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最近会ってる大好きな芸能人が私の親友と[寝取られ]

超有名人から連絡があって3Pしながら彼に電話報告させられました」で知り合った有名人の次郎さん(仮名)から「会おう」って言われて、現在次郎さんの住んでいるホテルで会ってきました。

次郎さんから「彼の職場でナンパされて女友達も入れて5Pをしたお話」の時の友達、奈美と一緒に来てほしいと言われて気が進まなかったけど連れて行きました。

次郎さん「来てくれたんだね」

奈美「本物?だよね?」

次郎さん「何飲む?」

奈美「何でもいいです」

私「私は水で」

次郎さん「みゅちゃんもステキだけど奈美ちゃんもかわいいね!」

奈美「コンサート見に行った事あるんですよ」

次郎さん「ありがとう!」

奈美「緊張するぅ~!」

次郎さん「ワインでいい?」

奈美「はい!」

次郎さんと奈美はワインを飲みながら楽しそうにお話していましたが、私は何となく心が落ち着かなくてソワソワしていました。

何でだろ?って不思議だったけど、次郎さんが奈美の髪を触ったりしているのを見ていると自分が嫉妬していると気づきました。

私には彼氏がいるのに・・違う人に嫉妬するなんて・・

次郎さん「みゅちゃんどうした?」

私「別に何ともないですよ」

次郎さん「奈美ちゃんシャワー浴びて来なよ」

奈美がシャワールームに行くと、次郎さんが私の横に来て

次郎さん「嫉妬してる?」

私「全然!」

次郎さん「じゃあ、これから何が始まっても大丈夫だよね?」

私「始まるって?」

次郎さん「俺と奈美ちゃんのセックス」

心臓がバクバクして何とも言えない気持ちになりました。

奈美がバスタオルを巻いて戻って来て、次郎さんはベッドルームに奈美を連れて行きました。

私は広いリビングで待ってるように言われたけど、奈美の喘ぎ声が聞こえてきてイライラして帰ろうと思ったけどベッドルームに行きました。

2人が69をしていてカッとなって上に乗っている奈美を突き飛ばしました。

次郎さん「どうした?」

私「嫌なの!」

次郎さん「俺を好きだからだろ?」

奈美「嫉妬してるの?」

私「わからないけど嫌なの!」

次郎さんは私をバッドに引っ張って押し倒されました。

次郎さん「3人でしよう」

私「嫌だよ!」

次郎さんにキスをされて舌を絡ませていると全身の力が抜けて次郎さんの背中に手をまわしていました。

次郎さん「するだろ?」

私「・・・うん」

次郎さんは仰向けに寝て

次郎さん「みゅちゃんも全裸になって2人で俺を舐めて気持よくして」

私と奈美は次郎さんの左右の乳首を舐めました。

次郎さん「みゅちゃんキス」

私は言われるままにキスをしました。

次郎さん「2人で舐めて」

私達はおちんちんを二人で舐めました。

次郎さんは私達の頭をなでながら気持ちよさそうに1時間も舐めさせました。

次郎さん「もう1時間も舐めてるけど疲れてない?」

私/奈美「疲れないよ」

次郎さん「疲れたらやめていいからね」

途中何度かしぼんだけど、そのまま更に1時間以上舐めていました。

奈美「次郎さんのをこんなに舐められるなんて幸せです」

私「私だって幸せです!」

次郎さん「奈美ちゃん騎乗位で入れて」

奈美は次郎さんにまたがって挿入しました。

奈美「あぁん・・ん・・うん・・あぁぁん・・」

次郎さん「みゅちゃんは顔にまたがって」

私は次郎さんの顔の上にまたがって舐めてもらいました。

私「あぁぁあぁぁ!いい!あっ!」

私は次郎さんの顔に擦りつけるように腰を振りました。

次郎さん「キスしな」

私と奈美は向かい合っていたのでお互いの乳首を触りながらディープキスをしました。

私「あぁ・・んんん・・はぁ・・はぁ・・はぅ!!!」

次郎さんは私のクリトリスを舐めながら指を入れて来ました。

私「はぁあああ!」

奈美「いい!大きい・・あぁん・・当たる・・ぁぁぁあああん」

私「私も入れたいです・・はぁ・・はぁ・・」

次郎さん「交代して」

私と奈美は位置を変えて、今度は私が騎乗位で挿入して奈美が舐められる番です。

次郎さん「挿入前に舐めて」

私は奈美のお汁でベトベトになった次郎さんのおちんちんを頬張って根元まで舐めてから挿入しました。

私「あぁぁ!!凄い!!イキそう!!」

奥の気持ちい所に当って前後に腰を動かすだけでイキそうでした。

次郎さん「まだイッちゃダメだよ」

私「んっ!んっ!あっ!うっ!ダメーーーーー!」

イッてしまいました。

次郎さん「ダメって言ったのに!」

私「我慢できなかったんだもん」

次郎さん「罰としてそこに座って見てな!」

ベッドの隅に座って次郎さんと奈美のえっちを見せられました。

正常位で抱き合って見つめ合いながらキスをして・・

次郎さん「かわいい!凄くかわいいよ!」

カップルのようなえっちを目の前で見せられて、私の時より愛し合ってるように見えて凄く嫉妬しました。

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AV男優さんのお家で出演しているAVを一緒に見てその後・・

AV男優さんから下のDMを頂きました。

AV男優


このDMを頂いて、本人が出演しているAVを一緒に見ることになりました。

はじめは全然その気はなかったけど、上のDM以外にもいろいろなやり取りをして会うことになって、会う場所もわけあって男優さんの部屋でした。

30代のAV男優さんで、アパート一人暮らしの方でした。

ベッドに座って早速観ることになって、正直そんなに興味もなかったので観たら速攻帰ろうと思ってました。

見せて頂いたAVの内容が包茎をフェラしまくるというやつでした。

私「包茎なんですか?」

男優さん「そうですよ」

私「AV男優って包茎でもなれるんですか?」

男優さん「日本人の7割が包茎って言われてるから」

私「そんなにいるんですか?」

男優さん「ツイッターでアンケート取ってみて下さいよ!」

こんな流れで、先日のツイッターで包茎のアンケートを取らせて頂きました。



男優さんがパンツを下ろして見せてくれてガッツリ包茎でした。

せっかくだからAV男優さんのお仕事の事も聞いてみました。

私「AV男優ってイク時のタイミング調整できるんですか?」

男優さん「調整できると言うかシーン毎に入れなおすから編集でうまくやってるんですよ」

私「なるほどぉ~中出しとかは本当にしてるんですか?」

男優さん「あれは作り物です!」

私「そうなんだ!!あと!あと!この人ヤダなぁって女優さんいますか?」

男優さん「いますよ・・ワキガの人は本当にキツイです!アソコがワキガ臭の人もいますよ!」

私「私大丈夫かなぁ・・」

男優さん「嗅いであげようか?」

私「ワキガだったらやだもん」

男優さん「臭ったら言ってあげるよ」

私はパンツを脱いで足を広げました。

男優さんは顔を近づけてクンクン私のアソコの匂いを嗅ぎだしました。

私「凄く恥ずかしいよ・・」

男優さん「大丈夫ですよ!無臭です!」

私「ほんと?」

男優さん「濡れると臭ってくるから少し触っていいですか?」

私「はい・・」

男優さんは指で割れ目をなぞるように触って来ました。

私「ん・・やっ・・あっ・・」

男優さん「濡れやすいんですね」

私「どうですか?」

男優さん「大丈夫!全然臭くないですよ!」

と言い触るのをやめてしまったので

私「もう少し続けて下さい・・」

男優さん「いいんですか?」

私「お願いします」

男優さん「いやいや!今日はAV観るだけですから」

私「・・・・・お願いします」

男優さん「じゃあ、少しだけですよ」

私「あっ・・気持ちいいです・・」

指でなぞりながらピチャピチャと音を立てて触ってくれました。

私は腰をくねらせながら指を中に入れるように動きました。

男優さん「入れたいの?」

私「入れて下さい・・」

男優さん「ダメですよ!」

私「ううう・・」

アソコを触りながら、内股や脇腹、首筋から唇を触られて興奮度MAX!

私「お願いです!入れて下さい!」

男優さんは触るのをやめて、私にパンツを履くように言い別のAVを流し始めました。

目の前にいる男優さんがテレビで女優さんとキスしてて見てるとお汁でパンツが濡れているのがわかりました。

私は我慢できなくて男優さんにしがみついてキスをしようとしたら、避けられてさせてくれませんでした。

私「お願いします!キスさせて下さい!」

男優さん「俺はプロだよ!無料でするわけないだろ!」

私「じゃあ、お金払いますから!お願いします!」

男優さん「そこまでして俺としたいの?」

私「したいです!お願いします!」

男優さんはキスをしてくれました。

男優さんに寄りかかって、ベッドに押し倒してTシャツをまくり上げて乳首を舐めました。

男優さん「誰が舐めていいって言った?」

私「ごめんなさい・・でも・・」

男優さんはTシャツを脱いで、ズボンとパンツも脱いで全裸になってくれました。

男優さん「どうしたい?」

私「舐めたいです」

男優さん「ダメだよ!動画観よう!」

男優さんの出ているAVを観ながら、男優さんが女優さんの乳首を舐めてるのを観て、自分で乳首を弄ろうとしたら男優さんに止められて

男優さん「オナニーしようとしたでしょ!ダメだよ!」

私「なんで・・」

AVを観てオナニーをする気持ちが凄くわかりました。

全部見終わって我慢の限界で男優さんに抱き着いたら

男優さん「AVを観るだけの約束でしょ?」

私「お願いします!」

男優さん「何を?」

私「えっちしたいです・・」

男優さん「じゃあ、ちょっとだけだよ!」

男優さんは私の服の上から体をやさしく触ってくれて、濃厚なキスをしてくれました。

AVだと音が重要みたいでピチャピチャ音を立てながらキスをしてくれたので音に興奮して男優さんのおちんちんを握ったら

男優さん「何触ってんだよ!」

何もさせてくれなくて、ただキスをしているだけなのに体が熱くなって来て汗ばんできました。

男優さん「興奮してるね!」

私「はい・・」

パンツを履いたままの私の足を広げて、パンツの上からアソコを押して来て、それだけでめちゃくちゃ気持ちいい・・

私は腰をくねらせて自らパンツをずらしました。

男優さん「なに自分から見せてんだよ!見苦しいからしまえよ!」

私「あぁぁぁーーー!もっと罵倒して下さい!!!」

男優さん「ブログで読んだ通り変態だな!ちょっと待ってろ!」

男優さんは別の部屋からロープを持って来て、服の上から後ろ手に胸と手を縛ってアイマスクをされました。

そのままベッドに寝かされて、男優さんは私の太ももを掴んで耳元で

男優さん「どう?動けないでしょ!ゆっくり呼吸して」

私は何をされるのかドキドキしながら言われるままに、ゆっくり呼吸をして男優さんに触られてる太ももに集中しました。

そのまま何もしないまま

男優さん「パンツが湿ってマ〇コが透けて見えてるぞ!やらしいなぁ~これだけで感じちゃってるの?マン汁の匂いが漂ってるぞ!」

私「あっ・・あっ・・はぁ・・はぁ・・・」

男優さん「もっと気持ちよくなって来るぞ!ほら!変態!変態!変態!」

男優さんが太ももの手を離した瞬間!

私「あっ!あっ!はっ!はっ!あぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!」

体が痙攣してイッてしまいました。

ずっとイキ続けてる感じでよだれを垂らしながら長い間痙攣していました。

私「あぁぁぁぁぁ!ああぁぁあああ!」

全身疲労でグッタリしてしばらく動けませんでした。

私「はぁ・・はぁ・・・何ですか?これ?ヤバイ・・・力が入らないです・・・」

男優さん「満足しました?」

私「大満足です・・・凄い・・・こんなのはじめてです・・・」

男優さん「これが脳イキってやつです」

私「癖になりそう・・・」

男優さん「またしたかったら連絡下さい」

私「はい・・ありがとうございました・・」

私は追い出されるようにアパートを出されたのですが、パンツがビチョビチョで気持ちが悪いし、歩いてるとズボンの股の部分に染みてきてお漏らししたみたいで恥ずかしいまま帰りました。



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彼氏の職場のおじさんとやっちゃいました[寝取られ]

調教師のおじさんに呼ばれて、彼は仕事だったので1人で行って来ました。

私と彼(お寿司屋の定員)が初めて会った時「忘年会でお寿司屋さんの定員さんも一緒に」の日記から読んでください。

調教師のおじさんと会うのは3月以来です。

おじさん「久しぶり」

私「お久しぶりです」

おじさん「前の彼氏と別れたんだってね」

私「はい!今はあの時のお寿司屋さんの定員さんと付き合ってます」

おじさん「聞いてるよ!今日来てもらったのは俺の知り合いの人とやってもらおうと思って」

私「その人は?」

おじさん「これから来るよ」

しばらく待って、その人が来てビックリしました。

おじさんは彼が働いてるお寿司屋さんの常連さんで、従業員の人達とも仲良しなんですけど・・・

来たのは、彼の職場の50代の寿司職人さん!

職人さん「え?」

私もお寿司屋さんに良く行くので職人さんとも顔見知りだし、彼と付き合ってることも知ってるから驚いてました。

職人さん「これはマズイよ・・」

おじさん「平気だよ!やっちゃいなよ!」

職人さん「お客さんだし・・あいつの彼女ですよ・・・」

おじさん「気にしないでいいから」

職人さん「いやー気まずいですよ」

私「私も今後が気まずいけど・・おじさんがやれって言うなら大丈夫です」

職人さん「どういう事?あいつ(彼氏)は知ってるの?」

私「後で話します」

職人さん「それはマズイって・・」

おじさん「彼は大丈夫なはずですよ」

職人さん「普通じゃないでしょ!職場の子の彼女ですよ!」

おじさん「じゃあ、何か理由があればいいでしょ?」

職人さん「そんな・・・」

私「私が誘ったならいいですか?」

職人さん「・・・・・」

私は職人さんに近づいてキスをしてアソコを触ったらカチカチに硬くなっていました。

私「カチカチですよ」

職人さん「そりゃ・・」

おじさん「やる気あるんじゃん!」

職人さん「こんなかわいい子とやっていいよって言われたら立つよ!」

私はソファーに座ってる職人さんの前に正座してズボンのボタンを外して、チャックを下ろしておちんちんを出しました。

職人さん「洗ってないし!ダメだよ!」

と言いながらも抵抗はしませんでした。

おじさん「玉の匂いを嗅げ!」

私は鼻をつけて嗅ぎました。
汗で蒸れてるのか酸っぱい匂いがしました。

職人さん「恥ずかしいよ」

匂いを嗅ぎながら、右手の人差し指で亀頭の先端をツンツンすると、お汁が出て来たので亀頭にお汁を塗るように触りました。
どんどん出て来るのでおちんちん全体に塗りたくってシコシコすると二チャニチャ音を立てて白い泡まみれになってしまいました。

私「凄い出てくるw」

職人さん「気持いいから・・」

おじさん「全部舐め取ってあげな」

お汁でベトベトのおちんちんの根元から先まで舐めてから、喉の奥まで咥えてジュボジュボ音を立てながらしゃぶりました。

職人さん「凄く気持いいよ・・」

私「入れたいです」

おじさん「服を着たままやっちゃえば!」

私は下だけ脱いで職人さんにまたがって座位で挿入しました。

私「あっ・あぁぁ・・いい・・ヌルヌルで気持ちいいです・・」

私は気持ちよすぎて彼の上司という事も関係なく、職人さんに抱き着いて激しく腰を前後に振り続けました。

おじさん「どうですか?」

職人さん「こんな子だとは思わなかったですよ・・」

私「あぁん・・いい・・んっ!んっ!・・ああぁぁ・・」

私は腰を振りながら上も脱いで、おっぱいも舐めてもらいました。

私「イクッ!イクッ!はっ!はっ!はっ!イクーーーーーーーッ!」

またがりながらビクビク痙攣してイキました。

職人さん「また舐めて」

職人さんから下りて、ビチョビチョのおちんちんにしゃぶりつきました。

職人さんのズボンのチャックの周りが濡れてしまってお漏らししたみたいになってしまったので脱いで頂いて、もう1回戦をベッドでしました。

ベッドでクンニをしてもらいながら自分で乳首を触って2回目イカせて頂いて、正常位で職人さんにもイッて頂きました。

職人さん「好きになっちゃうよ」

私「それはダメー!彼氏いるからw」

職人さん「また、やらせてくれる?」

私「おじさんがやれって言えばいいですよ」

職人さん「2人はどんな関係なの?」

おじさん「俺の性奴隷みたいなものかな」

職人さん「あいつ(彼氏)も知ってるんですよね?」

私「知ってます!今回のことも話すけど気にしないで大丈夫です」

職人さん「あいつ(彼氏)にどんな顔して会ったらいいかわからないし、次にみゅちゃんがお店来たとき気まずいよね」

私「全然気にしなくて大丈夫です」

このまま、彼が働いてるお店に3人で行きました。



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彼のお店のお客さんとセックスさせられました[寝取られ]

先日、お仕事が終わって帰ると彼氏が起きて待っていて

彼氏「うちの店(お寿司屋さん)のお客さんとしてほしいんだけど」

彼の方からそんなこと言ってくると思わなかったから驚きました。

私「どんな人?何でそんな話になったの?」

彼「彼女に会わせろって言われて・・・」

私「それで私を会わせるの?平気なの?」

彼「凄くモテる自慢をしてくる人だから寝取ってくれるかなと思って」

私「会ってみて生理的に受け付けない人だったら断ってもいい?」

彼「うん!もちろん!」

私「嫉妬は大丈夫?」

彼「嫉妬はするよ!今こうして話しててもドキドキしてるもん!」

私「いいよ!会う!」

彼「じゃあ、明日店に来て!」

ということで翌日お寿司屋さんに行きました。

カウンター席で30代前半くらいの人、滝沢さん(仮名)が待っていました。

ヤバッ!超イケメン!

隣に通されてビールで乾杯していろいろなお話をしました。

いつから付き合ってるとか、週何回やってるとか下ネタばかりだったけど楽しかったです。

下ネタなのに話し方とか振舞いとかが凄く紳士で、確かにこの人はモテる!

彼も仕事の合間にちょくちょく来てたけど滝沢さんはウザそうにしてました。

滝沢さん「この後、店出て2人にならない?」

私「え?」

滝沢さん「俺が先に出るから外で落ち合おう」

私「彼氏が・・」

滝沢さん「いいじゃん!バレないように!」

うわぁ~最低な男だぁ~

滝沢さんがお会計して先に出て、私は彼に「行ってくるね」と合図をしてお店を出ました。

お寿司屋さんのある通りから1本広い通りに出た所で滝沢さんは待っていました。

そのまま駅まで歩いてタクシーでラブホテルに行きました。

滝沢さん「彼氏には絶対言っちゃダメだよ!あの店行きづらくなるから!」

私「はい」

滝沢さん「でもよくすんなりついて来たね!」

私「いや・・なんで私と会うことになったんですか?」

滝沢さん「彼氏に写真見せてもらってかわいいなぁと思って!あいつにはもったいないよ!」

何かムカつく!

滝沢さん「シャワー浴びようか」

2人でシャワーを浴びていると、滝沢さんがシャワーを私のアソコに当てて来ました。

私「あっ!ダメ・・」

滝沢さん「お●っこして見せて」

私「無理!無理!」

滝沢さん「彼にも見せたことないみゅちゃんを見せてよ!」

内心は先月までの飼育生活で彼は見てるよ~と思いましたが立ったままして見せました。

滝沢さんが喜んで私のお●っこを手で受け止めて私のおっぱいや顔に塗りたくりました。

私「やらしい・・」

滝沢さん「これをやらしいと思う時点で相当変態だよ」

私「あっ・・変態・・」

変態と言われるとダメな私は全身の力が抜けてしまい滝沢さんに寄りかかりました。

滝沢さん「こんなに簡単に落ちると思わなかったよ」

私「だって・・・」

滝沢さん「だって何?」

私「イケメンだし・・」

滝沢さん「顔かい!まぁいいけど」

滝沢さんは私をバスタブに手をつかせてバックの体制でクンニをしてくれました。

私「あっ・・あぁぁん・・汚いよ・・あぁぁ・・」

滝沢さん「おいしいよ!こんなにおいしいオマンコは初めてだよ!」

私「そんなこと言わないで・・あぁ・・」

クンニをしながら股の間から手を通して両乳首を触られてイキそうになりました。

私「イクッ!イッちゃう・・うううう・・」

滝沢さんはクンニをやめてお尻の穴を舐めて、そのまま背中を舐めてくれました。

私「もうダメ!お願い!入れて!」

滝沢さん「ゴムいらないの?」

私「ゴムはして・・」

滝沢さんは私の体を拭いてくれて、今度は洗面所でフェラをさせられました。

滝沢さんのおちんちんは色も形もキレイで毛も薄くて、私は両手でおちんちんを握ってしゃぶりつきました。

口の中で滝沢さんのおちんちんの形を感じながら、完璧な男性かもと思いはじめていました。

滝沢さんはそのまま後ろ歩きでベッドの方に行ったので、私は四つん這いで舌を出しながらおちんちんについて行きました。

ベッドに座った滝沢さんの前に正座しておちんちんを舐め回して、内股に舌を這わせて膝・・足首・・足の指まで舐めていました。

滝沢さん「いい子だね!そのまま全身を舐めてもらおうか!」

滝沢さんがベッドに仰向けになって、お尻の穴や脇、おへそ、乳首、耳の裏まで舐め回しました。

滝沢さん「彼氏にもしてるの?」

私「したことないです・・」

滝沢さん「口でゴム着けて!」

私は滝沢さんのおちんちんにフェラをするようにゴムをつけて騎乗位で挿入して自ら腰を振りました。

滝沢さん「気持ちいいか?」

私は騎乗位で腰を振りながら滝沢さんにキスをしながらイキました。

私がイッて滝沢さんに寄り添っていると、今度は私を仰向けに寝かせて滝沢さんはゴムを外して生で入れて来ました。

私「あぅ!いい・・あぁぁ・・んん・・あん・・あん・・あぁぁ・・」

滝沢さん「みゅちゃんの中ヌルヌルで気持ちいいよ」

私「あぁぁーー!またイクッ!!!」

滝沢さん「俺もイクよ!」

私「イッて!お願い!一緒にイッて!」

私は正常位で滝沢さんにしがみつきながらイキました。
滝沢さんも私のお腹に出してくれて、精子が滝沢さんのお腹にもついてしまったので舐めてキレイにしてあげました。

滝沢さん「最高だね!また会おうよ!連絡先交換しよ!」

滝沢さんの女の子の扱いがうますぎて凄く気持いいえっちが出来ました。

またしたくなったら連絡しようと思います。

私はシャワーを浴びずに服を着てお家に帰ったら、彼が待っていて「どうだった?」と聞かれたので、滝沢さんとのことを話始めたら彼が強引に私の服を脱がして挿入して来ました。

さっきまで滝沢さんの生のおちんちんが入ってた所に彼のが入って、激しいえっちをしながら滝沢さんとのえっちを話てあげました。

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【刺激的】彼の職場でナンパされて女友達も入れて5Pをしたお話[寝取られ]

4月から約2ヵ月間の監禁生活でお世話になっていた童貞さんのマンションに遊びに行ったらベッドに縛られて監禁された日記にしようと思ったんですけど、もっと楽しいことがあったので内容を変更します。

彼の働いてるお寿司屋さんに奈美(友達)と一緒に行きました。

個室でお酒を飲みながら食事していたら突然戸を開けられて知らない男の人が入って来ました。

その人は健二くんと言う人で少し酔っててハイテンションで話しかけて来ました。

健二くん「一緒に飲まない?」

私「いや・・」

健二くん「女の子2人でしょ?いいじゃん!」

私「今日は2人で話があるから」

健二くん「俺が聞いてあげるよ!」

奈美「何人で来てるの?」

健二くん「3人!」

奈美「一緒に飲むくらいいいんじゃない?」

私「奈美が言いならいいよ」

健二くん「決まり―!すぐ呼んでくるから!」

健二くんが部屋から出て行って

私「ちょっと!私の彼氏ここで働いてるんだよ!」

奈美「この部屋が気になって見に来るかもね」

私「確かに!」

なんか面白くなってきたかも!

健二くんは、柴田くんと新田くんという人達を連れて来ました。

健二くんは軽い感じで、柴田くんはイケメン、新田くんは大人しい感じでした。

自己紹介をして合コンが始まりました。

彼から何度もLINEが鳴ってたけど未読無視しました。

注文の度に彼が持って来て私を睨んでたけど無視!

私は嫉妬してる彼を見るとキュンキュンします。

帰ったら優しくしてあげよと思いながら合コンを楽しみました。

皆だいぶ飲んで盛り上がって来て、健二くんが2件目行こうと言いだしました。

さすがに彼のお店を離れるのはまずいと思いましたが、誰かがタクシーを呼んでたみたいで奈美もノリノリで2件目に行くことになりました。

2台のタクシーで向かったのは柴田くんの行きつけのBraでした。

Barなら間違いも起きないだろうと安心していたのですが気づいたら奈美と柴田くんがいなくなってて、奈美からLINEで『柴田くんGET』と入っていました。

それを健二くん達に話すと

健二くん「俺達も行こうか」

私「どこに?」

健二くん「決まってんじゃん!」

新田くん「どこ?」

健二くん「お前はいいんだよ」

新田くん「何でだよ!ズルいよ!」

健二くんはお会計をして私の手を引いてお店を出ました。
新田くんも後を追って出て来ました。

健二くんは新田くんを帰そうと説得していましたが引き下がらない新田くんに根負けして、3人でラブホテルに行きましたが3人だとどこのホテルも入れないのでコンビニでお酒を買って公園で飲むことになりました。

お店行かないんかーい!と思ったけど

これで浮気にはならないし彼氏にもちゃんと報告できるはずでした・・・

公園のベンチに私と健二くんが座って新田くんはたったまま飲んでいると

健二くん「これ知ってる?目を閉じて」

と言われて目を閉じると突然キスされました。

私「騙された!!」

健二くんは私の肩を掴んで引き寄せると、またキスして来ました。
舌を入れられて、つい私も舌を絡めてしまいました。

もう健二くんは止まらずキスしながら服の上から胸を触って来ました。

私「ん・・んん・・・」

健二くん「感じてるの?」

私「うん・・」

健二くん「いい?」

私「うん・・直接触って・・」

シャツの下から手が入って来てブラジャーをずらして乳首に指が触れて体がビクンとなりました。

私「あっ・・」

服をめくり上げて乳首を舐めて来ました。

私「あぁ・・ん・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

手はベルトを外して手がパンツの中に入って来たので少し足を開きました。

私「あぁあん・・あっ!あっ!そこ・・・んんん・・」

健二くん「パンツまでビチョビチョだよ」

私「言わないで・・あぁ・・入れて・・あぁぁん・・んん・・」

夜の公園で新田くんに見られながらアソコに指が入って来ました。

私「キスして・・あっ・・イク・・そこ・・あんっ・・イクッ!イクッ!イクーーッ!んんんん・・・」

3時間前に会ったばかりの人に公園のベンチで指でイカされました。

健二くんはパンツから手を抜いて新田くんに私のお汁でビチョビチョの指を見せていました。

私「恥ずかしいからやめて!」

バックからテッシュを出して指を拭いてあげました。

健二くん「俺も気持ちよくしてほしいなー!」

私「手でいい?パンツの中でw」

健二くん「それはヤバイ!帰り道内股になっちゃうw」

私は健二くんの勃起してパンパンになったズボンのチャックを下ろしておちんちんを引っ張り出して先っちょを指でツンツンしました。

新田くん「ここで出す?」

健二くん「口でしてよ!」

私は健二くんの亀頭を舌で舐め回してからパクっと咥えました。

健二くん「めっちゃ上手!」

根元まで口に入れてゆっくりねっとりしゃぶりました。

健二くん「マジやりたいんだけど!」

私「さすがにここじゃ無理だよ」

健二くん「トイレ行こうよ!」

私「それって・・六本木の?」

健二くん「あ~あれね!そこのトイレだよ!」

私「嫌だよ!ホテルならいいけど」

健二くん「俺らホテル行くからお前帰れよ!」

新田くん「いやいや!ここまで見せられて帰れねーよ!」

私「じゃあ、無理だね!」

健二くん「わかった!俺ん家行こう!それならいいでしょ?」

私「それならいいよ」

というわけで健二くんの家に行くことになりました。

健二くんのお家は歩いて行ける距離だったので3人で向っていると奈美から電話が来て

奈美「今どこ?」

私「健二くんの家に向かってるよ」

奈美「はぁ?どういうこと?」

私「いろいろあって新田くんと健二くんと歩いてるw奈美は?」

奈美「柴ちゃんとホテル出たとこ」

私「早かったね!こっち来る?」

奈美「みゅを残して行っちゃったから急いだんだよ!わかったー場所教えて!」

奈美と柴田くんも合流することになって最初の5人に戻って健二くんの家に集まりました。

健二くんのアパートはワンルームで5人が入ると2人は布団の上に座る感じで狭い・・・

ビールを出してくれて飲みなおしが始まりました。

こんなに人が人の家に溜まるのって学生時代以来かも~ちょっと楽しい♪

健二くんは私の隣でトイレ行こうとか言って来てましたが健二くんはトイレが好きなのか?

結構飲んでてトイレに行くと健二くんがついて来て、トイレから出たら壁ドンをされてブラジャーを外されました。

私「皆いるしダメだよ」

健二くん「トイレ鍵しちゃえばいいじゃん」

私「あとでね」

健二くん「ブラジャー取ったんだからパンツも脱ごうよ」

私「もう・・わかったよ」

トイレに戻ってノーブラ・ノーパンになって、下着を健二くんに渡しました。
キッチンの引き出しにしまってたので帰りに持って帰ればいいやと思い皆のいる部屋に戻りました。

奈美「2人で何してたの?」

私「何もしてないよ」

部屋に戻った健二くんは超元気でガンガンお酒を飲んでいました。
その後、思ってた通り健二くんは酔って寝てしまいました。

何だよ!これからえっちするんじゃないのかよ!

ただ隣に座ってた新田くんが

新田くん「俺ともしようよ」

私「いいよ!」

奈美と柴田くんの目の前で新田くんにキスしました。

奈美「えーーーーー!今!」

私「健二くんが寝ちゃったし私だって我慢の限界だよ!」

柴田くん「今始めるの?」

私は奈美と柴田くんの見ている前で上を脱ぎました。

柴田くん「ノーブラじゃん!」

私「さっき健二くんに取られて下も履いてないよ」

新田くん「健二とやったの?」

私「やってないよー」

私は新田くんに覆いかぶさるように押し倒して新田くんの服を脱がしました。

柴田くん「マジかよ!」

私「柴田くんもいいよ」

柴田くんは四つん這いで新田くんに乗ってる私の後ろに来てズボンを脱がしました。

柴田くん「マジでノーパンじゃん!」

柴田くんは私のアソコを指でなぞるとクリトリスを指先で弄り出しました。

私「あっ・・いい・・気持ち・・いい・・あぁぁん・・」

奈美「いいなぁ」

今度は奈美が新田くんの横に来てキスをしました。

私は新田くんの乳首を舐めながらズボンとパンツを同時に脱がして行きます。

私のアソコはビチョビチョなので、柴田くんが弄ってる音が聞こえてきました。

奈美も服を脱ぎだして全裸になって新田くんにまたがってアソコを舐めさせながら自分で乳首を弄っていました。

奈美「う・・ん・・ぁぁ・・」

私が新田くんのカチカチに反り立ったおちんちんを玉から先まで舐めいると、柴田くんがバックで挿入して来ました。

私「あぁぁ!いい・・よ・・もう・・イキそう・・あっ!あっ!」

新田くん「柴田ずるい!俺も入れたい!」

私は新田くんのフェラをやめて柴田くんのおちんちんを抜いて騎乗位で新田くんのおちんちんを入れました。

奈美は新田くんの顔にまたがってるので私と向い合せになったから、私と奈美はお互いの乳首を弄りました。

今度は柴田くんが立ち上がって私の目の前におちんちんを近づけて来たので、私のお汁でベトベトのおちんちんを咥えました。

柴田くん「こんなこと初めてだよ!君たち最高だね!」

自然な流れで4Pが始まりました。

柴田くんは私と奈美の口を交互に使ってフェラさせていて、私は新田くんのおちんちんを入れたまま前後に激しく腰を振りました。

私「一回イッていい?もうイキそう・・ああぁぁぁぁ!!!」

新田くんのおちんちんを抜くと、奈美がさっきまで私に入っていた新田くんのおちんちんを舐めだして69をしていました。

私と柴田くんは布団に移動して正常位で入れてもらいました。

テーブルの向こうでは奈美と新田くんも騎乗位バックでしているのが見えました。

交代しながら乱れてえっちするのがこんなに気持ちいいって初めてしりました。

奈美とは何度か3P(男1女2)したことあるからお互い抵抗はないんだけど、男性2人はめったにないから凄く興奮しました。

えっちが終わって親睦も深まって飲み直しをしていると健二くんが起きたので、さっきまでの一部始終を話しました。

健二くん「嘘だろ!絶対嘘だ!」

柴田くん「マジだって!スゲーよかったよ!」

健二くん「もう1回しようよ!ここ俺ん家だぜ!ふざけんな!」

新田くん「いや~もう大満足だよ」

健二くんが本気で怒りだしたので全員帰ることになってアパートを出ました。

私と奈美はタクシー呼ぶからと言い柴田くんと新田くんとそこでバイバイしました。

柴田くんと新田くんが帰るのを見計らって、私と奈美は健二くんのお部屋に戻りました。

インターフォンを鳴らすと不機嫌そうに健二くんが出てきて

健二くん「あいつらは?」

私「帰ったよ!続きしようよ」

健二くん「マジで?2人とも?」

私「もちろん!3Pで!」

健二くんは満点の笑みで中に入れてくれました。

私と奈美は一緒にお風呂場に入って体の洗いっこをしていると、健二くんが覗きに来たのでキスしたり私が奈美のアソコを舐めたりレズプレイを見てもらいました。

私達がシャワー浴びて出ると、健二くんがお風呂場に入ろうとしたので、それを阻止して布団に寝かせました。

健二くん「夢見てるみたいだよ」

私は健二くんにキスして、奈美は体を舐めていました。

健二くん「3Pはじめてだよ」

奈美「男2人も?」

健二くん「うん!」

私「友達に先にやられちゃったもんね!私達がご奉仕するからじっとしてていいよ!」

奈美「したいことあったら言ってね」

健二くん「夢じゃないよね・・・」

先に奈美が騎乗位で入れたので私は健二くんに69の体勢でまたがって、目の前の接合部を舐めながら奈美のクリトリスも舐めました。

奈美「あぁぁ・・ずるい・・あぁ・・それ弱いの・・あぁぁぁああ・・」

健二くんは私のアソコをベロベロ舐めながら指を入れて来ました。

私「あぁん・・もっと手前・・そこ!あっ!あっ!いい・・」

健二くんと奈美の接合部から白い液が垂れてきて凄くやらしい!

目の前でやらしい匂いもしてきてじゅるじゅる音を立ててすすりました。

奈美「出る!出ちゃう!!うううぅぅぅーーー!」

奈美がおちんちんを抜いて仰け反って私の顔に潮を吹きました。
奈美のビチョビチョになったアソコを舐めてあげて、健二くんのおちんちんも握って舐めて私の手でもう一度入れました。

健二くん「こんなセックスしたことない!最高だよ!」

その時、健二くんの部屋のインターフォンが鳴って3人ともビクッとなりました。

玄関の方から「健二ーーーー!」と柴田くんの声が聞こえてきました。

戻って来た!

健二くんは急いで服を着て出て行きました。

私達は息を殺して話を聞いていたら、健二くんを怒らせたままだったから誤りに来たみたいです。

私(小声)「柴田くんも入ってくればいいのにね」

奈美は大きくうなずきました。

健二くんが戻って来て、その後ろから柴田くんと新田くんも入って来ました。

柴田くん「マジかよ!この女達何者だよ!ヤバくない?」

健二くん「俺が凹んでるから戻って来てくれたんだよ」

柴田くん「性欲の塊じゃん!今日何回してんだよ!」

私「じゃあ、もう1回すればいいじゃん」

柴田くん「俺はもういいや・・」

新田くん「俺はやるよ」

奈美「柴田くんは見学ね」

健二くんは今度は私を寝かせて、ズボンだけ脱いでいきなり正常位で挿入してきました。

奈美は健二くんのTシャツを脱がして乳首を舐めはじめて、新田くんは奈美のアソコに指を入れておちんちんを私に咥えさせました。

それを見ていた柴田くんもムラムラしてきたのか服を脱いで奈美の顔を股間に持っていってフェラさせました。

おさらいすると、健二くんは私に正常位で挿入して、私の口は新田くんのおちんちん、新田くんの右手は奈美のアソコで、奈美の口は柴田くんのおちんちんって感じで5Pになりました。

そんな中でも奈美は私の乳首を弄ってくるし、健二くんも奈美のおっぱいを触っていました。

全員が気持ちいいことになってて最高に楽しいえっちでした。

健二くんも最後には私のお腹に射精してくれたし一件落着です。

お家に帰ったのは深夜3時過ぎで、彼氏は起きて待っていました。

彼「何回も電話もLINEもしたんだよ!」

私「ごめんね・・音消してたから・・」

彼「あいつらとやったの?」

私「どうだろ?ブログで見て^^」

彼「ブログに書くってことはやってんじゃん!」

彼は皆さんと一緒で、今このブログで何をしてたか知ったはずです。

大好きな芸能人にまた会いました[寝取られ]

前回の「風俗で働かされたお話」の続き

次郎さん(仮名)は芸能人だし目立つ人なのでシティホテルのお部屋で待ち合わせをしました。

凄く広くて超VIPなお部屋!!!

全面ガラス張りで超景色が良くて、私はテンションが上がってはしゃいで窓の外を見ていると次郎さん(仮名)が後ろから抱き着いて来てドキッとしました。

次郎さん「前会ってから気になってて」

私「・・・・・」

次郎さん「俺の事どう思ってる?」

私「ずっとファンです」

次郎さん「男としてどう思ってる?」

私「彼氏いるから・・・」

次郎さん「それはそれ!」

私「う~ん・・わかんない・・」

次郎さんは私の手を引いてソファーに押し倒して上にまたがりました。

キスをして来て、抵抗できませんでした。

私はきっと好きになってるんだと思います。

慣れた手つきで服を脱がされて、されるがままに挿入されてしまいました。

彼氏に悪いな・・と思いましたが、やっぱり拒めない・・・

座位で腰を振ってなくて挿入されているだけないのに気持ちいい

乳首を舐められて絶頂を迎えてしまいました。

私「ダメ・・イッちゃった・・あぁん・・なんで・・入ってるだけないのに・・あぁぁぁ・・まだ気持いい・・はぁはぁ・・・」

次郎さん「ほら」

次郎さんが下を出したので、それに吸い付きました。

私「あぁぁん・・またイクよ・・」

次郎さんがキスをしたまま

次郎さん「入れてるだけで何回もイケるの?」

私「うん・・はぁはぁ・・イクッ!ううう・・」

次郎さん「みゅちゃんはえっちだなぁw」

私「嫌いにならないで・・はぁ・・はぁ・・いい・・」

次郎さん「これからも彼氏に内緒で俺と会ってくれる?」

私「うう・・ブログに書くからバレちゃう・・」

次郎さん「書かなきゃいいじゃん」

私「ダメ・・それは・・あぁぁぁ!またイクッ・・・」

次郎さん「書いてもいいから会ってよ!それと俺ってバレないようにね!」

私「それは・・大丈夫・・あぁん・・」

次郎さん「このまま何回イケるかな?」

私「ずっとイキ続けられそう・・んんん・・ぁぁぁぁあああ!!」

次郎さん「俺達セフレだねw」

私「・・うん・・そうかな・・あぁぁぁ!!いいいいい!!!イクッ!!!!」

座位で動いてないのに何度もイカされてしまいました。

彼氏がいなかったら私から付き合ってって言ってたなぁと思いながら何度も何度もイカされました。

連続でイキ続けてヘトヘトでベッドで添い寝しながらお話してたけど、めっちゃくちゃ幸せな時間でした。

お話してる間も何度もキスしてくれるし、次郎さんはまだイッてないからもう一度正常位で入れて頂きました。

大好きなアイドルとラブラブえっちでお腹に出して頂いた精子を拭き取るのも勿体ないって言ったら指ですくって飲ませてくれました。

この浮気は当分続きそうです。

彼氏!ごめんね!



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風俗で働かされたお話

前回の日記の続き

間が空いてしまってすみません。

女の子が少なくて困ってる風俗店のお手伝いで入店することになりました。

昔働いてたことあるので、だいたいの流れはわかっているから説明だけの研修なしでお客さんに入ることになりました。

1人目のお客さんの待っているホテルに移動してドアの前まで来て、どんな人かわからないからノックする時は緊張しました。

ノックするとすぐにドアが開いてスーツを着た40代風の普通の人で安心しました。

この時期だからかお熱を測ってから、お客さんに時間を聞いて、お店に電話報告してお金をもらいます。

お客さんが仕事の合間だったようで、早速済ませたいと言われたので急いでシャワーを浴びてベッドに入りました。

お客さんが仰向けで寝て、キスから乳首、おへそ、内股からおちんちんまで舐めてイッて頂きました。

口の中に射精して頂いて、テッシュに吐き出そうとしたら後ろから口を押えられて「オプションのゴックンして!」と言われて飲み込みました。

お客さん「君みたいな子もいるんだ」

私「今日が初めてなんです」

お客さん「いや、地方の風俗だからブー子ちゃんが来ると思ってたから、かわいくてビックリしたよ」

私「いや・・・」

お客さん「LINE交換できない?」

私「それは・・」

お客さん「いいじゃん!ねっ!お願い!個人的に会ってくれたら倍出すよ」

私「お店を通して頂かないと・・・」

ちょっと困っていたらタイマーが鳴って助かりました。

お客さんと一緒にお部屋を出て駐車場に行くとドラーバーさんが

ドラーバーさん「またこのホテルだから304号室に行って下さい」

私「了解でーす」

ドラーバーさん「次のお客さんはオプションでオナニー鑑賞入ってるんですけど大丈夫ですか?」

私「大丈夫ですよ^^」

そのまま2人目突入!

2人目は50前後くらいの人でした。

お客さん「シャワーの前にオナニー見せて」

私はソファーで全部脱いでオナニーを始めました。

お客さん「いつもそうやってしてるの?」

私「ううん、いつもはベッドかな」

お客さん「いつもしてるようにして見せて」

私はベッドで横になって、乳首を触りながらクリトリスを弄りました。

私「んん・・あぁぁ・・もっと近くで・・見て・・あぁん・・」

お客さんは私のアソコを近距離で見ながら息を荒くしていました。
息がアソコにかかって私も興奮してきて本気モードでオナニーをしてしまいました。

私「あっ!あっ!息が・・当たる・・あぁぁぁ!気持ちいいです・・はぁ・・はぁ・・イキそう・・」

さすがに私がここでイクのはまずいと思いオナニーを止めました。

お客さん「イッていいよ!」

私「いいの?」

私は指を入れてクチュクチュ音を立ててイキました。

お客さん「イクまでオナニーしてくれる子はじめてだよ!」

私「息がかかるほど近くで見られてたから興奮しちゃった」

お客さんにサービスしようとしたらオナニーを見てほしいと言い目の前でオナニーを始めました。

私も近距離でじっくり見てあげたら1分もたたずに射精して私にかけてくれました。

お客さんはそれだけで満足してくれて、私から何かサービスすることなくお話だけしてお時間になってしまいました。

車に戻るとドラーバーさんに連れられて別のホテルに行きました。

3人目のお客さんは、タクシーの運転手さんでした。

仕事の途中でデリヘル?と思いましたが平日の昼間は暇らしくてよく利用するそうです。

駐車場にタクシーは停まってなかったから聞いてみたら、タクシーってGPSでどこにいるかわかっちゃうみたいで近くのコンビニに停めて来たそうです(笑)

いろいろな人がデリヘル使ってるんだなぁと驚かされます。

一番短い60分コースだったんですけど、お仕事中で急いでたのか事が済んだらお話もしないでホテルを出ました。

初日はこの3人で終了!

この日の夜に前々々回の日記に書いた超有名人の次郎さん(仮名)http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-324.htmlからLINEがあって会いたいと言われたのですが、風俗で働いてるから無理と答えるとお店に電話して予約してくれました。

最初のお客さんが芸能人!というのも不思議な感じだけど、また会えてラッキーでした。

次郎さん「風俗はやめようよ」

私「でも・・」

次郎さん「お金困ってるの?」

私「困ってないけどお店が困ってるから・・・」

次郎さんが真剣な目で私を見つめてきて

次郎さん「マジで!風俗で働く時間があったら俺と会ってほしい」

もーダメ~メロメロだぁ~

私が大ファンってわかってて・・

60分経ってから、お店に電話して事情を説明してやめさせて頂きました。

怒られると思ったら店長に「凄く助かったよ。ありがとう。」って言われて、ちょっと悪い事したなぁと反省しました。

一度事務所に戻ってから、もう一度次郎さんと会いました。

続きはこちらから→http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-328.html




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嫌いなお客さんとお店の後にホテルで寸止め&彼に電話させられました

前回の「嫌いな奴に寸止めされ続ける生活が始まります」の翌日


このツイートの日のお話です。

私の働いてるお店に奴(ナルシスト過ぎて大嫌いな奴)が来て、奴の席についたら脇を触って来たり内股を撫でてきたりして、前日に寸止めされてるのとお店の後ホテルに行く約束をしてるからパンツが濡れて来てるのがわかりました。

閉店後タクシーでホテルに行きました。

奴「昨日の彼氏はいつから付き合ってるの?」

私「今年入ってからだよ」

奴「前の人は?」

私「別れたよ」

奴「何で俺の所に来なかったんだよ!」

私「だって嫌いだもん!」

奴「そう言っても俺をこうやって誘うじゃん」

私「それは嫌いな人にやられると、どん底まで落ちた気がして興奮するから」

奴「なら嫌いな奴に寸止め管理されるともっと興奮するだろ?」

私「うん!想像しただけでヤバイ!」

奴「ほんと変態だなw」

私「早くしよ!」

私は自分から服を脱ぎました。

奴は下着姿の私をベッドに押し倒してキスをしてこようとしたので、それは拒みました。

体中を触れるか触れないかな感じで触って来て凄く気持よかったです。

やっとアソコに触れてくれて既にビチョビチョだったので、クチュクチュ音を出しながら割れ目を指で弄ってくれました。

私「あぁん・・指入れて・・・」

指が入って来て、気分が絶頂に達して私から抱き着いてキスをしました。

奴「自分から求めて来てんじゃん!」

私「だって・・はぁはぁ・・」

奴はパンツをずらして横からおちんちんを入れて来ました。

私「あっ!あぁぁん・・はぁ・・はぁ・・」

奴にしがみついて感じていました。

奴「ツイッターやってるよな?入れられてるってツイートしろよ!」

私は下のツイートをしました。


奴「いい子だ!じゃあ、そろそろ彼に電話しろ!」

彼に電話するように言われてたの忘れてて慌てて電話しました。

彼「ホテル入った?」

私「もう入れられてる・・あぁ・・あっ!あっ!」

彼「もう?電話するの遅くない?」

私「ごめん・・あっ・・あぁぁ・・いい・・」

彼「正常位?」

私「うん・・あん・・パンツの横から・・あぁぁ・・入れられてる」

彼「シャワー浴びてないの?」

私「浴びてない・・あぁあぁ!いい・・イキそう・・」

奴は私がイカないようにおちんちんを抜いてしまいました。

私「入れて!早く!今イイ感じなの!」

またおちんちんが入って来ました。

私「あぁぁぁ・・いい・・」

奴「スピーカーにしろよ!」

彼「寸止めされてるの?」

彼の声がスピーカーから聞こえてきました。

私「うん・・いじわるされて・・あぁぁ!いい!!!そこ!あぁぁん!!イキそう!あっ!あっ!イクーーー!」

奴「ダメーーーー!」

また抜かれました。

私「もう少しだったのに・・」

彼「ゴムしてる?」

奴「生で入れてるよ!お前の彼女のマンコが俺のガマン汁でビチョビチョだよ!」

と言い携帯を私のアソコに近づけながら挿入して来ました。

くちゅ・・にちゃ・・と音を立てながら出し入れして来ます。

彼「入ってる音?」

私「うん!入ってる!凄く気持ちいいーーー!こんな奴に感じさせられてるーーーー!あああああ!」

奴「俺と彼氏とどっちがいい?」

私「このおちんちんがいい!!!あぁぁ!!イケる!!!イキそう!!!んんんーーーー!」

また抜かれました。

私「はぁ・・はぁ・・キツイよぉ・・」

何回も寸止めを繰り返されてイキたくて辛かったけど凄く興奮しました。

奴は突然彼の電話を切って

奴「ねぇ!彼氏に内緒でさー風俗で働いてみない?」

私「無理!無理!このご時世だし!絶対無理!」

奴「都内はヤバイけど〇〇県なら大丈夫でしょ!」

私「絶対にヤダ!このブログ載せたら彼にもバレるし!」

奴「だったら鍵つければいいじゃん!」

私「怪しいじゃん!」

奴「知り合いの店がコロナの影響で女の子やめちゃって厳しいなんだって!お願い!」

私「・・・・・じゃあ、このブログ出すのは風俗やめてから出すよ」

奴「助かる!じゃあ、今日はこれで!」

私「嘘でしょ?イカせてくれないの?」

奴「風俗の客にイカせてもらえば?」

という感じで次回から風俗で働き出します。

まぁ、2日行ってやめたから出せるんですけど、このブログ読んだら彼ビックリするんだろうなぁ・・・



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