FC2ブログ

寝取られリンク

輪姦学校で寝取られ!
全記事表示リンク
不倫出会い
みゅの使ってるサイトです。yahooとかフリーアドレスで登録できます。 「みゅ」で検索して下さいね^^プロフ画像ツイッターと同じです。
最新記事
ツイッター
みゅのツイッターフォローしてね(≧▽≦)
カレンダー
05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ別記事一覧
アダルトグッズ
アダルトグッズのNLS
掲示板

お仕置きで目隠し猿轡、後ろ手に縛られて、また中出しを受け入れました[寝取られ]

昨日も彼氏に内緒でおじさん調教を受けに行って来ました。

おじさんは、前回彼の前で中出ししたことを気にしていたのですが、あれから彼とは連絡を取っていません。
フラれちゃうかな・・・

でも、おじさんのことが頭から離れなくて会いに来ちゃう私ってヤバイかも・・・

昨日のおじさんは、私を全裸にしてあぐらをかかせて後ろ手に縛りました。
目隠しと猿轡をされているのでドキドキしていると、おじさんが乳首を摘まんできました。

乳首が敏感な私は直ぐに濡れてきて、ベッドを濡らしてしまってるのがわかりました。

おじさん「濡れすぎだよ!ホテルだからいいけど、うちだったら罰を与えてるぞ!」

私「罰・・受けたいです・・・」

おじさん「本当にMだな!じゃあ、お仕置きをしてあげよう!」

何をされるのかドキドキしながら待っていると、股を開いて膝立ちにされてアソコに何か入って来ました。
ブーーーーンと音がしてアソコの中で何かが動き出しました!
バイブだ!とわかったのですが、かなり大きい!!!

圧迫感と奥まで刺さる感じに反応して、腰をくねらせてしまったら、おじさんに支えられて激しく出し入れされました。
気持ち良すぎて倒れそうになっても、支えられて横になれません。

一気にバイブを抜かれると、を吹いてしまったのがわかりました。

おじさん「期待通りに感じてくれるから楽しいよ!」

おじさんは私を仰向けに寝かせて、正常位で挿入してきました。
目隠しと猿轡を外されて、後ろ手に縛られた状態で生でガンガン突かれて、また何度もイってしまいました。

昨日も、おじさんの中出しを受け入れて、ピルを飲んでいるので大丈夫なのですが、もう妊娠してもいいかも・・・と思うようになっていました。
おじさんだけの性処理玩具として仕えられる幸せを味わってしまったので、彼から連絡の来ない寂しさはあまりありません。

どんどん落ちて行く私を早く救ってくれる人がいないと本当にヤバイかも・・・
THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:

SMクラブで調教されました

連日えっち三昧のみゅです。

昨日、久しぶりの調教で、私の調教師のS田さんが通っているSMクラブの女王様に会って来ました。
お店での調教だったので、S田さんも同伴で調教して頂いたのですが、初めてのSMクラブにドキドキしました。

店内は薄暗くて、お部屋で5分くらいS田さんと待っているとボンテージでTバック姿のユリ女王様が入って来ました。

ユリ様「はじめまして、何ちゃん?」
私「みゅです。宜しくお願いします。」
ユリ様「こういうお店は初めて?」
私「はい。ドキドキしちゃって・・・」
ユリ様「無理なことはしないから安心してね。どんなプレイがいいの?」
私「えっと・・」
S田さん「みゅちゃんは、基本何でもいけるけど屈辱的なプレイとか羞恥プレイをさせたいのでお願いします。」
私「宜しくお願いします。」
ユリ様「縛りとかアナル経験はある?」
私「ないです・・」
ユリ様「やってみる?痛くはしないけど途中で嫌だったら言ってね。」

SMクラブの女王様は怖いイメージだったけど、凄く優しくでビックリしました。
ユリ様は、私を下着姿の私の胸とアソコを縛りました。
全然痛くないけど身動きが取れません。
そのままベッドに仰向けで寝て、ロープを引っ張ってアソコに食い込ませます。

私「うっ!」
ユリ様「かわいい、リラックスして!ここ感じるでしょ?」
私「はい・・あっ・・」
ユリ様「もう濡れちゃって!みゅちゃんはえっちなんだ!」
私「ううっ・・ああああぁ・・」

ユリ様はロープをアソコにグイグイ食い込ませて、指先で脇腹を撫でて私にキスをしてくれました。

私「だめ・・イキそう!」
ユリ様「だーめ!早すぎるよ!早漏なんだぁ」

私はユリ様のゆっくりしたしゃべり方にメロメロになって身をゆだねました。

ユリ様「パンツずらすね!」

パンツをずらして、ローションをつけた何か玉がいっぱい繋がった物を私のお尻に一つずつ入れて行きます。
変な感じでしたが、感じることはありませんでした。

ユリ様「簡単に入っちゃったよ。気持ちイイ?」
私「そうでもないです・・変な感じ・・・」
ユリ様「今から感じさせてあげる」

玉を一つずつ抜いていきます。
凄く恥ずかしくて、玉が抜かれて行く度になぜか気持ちよくて、「あっ・・あっ・・」と声が出てしまいました。

ユリ様「感じてるんだぁ・・変態なんだね」
私「あああぁぁぁ・・・・」
S田さん「みゅは変態って言われると壊れます」

ユリ様は玉を一個抜く度に「変態・・変態・・」と言い、私はどんどん感じて永遠にこの感覚が続けばいいのに・・と思いました。

全て抜き終わると、今度はアナルバイブを挿入して、電源を入れられた瞬間!

私「ぐあ!ダメ!」
ユリ様「どんな感じ?」
私「うんち出ちゃう!!!」

ユリ様は大笑いして

ユリ様「S田くんの前で出しちゃう?」
私「無理!無理!ぅああああ!!!」

ユリ様は楽しそうに私のお尻のバイブを出し入れします。
その度に、内臓が出し入れされてるような感じで、気持ちいいのとは違うけど支配されておもちゃにされているようで感じてしまいました。
今度は、バイブを刺したまま、ユリ様はTバックをずらして私の顔に座りました。
苦しくて息が出来なくて「うううう!」ともがくと、ユリ様はお尻を上げてくれるのですが、また座ってを繰り返します。

ユリ様「舐めなさい!」

私はユリ様のアソコを丁寧に舐めました。

ユリ様「あれ?上手じゃない!経験あるの?」
私「はい・・何度か・・・」
ユリ様「レズもいけるんだ!私バイだから嬉しい!」

ユリ様はロープを解いて、私を全裸にして69の体勢で私のアソコを舐めて下さいました。
私もユリ様のアソコをを舐めて完全にレズプレイに移行です。

ユリ様「もっとしっかり舐めなさい!」
私「はい!」
ユリ様「本当はダメなんだけど・・・指入れて!」

私はユリ様のアソコに指を入れて精一杯ご奉仕しました。
ユリ様は「イクッ!」と言い体をビクッとさせてイってしまいました。

ユリ様「私をイカせた罰ね!」

私のアソコにクスコを入れて開いて、お尻を持ち上げて何度もアソコに唾を垂らしました。
ユリさんの唾液だらけになった私のアソコに、今度は指を入れて手マンをはじめました。
グチャグチャ大きな音をたてて弄られて私も指でイってしまいました。

60分の調教は充実してて凄く楽しかったです。

帰りにユリ様から「今度プライベートで会いたいから連絡して!」と言われて電話番号を頂きました。
たぶん・・近々電話しちゃうと思います。

主従誓約書-SM専門出会い

投票お願いします

もっとえっちなブログ

みゅのおすすめブログ
THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:

彼氏の親友に縛られて、挿入されながら電話で彼氏に実況させられました

彼氏の親友のミキトモくんから、彼と別れて付き合ってほしいと何度も言われていて、断っているのですがちょくちょく誘って来ます。
私は夜スナックでバイトしてるので、お店に遊びに来りもします。

お店が終わってファミレスに誘われたので、アフターでお付き合いをしました。

ファミレスなら何もされないだろうと思っていたら、ちょっと強引にホテルのある方向に引っ張られてしまいました。

「今日は彼に言ってないからマズイよ!」
ミキトモくん「関係ない!」
「ホントに今日はやめようよ!」
ミキトモくん「大丈夫!」

私も断れない女なので、そのままホテルまで行ってしまいました。
ホテルに入ってすぐミキトモくんは全裸になって私の服も脱がせました。

「シャワーは?」
ミキトモくん「このままがいい!」
「私、仕事終わりだしシャワー浴びたい」

ミキトモくんは、そのまま私をベッドに押し倒して、ビニールのテープで左手を左足の太もも、右手を右太ももに固定されました。

M字の状態で身動きが取れなくされて、私の興奮度はMAXになりました。
これから何されるんだろ・・・とドキドキしていたら、ミキトモくんは携帯を取り出して写真を撮りはじめました。

「ちょっと!写真はやめて!」
ミキトモくん「これで脅迫したりはしないよ!安心して!」
「じゃあ、何で撮るの?ネットに流すの?」
ミキトモくん「違うよ!○○(彼)に送るんだよ!」
「このこと彼に言ってないんだよ!やめてよ!」
ミキトモくん「だから教えてあげるんだよ!そうすれば嫌になって別れるかもしれないじゃん!」

そうなのです!ミキトモくんは私と彼を別れさせたいのです。
ミキトモくんは彼にLINEで写真を送ってしまいました。

しばらくやりとりをしていて、LINEをみせてもらったら・・・

ミキトモくんの送った写真の下に
ミキトモくん「今からいただきます!」
「どういうことだよ!今どこにいる!」
ミキトモくん「みゅちゃんとホテルでSMプレイ中」
「ふざけんな!みゅ嫌がってるだろ!」
ミキトモくん「全然ヨガってるから!」
「んなわけねーだろ!場所教えろ!」

こんな感じのやりとりでした。
彼の心境が心配で早く帰らなきゃと思いやめてくれるように何度もお願いしました。

そんなこと関係ないって感じで、反抗しなくなって動けない私の体をミキトモ君は舐めまわしました。

「くすぐったいよ!」
ミキトモくん「もう濡れてるじゃん!」
私のアソコを指でなぞって、指についたお汁を私の口の前に出してきたのでペロッと舐めました。
「変な味・・」
ミキトモくん「素直でいい子だね!もう一回舐めようか!」
またお汁を舐めさせました。
ミキトモくん「こんなにエロい子他にいないよ!」
「今日はホントにやめて!帰らせて!」

ミキトモくんはホテルに備えつきの電マにコンドームを被せてアソコに押し当ててきました。

「んんんんんん・・・」
ミキトモくん「どお?」
「・・・・・・ぁぁ・・・」
ミキトモくん「感じてるじゃん!」
「・・・全然感じてないし!」
ミキトモくんは、電マをやめて私のアソコを舐めだしました。
「はぁぁぁ・・・はぁ・・ちょっとやめて・・・」
ミキトモくん「感じてるって認めろよ!」
「・・・んんん・・ああぁぁぁ・・はぁはぁ・・・」
ミキトモくん「感じてるじゃん!イカせてやろうか?」
「絶対イカない!」
ミキトモくんは動けない私のアソコに、おちんちんをスリスリしてきて
「それはダメ!入っちゃうよ!」
ミキトモくん「入れてほしいだろ?」
「・・・・・ぅぅぅぅ」
ミキトモくん「今日は入れてほしいって言ったら直ぐに入れてやるよ!」
「・・・・入れて・・・」
ミキトモくん「ダーーーーメ!」

ムカツク!!!!!

私はダメですね・・・・誰にでも落ちちゃうし、こうなっちゃうと誰でもいいから入れてもらえないと気が狂いそうになっちゃう・・・
ミキトモくんは、そんな私を理解してるのか焦らせば焦らすほど乱れるのを知ってるんですね・・・

「入れて!もうガマンできない!」
ミキトモくん「だったら○○(彼)と別れて俺と付き合えよ!」
「それはムリだよ」
ミキトモくん「じゃあ、入れてやんない!」
「ううぅぅぅ・・・」
ミキトモくんはクリトリスを激しく舐めながら指を出し入れして私の欲求を高めてきます。
ミキトモくん「セックスの相性も俺の方がいいだろ?」
「そうだけど・・・彼のこと好きだから・・あぁぁぁ・・イキたい・・・」
ミキトモくん「ムカツクなぁ!じゃあ、もう帰れ!」
ミキトモくんは、愛撫をやめてしまいました。
「そんなぁ・・ミキトモくんのおちんちん入れて下さい(T△T)」
ミキトモくん「そんなに欲しいなら、○○(彼)に電話して今からチンコ入れてもらいます。って報告しろ!」

彼に心配をかけてるのもあって、彼に電話をつないでもらいました。

「今どこにいるんだ!」
「ごめんなさい・・」
「アイツに何かされたのか?」
ミキトモくん「早く言え!」
「今からミキトモくんのおちんちんを入れてもらいます・・・」
「はぁ?何で?何でそうなるんだよ!」
「帰ったら全部話します。ごめんね・・」
ミキトモくんは電話を切ってしまいました。

ミキトモくんは満足そうな顔で、まだパッケージに入ったバイブを取り出しました。

ミキトモくん「今日はこれが使いたかったんだよ!」
「そんなちゃんとしたバイブは使ったことないよ」
ミキトモくん「みゅの初体験の男になれるんだね」
バイブは怖いよ・・」

ミキトモくんはヌルヌルの私のアソコにバイブを挿入してきました。
動けないから抵抗もできません・・


バイブでしたが、電動で動き出してアソコの中がかき回されて、バイブの良さがよくわかりませんでした。

ミキトモくんも、予想外だったらしくすぐやめて、今度は足で私のアソコを弄りだしました。
これは、雑に扱われた感じで、凄く気持ちよかったです!
足の指だけでイキそうになって

「もっと激しく!」
ミキトモくん「マゾだよなぁ」
「あああ・・気持ちいいです!」
ミキトモくん「変態女にはこのくらいの扱いがちょうどいいな!」
変態という言葉に弱い私は
「ダメ!イッちゃう!」
ミキトモくん「仕方ないからそろそろ入れてやるからおねだりしろ!」
「ミキトモくんのおちんちんを私のおマンコに入れて下さい。」
ミキトモくん「ありきたりすぎる!」
「彼のと比べ物にならないくらい私の大好きなミキトモくんのおちんちんを下さい。」
ミキトモくん「最初からそう言えよ!」

ミキトモくんは身動きの取れないだるまさん状態の私のアソコにおちんちんを挿入してきました。

「ぅわっ!ダメ!気持ちよすぎ!」
ミキトモくん「黙れ!」
「はい!・・・ぅぅぅ・・イクッ・・」
ミキトモくん「俺のチンコで簡単にイッちゃうなら、その声も○○(彼)に聞かせてやろうか!」

また、彼に電話して私の枕元に電話を置きました。

「ああああぁぁぁ・・凄い!最高です!」
ミキトモくん「何が?」
「ミキトモくんのおちんちんです!ダメ!もうイキそう!クッ!クッ!」
ミキトモくん「○○(彼)とどっちがいい?」
「彼です・・・うううっ!はぁ・・はぁ・・」
ミキトモくん「はぁ?やめてほしいの?」
「やめないでぇ!ミキトモくんのおちんちん最高です!」
ミキトモくん「よし!イっていいぞ!」
「もう離れられない!イ・・イクッ!!!!」

体を震わせてイカせて頂きました。

ミキトモくんは満足そうに、私のアソコに入っていたおちんちんを私の口に押し込んで

ミキトモくん「俺のチンコをキレイにしろ!」
「はひぃ・・おいひいです・・・」
私はおちんちんをしゃぶりながら答えました。
ミキトモくん「俺から離れられないだろ?」
「はひぃ・・忘れられなくなりそうです」

気づいたら彼の電話は切れていました。

これはヤバイと思って、拘束具を外してもらって急いで帰りました。

彼は、もうベッドで寝てたので、私もそっと横に入って眠りました。

主従誓約書-SM専門出会い

投票お願いします

もっとえっちなブログ

みゅのおすすめブログ
THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:

彼氏と3Pしちゃいました

いつも寝取って頂いているS田さんと彼と3Pをする日がやってきました。
先週の日曜日の昼間でした。

彼は私が寝取られることに免疫がないからS田さんとの3Pに緊張していました。

待ち合わせ場所について、S田さんの車に乗り込んでコンビニで買い出しして某シティホテルに入りました。

S田さんは、彼の緊張を和らげるためにいろいろな話をしてくれていましたが、彼の緊張は解けません。
だから、S田さんは男同士裸になろうと言いだして、彼とS田さんは全裸になりました。
私だけ服を着ていて目のやり場に困りましたが、S田さんは彼と私のえっちが見たいと言いベッドに移動させられました。

彼は緊張で何もしてこないので、私が積極的に彼の乳首を舐めたりフェラしたりして勃起させました。
そこにS田さんが乱入してきて、下着姿になった私のパンツの横から指を入れてきました。

S田さん「もう濡れてるじゃん!」
「だって、彼と3Pだよ」
「やるんですね・・・」
S田さん「みゅちゃんのアソコ舐めて下さい。」

彼は私のパンツを脱がしてピチャピチャ舐め出しました。
第三者に私達カップルのえっちを見られるのは初めてだったのでドキドキしていつも以上に濡れているのがわかりました。

「興奮してる?ビチョビチョだよ!」
「かなりね・・・」
S田さん「もう入っちゃいそうですね!入れちゃいますか?」

彼は私の中に生で挿入してきました。
彼のおちんちんは温かくて気持ちよかったです。
S田さんは私のお口におちんちんを入れて、頭をおさえながら出し入れさせました。
彼も興奮しすぎたのか「ダメだイクッ!」と言い、3分もたずにイってしました。

お腹に出された彼の精子をS田さんは指ですくって私の口に入れて、「飲むなよ!」と言いS田さんのおちんちんをまた口に入れてきました。
ヌルヌルして気持ちいいみたいでS田さんの私のお口でイキました。
2人の精子が口に入った状態で、休憩になって2人はソファーで雑談していましたが私は精子が口に入ってるのでしゃべれません。

2人分の精子と自分の唾液で口の中が大変なことになってしまい溢れてきてコップの中に吐き出しました。
それを今度はコーヒーに入れて飲むように言われて、私の飲み物だけ精子と唾入りコーヒーになってしまいました。
コーヒーの味が濃いので飲めないことはなかったのですが、生卵の白身入りコーヒーみたいで気持ち悪かったです。

30分くらい休憩して、今度は私にアイマスクで目隠しをして2人からの愛撫です!

乳首を両方同時に舐められて、どっちが気持ちいいか(上手か)答えろと言われて、左の方が気持ちいいと言うとS田さんでした・・・。
やっちゃった・・・。

次はアソコへの愛撫です。
1人目は、指でクリトリスを優しく触って指も入って来ました。
奥まで入って来てかき混ぜられて凄く気持ちよかったです。
2人目は、指でお汁をすくってクリトリスに塗ってから激しく擦られました。

「ダメ!ダメ!気持ちいい!!!!ああああぁぁぁ・・・」

明らかに気持ちよかったのは2人目だったのですが、それもS田さんでした。

次に、目隠しの状態で挿入です。

今度こそ!彼頑張れと応援しながら受け入れました。

1人目は、ゆっくり挿入して反り返ってるおちんちんなのがわかりました。
それだけではどっちかわからなくて、突き上げるようなピストンで乳首を舐められながら突かれているとあっという間にイカされてしまいました。

2人目もゆっくり入って来て、なかなか奥まで刺してくれません。

「お願い・・・もっと奥まで・・・」

お願いしてもなかなか入れてくれなくて、しばらく入口で焦らされました。
焦らされるとどんどんお汁が溢れて来て、じゃぶじゃぶいいだした頃に奥まで刺されてイってしまいました。

どっちだろ・・・2人とも気持ちよかったんだけど、2人目かなぁ・・と答えると彼でした!
よかったぁ(≧▽≦)

S田さんは負けたのが悔しかったのか、私の髪をつかんで私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを顔に押し付けてきました。
それをキレイにしろと言われて、彼氏の前で乱暴にフェラをさせられて、「自分のマンコ汁うまいだろ!」とか「彼氏の前で他人棒をしゃぶって淫乱すぎるだろ!」などと言われて、私も興奮して「もう一度入れて下さい。」とお願いしてしまいました。

バックで激しく生で突かれながら、彼氏のおちんちんもしゃぶりながら、「んん・・・気持ちいい・・・です・・・S田さんのおちんちん気持ちいいです!はぁぁ・・・ああああ・・・イクッ・・・またイッちゃう!」と、体が仰け反ってイってしまいました。

激しすぎて、私がぐったりしてるのにS田さんは、ホテルの販売機でバイブを買って私のアソコに激しく出し入れしました。

バイブはあまり使ったことなかったけど、想像以上に気持ち良くてGスポットを刺激されすぎて2回潮を吹いてしまいました。

彼氏の前でめちゃくちゃにされて、最後にS田さんは正常位で挿入して

S田さん「中出ししてもいい?」
「中はやめて下さい!」
S田さん「彼氏の前だから?」
「そうじゃなくて・・・」
S田さん「いつもは中に出して!おねだりしてるだろ!」
「・・・今日安全日じゃないし・・妊娠・・・・」
S田さん「俺の精子だぞ!」
「・・・・・はい・・中に出して下さい・・・」

彼氏が「ちょっと中はやめて下さい!」と言っているのも無視して、S田さんは、激しく腰を振って「イクッ!」と言いおちんちんを抜いて私のお腹に飛ばしました。

「あれ?」
S田さん「出すわけないじゃん!」

S田さん・・演技だったのか・・と思ったら

S田さん「みゅちゃんの汚いマンコに俺の精子を入れるのはもったいないから!」
「ひどい・・・」
S田さん「お前なんかに俺の子孕まれたら嫌じゃん!」
「・・・・・・・。」
S田さん「お前!自分のマンコがキレイだと思ってんの?」
「彼の前なのに・・・」
S田さん「はぁ?関係ないよ!変態女のマンコに生で入れてやってんだからありがたく思え!」
「はい・・・ありがとうございます。」

彼氏は歯を食いしばって悔しそうにS田さんを睨んでいました。
私は、S田さんに罵られて感じちゃって更にアソコが熱くなってしまいました。

「S田さん・・・私・・もう一回入れてほしいです・・・お願いします。」
「ここまで言われてなんで?」
「私の汚いマンコにS田さんのおちんちん様を入れて下さい。」
S田さん「嫌だ!」

と言い、S田さんはベッドに寝ている私におしっこをかけました。
私はそのおしっこをありがたく口で受け止めて必死に飲んで「ありがとうございます。」と言うと。彼が「みゅ・・変態すぎるよ・・」と凹んでいました。
THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:

騙されて寝取られたお話

彼のネットで見つけてきた小島さん(28)とナオキさん(25)と3Pをしに大宮に行きました。
ナオキさんとはえっちはしてないけど、前に会ったことがあったので待ち合わせですぐにわかりました。

3Pは経験が少ないのでドキドキしましが、ホテルに入るとシャワーを浴びる前に両乳首を2人に舐められてあそこをビチョビチョにされてしまいました。
ベッドで乳首を舐められながら、小島さんがパンツの中に手を入れてきて、耳元で「もうチンコ入れられるくらい濡れてるよ」と囁いてきて、ゆっくり指を入れてきました。
指でかき回されていると、なんかおしっこ漏れそうになってきて「おしっこ出ちゃいそう」と言うと、「出しちゃいな!」と言い激しくかき混ぜてきました。
おしっこ漏らすのは恥ずかしいのでトイレに行かせてもらって、2人の所に戻るとナオキさんはシャワーを浴びに行ってて、小島さんはシコシコしていました。
私に見られてビックリしていましたがペロペロしてあげました。

フェラしているところにナオキさんが戻って来て「抜け駆けですよ!ずるい!」と言っていましたが、小島さんがシャワーに行っている間にナオキさんの乳首を舐めながらシコシコしてあげました。

2人ともシャワーを浴び終わった後に私もシャワーを浴びていよいよ本番です。

四つん這いで小島さんにフェラをして、ナオキさんがバックの体制の私にクンニをして、ナオキさんは私が持って来たバイブを挿入してきました。

ナオキさん「こんなビチョビチョになって淫乱すぎでしょ」
小島さん「かなり調教されてるんじゃい?」
ナオキさん「オナニーってする?」
私「しますよ」
ナオキさん「オナニーで1分以内にイケる?」
私「わからないけど・・・やろうと思えばイケると思います」

2人の前でオナニーをさせられて、左手で乳首を弄りながら、右手でクリトリスを強く擦って絶頂の瞬間にアソコに指を2本突っ込みイッてみせました。
ナオキさんの携帯で計ったら52秒だったらしいです。

小島さん「相当やりこんでるね!1日に何回イッたことある?」
私「何回だろ・・ローター3個入れっぱなしで放置されたときは何回イッたかわからないし・・黒人さんに激しくされたときは意識なくなるくらいされたから・・」
小島さん「ハードすぎでしょ・・」
ナオキさん「オナニーで連続何回イケるかやってみてよ!」
私「オナニーじゃセーブしちゃうから何回もは無理ですよ」
ナオキさん「どうされるのが好き?」
私「マゾだから無理やりされると興奮します」

そう言った瞬間ナオキさんが私を押し倒して押さえつけました。
小島さんが股を開くと強引に押し込んで来て激しく腰を振ります。
でも、あまりに淡白すぎて全然気持ちよくありませんでした。

小島さん「イッていいんだよ!イケ!」
私「ちょっと・・感じないです・・そうじゃないんですよね・・」
ナオキさん「代わって」

今度はナオキさんが入れてきて強く押し込んで来ましたが痛いだけで気持ちよくなかったので「すみません。痛いんですけど・・」と言うと

ナオキさん「俺らがヘタみたいに言うなよ!」
私「そうじゃなくて・・・普通にえっちしてもらえたら感じるんですけど・・」
小島さん「お前が無理やりされたいって言ったんだろ!」
私「ただ乱暴にされるんじゃなくて、雰囲気というかシチュエーションというか・・」
小島さん「冷めちゃった!ムカつくし!淫乱のくせに生意気なんだよ!」
私「ひどい・・・彼とはどういう話になってたの?」
ナオキさん「ただ彼女をやってくれって言われただけだよ」
私「ナオキさんに前会った時に彼が断ったのわかる気がする!」
ナオキさん「お前ら(彼と私)変態だろ!変態の相手してやってんだからありがたく思え!」
私「もう話しても無駄みたいだから帰ります!」

こんな感じのやりとりをして着替えて帰ろうとしたら小島さんが「俺らまだ満足してないんだから、とりあえずやらせろよ!」と言うので、「あなた達みたいな人たちとやりたくない!」と言うと「だったら電車賃返せ!ここのホテル代も全部お前が払え!」と・・・
内心『小さいなぁ・・・』と思いましたが、お金を渡して帰ってきました。

帰ってから彼に話したら、彼は寝取り経験が豊富と聞いていたらしいです。
今回のミッションは
・焦らしながらバイブを使ってイカせる
・3Pでねちっこく愛撫(入れて下さいと言わせる)
・入れて下さいと言わせても入れない
・最後に2人とも中出し

全然やることやってないじゃん!!!!
バイブだって即効入れてたし!!!!
今回は彼の人選ミスなので、貞操帯を土曜日に外してもらうはずだったのですが無しにしてもらいます(`へ´)ノ
THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:
ランキング
お薦めブログ
ユーザータグ

寝取られ 他人棒 貸出し 調教 寝取られマゾ 性奴隷 失禁 おじさん 失神 レズ オナニー スワッピング 精子 中出し フェラ ゴックン 浮気 寸止め 童貞 元彼 変態 奴隷 お漏らし 屈辱 公衆トイレ 巨根 SM 包茎 風俗 脱糞 黒人 イクッ 淫乱 ノーパン 露出 痙攣 ノーブラ 口移し バイブ  公園 女王様 唾液 クンニ 性処理 結合部 乳首 デリヘル 先輩 奴隷市場 電マ おしっこ 漏らし 3P  生挿入 アナル 口内発射 射精 しゃぶって M女 オナニー観賞 ヨダレ 69 3P 複数 嫉妬 愛撫 お掃除フェラ 温泉 羞恥プレイ 精子吸いだし 動画 淫乱女 中出し性奴隷 3P 監禁 ぶっかけ イカせて 顔面騎乗 強姦 車内 強制 カリデカ 乱交 浴衣 ローション 手マン セックス中毒 セックス セフレ 奴隷以下 野外 相性 同伴 元カレ シコシコ M字 混浴 肛門 卑猥 ナンパ 別れ オナ マンコ Gスポット ハプニングバー SM スナック オーガズム 巨チン メイド 撮影 気絶 風俗体験  ntr 老人 おじいちゃん ペニクリ 女装 吸い出す 複数プレイ 体に塗 玩具 浮浪者 トイレ 全裸 彼氏の友達 真性包茎 恋愛 便器舐め 同級生 同窓会 短小 ホームレス 妊娠 オナ禁 寝取られ禁欲 イケメン 旅行 外人 筆下ろし 彼氏と 早漏 白人 コンビニトイレ 一泊 緊縛 飲尿 強引 窒息 遅漏 座位 雇用 69 寝取った イク ラブホ 寝取られゴックン ビチョビチョ しゃぶり 接合部 ハメ撮り 寝取られ浮気 4P 筆おろし 洗濯ばさみ 彼の友達 縛られ 拘束 濡れて 亀頭 映画館 奴隷契約 潮吹き 精子ローション 犯される 女王様をレイプ 動画撮影  クリトリス 洗濯バサミ 鉄格子 性管理 精飲 出張ホスト ポルノ 処女 イキ地獄 貞操帯 小便器 奉仕 初体験 

検索フォーム
アクセス
寝取られ動画
ブロとも申請フォーム