!私が嫌いな奴でしょ!」

アイマスクを外してもらって、奴がニヤニヤしてる顔が更にムカつく!!

奴「今日もまた寸止めしてやるから」

私「もういいよ・・・ヤダよ・・・」

奴「入れてほしいんだろ?」

私「そういうところが嫌いなの!テープ外して!」

奴「縛られてたら余計感じるんだろ?このまま入れてやるよ!」

私「本当に嫌なの!入れないで!」

必死に足をバタつかせて抵抗しました。

それでも後ろ手に縛られているので限界がありました。
彼は遠くから見ているだけで全然助けてくれません。

ベッドから下りて逃げようとしたら捕まって、上半身だけベッドにうつ伏せに押し付けられて立ったままお尻を突き出したバックスタイルのようにされました。

私「本当に入れないで!やめて!」

奴「こんなに濡れてるのに?」

奴はそのまま挿入して来ました。

私「あ・・・」

奴「どうだ?」

私「ああぁぁ・・あ・・・」

奴「気持ちいいだろ?」

私「ああぁん・・はぁ・・はぁ・・」

奴「入れた瞬間に抵抗しなくなってんじゃん!」

私「うう・・・」

奴「完全に感じてるな!やめるか?」

私「ああぁ・・無理・・」

奴「何が無理?やめる?」

私「ああぁぁぁぁ・・・やめないで・・・」

奴「彼氏の目の前で俺に落ちてるじゃん!」

私「はぁはぁ・・ああん・・・」

奴「イカせてほしいだろ?」

私「あぁぁん・・あん・・イキたい・・・」

奴「誰に入れられてもこうなるんだろ?」

私「はい・・はぁはぁ・・おちんちん大好き・・」

私は後ろ手に縛られて無理やり入れられたことで、イクことしか考えられなくなりました。

たぶん・・誰に入れられてもこうなるんだと思います。

私「本当にイカせて下さい・・・」

奴「俺のこと嫌いなんだろ?嫌いな奴にイカされていいの?」

私「嫌いじゃないです!好き!好き!好きだからこのままイカせて!」

奴「完全にダメ人間だな!」

私「はい・・ダメ人間です・・・彼氏の前でイカせて・・・イキそう・・あぁぁああああああ!」

その瞬間やっぱり抜かれました。

この時、足がガクガクして生まれたての小鹿のようになってたらしいです。

奴「じゃ今日はここまで!イキたかったら、お前の汁でビチョビチョになった俺のちんこしゃぶれ!」

私は膝をついて後ろ手に縛られた状態でしゃぶりました。

結局イカせてもらえないまま奴は帰って行って、また欲求不満な日々が始まりました。

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彼の目の前で3P[寝取られ]

全然更新してなかったけど、ちゃんとえっちはしていたのでまた報告します^^

まずは、彼の目の前でいっぱいイカされたお話です。

彼はお相手を探すのが下手くそなので、私が過去に関係を持っていた人を選抜して、2人に連絡を取ってみました。

ミキトモくんと、S田さんです。

※詳しくは上の名前をクリックして過去日記を読んでください。

彼は2人に会うのははじめてだったので、過去2人にどんなことをされていたのか気になってしかたがないようでした。

待ち合わせのホテルのロビーで軽くご挨拶と自己紹介をして部屋に入りました。

S田さんは私の体を熟知しているので、部屋に入るなりいきなり全裸にさせられて後ろから両乳首を指で愛撫してきました。

私「あっ・・もう立っちゃった・・・気持ちいいです・・・」

S田さん「もう濡れた?ミキトモさんチェックしてあげて下さい」

ミキトモくんは私のアソコを触って

ミキトモくん「もうびちょびちょですよ!」

濡れた指を私の目の前に差し出しました。
私は目を反らしましたが、指が口の中に押し込まれたので舐めました。

S田さん「ここ来る前から想像して濡れてたろ!」

私「だって・・・」

S田さん「だってなんだよ!」

私「二人に会うの久しぶりだし・・・彼の目の前だし・・・あぁ・・・」

S田さん「そんなに俺らに会いたかったの?」

私「・・・・」

S田さん「ん?」

私「はい・・・会いたかったです・・・」

S田さん「こうされたくて?」

S田さんは乳首をギュッと摘まみました。

私「痛い!!!」

S田さん「痛い?」

私「痛いけど・・気持ちいいです・・・」

あ・・・この感じ・・・凄く興奮しました。
太ももをお汁がつたってきているのがわかりました。

S田さん「ほらベッドに寝て、M字に股を開きな!」

私は言われるがままに足を開いて3人に見えるようにしました。

ミキトモくん「マジか!こんなに濡れるか?普通・・・」

私「もっと見て下さい・・・もっと濡らして下さい・・・」

S田さんの目の前だとなぜか大胆になれるから不思議です。

S田さん「ミキトモさん、もっと濡らしてほしいみたいですよ!」

ミキトモくんが私のアソコの目の前まで近づいてきて、ペロッと舐めてから指を入れて来ました。

私「あぁぁ・・ん・・・」

ミキトモくん「中は大変なことになってるぞ!」

私「もう中も外も熱くて・・・もっと出し入れして!」

S田さん「何おねだりしてんだよ!」

私「すみません・・・気持ち良すぎて・・・」

S田さんはまた後ろから両乳首を弄りだしました。

S田さん「とりあえず一回、彼氏さんの目の前でイッてみようか!」

S田さんは乳首を弄って、ミキトモくんはアソコを舐めながら指でGスポットを刺激しはじめました。

私「もうイクッ・・!!!あっ!!!」

お腹の中がギューーーーっとなってから一気にイク感覚が襲って来ました。
私が仰向けでガクガクなってるのを見て

S田さん「相変わらず早すぎだろ!」

私「こんなシチュエーションじゃすぐにイッちゃいますよ」

S田さん「じゃあ、今度は俺ら3人の目の前でオナでイケ!」

凄く恥ずかしかったけど、彼も見てる前でオナニーを始めました。

S田さん「マジでオナってるよ!マジか!こいつ!」

ミキトモくん「相変わらずスキモノだな!」

など罵声を浴びながら数秒で果ててしまいました。

S田さん「だから早すぎなんだよ!我慢もできないのか?」

私「すみません・・・」

S田さん「これじゃ彼氏さんも楽しめないだろうから3Pしちゃう?」

私「したいです!」

S田さんとミキトモくんも服を脱いで、シャワーも浴びずに四つん這いにされてS田さんのおちんちんを咥えながらミキトモくんがバックで挿入してくれました。

久しぶりのミキトモくんのおちんちんは、彼よりずっと気持ちよくてフェラもできないくらい感じてしまいました。

私「イクッ!イクッ!イカせて!あぁぁん・・あん・・あぁぁ・・」

ミキトモくん「イケ!ほら!イケ!彼氏の目の前で俺のチンコでイケ!」

私「イクーーーーーッ!」

凄く良くてそのままうつ伏せに倒れてしまいました。

寝たままの状態で今度はS田さんが入れて来てガンガン突いて来ました。

また気持ちよくなってきて、S田さんにもイカせて頂きました。

S田さん「彼氏さんもどうですか?」

彼も服を脱いで今度は正常位で入れてくれましたが、ミキトモくんとS田さんが良すぎて彼ではイケませんでした。

あれから毎日「あの二人とやりたい?」と聞いてくるので、そうとうショックだったのだと思います。

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彼と彼の先輩と3人でお泊りして、彼の目の前でセックス![寝取られ]

子作りえっちで妊娠しなかったみゅです。

今回お話するのは、先日茨城県某所でコテージにお泊りしたお話です。
たぶんそこはバーベキューとかもできる所で、コテージに宿泊できる所でした。

お泊りに行ったのは、彼氏と以前中出しして頂いた彼の先輩(netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-233.html)と3人でした。

先輩は私とえっちしたことを彼は知らないと思っているので、自然な感じで私に接していましたが、本当は彼が寝たふりをして私と先輩がえっちすることが目的でした。

お酒や食べ物を持ち込んで他愛もない会話をしながら飲んでいたのですが、相変わらず先輩は私を「かわいい」「彼女にしたい」とか言いまくっていました。

彼もお酒が入っていたので「貸し出しますよ」とか言ってましたが先輩は軽く流していました。

先輩が乗ってこないのがつまらなかったのか彼が「触って下さいよ」と言い私の服を上げてブラジャー丸見えにしました。

先輩は「やめろよ!かわいそうだろ!」と言ってくれていたのですが、私も調子に乗って「いいですよ」と言いブラジャーを外しました。

先輩はビックリしていましたが、手を伸ばして乳首を触りだしました。

私「あっ・・気持ちいい・・・」

彼「感じてるの?」

私「先輩・・・上手・・・あぁ・・」

先輩「やっぱりやめよう!」

私「ダメ!続けて!濡れてるか確かめて下さい」

先輩「マジで言ってるの?」

こうして、彼は寝るふりをする予定でしたが始まってしまいました。

先輩の手が私のパンツの中に入って来ました。

先輩「ビチョビチョだよ!こう?」

私「そこ・・・指入れて・・・あぁぁん・・あぁ・・気持ちいい・・」

ピチャピチャとやらしい音がしてきて私はいつでも受け入れOK状態でした。

彼「俺の時より濡れてない?」

私「だって・・・先輩・・乳首も舐めて・・・」

彼の目の前で、乳首を舐められながら指で愛撫されて凄く気持よかったです。

私「入れちゃう?」

先輩「本気で言ってる?」

彼「ここまで感じてるので入れてやって下さい」

私はパンツを履いたままパンツをずらして股を開きました。

先輩も下半身だけ脱いでカチカチになったおちんちんを私のアソコに擦りつけて来ました。

先輩「マジで入れるぞ!」

彼「どうぞ!いっぱい感じささえてあげて下さい」

彼より大きい先輩のおちんちんがゆっくり入って来ました。

私「見て!もっと近くで入るところ見て!」

彼は間近まで顔を寄せて凝視してくれました。

私「はぁぁぁ・・すごく気持ちいいです・・・あぁん・・・奥まで来て!」

先輩「俺も気持ちいいよ!」

私「あぁぁぁぁぁ!!奥に当たる!いい!いい!もっと出し入れして!はぁあぁ・・・あぁぁぁああああ!」

先輩「ダメだ!もうイキそう!」

私「いいよ!中に出して!」

彼「え?中?」

その瞬間、先輩は私の中に射精してました。
ドクドクたくさんの精子が入って来るのがわかりました。

中出ししたまま拭かずに服を着て飲みなおしました。

先輩「凄くよかった!ありがとう!」

彼「まさか中出しすると思いませんでしたよ(笑)」

私「妊娠したら結婚してね^^」

先輩「おう!もちろん!」

彼「なに勝手に結婚の約束してるんですか!」

先輩「みゅちゃんスケベだよね!性欲強いでしょ!」

私「普通の人の10倍は強いと思います!」

と、えっちの話をしていたら、彼が「そろそろシャワー浴びてくる」と言いお風呂場に行ってしまいました。

これはもう一回やれ!という合図です。

私は先輩にキスをして、ズボンのチャックを開けておちんちんを出しました。

先輩「すぐは立たないよ!」

しぼんだおちんちんを咥えて、私のお汁と精子でベタベタになったおちんちんをキレイにしてあげました。

先輩「あれ?なんかまた立ってきた・・」

先輩のおちんちんは私の口の中でどんどん大きくなってきて、さっきみたいにカチカチじゃないけど勃起したので、そのまま2回目を始めました。

私「先輩のおちんちん好き!」

先輩「俺はみゅちゃんが好きだよ!」

私「うれしい!あぁぁ・・すごく気持ちいいです・・はぁぁぁん」

先輩は正常位で出し入れしながら私の服をまくり上げて乳首を舐めだしました。

私「ダメ!乳首弱いの・・・あぁぁ・・イクッ・・イクッ!」

先輩は激しく出し入れをしてくれました。

私「イクッ!!!!!」

仰け反ってイキました。

先輩はイカずに抜いて

先輩「続きは奴が寝てからしよう!」

私「うん!楽しみ^^」

彼がお風呂から出てきて、次に私がお風呂に入って最後に先輩がお風呂に入りました。

先輩がお風呂に入ってる間に

彼「やったの?」

私「イカされちゃった」

彼「じゃあ、俺寝たふりするからよろしく!」

そう言って3人分のお布団を引いて、彼は先に布団に入りました。

先輩がお風呂から出てきて

先輩「あれ?寝ちゃったの?」

私「酔っちゃったみたい」

そのあと、少し先輩と小声で話しながら飲んで、どちらからというより自然な流れで布団に入りました。

先輩を仰向けにして私からキスをして先輩の体を舐めてご奉仕しました。

先輩「舌使いがやらしい・・・」

私「感じてほしいから^^いっぱい気持ちよくなってください!どこが一番感じますか?」

先輩「乳首と亀頭かな」

私は唾液いっぱいで亀頭を舐め回しながら、乳首も舐めて30分くらい舐めてたんじゃないかな?

彼が全然動かないから寝ちゃったんじゃないかとおもってたんですけど、後で聞いたらちゃんと起きてたみたいです。

先輩も私を舐めたいと言うので、顔面騎乗で舐めて頂きました。

顔面騎乗ってやったことなかったけど、なんかSになった気分で新鮮で気持ちよかったです。

先輩のおちんちんも元のカチカチに戻ったので、そのまま騎乗位で入れてバック騎乗位でも突いて頂きました。

ヤバイ!先輩と相性いいかも!

他にも、バックや壁に手をついて立ちバックと色々な体位で入れて頂きました。

最後はやっぱり抱き合って正常位で入れて頂きました。

私「凄く気持イイです!彼より凄くいい!あぁぁ・・・はぁはぁ・・・」

先輩「みゅちゃんとこんな関係になれるなんてめちゃくちゃ嬉しいよ!」

私「あぁぁ・・またイキそう・・」

先輩「イッていいよ!」

私「はぁぁ・・イクよ・・・イクッ!!!ウッ!んんん・・・!」

先輩「俺もイクよ!」

先輩は私のお腹に出してくれました。

それを指ですくって舐めて全部ゴックンしました。

凄く幸せなえっちでした。

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また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・[寝取られ]

大嫌いな男に弄ばれた日記(全5話)の、あいつにまた会って来ました。

というより、私が働いてる飲み屋のお客さんだから逃げられないんですけどね^^;

名前も書きたくないあいつは日記でも「奴」と呼びます。

奴はあの寸止め地獄以来久しぶりに来店しました。

奴は来店そうそうお店の他の女に子に、私が枕営業してるとか言い出して「俺の体なしじゃイケない体になった」とかホラを吹き出しました。

女の子達も奴が話を盛る奴というのはわかってるから信じてはないと思うけど、他のお客さんには印象が悪いですよね。

奴を席に座らせて黙るように言ったら

奴「今夜店が終わったら俺に付き合え!」

と言われて、ドキッとしました。

何でだろ・・・奴のこと大嫌いなのにドキドキしました。

閉店後、一緒にタクシーでシティホテルに行って着いた時にはパンツが冷たくなるくらい濡れていました。

奴「シャワー浴びて来い!」

シャワーを浴びて戻るとアイマスクをされてベッドに寝かされて、また雑に乳首を舐めたりアソコを舐めたりしていました。

奴「今日はみゅのファンを呼んでるんだよ!」

奴は誰かに電話をして、すぐに誰かが部屋に入って来るのがわかりました。

アイマスクをしてるからどんな人かもわからないし、何より奴は何するかわからない奴だから怖かったです。

奴「ベッドの横でみゅを凝視してるよ!どんな気分?」

私「恥ずかしいし・・怖い・・」

奴「ファンの人が来てくれたんだから淫らなところ見せないとね!オナニーして見せてあげな!」

私は自分で乳首を弄りながら、アソコを触ってオナニーをしました。

私「あぁん・・あぁん・・ん・・」

だんだん興奮してきて、本気モードでオナニーをしました。

私「イク!イキます!」

奴は私の手を押さえてオナニーを止めました。

やっぱり寸止めなんだ・・・

奴「今度は俺を気持ちよくさせろ!」

手探りでおちんちんを探して口でご奉仕しました。

奴「俺のはうまいだろ!」

私「おいしい・・」

奴「ファンの人も近くで見てるぞ!もっと激しく!」

左の頬に息を感じたので、すごく近いところで見てるのはわかりました。

奴「今度はファンの人に奉仕しろよ!」

また手探りでズボンを下ろして、誰だかわからない人のおちんちんを口に含みました。

既に勃起してお汁も出てたみたいで口の中がヌルヌルしました。

奴「そのまま四つん這いになれ!」

四つん這いになると奴はバックで挿入してきました。

私「んん・・・ううう・・・」

完全に3Pの体制でしない人のおちんちんにご奉仕をさせられてることに凄く興奮しました。

奴「お前!お漏らししたか?濡れすぎだろ!」

私「イグッ!んん!!イグ!」

やっぱり奴はおちんちんを抜いて、今度はファンの人に入れてもらえと言いました。

正常位で誰だかわからない人が入ってきて、その時アイマスクを取られました。

目の前に彼がいてビックリしました!

ファンの人というのは彼だったのです。
私は急に恥ずかしくなって

私「見ないで!見つめないで!」

彼「他人だと思って感じてたの?俺だってわからなかった?」

奴は大笑いしていましたが全然笑えない!

私「いると思わないじゃん!あぁ・・あぁん・・」

彼は私を見つめながら出し入れしていました。

私「イカせて・・」

彼「ヤダ!」

私「お願い!このまま・・あぁぁ・・イキそう・・」

彼は抜いてしまい奴に変わりました。

私「交互はヤダ!お願いイカせて!」

奴「お前!交互はヤダけどイカせろってわがままだろ!」

奴は激しく突いて来ました。

私「イクッ!イクーーーーー!ああぁぁぁーーーーー!」

また抜いて彼に交代・・・

それを何度も繰り返されました。

私「もう・・無理・・・どっちでもいいから・・イカせて・・・」

奴「彼氏を目の前にどっちでもいいはないだろ!」

私「何でもいい!棒でもいいから・・・イカせて・・・」

奴「最低な淫乱女だな!ほらイケ!」

ガンガン突いてきて・・

私「あぁぁーーーー!イクッ!」

奴「はい!ダメ!」

私「もう・・・」

彼「今日はイカせてもらえないのわかってるでしょ?」

私「やっぱり・・・」

奴「でも嬉しいだろ?」

私「軽くでいいから・・イカせて・・・」

すがるように四つん這いでハイハイしながら彼のおちんちんを求めました。

彼「誰のでもいいんだろ?」

奴「そうだよ!ホテル出てナンパでもしてこいよ!」

私「そんな・・・」

と言いながら無意識にアソコを触ってたみたいで

奴「勝手にいこうなんて甘いぞ!ほら!」

またバックで挿入されて感度も限界で気持ち良すぎる・・・

私「このおちんちん気持ちいい!あぁぁ・・はぁはぁ・・あぁぁん・・・いい!!!」

奴「ヤバイな!こんなスキモノな女見たことない!」

おちんちんを抜くと、私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを今度は彼の目の前に出して

奴「あんたの彼女にベトベトにされたんだから彼氏がキレイにして下さいよ!」

と言い彼の顔の前に持っていきました。

前回も彼に舐めさせていましたが、今回も彼は奴のおちんちんを口に頬張りました。

根元までしゃぶってる彼を見て、私も奴のおちんちんを横から舐めました。

奴「カップルで俺のチンコしゃぶるって、お前ら俺の性奴隷かよ!」

楽しそうに私達におちんちん舐めさせて笑っていました。

彼が奴のおちんちんを舐めてるのを見るのはすごく切なくなります。

奴は満足そうにギンギンになってるおちんちんを、また私の中に入れて

奴「彼氏の唾液で入れられるのってどんな気持ち?」

私「複雑だけど・・気持ちいいです・・」

奴「さっき誰でもいいって言ったよな!今度俺が探してきた奴とやれよ!」

私「・・・・・・」

奴「はい!だろ!」

私「はい・・・」

奴「今日はちゃんとイカせてやるから!」

私「ありがとうございます!はぁはぁ・・・」

奴は激しく出し入れして私をイカせようとしてくれました。

私「気持ちいいです!もっと奥まで下さい!」

奴「こうか?」

私「そうそう!あぁぁん!気持ちよすぎる!」

奴「俺イキそう!」

私「ダメ!もうちょっと!ああぁん・・あぁぁ・・イク!イクッ!突いてぇぇぇ!」

私がイクより先に奴は私のお腹に発射してしまいました。

私「はぁはぁ・・ずるい・・・」

奴「ごめんごめん気持ち良すぎて!」

笑いながら言ってたからわざとなんだと思う・・・

また、寸止めされたまま帰らされました。

次回、奴が私の相手を見つけたらと言われたのでいつまで待てばいいのかわかりません。

それまで彼とも禁止されているので、彼も射精禁止になってしまいました。

続く・・・

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よく行くお店の定員さんと恋愛[寝取られ]

友達(女の子)と最近よく行くお店の定員さんから、お会計の時に電話番号を渡されました。

好青年って感じのひとだったので、彼に話したら電話してみな!と言うのでかけてみました。

「今、大丈夫ですか?」

定員さん「大丈夫です!かかって来ると思わなかったからビックリしました!」

「なんで電話番号を?」

定員さん「前から気になってて・・・こんなことしたら、もうお店に来てくれなくなるかなと思ったんですけど・・・」

「そうなんだ!普通渡さないですよね!」

定員さん「迷惑じゃかったですか?」

「大丈夫です!」

こんな感じで話して、後日ご飯を食べに行くことになりました。

定員さんとお食事して、駅まで送ってくれたのでほっぺにチュしてバイバイしたら2日後また誘われました。

帰りに今度は定員さんの方から唇にキスされました。

なんか恋愛してる感じでドキドキして、電車で帰ってるときパンツが濡れてて冷たかったです。

キスだけで濡れちゃうなんて、ちょっと好きになってるのかも・・・と思い彼に話したら付き合ってみたら?と言われました。

彼公認の彼氏なんて定員さんを騙してるみたいで嫌だし、もし次に会ったら定員さんに落ちちゃうって自分でわかるから・・・もう会うのはやめようと思い電話も無視していたのですが、携帯をいじってる時に電話が鳴って間違えて出てしまいました。

定員さん「みゅちゃん?」

「・・・・はい」

定員さん「電話ごめんね・・急に連絡取れなくなって何度も電話しちゃったけど迷惑だった?」

「ううん・・大丈夫・・私の方こそごめんなさい・・・」

定員さん「何かあったの?」

「・・・・・・・」

定員さん「言いずらいんだね・・ごめんね・・切るよ」

「あの・・・好きになっちゃいそうだったから・・・会うのはやめようと思ったんです」

定員さん「え?ダメなんですか?」

「彼氏いるんです」

定員さん「・・・・・・」

「ごめんなさい」

定員さん「彼氏さんから奪っちゃだめですか?」

「!!!!!!彼氏いてもいいの?」

定員さん「本気で好きだから!彼氏と比べてもらっていいです!」

「少し考えさせて下さい」

彼に電話の内容を話したら、

「そいつマジなんだ!だったら真っ向勝負するよ!」

「勝負???」

「そいつとも会っていいから、会ったうえでみゅが選べばいいよ!」

そして、定員さんに会いに行きました。

定員さんに会った瞬間に感情が抑えきれなくて、抱き着いてキスしてしまいました。
定員さんは驚いていましたが、そのまま無言で歩いてホテルに行きました。

定員さん「彼氏さんに悪いなぁ・・・」

「彼も知ってるから・・・」

定員さん「マジで?許してるの?」

「これを聞いて嫌になったら帰っていいので・・・」

定員さん「何?何?怖い!」

私は、彼の探してくる寝取り相手さん達とエッチしてること、私は性欲が強すぎて誰とでもエッチしてしまうこと、複数の人達とエッチをしたい願望があること、おじさん達に見下されながらされたい・・など、私の性癖まで全て話しました。

定員さん「・・・凄すぎて・・処理できてないけど、エッチな子は好きだよ!ただ・・・」

「ただ・・何?」

定員さん「そんなにいろいろな人としてて俺で満足してもらえるか不安になってきた・・・」

「それは大丈夫!焦らしてもらえれば満足だから(笑)」

定員さんをベッドに押し倒してキスしました。
定員さんとホテルに入っただけでビチョビチョになってるのがバレたくなかったので、自分から責めてしまいました。

定員さんが私を下にして、いきなり私のズボンを脱がせて来ました。
焦らしてと言ったのに・・・と思いましたが、定員さんは私のパンツを触って

定員さん「こんなに濡れてる!」

「見ないで!」

定員さん「何人も相手にしてきたのに恥ずかしいの?」

「そんな風に言わないで!」

定員さんは私の股を開いて濡れて透けたパンツを凝視していました。
本気で恥ずかしくてもっと濡れてきてるのがわかりました。

定員さん「凄い!パンツ見てるだけでどんどん濡れて来るのがわかるよ!」

「もう見ないで!」

定員さんはパンツの上から、指でアソコを摩りました。

「ああぁぁ・・・!敏感になり過ぎてるからゆるして!」

定員さん「こう?」

今度はツンツンしてきて、クリトリスを突かれて全身に電気が走ったようにビクビクしてお〇っこが少し出てしまいました。

「もうダメ!」

漏らしたことがバレたくなくて股を閉じてお風呂に逃げました。

定員さんは追いかけてきて、私の上着を脱がしてブラジャーも外してパンツ1枚にしました。

そのままシャワーを出して私の体を洗いだしたのですが、パンツを脱いでなかったので、パンツまで濡れてしまいました。

定員さん「おし〇こも洗い流そうね」

「バレてたの?」

定員さん「モロ漏らしたでしょ!」

パンツのままボディソープで洗ってもらって、好きな人とのはじめての時に漏らして洗ってもらう行為に興奮して我慢できずに、無意識に乳首を触ってしまって

定員さん「何自分で触ってるの!そのままオナニーして見せて!」

「嫌!無理!」

定員さん「じゃあ、帰ろうかな・・・」

「ううぅぅ・・・します・・・」

私は立ったまま、パンツに右手を入れて左手で乳首を摘まみながらオナニーをして見せました。

定員さん「初めて見た!みゅちゃんは本当にマゾなんだね!自分で何してるかわかってる?」

「見て下さい!私のいらしい部分も全部見て!」

定員さんは真面目そうな好青年なイメージだったのにドSだったことに気づかされて、ますます好きになりました。

お風呂から出て、ベッドに入ってから私が定員さんの体を舐めて、おちんちんまで行くと凄く小さい!
たぶん親指くらい!立ってるのに!
かわいいおちんちんにしゃぶりついてみたら、根元まで簡単にしゃぶれる^^
定員さんは、私を仰向けにしていよいいよ挿入!

入ってきてるのはわかるけど小さくてかわいい^^

大きさなんか関係ないんだなぁと思った瞬間でした。
小さいのに超気持ちいい!!

「何!これ!」

定員さん「小さいから感じない?」

「違う!あぁぁぁーーーー!ダメ!もうイキそう!気持ち良すぎる!!!!」

体をびくつかせてイッてしまいました。

「ああぁ・・はぁはぁ・・・なにこれ・・・こんな感じはじめて・・・はぁはぁ・・・」

定員さん「もう一回入れるよ!」

「ごめん・・・ダメ・・・もう・・・はぁはぁ・・・・・・口でゆるして・・・」

口でイッてもらいました。

帰り道

「足がガクガクして、上手に歩けない・・・いつもは何回でもできるのに・・・なんでだろ・・・本当にごめんなさい・・・」

定員さん「次は俺がイクまで耐えてね!」

何が起きたのかわからなかったけど、2回目したら身の危険を感じるくらい強烈にいかされてしまいました。

あれが何だったのかわからないから、明日会った時にもう一度してきます。

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