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彼氏の目の前で、大嫌いな人におねだりさせられました

昔、夜のお店で働いていた時に嫌いだったお客さんとのブログを彼も読んでいて、その人としてほしいと言われました。

嫌だなぁ・・と思いながらも彼が興奮してくれるならと連絡をしました。

もちろん彼の目の前でするので、そのことも奴に伝えました。

とうとうその日が来て、都内のホテルで待ち合わせをしました。

ロビーで彼と一緒に待っていると、奴が来て最初の一言が「俺が忘れられなかったんだろ?」でした。

相変わらず苦手だぁと思いながら、3人で部屋に入りました。

奴「まんこ洗って来い」

なんでこいつはいつも命令口調なんだ?

シャワーを浴びて念入りにあそこも洗いました。

バスローブを着てお部屋に戻ると、彼は椅子に座ってて、奴はベッドにパンツ1枚で座っていました。

奴「こっちに来て俺を気持ちよくしろ!」

凄く憂鬱でしたが、奴の横に座って乳首を舐めさせてもらいました。

乳首を舐めているとパンツがふくらんできて、奴が私の手を取ってパンツの上から触らされました。

硬い!

奴「しゃぶりたい?」

しゃぶりたくはないので無視して乳首を舐めていると、頭を掴まれて股間に顔を押し付けられました。

奴はパンツからおちんちんを出すと「しゃぶれ」

この人洗ってないじゃん!と思いながら言われるままに咥えました。

奴「うまそうにしゃぶってるな!」

何言ってんだコイツ!ほんとムカつく!

私がおちんちんをしゃぶってるのに、奴は私のバスローブの中に手を入れてあそこを触って来ました。

奴「なぁ~彼氏!こいつ濡れてると思う?」

彼「いや・・・」

奴「ビチョビチョだよ!俺のをしゃぶって欲しくなっちゃったんじゃない?」

私「濡れてるわけないでしょ!」

奴「自分で触ってみろよ!」

私は奴のおちんちんをしゃぶりながら、自分であそこを触ると・・・濡れてる

そんな・・・こんな奴のおちんちんをしゃぶって濡れてしまう自分にショックでした。

奴「入れてやろうか?欲しいならおねだりしろ!」

私「別に・・・」

奴「強がるなよ!欲しいんだろ?」

奴は私をベッドに寝かせると、おちんちんを私のあそこに押し付けました。

私「生で入れちゃうの?」

奴「生がいいんだろ?」

ググッとおちんちんが入って来ました。

私「んっ!ぅっ!」

奴「声出していいんだぞ!」

私「全然気持ちよくないし!」

奴「これでも?」

奴は正常位で私の腰を浮かせて奥を突いて来ました。

私「あっ!そこ!あぁ!」

彼「感じてるの?」

私は彼に大嫌いな人だから絶対に感じないと言っていて、それなのに彼の目の前で嫌いな人にでも入れられたら感じちゃうって思われたくなかったのにグチュグチュと卑猥な音をたてて濡れているのが凄く恥ずかしかったです。

私「ごめんなさい!あっ!あっ!あぁあ!あぁああん!音・・聞かないで!あぁーー!!ごめんなさい・・あぁ・・」

彼の前で感じてしまってることで、よけいに感じてしまっていました。

彼「誰に入れられても感じちゃうんだね」

私「言わないで!ごめんなさい!ぁあああーー!!もうダメ!イッ・・クッ!イッちゃう!」

奴は私をイかせないように突くのをやめました。

私「なんでやめるの?」

彼「イかされたいの?」

私「だって・・・」

奴はまた奥を突き始めました。

私「あぁんあぁん!凄い!凄い!やめないでぇぇーー!」

奴「俺のちんぽがそんなにいいの?」

私「・・うぅ・・そうじゃなくて・・あぁ・・あぅ!あぁぁ・・いい!ちんぽいい!イクッ!」

また寸止めされました。

私「はぁぁ・・はぁぁ・・なんで・・・はぁぁ・・」

奴「イかせてくださいって言えばイかせてやるよ!」

私「・・・・・」

それだけは言えない!

また奥を突き始めて、イかせるように奥におちんちんをグリグリ当ててきます。

私「そこ突かれるとイッちゃう!イク!」

奴「イかせてって言え!言わないとやめるぞ!」

私「あぁぁ!!イッ!イッ!イかせてください!イキたいです!このおちんちんでイキたいです!ああああーー!!イクーーーーッ!!」

また寸止め・・・

私「お願いします!イかせてください!もうやめないで!」

奴「彼氏の許可もらえ」

私「・・・このおちんちんでイッていい?イキたいの・・」

彼「・・・・誰のちんぽでもイける変態女ですって言いながらイッて」

奴「鬼のような彼氏だな!」

私「・・・誰のちんぽでもイける・・イキたい変態女です・・・もうイかせてください・・・」

奴は奥を激しく突いてくれました。

私「それイイーーーーーー!!イイよーーーー!!」

奴「イキたいんだろ?」

私「誰のちんぽでもいい!だからイかせてーー!!あああああーー!!イッ・・・・・・た!イッちゃった!あぁぁーー!!イッてるよーーーー!!」

奴「俺も出すぞ!」

私「イッて!飲ませて!」

奴はおちんちんを抜いて私の口に出してくれました。

奴「味わって飲め!」

彼に口に入った精子を見せてから飲み干しました。

私は誰のちんちんでもイける変態女です。

このブログを書きながらあそこを触ってしまってる私って・・・本当に変態だと思います。

このあとオナニーでイキます。

ここには書けない寝取られ体験談ブログの

彼に内緒で、彼のお家で他人棒を楽しんでます。

彼氏に隠し事があって、このブログ記事で彼に報告します。

彼の職場の後輩「富沢くん」と、彼のマンションで2人っきりになって流れで関係を持ってしまいました。

彼が帰って来るんじゃないかってドキドキしながら富沢くんと関係を持ってしまったから、その興奮が忘れられなくて合鍵を使って彼のマンションで度々会っています。

元々、彼と私と富沢くんは仲良しで3人でよく一緒にいるのですが、関係を持ってしまってから彼に言えなくてもどかしかったのですが思い切って報告します。

彼と富沢くんは同じ会社の先輩後輩なんですけど、先日、彼だけ残業の時に富沢くんから会いたいと連絡が来ました。

彼のマンションで待ち合わせをして合鍵で入る時が罪悪感で彼に申し訳なく思う瞬間です。

シャワーを浴びるとバスルームが濡れて彼にバレてしまうので、シャワーを浴びずにリビングでえっちするのがお決まりのパターンです。

彼が帰って来る時間がわからないから、お部屋に入るなり急いで服を脱いでいきなり69で愛撫しあいます。

私は濡れやすいので、富沢くんが立ったら急いで挿入してもらいます。

私「早く来て!」

ソファーで正常位で抱き合っていきなり挿入!

でも、富沢くんは先っちょしか入れない。

私「もう・・焦らさなくていいから!早く奥まで突っ込んで!」

彼が帰って来ちゃうから本当に焦る!

富沢くんは私を焦らすのが好きで、なかなか奥まで入れてくれません。

そんな焦らしを10~20分くらいされて、本当におかしくなりそうでした。

先っちょだけだけど気持ちいいからイキそうになるけどイけない・・・

そのもどかしい感じも興奮します。

散々焦らしてから一気に奥をついてくれるんですけど、それだけで私はイキます。

私が焦らされてからイッた時のアへ顔が好きみたいで、それを正常位で見下ろしながら富沢くんもイッてくれます。

終わったら急いで服を着て、彼のマンションを出るんですけど、こんなこと彼に内緒で何度もしているのが悪くて、今回ブログに書こうと思いました。

このブログで彼も知るわけですが、その反応はFANBOXに書きますね。

S女さんに拘束されて責め続けられました。

前回の調教で私の彼氏とえっちしちゃった理恵子さんから呼び出されて、一人で理恵子さんのマンションに行きました。

理恵子さんと二人っきりは少し気まずかったけど、少しお酒を飲んでお話していたら和みました。

理恵子さん「そろそろ始めようか?シャワー浴びて来て」

レズプレイなのかな?と思いましたが、シャワーを浴びてリビングに戻ると首輪をつけられて四つん這いで鎖のリードを引かれてリビングを散歩させられました。

やっぱりS女さんなんだぁ

全裸でお散歩していると、寝室に連れて行かれてクローゼットからいろいろなSM道具が出てきました。

理恵子さん「拘束されたい?」

私「この前、椅子に拘束されて興奮しました」

理恵子さんはSM道具を持ってリビングに戻ると、ダイニングチェアに後ろ手で縛られました。

足も椅子の足に縛られて完全に動けなくされました。

理恵子さん「私と河野君(私の彼氏)がセックスしてるのを見てどう思った?」

私「うーん・・・見たくなかったけど・・・興奮してしまいました」

理恵子さん「もう一回やる?」

私「もう見たくないです・・・でも・・ちょっと見たいかも・・・」

理恵子さん「セッティングしてあげるね」

と言い突然キスされました。

セッティングしてもらった時のことはこちらをご覧ください。

理恵子さん「河野君タイプなんだよね~だからみゅちゃんのこと少しムカついてる!今日はその分めちゃくちゃにしてあげるね」

と、バイブにローションを塗ってあそこに押し込まれました。

私「あヵぁ!っ!太い!あぁぁ!!」

理恵子さん「みゅちゃんは河野君のちんぽじゃなくて、これで充分でしょ!」

バイブを奥にグッ!グッ!と押し込まれて、彼氏を寝取った人にバイブを刺されてちょっと悔しかったけど感じてしまいました。

理恵子さんは試験管のような物を私の乳首につけて吸引されたら乳首が引っ張られて千切れるんじゃないかってくらい痛かったです。

私「痛い!痛い!取って!千切れちゃう!これ取ってください!」

理恵子さん「すぐ慣れるから」

と言い、今度は猿ぐつわもつけられました。

ヨダレは出てくるし、乳首は痛いけど、バイブは気持ちいいしで忙しかったです。

一連のいじりをして理恵子さんは飽きたのか、私をそのままにしてどこかに行ってしまいました。

そのまま10分くらい放置されて、理恵子さんが戻って来たら電マを持っていて、更に電マも当てられました。

もうイクなと言われても無理でした。即イキでした。

私がイッても理恵子さんは電マを外してくれなくて、椅子がガタガタなるくらい暴れてもやめてくれませんでした。

けっこう長い時間責められてヘトヘトで反応できなくなってから、やっとやめてくれたんですけど、猿ぐつわとバイブを抜かれて、乳首の試験管を外してもらったら乳首があり得ないくらい立って大きくなっててショックでした。

私「この乳首って戻るんですか?」

理恵子さん「戻らないよ」

ショックでした。終わったと思いました。

理恵子さん「うそうそ、戻るよ」

と言いながら乳首を触られたら敏感過ぎて今まで感じたことないくらい気持ちよかったです。

その時、知らない男の人が部屋に入って来てビックリしたんですけど、理恵子さんの旦那さんでした。

私「結婚してたんですか?」

理恵子さん「旦那とやる?私も彼とやらしてもらったし」

私「え?それは・・」

旦那さんは私がいるのに見えてないかのようにスルーして理恵子さんを後ろから抱きしめて、服を脱がして胸を出すと乳首を摘まみました。

理恵子さん「ちょっと!あっん!あっ!」

無言のままダイニングテーブルに手をつかせて、下も脱がすと旦那さんもズボンを下ろして理恵子さんに挿入しました。

目の前で夫婦の営みが始まって、目が離せなくなりました。

理恵子さん「あぁぁん・・やめ・・あぁぁん・・ああぁすごい・・」

さっきまでS女だった理恵子さんが私の前で感じてる・・・

理恵子さん「そこだめ・・あぁぁあ・・イッちゃうよ!イキそう!イクッーーー!!」

目の前でS女さんが果てた・・・

旦那さん「おい!」

私「はい!」

旦那さん「キレイにしろ!」

私の方に来て頭を押さえられて、理恵子さんに入ってたおちんちんを舐めさせられました。

理恵子さんは床に座り込んで動かないし、状況がわからなくて必死にフェラをしました。

旦那さんは床に落ちてる電マを拾って、私のあそこに当てるとロープを太ももに巻いて電マを固定しました。

電源を入れられて、拘束されて逃げられない状態で電マを固定したまま旦那さんは私を放置してソファーに座るとテレビを見始めて、完全に放置だったのでイッてもやめてもらえず30分以上電マ地獄を味わいました。

理恵子さんも私を放置したまま旦那さんに寄り添っていたので、このままじゃ本当にヤバイと思いました。

やっと電マを外してもらった時には、ぐったりしてしまって虫の息でした。

旦那さん「お前誰?人ん家でなにしてんの?早く帰れよ」

と言われて、ロープを解いてもらって逃げるようにマンションを出ました。

長時間の電マ責めで足にも力が入らなくてマンションの外でしばらく座って落ち着いてから帰りました。

S男3人、S女1一人に私と彼が拘束されて責められた

調教師のおじさんに呼ばれて、彼氏同伴で調教師のおじさんのマンションに行きました。

今回は、S男性3人、S女性1人と複数プレイでした。

私が着いた時には皆さんバスローブで待っていました。

私と彼は急いでシャワーを浴びてタオルを巻いて皆さんの所に戻りました。

調教師のおじさん「みゅちゃんはこっちに来て」

おじさんは私のバスタオルを取るとキッチンの椅子に座らされて、後ろ手にされて手首を椅子に縛られました。

次に彼を私の隣の椅子に座らせて、同じように手首を縛りました。

おじさん「どうぞ好きに遊んでください」

男性3人は『後藤さん(28歳)』『村井さん(30歳)』『三浦さん(31歳)』女性は『理恵子さん(38歳)』が私の側に来て、理恵子さんが私の足を開いてあそこも指で開きました。

後藤さんに関しては前にも何度か調教師のおじさんの企画でお会いしたことあって、イケメンだしおちんちんの形もタイプでちょっと嬉しかったです。


理恵子さん「あ~もう濡らしちゃって~彼の方は?」

私のあそこを触りながら、片方の手で彼のバスローブの隙間から手を入れました。

彼「うっ!」

私「触ってる?」

理恵子さん「あなたの彼氏のちんこ立ってると思う?」

私「まだ立ってないでしょ?」

理恵子さん「私が触ったらカチカチになったよ」

私「嘘でしょ?」

理恵子さん「見る?」

バスローブの隙間から、彼の勃起したおちんちんを出しました。

理恵子さん「こんなに硬くして~どっちが先にイクかな?」

理恵子さんは私のクリトリスにお汁を塗りながら摩って、同時に彼のおちんちんもしごきました。

彼の方を見と目を閉じて耐えてるような横顔でした。

私もだんだん気持ちよくなって息が荒くなってきました。

私「あ・・あっ・・はぁぁ・・はぁ・・」

理恵子さん「聞こえる?やらしい音!」

周りで見ていた村井さんと三浦さんが私の両乳首を舐めてきて、めちゃくちゃ気持ちいい!

私「ずるい・・あっ・・あぁ!あっ!」

後藤さんは私のあごをあげるとキスしてきました。

私だけ4人に責められて不利!

気づくと理恵子さんが彼のおちんちんをしごきながら乳首を舐めてる!

彼が理恵子さんに責められて気持ちよさそうな顔してる!

嫉妬しながらも、私の体も3人の男性に責められて気持ちよすぎる!

三浦さん「凄い濡れ方だな」

彼が理恵子さんに責められてるのを見て私も興奮していたみたいです。

村井さん「しゃぶらせちゃいなよ」

キスしていた後藤さんが私の頭を押さえておちんちんを口に押し当ててきたので、しゃぶりつきました。

おちんちんをしゃぶりながらも、彼のことが気になってチラチラ見ているのに理恵子さんが気づいて、私に見えるように彼にキスしてしまいました。

嫌だ!彼が他の人とキスしてるの初めて見て涙が出てきました。

理恵子さん「こんなに硬くして我慢汁たくさん出てるよ!隣で彼女が3人に遊ばれてるのに、他の女とイチャイチャして興奮してるの?」

三浦さんが私の足を開いて指を入れてきました。

三浦さん「こいつ中がキュッキュッて締まるよ」

村井さん「ちんぽ欲しいんじゃない?」

三浦さんが指を入れてるあそこに、村井さんが私の乳首を舐めながら指を入れてきました。

2人の指が中で違う動きをして気持ちよすぎる!

椅子に拘束されたまま、おちんちん咥えながらあそこをかき回されて乳首まで舐められて、気が遠くなりそうでした。

身動きが取れない状態で、めちゃくちゃ責められるって初めての経験かも!

横目で彼の方を見ると、キスしながら乳首を触られながらおちんちんもしごかれて悶絶していました。

彼も拘束されてるから気持ちいいのかも?

後藤さんが私の口からおちんちんを抜くと自分でシコって私の口におちんちんを入れてなおして射精しました。

勢いと量が凄すぎて鼻から精子が飛び出しました。

むせて咳が止まりませんでしたが、イケメン後藤さんの精子が私の中を流れて苦しいけどちょっと幸せでした。

村井さん「凄い量だね!俺も出しちゃおうかな」

村井さんが私の腰を引いて浅く座らせて、椅子に座ったままの私のあそこにおちんちんを当てました。

その時!隣で彼が「うっ!」と声を出したのでそっちを見ると、座位で理恵子さんが彼と合体してました!

向いあってキスしながら理恵子さんが腰を激しく振っていました。

嫌だ!彼が目の前で他の人としてる!

あっけにとられてそっちを見ていると、私の中にも村井さんが入って来ました。

私「あっ!あぁ!あぁぁあああーー!!あぁぁん!」

彼と私が隣同士で別々の人とえっちしてるシチュエーションが初めてで、こんなに興奮すると思っていませんでした。

三浦さん「こいつらにキスさせようよ」

私と彼の椅子を近づけて、彼は理恵子さんとハメながら、私は村井さんに挿入されながらキスをしろと言われました。

私の鼻から精子が垂れてるので、彼は出来ないかなと思いましたが彼も興奮していたみたいで躊躇なくキスしてくれました。

後藤さんの精子を口移ししてるようなキスでした。

私も彼も別々の人に犯されてることが凄く興奮しました。

村井さん「出すぞ!」

村井さんが私の胸に射精して、そのまま三浦さんが入って来ました。

理恵子さんは彼がイキそうになると抜いてを繰り返して、イかせてもらえないのが彼も辛そうでした。

私からしたら他の人でイクなよ!って感じですが、このシチュエーションはイッちゃうよな・・・

三浦さんが意外と早くてすぐにイッてしまいましたが、1番若い後藤さんが復活して私のあそこに入って来ました。

三浦さんは私の胸に出された三浦さんと村井さんの精子を混ぜて、私のクリトリスに塗って遊んでいましたがそれがまた気持ちよくて2人の精子でイかされてしまいました。

理恵子さん「みゅちゃんイッちゃったみたいだけど彼氏もイキたい?」

彼「イキたい!」

私「ダメ!」

理恵子さん「みゅちゃん嫉妬してるんだ~かわいい~じゃあ、目の前で彼をイかせてあげるね」

私「んんーーーッ!」

理恵子さんは、座位で彼の乳首を弄りながら腰をやらしくくねらせて「イッていいよ」と声をかけていました。

彼も私の目の前でイかないように頑張ってくれていましたが「ごめん!」と言い理恵子さんの中に出してしまいました。

中出し・・・

拘束を解かれて、理恵子さん「彼氏の精子が入っちゃった~どうしよ孕んじゃったら」と言い、私に精子が垂れ出てるところを見せてきました。

理恵子さん「吸いだしなさい!」

私は床でM字に開いた理恵子さんのあそこに口をつけて、彼の精子を一生懸命吸いました。

理恵子さん「気持ちいい~」

理恵子さんは私の頭を抱えてあそこに押し付けて、顔にまんこを擦りつけてきました。

彼とえっちした人のあそこを舐めさせられて、興奮しすぎて自分であそこに指を入れて果てていました。

続きは私と理恵子さんで責め合って、私が先にイッたら彼と理恵子さんが目の前で・・・

私を変態に育てた元彼と再会しました

私がまだ寝取られ経験がない頃にお付き合いしていた人と再会をしました。

当時の私はその人のことが大好きで、浮気されても許してたし、何を言われても言う事を聞いていました。

元彼はドSだったので、今の私の性癖は全てその時の彼に仕込まれたものです。

「変態」と言われると興奮しちゃうところとか、電マに弱いところも元彼に調教されたせいです。

寸止めもはじめはその人だったと思います。

だから、私の体や性格を知り尽くした人なので、会ったら好き勝手されるのはわかってたんですけど再会しちゃったんですよね・・・

詳細は彼氏には絶対言えない浮気話!寝取られ体験談ブログのをご覧ください。

セフレの彼のお家で同棲中、彼の留守中に彼の友達が遊びに来て強引に寝取られました。

彼氏公認のセフレのマッチョさんと同棲していた時のお話です。

マッチョさんのアパートで同棲していたんですけど、1ヵ月くらい同棲していてマッチョさんの体が好きすぎて毎晩全裸で寝てもらって体を触ったり舐めたりしていました。

マッチョさんはお友達もマッチョの人が多くて、一緒にジムに行くお友達がマッチョさんのアパートに遊びに来ることも多いです。

そんなある日、マッチョさんがジムに行って私が一人でお留守番をしていたら、ジム仲間の沼袋さん(28)が来ました。

沼袋さんもマッチョだから遊びに来るたびに毎回体を触りたくてうずうずしていました。

私「真司さん(マッチョさん)はジムに行っちゃってていないんですよ」

沼袋さん「聞いてます。みゅちゃんいるから家で待っててって言われたんだよね」

私「そうなんですね」

沼袋さんに上がって頂いて2人でマッチョさんが帰って来るのを待ってたんですけど、沼袋さんが隣に座って来て「筋肉好きなの?」って聞いて来ました。

私「うん!好きー」

沼袋さん「見る?」

こいつ見せたがりか?と思いましたが見たかったので

私「見たい!」

沼袋さんが上半身裸になってくれて、ムダ毛もないし日焼けしててめちゃくちゃキレイでした。

私「触っていい?」

沼袋さん「いいよ」

腕や胸、お腹を触らせてもらってムラムラしてきちゃいました。
いけない!私には彼氏もいるしマッチョさんもいるんだから!と自分に言い聞かせて我慢しました。
マッチョさんは寝取られ願望があるのかわからなし、お友達と自分のお家でえっちされるのは嫌だと思うし・・我慢!

でも乳首をちょこっと触ったら沼袋さんがビクッってなりました。

沼袋さん「なんで乳首触った?」

私「感じてたよね?」

沼袋さん「そりゃなるでしょ!舐めてみる?」

私「・・・・・(舐めたい!)いや!舐めるわけないじゃないですかー」

沼袋さん「今一瞬、間があったよね?いいよ舐めて」

私「いやいや・・ダメですよ」

沼袋さんが太い腕で私の肩を掴んで抱き寄せられました。

目の前に乳首が・・・

沼袋さん「ほら!舐めてごらん」

舐めたら歯止めがきかなくなるのがわかっていたので我慢しました。

すると沼袋さんが私のあごを上げてキスしました。

嘘でしょ!マジかこいつ!

私「やめて下さい!」

両手を伸ばして距離をあけましたが、凄い力で抱き寄せられて「舐めな!」と命令口調で言われてキュンとなって乳首に舌を伸ばして舐めてしまいました。

もう止まれない!

沼袋さんは私の胸を揉んで来て、もう私は拒むこともできません。

沼袋さんの背中に手を回して乳首を舐めまわしていました。

スウェットのズボンの中に手が入って来て、パンツの上からあそこを押されました。

沼袋さん「パンツの外までヌルヌルした物が染み出てるよ」

私「だめ!それ以上はやめて!」

沼袋さんは私の足を広げてスウェットの上からあそこを押しました。

沼袋さん「スウェットまで染みてるけどやめるの?」

私「見ないで!はずかしぃ・・から・・あぁ・・」

沼袋さん「こっち見て」

沼袋さんはチャックを下ろしておちんちんを出していました。

血管が浮き出て硬そうなおちんちんから目が離せなくて凝視をしてると、頭を押さえられて顔を近づけられました。

沼袋さん「ここも舐めて!」

私「嫌だ!真司さん(マッチョさん)と友達でしょ!」

沼袋さん「前からみゅちゃんのこと気になってて、こんなチャンスないでしょ」

私「ダメだよ・・」

沼袋さんはまたスウェットの中に手を入れて、今度はダイレクトにパンツの中に入って来ました。

沼袋さん「大洪水だよ!」

私「違うの!これは違うの!」

沼袋さん「違うって何?音聞こえるでしょ?」

ビチャビチャと音が聞こえて、凄く濡れてるのはわかりました。

にゅるっと指があそこに入って中をかき回されると、もう我慢できません・・

私「くっ!うっ!うっっ!くぅー!」

沼袋さん「声出していいんだよ」

私「やめて・・帰って来ちゃうから・・あぁん!あん!あん!」

沼袋さん「帰って来ちゃうから急いで!」

あそこに指を入れながらソファーにひざ立ちでおちんちんを顔の前に持ってきました。

私「嫌だ!」

沼袋さん「こんなに濡らして簡単に入っちゃうね!こっちに入れてもいいんだよ!」

沼袋さんに押し倒されてズボンを無理やり脱がされそうになりました。

私「やめて!お願い!もう許して!」

沼袋さんの力が凄くて腰を持ち上げられてズボンとパンツを一緒にひざまで下ろされてしまいました。

足を押えられておちんちんが私のビチョビチョのあそこに当りました。

私「ダメ!入れないで!お願い!ダメ!口でするからお願いします!」

沼袋さん「口でしてくれるの?」

私「するから入れるのだけは許して」

沼袋さん「早く咥えろよ!」

おちんちんを口に押し当てられて咥えました。

沼袋さんが腰を前後して喉の奥まで出し入れされて吐きそうになりながら頑張ってしゃぶりました。

沼袋さん「やっぱり我慢できないや」

おちんちんを口から抜くと、あそこに押し当てました。

私「嘘っ!口でするから!あっ・・ぁ・・」

沼袋さんのおちんちんが少し入って来ました。

沼袋さん「先っちょが入ったよ」

私「・・うっ・・ぁ・・ぁん・・」

沼袋さん「やめる?」

私「・・・で・・・て・・し・・・」

沼袋「なに?聞こえない!」

私「・・奥まで・・入れてほしいです・・」

沼袋さん「え?なんて?」

私「奥まで入れて!ズッポリ入れてぇぇーー!!奥に!奥まで入れてーー!!」

沼袋さん「下品な言い方だね~そんなに欲しいいの?」

私「おかしくなっちゃうから・・早くぅー!入れて!」

沼袋さん「俺はこれでも充分気持ちいいよ」

先っちょしか入ってないのが凄くもどかしくて、欲しくてたまりませんでした。

沼袋さんは、それでも奥まで入れてくれなくて私が欲しがってる姿を見て笑っていました。

我慢させられている時に玄関のドアの開く音がして、マッチョさんが帰って来て焦りました。

沼袋さんは焦って起き上がろうとする私を押さえつけて逃がしてくれないままマッチョさんが部屋に入って来て、必死に謝る私を見ても怒ってなくてちょっとホッとしました。

マッチョさんから怒ってない理由を説明されて・・・今回の沼袋さんが1人で来たのには理由があって、いつも友達が来ると体を凝視してるから、もし誘われたら落ちるのか検証したみたいです。

結果、最後は落ちるという検証結果になってしまいましたが、私は必死に拒んだのに沼袋さんが強引に落としたと弁解してくれました。

今回の検証でマッチョさんがけっこう嫉妬してしてくれたみたいで、寝取られに興味を持ってくれてよかったです。

ただ・・私は欲求不満のままだったので、沼袋さんのいる前でマッチョさんを仰向けにしてパンツを下ろして騎乗位で私が満足するまでやらせてもらいました。

沼袋さんは私とマッチョさんのえっちを見せられて「俺にもやらせてよ」って言ってましたが、マッチョさんが「絶対にダメ!」と言ってくれました。

マッチョさんとの1ヵ月生活は濃かったので続きは彼氏には絶対言えない浮気話!寝取られ体験談ブログので公開します。

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ジムで知り合った20歳3人組とカーセックスで精子まみれにされました

週に2~3日ジム通いをしてるんですけど、私が通ってるジムはあちこちにあって他の所にも行っていいんです。

知ってる人は「あ~そこね」ってバレてると思いますが、コメント欄に書かないでくださいね。

たまにいつも行ってる所じゃない所に行くんですけど、そこのジムは20代前半くらいの若い人が多いんです。

友達同士で来てる人も多くて、声をかけられてトレーニングの方法を教わりながら仲良くなった人もいます。

20歳の大学生で黒人ハーフのリオン君は特に仲良くて、ときどき誘ってきてもはぐらかしていました。

でも、とうとうリオン君の誘いに乗ってジムでシャワーを浴びたあと、私の車でホテルに向かいました。

リオン君「ホテルに行くの?」

私「そうだよ。したいんでしょ?」

リオン君「車の中がいい」

私「べつにいいけど・・・」

夜中の公園の駐車場に車を停めて、ヴェルファイアの後部席をフラットにしました。

リオン君「友達も呼んでいい?」

私「嘘でしょ?そういう趣味あるの?」

リオン君「4Pしてみたくて、みゅさんの知ってる人だからいいでしょ」

私「いつもジムで一緒にいる人達?」

リオン君は電話で友達を呼びだしました。

待ってる間、私の妄想がふくらんで・・・乳首がビリビリしてきました。

20歳の3人に・・・
押さえつけられて無理やり挿入・・・
4人全員に順番に中出しされたら・・・

されたい・・・

私「ねぇ・・強引にされたい・・」

リオン君「いいねぇ~みんなが来る前に裸になってよ」

私は全裸になりました。

リオン君がキスをしてきて、私は抱きついて舌を絡ませました。

リオン君の指が私のあそこに触れてクチュクチュと音が聞こえてきました。

リオン君「すごい濡れてる・・・」

私「我慢できない・・先にしよ」

リオン君は急いでズボンとパンツを脱いで、大きく反り立ったおちんちんを私のあそこに擦りつけました。

私「はぁぁ・・すごいあたたかい・・入れて・・生でいいから早くぅ」

リオン君のおちんちんがゆっくり入って来ました。

私「ぁぁあああ・・大きい!凄い!ああああぁあぁああーーー!!」

リオン君「やっと出来た!気持ちいいよ!乳首舐めて」

リオン君に抱き着いて正常位で入れられながら乳首を舐めました。

リオン君「気持ちいいよ!」

私「私も・・・はぁ・・あぁ・・あぁあん!」

リオン君とえっちをしていたら、1台の車が駐車場に入って来ました。

リオン君「来た!」

私の車の横に駐車して2人の男の子達が下りて来て、私の車に乗り込んで来ました。

男の子「もうはじめてたの?」

リオン君「いいからやっちゃいなよ」

男の子達もズボンを脱ぎ始めました。

さすがに4人だと狭かったけど、目の前に若い男の子のおちんちんが!

両手で1本ずつ握って1本を咥えました。

男の子「こんなにエロい人だったんだ」

リオン君「強引にやってほしいんだって」

けっこうマッチョな男の子が私の足を開いて、一気におちんちんを押し込みました。

私「はぅ!あぁ!奥に当る!あぁん!あん!あん!」

キスしようとしたら、さっき別の人のおちんちんを咥えたのが気になったみたいで拒否されて、口を開けられてツバを垂らされて飲まされました。

私「おいしい・・あぁ・・」

面白かったのかリオン君も、もう一人も私の口にツバを入れてきて、唾液をたくさん飲まされてしまいました。

リオン君「おいしい?」

私「おいしい・・ぁぁあ・・あぁん!あん!あん!」

もう一人の男の子が私の顔にまたがって、タマタマを舐めさせたり、リオン君は私の乳首を強く摘まんだり3人はやりたい放題でした。

挿入していた男の子がイキそうになって、顔射がしてみたいと言うので顔にかけてもらました。

次はリオン君が入って来て、もう一人のおちんちんを喉の奥まで咥えさせられて苦しかったけど、めちゃくちゃ興奮しました。

リオン君も私の顔に射精して、最後の1人も正常位で入れて顔に出されて、私の顔や髪が精子でベタベタになってしまいました。

リオン君達3人は「ありがとう」ってお礼を言って、さっき乗って来た車で帰って行ってしまって、私は1人寂しくテッシュで精子を拭き取ろうとしましたが、たぶんリオン君達がテッシュの箱を持って行ってしまって拭き取れませんでした。

目の周りだけ手で取って、顔がベタベタのまま運転して帰りました。

若い男の子達の性処理ができて幸せです。

彼氏には絶対言えない浮気話!寝取られ体験談ブログの

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彼氏の後輩君のセックスが好過ぎて、途中でゴムを取って生でしてもらいました[中出し]

最近は彼氏の職場の上司さん達とのえっちが多くて、ちょっと飽きてきたから彼に相談しました。

私「上司の人達とじゃなくて、他の人ともやりたいんだけど」

彼「???」

私「他の人がいいの!」

彼「俺・・・彼氏だよね・・俺じゃダメなの?」

確かに!言い方を間違えた!と思いましたが引くに引けず

私「他の人がいい」

彼「浮気相手を俺に探せって言ってるの?バカじゃないの」

彼の正論にムカついて

私「そう!20歳くらいのキレイなおちんちんの人としたいの!」

彼「・・・・なんだそれ」

私「もう30過ぎの黒いおちんちんは嫌なの!たまには若いのが舐めたいの!」

開き直ってしまった・・・

彼「無理だよ・・そんな知り合いいないし・・・ごめん・・・」

うわぁ~謝らないで~ものすごい罪悪感・・・

私「もういいよ!」

やってしまいました。

彼に悪いという気持ちがいっぱいでちょっと凹みました。

夜、どうしても彼に謝りたくてお家に帰ると、彼と知らない人が私の部屋にいました。

私「だれ?」

彼「職場の後輩」

私「もしかして・・」

彼「20歳ではないけど24歳の、みき君」

私は彼を別の部屋に連れて行き

私「ちょっと本気にしたの?謝ろうと思って帰ってきたのに」

彼「嘘だろ?連れてきちゃったんだから相手してあげてよ」

私「いや・・気まずすぎるよ・・本当にごめんね」

彼「うん!大丈夫だからみき君の相手お願い・・彼はまだ1回風俗で経験しただけらしいからやさしくね」

私「・・・・うん」

リビングに戻って、みき君をバスルームに連れて行きました。

私「一緒にシャワー浴びよ」

みき君「河野さん(彼氏)の彼女さんですよね・・本当にいいんですかね」

私「やめとく?」

みき君「お願いしたいです!」

私はみき君と一緒にバスルームに入って、体を洗ってあげました。

みき君「風俗みたい」

私「私の体も洗って」

みき君は震える手で私の体にボディソープを塗ってやさしく洗ってくれました。

私「お礼に」

乳首を舐めてあげたら「うっ!」と声を出してビクンと反応してくれました。

私「くすぐったい?」

みき君「うん」

私「すぐ気持ちよくなるから」

みき君の乳首を舐め続けていると、息が荒くなって感じてるようでした。

そのままみき君の前に座って肌色でキレイなおちんちんの皮を剥いて口に頬張りました。

おいしい・・・

彼のより見た目もキレイで、ずっと舐めていたい。

みき君「出ちゃいそう」

まだイかれると困るので、体を拭いて寝室に行きました。

リビングのソファーに座ってる彼が目で「よろしく」と合図してくれたので、心置きなくいただきます。

ベッドにみき君を寝かせると長い時間舌を絡ませてキスをして、乳首から脇、おへそ、内股から膝まで念入りに全身を舐めて、最後におちんちんを咥えました。

みき君はずっと息を荒くしながら、体はビクビクしていて感じてる姿を見ていると私も感じてきました。

私「私のも舐めて」

69の体勢になってみき君の顔の前にお股を向けると、あそこを舐めてくれました。

緊張からか触れるか触れないかくらいで舐められると、凄く気持よくて腰を振ってしまいました。

私「その舐め方気持ちいい・・・あぁぁ・・いいよぉ・・あぁぁ・・ぁああん!」

69でしばらく舐め合ってから、そろそろ入れてもらおうかと思って私が仰向けになると、みき君が乳首を舐めながらあそこに指を入れてきました。

私「うぁぁ!あぁ!ヤバイ!イイ!気持ちいい!」

みき君の体にしがみついて愛撫をしてもらいながらイキそうになってしまいました。

私「上手すぎる・・だめ!もうイッちゃう!ヤダ!おちんちんでイキたいから入れて」

みき君「コンドームありますか?」

私のベッドにはコンドーム入れが付いているので、そこから出して口でゴムをつけてあげました。

正常位でみき君が入って来て、ぎこちない出し入れもいつもと違って凄く気持よかったです。

私「ゆっくりでいいよ!凄く気持いい・・あぁぁん!あん!あん!ああぁ・・みき君は?気持ちいい?」

みき君「気持ちいい!はぁ!はぁ!」

私「ちょっと抜いて」

みき君がおちんちんを抜いて、コンドームを取ってあげました。

みき君「いいの?」

私「いれて・・あぁぁぁぁぁぁ」

みき君「ヤバッ!気持ちいい!」

私「あったかい・・あっぁ・・キスして」

みき君にキスされながら私の方が先にイッてしまいました。

私「イッちゃった!あっ!イッちゃったからちょっと止まって!あぁ・・ぁ・・すごいよかった・・はぁぁ・・はぁぁ・・いいよ動いて」

みき君もすぐにイッてくれてお腹に出してくれたので

私「精子舐めさせて・・」

みき君が私のお腹の上の精子を指ですくって舐めさせてくれました。

みき君「まだ収まらないです」

上体を起こしてみるとみき君のおちんちんがさっきより大きくなってるように見えました。

私「次はどんな体位がいい?」

みき君「バックと騎乗位がしたいです」

私は四つん這いになってみき君にお尻を向けると、あきらかにさっきより大きいおちんちんが入って来ました。

私「だめ!大きい!大きすぎる!ぁあああーー!!奥に当る!いいよ!凄い!」

バックでガンガン突かれて大きな声を出して感じてしまいました。

私「もう許して・・あぁあああーー!!壊れちゃう!壊れちゃう!許して!止まってーーーー!!」

みき君が抜いてくれたので、今度は騎乗位で入れました。

これもヤバイ!奥に当る!

私「ぁあぁぁ・・っ・・すご・・・」

あそこを擦りつけるように前後に腰を振ると、みき君も気持ちよかったみたいで「また出ちゃいそう」というので、そのまま腰を振って中に出してもらっちゃいました。

みき君「中に出しちゃったけど大丈夫ですか?」

私「妊娠したら彼に育ててもらうから」

みき君「それはダメです!僕が責任とります!」

おおー!男らしい!

私「今日は大丈夫だよ」

みき君「ほんと?」

私「出来ずらい日だから」

まじめで凄く好印象な人でした。

今後、私の感じるところを教え込んで私専用のえっちマシーンに育て上げようと思います。

中出ししたのは彼に言ってないので、このブログを読んで知るはずです笑

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クリスィーナ

クリスィーナ

パートナーに愛撫されるのもいいですが、たまにはセルフでクリオナに没頭してみては? とても扱いやすいです。