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彼の目の前で3P[寝取られ]

全然更新してなかったけど、ちゃんとえっちはしていたのでまた報告します^^

まずは、彼の目の前でいっぱいイカされたお話です。

彼はお相手を探すのが下手くそなので、私が過去に関係を持っていた人を選抜して、2人に連絡を取ってみました。

ミキトモくんと、S田さんです。

※詳しくは上の名前をクリックして過去日記を読んでください。

彼は2人に会うのははじめてだったので、過去2人にどんなことをされていたのか気になってしかたがないようでした。

待ち合わせのホテルのロビーで軽くご挨拶と自己紹介をして部屋に入りました。

S田さんは私の体を熟知しているので、部屋に入るなりいきなり全裸にさせられて後ろから両乳首を指で愛撫してきました。

私「あっ・・もう立っちゃった・・・気持ちいいです・・・」

S田さん「もう濡れた?ミキトモさんチェックしてあげて下さい」

ミキトモくんは私のアソコを触って

ミキトモくん「もうびちょびちょですよ!」

濡れた指を私の目の前に差し出しました。
私は目を反らしましたが、指が口の中に押し込まれたので舐めました。

S田さん「ここ来る前から想像して濡れてたろ!」

私「だって・・・」

S田さん「だってなんだよ!」

私「二人に会うの久しぶりだし・・・彼の目の前だし・・・あぁ・・・」

S田さん「そんなに俺らに会いたかったの?」

私「・・・・」

S田さん「ん?」

私「はい・・・会いたかったです・・・」

S田さん「こうされたくて?」

S田さんは乳首をギュッと摘まみました。

私「痛い!!!」

S田さん「痛い?」

私「痛いけど・・気持ちいいです・・・」

あ・・・この感じ・・・凄く興奮しました。
太ももをお汁がつたってきているのがわかりました。

S田さん「ほらベッドに寝て、M字に股を開きな!」

私は言われるがままに足を開いて3人に見えるようにしました。

ミキトモくん「マジか!こんなに濡れるか?普通・・・」

私「もっと見て下さい・・・もっと濡らして下さい・・・」

S田さんの目の前だとなぜか大胆になれるから不思議です。

S田さん「ミキトモさん、もっと濡らしてほしいみたいですよ!」

ミキトモくんが私のアソコの目の前まで近づいてきて、ペロッと舐めてから指を入れて来ました。

私「あぁぁ・・ん・・・」

ミキトモくん「中は大変なことになってるぞ!」

私「もう中も外も熱くて・・・もっと出し入れして!」

S田さん「何おねだりしてんだよ!」

私「すみません・・・気持ち良すぎて・・・」

S田さんはまた後ろから両乳首を弄りだしました。

S田さん「とりあえず一回、彼氏さんの目の前でイッてみようか!」

S田さんは乳首を弄って、ミキトモくんはアソコを舐めながら指でGスポットを刺激しはじめました。

私「もうイクッ・・!!!あっ!!!」

お腹の中がギューーーーっとなってから一気にイク感覚が襲って来ました。
私が仰向けでガクガクなってるのを見て

S田さん「相変わらず早すぎだろ!」

私「こんなシチュエーションじゃすぐにイッちゃいますよ」

S田さん「じゃあ、今度は俺ら3人の目の前でオナでイケ!」

凄く恥ずかしかったけど、彼も見てる前でオナニーを始めました。

S田さん「マジでオナってるよ!マジか!こいつ!」

ミキトモくん「相変わらずスキモノだな!」

など罵声を浴びながら数秒で果ててしまいました。

S田さん「だから早すぎなんだよ!我慢もできないのか?」

私「すみません・・・」

S田さん「これじゃ彼氏さんも楽しめないだろうから3Pしちゃう?」

私「したいです!」

S田さんとミキトモくんも服を脱いで、シャワーも浴びずに四つん這いにされてS田さんのおちんちんを咥えながらミキトモくんがバックで挿入してくれました。

久しぶりのミキトモくんのおちんちんは、彼よりずっと気持ちよくてフェラもできないくらい感じてしまいました。

私「イクッ!イクッ!イカせて!あぁぁん・・あん・・あぁぁ・・」

ミキトモくん「イケ!ほら!イケ!彼氏の目の前で俺のチンコでイケ!」

私「イクーーーーーッ!」

凄く良くてそのままうつ伏せに倒れてしまいました。

寝たままの状態で今度はS田さんが入れて来てガンガン突いて来ました。

また気持ちよくなってきて、S田さんにもイカせて頂きました。

S田さん「彼氏さんもどうですか?」

彼も服を脱いで今度は正常位で入れてくれましたが、ミキトモくんとS田さんが良すぎて彼ではイケませんでした。

あれから毎日「あの二人とやりたい?」と聞いてくるので、そうとうショックだったのだと思います。

輪姦学校

僕の彼女を抱いて下さい




THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:

ゴールデンウィークは、旅行先で知らない人として、更に2日間は電マ責め地獄でした

ゴールデンウィークは、以前私に寸止めをし続けた奴に誘われて、私と奴と、奴の友達の山田さんの3人で伊豆の旅行に1泊2日で行ってきました。

お部屋に温泉があるちょっとリッチな旅館で、彼はどこにも連れて行ってくれないから、満喫しようと思って行くことを決めました。

旅館に着くなり下着を付けずに浴衣を着せられて館内をお散歩しました。

他のお泊りしてる人達とすれ違う度にドキドキしました。

奴は私の乳首を浴衣の上から触るので、乳首が立ってしまってバレないか怖かったです。

私が最初に部屋の温泉に入ってお風呂から出ると、脱衣所に浴衣も服もなくて奴と山田さんが部屋で全裸で待っていました。

私は何も言わずバスタオルを巻いてテレビの前に座ったら

奴「違うだろ!ご奉仕だろ!」

私は2人の所に行って両手におちんちんを握って交互にしゃぶりました。
汗の臭いで少し匂ったけど、2本同時のフェラは興奮しました。

奴は山田さんお風呂に向かわせて、帰ってくるまでの間奴のおちんちんをご奉仕させられました。

山田さんが帰ってくると交代で、お風呂に行って今度は山田さんにご奉仕です。

奴が帰って来てそのまま3Pかと思ったら、ご飯の時間だったみたいで、下着なしの浴衣で宴会場に行きました。
部屋食じゃないんだぁ・・と、ちょっとガッカリしましたが、ゴールデンウィークだからか、宴会場は人も多くてノーブラがバレないように気を使いました。

食事をしていると奴が私の帯をほどいてたのに気づかずお茶を取ろうと立ち上がった時に、前がはだけて一瞬ですが丸見えになってしまいました。

とっさに前を押さえて隠しましたが、向いの家族の30代のお父さんは見えたのか、チラチラ私の方を見ていました。

それに気づいた奴は、その家族の方に行ってお父さんに携帯を渡して写真を撮ってもらえるようにお願いしていました。

お父さんは私たちの席に来て写真を撮ってくれたのですが、奴が小声で・・・

奴「さっき見えました?」

お父さん「はい・・・」

奴「403号室なんですけど食事のあと来れます?」

お父さん「いや・・・子供もいるから・・・」

奴「この子とやれますよ!」

お父さん「マジですか!」

奴「是非!」

お父さん「わかりました!頑張ります!」

食事を終えて部屋に戻ってから30分くらいでしょうか部屋のインターフォンが鳴りました。

奴が入口のドアを開けると、さっきのお父さんが入って来ました。

お父さん「いや~さっきは驚きましたよ!」

奴「よく部屋を抜けられましたね」

お父さん「大浴場に行ってくるって言って来ました」

奴「ナイスです!時間もないと思うのでさっそくやっちゃってください!」

食事から帰って来たらお布団が引いてあったので、そのままOKな状態だったので私は浴衣を脱いで布団の上に仰向けに寝ました。

奴「ダメだろ!ご奉仕が先だろ!」

私は立ったままのお父さんの浴衣の帯を取って、乳首からおへそを舐めて、パンツを下ろしておちんちんを咥えました。

お父さん「信じられませんよ!超ラッキーです!ありがとうございます!」

奴「やらせたいこと何でもやっちゃって下さい!」

お父さん「じゃあ、玉も舐めて!」

私は言われた通りお玉を舐めて口に含んだりしました。

お父さん「次は俺にも舐めさせて!」

お父さんが座って、私は立ったまま片足を肩に乗せて舐めて頂きました。

お父さん「凄い濡れてる!」

奴「この子は濡れやすいしイキやすいから、イカないように気を付けて下さい!今日は寸止めが目的なので!」

やっぱり・・・・

お父さん「わかりました!」

お父さんは舐めながら指を入れて来て、ちょー気持ちいい!!!

私「あっ・・ダメ・・立ってられない・・・あぁぁ・・」

奴「ちゃんと立ってろ!」

私「気持ちいい・・ヤバイ・・イクかも・・・」

お父さんはクンニをやめてしまいました。

お父さん「時間もないので入れちゃってもいいですか?」

奴「どうぞ!」

お父さん「コンドームないんですけど・・・」

奴「そのまま入れちゃっていいですよ!外で出してもらえれば大丈夫です!」

お父さんは私の両手を壁につけて立ちバックで挿入してくれました。

私「当たる!!当たる!!いいっ・・!」

お父さん「凄くいいよ!最高だよ!」

私「イクっ!ダメ!イクッ!!!」

お父さんは抜いて間をあけてからまた挿入してきました。

私「あぁぁ・・・はぁはぁ・・あぁん・・あん・・」

お父さん「騎乗位でお願い」

私はお父さんの上に乗って腰を上下にしました。

お父さん「二人のチンコ咥えて!」

両側から奴と山田さんがおちんちんを近づけてきて私は交互にしゃぶりました。

お父さん「一回こういうAVみたいなことしてみたかったんですよ!」

私は下からガンガン突かれて咥えているのも辛くなってきました。

お父さん「最後は正常位でお願い」

お父さんは正常位でお腹の上に出してくれて、ご家族の部屋に帰って行きました。

その後は、山田さんと奴の目の前でオナニーをさせられて、イキそうになると止められてを繰り返して深夜までオナニーを続けました。

翌日は、普通に観光して帰りの車の中で奴が運転で、後部席で山田さんに愛撫され続けました。

帰りはちょっと渋滞してたけど、その分気持ちいいことがたくさんできたからOK!

奴のお家についてから全裸で生活するように言われてそこから2日間、奴のお家で食事やトイレ、寝ているとき以外はずっと奴か山田さんに責め続けられました。

どんどんエスカレートして、乳首を洗濯ばさみで挟みっぱなしにされたり、足の付け根にロープで電マを縛り付けられてクリトリスを責め続けられたり快楽の限界に挑戦させられました。

イキそうになると電マを止めてを繰り返されて、本当に地獄のような快感でした。

途中から覚えてないので、ここからは後で聞いたお話で書きます。

乳首はずっと痛くて、クリトリスは常に絶頂状態でした。

何度も何度も電源の入れて止めてを繰り返されているうちに、私はよだれを垂らして視点もあってなかったようです。

それでも続けていたら、だんだん無反応になって目をあけたまま失神していたみたいです。

そこまで行くとイクという感覚もなくなるみたいで、お腹辺りがずっと痙攣してて口も開けっ放しで、うつろな目でまばたきもしないでぐったりしていたそうです。

そうなると2人とも詰まらなくなって、電マを固定したまま寝室に放置して、リビングでテレビを見ていたら私が急に叫んで驚いて寝室に行ったら、私が電マを握ってもがいてたらしいです。

たぶん意識が戻って感じ出したんだろうって言ってました。

そんな激しい責めを2日間受けてぐったりした状態で家に帰らされましたが、あまり記憶がなくて、帰り道歩いて帰ったのは覚えているのですが、どの道で帰ったのか覚えていません。

ゴールデンウィーク明けはしばらく動けなくて彼が看病してくれていたので、ブログの更新も今日になってしまいました。

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もう欲求不満が限界・・・

前回の続き
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-239.html

もう限界です・・・ムカつく奴の寸止め地獄を8日(木)9日(金)にされて、もう火曜日・・・
今週土曜日までえっちもオナニーも禁止されてるから、何をしてても意識がアソコに行ってて、朝起きると手がパンツの中にあったり寸止めされる夢みたり・・・ノーブラで生活して乳首が服に擦れて気持ち良かったり・・・

もうえっちな妄想しかできない・・・

土曜日まで我慢するのは辛すぎます・・・

④続き→

大嫌いな男に寸止めされ続けて落ちたお話[寝取られ]

お客さんで苦手な人がいて、その人は自慢が多いんですよね。

凄く自分に自信をもっていて何かと、俺は凄いだろ!アピールが多くて最初は話を合わせていても、だんだん苦笑いになってしまいます。
「俺とセックスした女は他の奴とはもうできない」とか「ホストになったら即No1だ」とかいつも言ってる人です。
よくアフターには誘われるけど、お店以外で会うのは辛いから断っていましたが、彼にその人の話をよくしていたら、その人とできる?と聞かれて、絶対無理!と言ったのですが、命令だからと言われ私からその人を誘うことになりました。

一回したら絶対調子に乗るタイプなので、したくなったんだけど彼がどうしてもと言うので昨日お店が終わった後2人で会いました。

やっぱり調子に乗って「俺のこと好き?」とか「2人っきりで緊張してる?」とか何かムカつくんです。

それでも、仕方ないから飲みに行って、その帰りに帰る足がないからという理由でホテルに誘いました。

その人は「マジで言ってる?そんなに俺としたいの?」と言われてムカつきましたが、「いいでしょ?して!」と甘えて誘いました。

ホテルに入ると、早々にシャワーを浴びてベッドに押し倒されました。

適当にイッて頂いて、私はこんな奴には絶対イカされたくないと思いました。

「とりあえずしゃぶれ!」と言われて、フェラをするとすぐに勃起してお汁がたくさん出てきました。
凄い感じてるじゃん!イキそうじゃん!
たぶんイキそうだったんだと思いますが、すぐフェラをやめさせて私の乳首を舐めながらアソコを触りだしました。

嫌いだから全然感じなくてイク心配はないなと思いました。

「濡れずらいの?」と聞かれましたが、私は濡れやすい方であんたが嫌いだからだよ!と言いたかったけど「そうかも・・」とごまかしたら、唾を付けられて指を入れてきました。

感じるふりをしていましたが、だんだん気持ちよくなってきちゃって、本気で濡れてきたのがわかりました。

これはまずいと思い「もう入れて!」とお願いして入れてもらいました。

私は感じやすすぎるから、すごく雑で下手くそなのに感じてしまいました。

「いいだろ?イキそうか?」「俺のちんこ入れられてうれしいだろ?」とか、えっち中もムカつくこと言っていて、絶対イキたくないのに・・・「ダメ・・・イキそう・・あぁぁん・・はぁはぁ・・ダメ!イクッ!!!」

イキそうになった瞬間に止められてしまいました。「何でやめるの?」「寸止め(笑)」

意地悪すぎる・・・それと・・寸止めの恐ろしさを知ってるからやめてほしい・・
こんな奴にエクスタシーまでイカされたら屈辱すぎる・・・

また腰を振り出してイキそうになると止める!それを何度も何度も繰り返されて地獄のループですね。

「はぁはぁ・・はぁ・・もう・・イカさせて下さい・・・」「イキ」たかったら生でさせて!」

はぁ?何言ってんの?ムカつく!とは思ったのですが、その後も何度も寸止めされてイクことしか考えられなくなって、とうとう「イカさせて下さい・・生で入れて下さい・・」と、泣きながらお願いしてしまいました。

ゴムを外して生で入れてきたらすごく気持ちよくて、正常位で上から舌を出して顔を近づけてきました。
もう頭の中も真っ白で、悔しい気持ちもあったけど、自分から舌に吸い付いて舌を絡ませてしまいました。

この瞬間が私が心から落ちた時でした。

「ほら!もう俺の物になったろ!」「お願いです・・あぁぁん・・イカさせて下さい・・・お願いしします・・・」

その人は高笑いして激しく突いてきました。

「あぁぁぁぁぁあーーーーーーっ!イクーーーーーーーーーッ!」

やっとイケると思ったら、また止められてしまって全身がガクガク痙攣して寸止めをされ過ぎて、身も心もおかしくなってしまいました。

私は泣きながら「お願いします!本当にイキたいです・・・・」と何度もお願いしました。

「イクことしか考えられない淫乱女だな!」と言われて、私のドMな部分まで刺激されて「はぁはぁ・・淫乱女をイカさせて下さい・・」

その後も何度も激しく突かれて止められて、自分で乳首を爪でカリカリして乳首でイケないか試したり、自分でクリトリスを擦ったりしてみましたがそれも止められて、「オナニーでいこうなんて甘いよ!」と見透かされてしましました。

もうここまで寸止めされたことなかったから未知の世界で吐き気もしてきました。

「ハッ・・ハッ・・ウッ・・・限界です・・吐きそう・・死んじゃう・・・・・」と限界を伝えると「20分で限界かよ!じゃ明日も23時にこのホテルの前に来い!オナニーなんか絶対するなよ!」と言われて帰って行ってしまいました。

私は起き上がることもできずに朝までホテルにいて、ホテル代を払って帰ってきました。

今日もこれからお店に出て約束のホテルに行ってきます。

いっぱい寝たのに脱力感が凄くて、今日も寸止めだったら本当にヤバイかも・・・

②続き→
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よく行くお店の定員さんと恋愛[寝取られ]

友達(女の子)と最近よく行くお店の定員さんから、お会計の時に電話番号を渡されました。

好青年って感じのひとだったので、彼に話したら電話してみな!と言うのでかけてみました。

「今、大丈夫ですか?」

定員さん「大丈夫です!かかって来ると思わなかったからビックリしました!」

「なんで電話番号を?」

定員さん「前から気になってて・・・こんなことしたら、もうお店に来てくれなくなるかなと思ったんですけど・・・」

「そうなんだ!普通渡さないですよね!」

定員さん「迷惑じゃかったですか?」

「大丈夫です!」

こんな感じで話して、後日ご飯を食べに行くことになりました。

定員さんとお食事して、駅まで送ってくれたのでほっぺにチュしてバイバイしたら2日後また誘われました。

帰りに今度は定員さんの方から唇にキスされました。

なんか恋愛してる感じでドキドキして、電車で帰ってるときパンツが濡れてて冷たかったです。

キスだけで濡れちゃうなんて、ちょっと好きになってるのかも・・・と思い彼に話したら付き合ってみたら?と言われました。

彼公認の彼氏なんて定員さんを騙してるみたいで嫌だし、もし次に会ったら定員さんに落ちちゃうって自分でわかるから・・・もう会うのはやめようと思い電話も無視していたのですが、携帯をいじってる時に電話が鳴って間違えて出てしまいました。

定員さん「みゅちゃん?」

「・・・・はい」

定員さん「電話ごめんね・・急に連絡取れなくなって何度も電話しちゃったけど迷惑だった?」

「ううん・・大丈夫・・私の方こそごめんなさい・・・」

定員さん「何かあったの?」

「・・・・・・・」

定員さん「言いずらいんだね・・ごめんね・・切るよ」

「あの・・・好きになっちゃいそうだったから・・・会うのはやめようと思ったんです」

定員さん「え?ダメなんですか?」

「彼氏いるんです」

定員さん「・・・・・・」

「ごめんなさい」

定員さん「彼氏さんから奪っちゃだめですか?」

「!!!!!!彼氏いてもいいの?」

定員さん「本気で好きだから!彼氏と比べてもらっていいです!」

「少し考えさせて下さい」

彼に電話の内容を話したら、

「そいつマジなんだ!だったら真っ向勝負するよ!」

「勝負???」

「そいつとも会っていいから、会ったうえでみゅが選べばいいよ!」

そして、定員さんに会いに行きました。

定員さんに会った瞬間に感情が抑えきれなくて、抱き着いてキスしてしまいました。
定員さんは驚いていましたが、そのまま無言で歩いてホテルに行きました。

定員さん「彼氏さんに悪いなぁ・・・」

「彼も知ってるから・・・」

定員さん「マジで?許してるの?」

「これを聞いて嫌になったら帰っていいので・・・」

定員さん「何?何?怖い!」

私は、彼の探してくる寝取り相手さん達とエッチしてること、私は性欲が強すぎて誰とでもエッチしてしまうこと、複数の人達とエッチをしたい願望があること、おじさん達に見下されながらされたい・・など、私の性癖まで全て話しました。

定員さん「・・・凄すぎて・・処理できてないけど、エッチな子は好きだよ!ただ・・・」

「ただ・・何?」

定員さん「そんなにいろいろな人としてて俺で満足してもらえるか不安になってきた・・・」

「それは大丈夫!焦らしてもらえれば満足だから(笑)」

定員さんをベッドに押し倒してキスしました。
定員さんとホテルに入っただけでビチョビチョになってるのがバレたくなかったので、自分から責めてしまいました。

定員さんが私を下にして、いきなり私のズボンを脱がせて来ました。
焦らしてと言ったのに・・・と思いましたが、定員さんは私のパンツを触って

定員さん「こんなに濡れてる!」

「見ないで!」

定員さん「何人も相手にしてきたのに恥ずかしいの?」

「そんな風に言わないで!」

定員さんは私の股を開いて濡れて透けたパンツを凝視していました。
本気で恥ずかしくてもっと濡れてきてるのがわかりました。

定員さん「凄い!パンツ見てるだけでどんどん濡れて来るのがわかるよ!」

「もう見ないで!」

定員さんはパンツの上から、指でアソコを摩りました。

「ああぁぁ・・・!敏感になり過ぎてるからゆるして!」

定員さん「こう?」

今度はツンツンしてきて、クリトリスを突かれて全身に電気が走ったようにビクビクしてお〇っこが少し出てしまいました。

「もうダメ!」

漏らしたことがバレたくなくて股を閉じてお風呂に逃げました。

定員さんは追いかけてきて、私の上着を脱がしてブラジャーも外してパンツ1枚にしました。

そのままシャワーを出して私の体を洗いだしたのですが、パンツを脱いでなかったので、パンツまで濡れてしまいました。

定員さん「おし〇こも洗い流そうね」

「バレてたの?」

定員さん「モロ漏らしたでしょ!」

パンツのままボディソープで洗ってもらって、好きな人とのはじめての時に漏らして洗ってもらう行為に興奮して我慢できずに、無意識に乳首を触ってしまって

定員さん「何自分で触ってるの!そのままオナニーして見せて!」

「嫌!無理!」

定員さん「じゃあ、帰ろうかな・・・」

「ううぅぅ・・・します・・・」

私は立ったまま、パンツに右手を入れて左手で乳首を摘まみながらオナニーをして見せました。

定員さん「初めて見た!みゅちゃんは本当にマゾなんだね!自分で何してるかわかってる?」

「見て下さい!私のいらしい部分も全部見て!」

定員さんは真面目そうな好青年なイメージだったのにドSだったことに気づかされて、ますます好きになりました。

お風呂から出て、ベッドに入ってから私が定員さんの体を舐めて、おちんちんまで行くと凄く小さい!
たぶん親指くらい!立ってるのに!
かわいいおちんちんにしゃぶりついてみたら、根元まで簡単にしゃぶれる^^
定員さんは、私を仰向けにしていよいいよ挿入!

入ってきてるのはわかるけど小さくてかわいい^^

大きさなんか関係ないんだなぁと思った瞬間でした。
小さいのに超気持ちいい!!

「何!これ!」

定員さん「小さいから感じない?」

「違う!あぁぁぁーーーー!ダメ!もうイキそう!気持ち良すぎる!!!!」

体をびくつかせてイッてしまいました。

「ああぁ・・はぁはぁ・・・なにこれ・・・こんな感じはじめて・・・はぁはぁ・・・」

定員さん「もう一回入れるよ!」

「ごめん・・・ダメ・・・もう・・・はぁはぁ・・・・・・口でゆるして・・・」

口でイッてもらいました。

帰り道

「足がガクガクして、上手に歩けない・・・いつもは何回でもできるのに・・・なんでだろ・・・本当にごめんなさい・・・」

定員さん「次は俺がイクまで耐えてね!」

何が起きたのかわからなかったけど、2回目したら身の危険を感じるくらい強烈にいかされてしまいました。

あれが何だったのかわからないから、明日会った時にもう一度してきます。

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