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彼に近距離で見られながら、初対面の人のちんこを欲しがって中出ししてもらいました

彼から「ネットで知り合った人に寝取られてほしい」と言われて、仕事終わりに彼が見つけて来た時任さん(47)の待っいるホテルに行きました。

彼と時任さんは既にプレイ内容も打ち合わせ済みで、私の写真も見て頂いて気に言って頂けたそうなので、私が着いて早々にシャワーを浴びてプレイが始まりました。

彼は時任さんに後ろ手に縛られてベッドに寝かされて、隣で私が時任さんにやられます。

時任さんは彼に見せつけるように私にキスして来て、彼の顔との距離20cmくらいで舌を絡ませて見せつけました。

けっこう長い時間キスしてて、たぶん10分くらいはしてたと思います。

彼は隣で「長い!長い!」とずっと言ってました。

私は乳首も弱いんですけど、焦らすように乳輪を舐めまわしながら乳首を舐めてくれなくて「舐めて」と言ったら

時任さん「今回、寝取られの企画だけど、どうせいセックスするなら本気で欲しがるようにしてから抱きたいから」

焦らす気だ!とわかりました。

彼はそれを聞いて焦った顔してました。

時任さんは脇腹を舐めながら私を四つん這いにして、背中を舐められてビクビクしちゃいました。
背中って意外と気持ちいい!!

そのままお尻の方に下がって来て肛門やアソコの側を触れるか触れないかの感じで舐めて来て、体がビクビク動いちゃって我慢できない!

時任さん「顔伏せてないで彼氏にアへ顔見せてあげなよ」

時任さんは私の肩を引いて顔を上げさせて、彼に近距離で感じてる顔を見せられました。

時任さん「どうですか?他人に舐められてる顔は!」

彼は無言で私の顔を凝視してました。
罪悪感と恥ずかしさとで彼と目が合わせられませんでした。
それが彼を余計に興奮させたみたいです。

とうとう時任さんの舌がクリトリスに触れて、指が乳首に触れました。

その瞬間、焦らされたせいで頭が真っ白になるほど気持ち良かったです。

彼「目がいっちゃってるよ!そんなに気持ちいいの?」

私「あっ・・あ・・見ないで・・ああぁ・・」

時任さん「このまんこの味!うまいね!」

私「そんな・・あぁぁ・・いや・・気持ちいい・・」

時任さん「彼氏の目のまでこんなに濡らして次はどうしてほしい?」

私「いや・・あぁぁ・・あぁん・・うっ・・うううぅぅ・・」

時任さん「彼の目を見て言ってごらん」

私は目の前にいる彼の目を見て

私「好きにしてぇぇぇーーー!時任さんの好きに・・して・・」

時任さん「好きにって?ちゃんと何してほしいか言って!」

私「・・・・ううぅぅ・・いれ・・入れて下さい・・時任さんのおちんちんがほしいの!」

時任さん「どんどん濡れて来て!自分で言ってて興奮してるの?」

私「興奮してる!もう無理!我慢できない!焦らさないで!おかしくなっちゃう!」

時任さん「こんなに濡れてれば簡単に入るね!」

と言いバックでおちんちんが入って来ました!

私「あぁぁぁぁ!長い!当たる!当たる!凄いこのおちんちん凄い!あああああああーーーーーー!!」

目の前の彼の目を見ながら喘いでいました。

時任さん「そんなにいいの?彼氏とどっちがいい?」

私「言えない!それは無理!あああっ!クッ・・うっ・・イッ・・・」

時任さんのおちんちんが長いストロークで出し入れされて、亀頭の引っかかりが凄く気持いい!

時任さん「言わないなら抜いちゃうよ」

私「・・・ぁぁ・・えっ・・どうしよ・・あぁ・・彼・・のより時任さんのおちんちんがいいです!ああああああーーーー!!イク!!!!」

時任さん「おおっ!言いながらイッてんの!絞まる!絞まる!俺もイクよ!」

時任さんはイッた私のまんこで激しく出し入れをして中に出してくれました。

私「はぁぁ・・はぁ・・抜かないで・・そのまま・・ぁぁ・・気持ちいい・・あぁぁ・・・ああああ・・ああああああ!!!」

射精されながら2回目イッてしまいました。

彼も凄く嫉妬してくれて、時任さんがシャワーを浴びて帰った後、時任さんの精子入り私のまんこに彼も中出ししてくれました。

めちゃくちゃ興奮して気持ち良かったです!

彼氏には絶対言えない浮気話!寝取られ体験談ブログの

サービスエリアで逆ナンパして童貞3人をいただきました

前回の日記で、えっち中に彼に電話をさせた安藤さんがパンツが欲しいと言うので、安藤さんのリゾートマンションを出る時にパンツをあげて来ました。

帰りはスカートなのにノーパンになっちゃったけど車で帰るからいいやと思っていたのですが、一緒に熱海に行った木内さんという人がサービスエリアでお尻と・・前もちょっと見えるくらい私のスカートを巻くし上げました。

ギリギリ見えるか見えないかくらい!

バレたら本当にヤバイ!

サービスエリアの階段を上る時も私の後ろを歩いてる人がいたら丸見えだったと思います。

飲み物を買って車に戻った時には私のアソコはビチョビチョになっていました。

テッシュでアソコを拭いていると木内さんが「興奮したんだ!」

私「もうヤバイ!足ガクガクだったよ!」

木内さん「誰か誘ってやっちゃう?」

私「普通にまずいでしょ!」

木内さん「喫煙所に行って男同士のグループをナンパして来いよ!」

私は喫煙所に行って、それらしい人達を探しましたが声をかける勇気がなくて車に戻りました。

車に乗り込むと木内さんがいなくて少し待っていると3人組の20歳くらいの人達を連れて来ました。

木内さん「彼らの車に行って来て」

私「本気で言ってる?」

木内さんに強引に車からおろされて、3人の男の子達について行きました。

彼らの車はヴォクシーだったので後ろの席に乗り込んで・・・

私「さっきの人(木内さん)に何て言われたんですか?」

男の子「欲求不満の女の子がいるから、やっちゃってもらえる?って・・・」

私「・・・・する?」

男の子達「いいんですか?」

私は彼らに後部席をフラットにしてもらって乗り込みました。

私「本当にできる?」

男の子「やりたいッス!」

私は股を開いて濡れたアソコを見せました。

3人はテンション上がってじゃんけんを始めて順番を決めていました。

私「ゴムは?」

男の子「ない・・・」

私「病気もってないよね?」

男の子「・・・童貞なんで・・」

私「3人とも?」

男の子達「はい・・」

私は3人におちんちんを出すように言って、恥ずかしそうに出した勃起ちんちんを両手に掴んで、真ん中の男の子のおちんちんを咥えました。

両脇の男の子達が「いいなぁ~」と言っていたので、順番に3人のおちんちんを舐めてあげてから仰向けに寝て1人ずつ挿入をさせました。

童貞君たちで、はじめてが友達の見ている前でカーセックスというハードな筆おろしに興奮したのか3人共即イキして私のお腹は精子まみれになってしまいました。

テッシュもないと言うので、私はすくえるだけ手で精子を集めてペットボトルに少しずつ入れて処理しました。

完全には取れなかったので、そのまま服を着て木内さんの所に戻りました。

私「3人とも童貞じゃん!」

木内さん「全員やったの?」

私「やったよ!もう帰ろ!」

と車を走らせましたが、時間がたつと精子のついたお腹が痒くて辛かったです。

ゴールデンウィークはえっち三昧で凄く楽しかったです。

彼氏には絶対言えない話!寝取られ体験談ブログの

浮気中に彼氏に電話させられて実況させられました

ゴールデンウィークで熱海に遊びに来ましたー

昨日昼間にえっちしてるので、そちらの模様はこちらで

知り合いの海が一望できるリゾートマンションにお泊りしてるんですけど、ちょっとだけ観光

温泉がボコボコ湧き出てる走り湯!
走り湯

中は湯気で何も見えませんでした笑

走り湯

男2女2で来てるんですけど、昨日の昼間はけっこう過激なえっちをしたので、昨夜はパートナーを交換しました。

もちろん彼氏ではなく浮気相手です。

私の夜のお相手は55歳のマンションの所有者!安藤さん!

マンションのベランダの柵が透明だから丸見えで、露天風呂がついてるから丸見えなお風呂でえっちをさせて頂きました。

けっこう階が高いから下からは見られないけど、周りのホテルやマンションからは丸見えだったからドキドキしました。

安藤さんとお風呂に入ってたら

安藤さん「ここに来てること彼氏に言ってあるの?」

私「言ってないよ」

安藤さん「ヤバくない?電話してあげなよ」

私「いや・・帰ったら話から・・」

安藤さんは室内にいる他の人に私のスマホを持って来させて、強引に彼氏に電話をさせられました。

ベランダの手すりに手をつかされて、後ろからおちんちんを擦りつけられながら彼に電話しました。

彼氏「どうした?」

私「うん・・今大丈夫?今、いろいろあって熱海に来てるんだぁ」

彼氏「誰と?」

私「知り合い・・」

彼「泊るの?」

安藤さんは私のアソコにツバをつけてゆっくり挿入して来ました。

私「・・・・」

彼「ん?泊り?」

私「うん・・」

彼「どうしたの?変だよ?何かしてる?」

私「ううん・・温泉入ってちょっとのぼせたかも・・ぅ・・」

安藤さんは立ちバックで入れながら乳首も触って来ました。

私「あぁん・・あ・・」

彼「やってる?」

私「やってないよ!」

彼「浮気してるだろ!」

安藤さんは面白がって後ろから突きながらクリトリスも触って来ました。

私「ぅっ!!・・・・してない・・ほんとに信じて!ぁっ・・くっ・・ん・・」

彼「何されてるの?怒らないから言ってごらん」

私「・・・言えない」

彼「言えないって!何かしてるってことじゃん!言え!」

私「ごめんなさい・・あぁ・・お外で・・立ちバックで入れられてます・・」

私が彼に報告したことにビックリして安藤さんが腰を振るのをやめてしまったので、私は自分で動いて出し入れしました。

私「あぁ・・あん・・凄く気持いい・・ああぁ・・帰ったらちゃんと話すから・・許して」

彼「生で入れてるの?」

私「そう・・もう聞かないで・・あぁぁ・・耐えられない・・イッちゃうから・・」

彼「実況して興奮してるんだ!今入れられてるちんこと、俺のちんこどっちがいい?」

私「言えない!あぁぁ・・それ以上ダメ!あぁぁ!」

安藤さんはおちんちんを抜いて私をベランダの柵に寄りかからせて、立ったまま片足を上げて対面で挿入して来ました。

私は首を横に振ってやめてほしいアピールをしましたが奥まで入っちゃった・・

私「あぁぁあぁ・・・いい・・・キスして・・」

彼「どうした?」

私は彼を無視して安藤さんと舌を絡ませてピチャピチャという唾液の交わる音を聞かせました。

彼「・・・・・」

私「イッちゃう・・イク・・イッ・・・クッ・・ウッ・・あぁ~~~はぁぁぁ~~~はぁぁ・・ダメ!ダメ!止まって!イッたから!イッたばかりだから!あぁぁ!!ヤダ!やめて!イイッ!またイッちゃう!ぁぁぁあああああーーー!!」

外で大きな声で喘いで2回もイかされてしまいました。

その場に座り込んで太ももが痙攣して立てない私の顔を上げて、口におちんちんを入れられました。

私のお汁でベトベトになってるおちんちんを手でしごきながらしゃぶって口でイッて頂きました。

精子を飲み込んでスマホを耳に当てて「精子飲ませてもらいました」と彼に報告しました。

帰ったら怒られるなぁ・・

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8人のおじさん達と彼氏に中出しされました

調教師のおじさんに久しぶりに複数の寝取られ企画を開いて頂きました。

午後20時からやられまくりました。
しかも中出し企画!

ワクチン3回接種した方だけ参加できて、年齢も50歳以上の方限定でした。

会場は調教師のおじさんがマンションを借りてくれたので、広くてたくさんの人が入れるところでした。

彼氏と一緒にマンションに行くと8人のおじさん達が既に全裸で待機していて、私と彼はシャワーを浴びて8人+調教師のおじさんの目の前で彼とセックスをさせられました。

ベッドの周りで皆が見ている所で彼とセックスをさせられているとプライベートを見られてるみたいで興奮しました。

彼は凄く緊張していたけど私は凄く気持よかったです。

正常位で彼に入れられていると1人のおじさんがベッドに上がって来て、おちんちんを咥えさせられました。

他のおじさん達もベッドに上がって来て、乳首を舐めたり彼のおちんちんが入ってるのにクリトリスを弄られたりして最高に気持ち良かったです。

私「気持ちいい・・お尻にもほしい・・」

最近お尻の気持ち良さも知ってしまったので・・・

彼を仰向けにして騎乗位で入れて、彼と体をくっつけて知らないおじさんが後ろからコンドームにローションを塗って挿入してきました。

私の中に彼とおじさんのおちんちんが入ってる・・

中でおちんちん同士が擦れてる・・

他のおじさんが彼の顔にまたがって、私の口に入れて来て全部の穴に入ってる!

お尻もめちゃくちゃ気持ち良くてイキそうだったのに、彼が目の前におじさんのお尻があったせいなのか萎えてきちゃって抜けてしまいました。

調教師のおじさんが彼を引っ張ってベッドからおろすと、他のおじさん達に「生で入れていいですよ」と言いおじさんが四つん這いの私の下に潜り込んで騎乗位で入って来ました。

私「大きい!!硬い!あぁ!!あそこもお尻もおちんちんでいっぱい!あああーー!!イクッイク!」

フェラする余裕もなくすぐにイかされてしまいました。

イかされてしまったので、全部おちんちんを抜いてもらって少し休憩させて頂きました。

ベットで横になっていると、調教師のおじさんが「みなさん彼女をうつ伏せで押さえつけて下さい」

何されるの?

押さえつけられて動けない私に、調教師のおじさんがイチジク浣腸を見せてお尻に入れて来ました。

私「イヤ!それだけはやめて!本当にヤダ!あっ・・」

冷たい液体が注入されました。

うつ伏せでベッドに手足を押さえつけられて、お尻が丸見えの状態で浣腸なんて恥ずかしすぎる!

押えられて1~2分で出そうになって、お尻の穴がプルプルしてきました。

私「皆の見てる前なんて嫌っ!本当にこれだけはやめて!お願いします!見ないで!!ああぁぁ・・出ちゃう・・」

ちょっと液体が出たのがわかりました。

おじさん達「ちょっと出た」「透明の液でてきたよ」「全部出して楽になりな」といろいろ言われて恥ずかしすぎて泣いてしまいました。

私は泣いてお願いして許してもらって、調教師のおじさんに手を引かれてトイレに連れて行かれたのですが、緩んでしまってちょっと出てしまって・・・そのまま床に噴射してしまいました。

水しか出なくて透明だったからまだよかったけど、みんなの見ている前で・・しかも彼氏も見ている所で出してしまった瞬間に興奮したのかその場に崩れるように座り込んで足がガクガクして立てない!

調教師のおじさん「大丈夫?」

私「ダメ・・あれ?・・イッちゃったみたい」

脱糞してイッたのは初めてで、大勢の見ている前で脱糞イキてしまいました。

脳イキだったのかわかりませんが、全身に力が入らなくてバスタブにお湯をはってもらって、体を洗いながら少し休ませて頂きました。

その間彼氏が私の排泄した物を掃除してくれたみたいで、後から聞いて超恥ずかしかったです。

体力が戻ってから本格的におじさん達とえっちになって、順番に生ちんぽを挿入して頂きました。

おじさん達は凄くタフで延べ何回挿入したかわからないくらいまわされました。

彼はまわされてる私を見ながらずっとおちんちんを握っていました。

調教師のおじさん「そろそろ中出ししましょう」

と言い、おじさん達が私の中に出していきました。

途中太ったおじさんに入れられてる時にイキそうになって「イクッ」と言ったら、彼に「俺以外のチンコで?」と言われたので我慢しましたが耐え切れずにイッてしまいました。

おじさん「足がビクビクなってる!イッたの?」

私「ごめんなさい・・」

そのおじさんが中で出した後、彼が挿入してきました。

私「うそ・・あっ・・他の人の精子入ってるのに・・あぁぁ・・愛してる!あぁぁ!気持ちいいよ!ああああーー!!またイクッ!あああああーーーーー!!!」

彼のおちんちんでもイッてしまって、そのまま彼にも中出しされました。

彼の後にもおじさん達が私の中に出して、8人のおじさん達に中で出されました。

私は精子をあそこに入れたままパンツを履いて、どろっと精子が出てパンツが濡れてしまいましたが彼に送ってもらって帰宅しました。

帰宅した家には私のペット真司が待っているので、真司くんにキレイにしてもらいました!
その内容はこちらで


フェチの祭典

ペットの舐め男を飼育してます

まぁいろいろあってペットを飼うことになりました。

事の経緯はこちらを見て下さい。

私の身の回りのお世話をしてくれることになったペットの真司くん!

真司くんは私に負い目があってペットとなったので、私には絶対逆らわないしちゃんと調教してあげようと思います。

私のマンションに住み込みなので、炊事洗濯から私の性処理までさせていきます。

今まで一人暮らしだった真司くんは料理は苦手で教え込まないといけませんが、洗濯はできるしお掃除もちゃんとできるので優秀なペットです。

私のお楽しみは性処理としてのペットなので、下を脱いで真司くんを呼んでソファーで片足上げて舐めさせてみました。

真司くんは私のあそこを何も言わずに舐め始めて、とりあえずはじめは15分舐めさせてみました。

私「疲れた?」

真司くん「まだ大丈夫です」

私「じゃあ、もっと舐めて」

真司くんが舐めだしたので私はNetflixで映画をつけて観ている間ずっと舐めさせてみようと思ったのですが、映画に集中できなくて気持ちよくなってきちゃいました。

私「出ちゃう!あっ・・あぁ・・」

真司くんはクリトリスをやさしく舐め続けてくれて、とうとう私はペットの舌でイかされてしまいました。

私「イッた!イッちゃったからやめて!あっ!ダメ!」

真司くんはやめてくれない!

私「ダメ!また気持ちよくなってきちゃう・・あぁぁ・・あっ!ヤダ!イクッ!あああーー!!」

2回イかされてしまいました。

私「もうやめて!」

真司くんを蹴り飛ばしてしまいました。

私「はぁ・・はぁ・・ペットなんだから言う事聞くの!やめてって言ったらやめるの!わかった?」

真司くん「はい・・すみません・・」

私はペットの舌でイかされて興奮してしまって、自分であそこを触ってオナニーをはじめました。

私「そこで正座して見てて」

私のオナニーを真剣な目で見つめる真司くんを見ながらオナニーを見せました。

私「あぁ・・あぁ・・真司くん勃起してる?」

真司くん「はい」

私「見せて」

真司くんはズボンとパンツを脱いで反って硬そうなおちんちんを見せてくれました。

私はそのおちんちんを見ながらオナニーをして果てました。

私「そこ汚いおちんちんしまってお風呂の準備して来て!」

真司くんはお風呂をセットしに行きました。

この日はオナニーで満足した私は真司くんを横に寝かせて一緒のベットで寝ました。

男の人を飼育するのは初めてだけど楽しいです。

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彼氏が女王様の言いなりに・・・

女王様に調教されて・・レズに発展しました」で、女王様に私の彼氏を調教師たいと言われて、彼と一緒に会いに行きました。

目の前で彼が調教されるなんて興奮する!

ドキドキしながら女王様の待つホテルに行きました。

シティホテルなので特別なSMの器具はなかったけど女王様が小道具を持ってきてくれていました。

彼は私が他の男性に虐められたりするのは興奮するけど、私の目の前で自分がやられるのはどうなんだろ・・と言いながらも、女王様に言われるままにパンツ1枚になって後ろ手で股間を強調するように縛られて照れていました。

私の時のように首輪もされて部屋の中を恥ずかしい格好で歩きまわされてから、彼を立たせたまま私に見せつけるように乳首をいじったりパンツの上からおちんちんを指先で触ったりしていました。

彼が「うっ・・くっ・・」と耐えてるのを見て、感じてる彼にだんだんムカついて来て

私「感じてるの?」

彼「だって・・」

私「なんかムカつくんだけど!」

女王様「みゅちゃんも縛ってあげるから」

と、私は椅子に縛り付けられました。

女王様は私の目の前に彼を連れて来て、パンツの上からおちんちんをしごいて見せて来ました。

女王様「彼女の目の前で、こんなに硬くして!パンツ濡れてるけどこれ何?」

彼「・・・我慢汁」

私「んんん!!」

女王様は彼のパンツを少し下ろして、おちんちんを出しました。

彼のおちんちんが目の前で立たされてる・・・こんなにまじまじと見たことなかったから見つめてしまいました。

彼は私に凝視されて余計に興奮して先から透明のお汁が垂れてきました。

女王様「汚いなぁー」

と、ゴム手袋をして指で透明のお汁を取って、彼の乳首に塗ると気持ちよさそうな顔をしていました。

女王様「気持ちいい?彼女の目の前で言ってごらん」

彼「・・・気持ちいいです・・」

私「バカァァ!」

女王様は彼のおちんちんをしごきながら、彼の乳首を摘まんだりして彼をイかせようとして・・

彼「出ちゃう・・」

女王様「彼女の目の前で出しちゃうの?」

私「もうやめて下さい・・」

彼「出る!」

彼がイキそうになるとしごくのをやめて

女王様「何かってにイこうとしてるの?」

彼「イキたいです・・」

彼が目の前でイキたいって言った・・他の女性にイかされたいんだ・・ちょっとショックでした。

女王様「彼女の目の前でそんなこと言って惨めじゃないの?」

彼「・・・・」

また女王様はおちんちんをしごいて、彼がイキそうになると止めて寸止めされてました。

女王様「どうしてもイキたいならお願いしてごらん」

彼「・・・お願いします・・イかせて下さい・・」

女王様は私のロープをほどいてくれて、椅子に手をついてバックの体勢で私のズボンとパンツを下ろすと、彼の勃起して我慢汁でベトベトになったおちんちんを私に入れました。

女王様「ほら、イッていいよ」

彼は縛られたまま腰を振って私に出し入れしはじめました。

私「ヤダ・・こんなの!あっ・・嫌・・あぁぁ・・」

女王様は私達が立ちバックでしている所を笑いながら見ていました。

女王様「あんた達カップルは変態なんじゃない?私の目の前でセックスして気持ちいいんでしょ?」

私「気持ちいいです!あぁぁーー!!見ないで!あぁぁーー!!」

彼「ごめん!イク!」

私「あぁぁああーーー!!」

彼は私の中でイッてしまいました。

私と彼は女王様の言いなりのままセックスをさせられて中出しされてしまいました。

帰り道、なんか気まずくて私達は無言で帰りました。

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久しぶりの性奴隷生活が過去最高に過激でした

久しぶりに奴隷生活をしてきました。

以前、ブログにも書きましたが童貞さん(おじさん)という私を性奴隷として使ってくれるおじさんがいて、童貞さんのおうちに行って今回は2日間だけ身の回りのお世話をしてきました。

いつもなら私一人で童貞さんの身の回りのお世話をするのですが、知らない女性がいました。

その人は久美さん(34)

猿ぐつわをされて全裸で私を迎えてくれました。

私より1週間先に童貞さんのお世話をしてる人らしくて、私より優秀と言われて、ちょっと嫉妬・・・

もちろん童貞さんの家の中では私も全裸生活です。

AM7:30
私が朝ご飯の支度をして童貞さんに食べて頂きました。
私の場合は童貞さんの食事中、ずっとテーブルの下でフェラします。
これはお決まりなのですが、久美さんは介護のように食べさせていました。

童貞さんは私に「玉も吸え」とか「皮剥いてシワの間も舐めろ」と指示をして頂きながら舐めさせて頂きました。

食事後はトイレに行くので一緒にトイレに入って、お口でキレイにさせて頂きます。

童貞さんの下のお世話は私の口!

久美さんには譲らない!

AM8:00
童貞さんがお仕事で自分の部屋に入ってしまうので私は掃除をします。
掃除機は使わせてもらえないので床は雑巾でキレイにします。

童貞さんがいなくなったとたん久美さんが猿ぐつわを外して私に話しかけて来ました。

久美さん「ちょっと!何かってなことしてんの!」

私「え?お掃除しないんですか?」

久美さん「ここはいいから洗濯して!」

何で怒ってるのかわかりませんでしたが、洗濯機の所に行って洗濯機を回そうとしたら、また久美さんが来て洗濯機の中から童貞さんの靴下を出して私の顔に押し付けて

久美さん「舐めないよ!奴隷なんだからそのくらいしなさい!」

私の口に靴下を押し込んで来て、更に童貞さんのパンツを私に被せました。

久美さん「全部1回舐めてキレイにしてから洗いなさい」

久美さんの見ている前で童貞さんのパンツをしゃぶったりしました。

何で初対面のこの人に命令されなくちゃいけないのかわからなくて、同じ童貞さんの奴隷なのに・・悔しくて涙が出そうになったけど久美さんの口調が強くて言う事をきかされてしまいました。

洗濯が終わってお部屋の掃除をしようとしたら久美さんに、トイレ掃除をしろと言われてブラシではなく雑巾で便器を掃除して、更に便器に顔を押し込まれてちょっとだけ舐めさせられました。
髪も濡れて気持ち悪かったです。

だんだん久美さんに命令されるのが嫌じゃなくなって来てて自ら「次は何をすればいいですか?」と聞いていました。

久美さんは自分でつけてたヨダレでベタベタの猿ぐつわを私につけてリビングの床を雑巾で掃除させられました。

下を向いて掃除をしていると、猿ぐつわのせいでヨダレが垂れて床を汚すと久美さんに怒られて・・・

1時間半くらい床掃除をさせられて、その間久美さんはダイニングテーブルでスマホをいじっていました。

AM11:00
お昼の準備の時間になっても久美さんはスマホを見ていたので、1人で童貞さんのお昼を作って童貞さんを呼びに行こうとしたら、久美さんが私の猿ぐつわを取ってくれて、童貞さんを呼びに行ってご飯を食べて頂きました。

もちろん私は童貞さんをフェラして、久美さんは童貞さんの口に食事を運んでいました。

PM12:30
童貞さんがリビングのソファーに座ってテレビをつけたので、私と久美さんの分の食事を用意して床に置きました。

久美さんは不思議そうに

久美さん「何で床に置くの?」

私「床で食べるんじゃないですか?」

過去の奴隷生活では犬のように伏せて食べていたので聞き返しました。

童貞さん「久美はテーブルでいいよ」

久美さんの食事をテーブルに置いて、私は床で犬のように食べました。
久美さんいいなぁ~と思いながら食べて、食器を洗って童貞さんの座ってる目の前に正座してフェラをはじめました。

久美さんは童貞さんの隣に座って、童貞さんの乳首を舐めたり耳を舐めたりしていました。

童貞さん「みゅ!お前は久美以下だからな!久美にいろいろ教えてもらえ!」

私「私だって今までずっとお世話頑張ってきたのに・・ひどいです・・・」

童貞さん「昔からお前はどこか自分のことかわいいと思ってる所があるだろ!そこが前からムカついてたんだよ!」

童貞さん私のことそういう風に思ってたんだ・・とショックでした。

私は何も言わず童貞さんのおちんちんを咥えました。

PM1:30
童貞さんがお仕事でまた部屋に行ってしまいました。

「久美!こいつの調教頼むぞ!」と言って仕事部屋に入って行って、久美さんは私の調教師なんだと理解しました。

今までの奴隷生活だと、ここから私の自由時間だったんですけど、今回は久美さんがいるので自由はない・・・

久美さん「トイレの水で顔と髪が汚れたでしょ!」

久美さんに手を引かれてバスルームに連れて行かれて全身にシャワーを当てられました。

久美さん「ほらシャンプーして!」

シャワーを当てかられがらシャンプーをしました。

ビチョビチョになった私に久美さんがトイレを洗った雑巾を投げつけて来て

久美さん「早く全身拭いて!」

私「・・・・」

雑巾を拾って凄く抵抗がありましたが髪を拭いて雑巾を絞って体も拭きました。

久美さん「股もしかっかり拭くんだよ!」

トイレの雑巾で全身を拭いてバスルームを出ました。

久美さん「シャワー浴びても臭いね!近寄らないでくれる!」

と言いリビングに行ってしまいました。

こんなにひどい思いをさせられた事なかったし、久美さんだって童貞さんの奴隷じゃんと思いながら私もリビングに戻りました。

久美さん「臭いからこっち来んな!」

そのままベルコニーに出されて、全裸だし寒くて辛かったです。
向いのマンションから見られないように隅に座って夕方まで耐えていたら、やっと童貞さんが気づいてくれて中に入れてくれました。

PM16:30
童貞さん「寒かっただろ・・大丈夫?」

とやさしく声をかけて頂いて涙が出て来ました。

童貞さん「夕飯の支度して!」

久美さん「この子、トイレの便器を拭いた雑巾で全身拭いたので汚いですよ」

童貞さん「・・・・そんなことさせたの?」

久美さん「だから私がご飯作ります」

とキッチンに行きました。

童貞さんはバスタブにお湯をはってくれて、よく温まるように言ってくれました。

体のよく洗ってリビングに戻ると、童貞さんと久美さんは一緒にご飯を食べていて、私のご飯は白米だけ皿に盛られて床に置いてありました。

私が2人が食事しているテーブルの下にもぐって、童貞さんのおちんちんを咥えようとしたら

童貞さんが立ち上がって久美さんの手を引いて立たせると、テーブルに手をつかせて自分の手に唾をつけて久美さんのアソコを濡らして立ちバックで生挿入しました。

久美さん「うっ・・」

童貞さんは久美さんの髪を引っ張りながらパン!パン!と激しい音で突いていました。

しばらく突いてからおちんちんを抜くと、床に置いてある私のご飯に射精しました。

童貞さん「白米だけじゃかわいそうだから」

そのまま椅子に座ってご飯を食べ始めました。

私はどうしていいのかわからなくて、その場に立っていると

童貞さん「俺のをキレイにするんだろ!」

私はハッとして急いでテーブルの下にもぐると、さっきまで久美さんの中に入ってたおちんちんをしゃぶってお掃除させて頂きました。

童貞さん「食べていいぞ」

と言われテーブルから這い出て、ご飯の所まで這って行きました。

精子がかけられた白米に口をつけて犬のように食しました。

そんな私の姿を見ながら、童貞さんと久美さんはテーブルについて食事してる・・

こんな生活が明日も続くのかと思うとさすがに憂鬱でした。


PM18:15
食事が終わって私が食器を洗っている間、童貞さんと久美さんはお風呂に入っていました。

いいなぁ~久美さん・・童貞さんの体洗ってあげてるんだろうなぁ~と考えながら食器を洗っていると

童貞さん「みゅ!ちょっと来い!」

バスルームに行くと久美さんが座って童貞さんのお〇っこを直接口で受け止めていました。

童貞さん「ほらキレイにしろ!」

お〇っこをし終わったおちんちんを舐めてキレイにしました。

童貞さん「戻っていいぞ」

排尿後のお掃除だけで呼ばれて、また食器を洗いに戻りました。

2人がお風呂から全裸のまま出て来て、ソファーに座ってテレビを見ていたので2人分の缶ビールとグラスを持って行きました。

童貞さん「久美の分はいらないよ!あとグラスもいらない」

グラスを下げに行くと、久美さんが缶ビールを開けて口に含むと口移しで童貞さんにビールを飲ませていました。

なるほどぉー久美さんが私より優秀と言われた意味がわかった気がしました。

童貞さんがテレビを見ている間はずっとおちんちんを舐めさせて頂きました。

PM22:30
童貞さんが寝室に行って、私と久美さんは晩酌の後片付けをして、私が歯を磨きに洗面所に行くと久美さんがついてきて、私ために新しい歯ブラシを出してくれました。

やさしい・・とちょっと嬉しくなったのですが、その歯ブラシを久美さんはお尻に当てて肛門を擦ると私に渡してきました。

歯ブラシを持ったままどうしていいかわからず歯ブラシを見つめていると、そこに歯磨き粉をつけてくれて「どーぞ」と言われたので、口に運んで歯みがきをしました。

久美さんはニコッと笑って童貞さんの寝室に入って行きました。

私は歯磨きを終えて、リビングに行くとソファーで横になって1日目終了。

次の日はもっと過激になって、さすがにブログに書けないので裏に書きます。

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彼のいない間に、彼の友達に股を開いておねだりしました[寝取られ]


彼氏の罠にはめられた!

どういう事かって言うと、ブログの裏で私がちょいちょい浮気してるから、誰とでもやってしまうのかって検証をされました。

彼のアパートに呼ばれて行ったら、彼の友達の長谷さんという人いて3人でお昼ご飯を食べていたら、突然彼の電話が鳴って職場から呼び出されたから1時間くらい出ると言われました。

初対面の彼の友達の長谷さんと2人にされて、ちょっと気まずかったけど彼の話とか、どんなお仕事してるとか世間話をしていたら、長谷さんが急に隣に座って来て顔を覗き込んで来ました。

長谷さん「みゅちゃんかわいいね~」

私「急に何ですか?ドキッとした」

長谷さんはじっと私の目を見つめて顔を近づけて来ました。

私「ダメですよ!河野君(彼氏)の友達でしょ!」

長谷さん「ごめん・・我慢できない」

長谷さんは私の肩を抱いてキスしようとしてきたので頭を下げて避けたら、私の頭が長谷さんの顎に当ってしまって「ごめんなさい!大丈夫?」と顔を近づけるとキスされました。

もがいたんですけどガッチリ抱かれて逃げられない!

そのまま押し倒されて服の裾から手が入って来て、脇腹を指で摩られてちょっと変な声が出てしまいました。

ブラジャーをずらされて、乳首に指が届きました。

私「これ以上はダメ!本当にやめて!」

長谷さん「もう無理だよ!みゅちゃんも興奮してるんじゃないの?」

私「してないですよ!」

長谷さん「じゃあ、あそこ触らせて!」

私「無理無理!」

長谷さん「もし濡れてたらやらせてよ」

私「濡れてないもん!」

長谷さんは私のズボンのボタンを外してチャックを下ろしました。

私「それ以上は本当に嫌だ!」

長谷さん「実は河野(彼氏)に、みゅちゃんのブログ見せてもらったんだ」

私「え・・・」

長谷さんは私のパンツの中に手を入れて来ました。

長谷さん「濡れてるか教えてあげようか?」

私「・・・・・」

長谷さんはパンツから手を抜くと濡れた人差し指を見せて来て、親指と人差し指で糸を引かせて見せて来ました。

長谷さん「これ」

私「河野君を裏切れないよ!長谷さん彼の友達でしょ!」

長谷さん「絶対言わないから!マジで!言えるわけないじゃん!」

私「・・・・」

長谷さんは私のズボンとパンツを一気ひざまで下ろすと、アソコを触って来ました。

私は無言でズボンとパンツを脱いで股を開きました。

長谷さんは私の股の間に顔を入れるとベロ~ンと舐めて、クリトリスを舌先でツンツンしてきました。

私「あっ!そこ・・あっ・・うっっ!んんっ!」

クンニをしながら長谷さんはズボンを脱いで、おちんちんを私のアソコに擦りつけて来ました。

長谷さん「こんなに濡れてたら入れられるね」

私「あっ・・あぁぁ・・ダメ・・あっ・・」

長谷さん「やめる?」

私「・・・あっ・・やめない・・」

長谷さん「やめないの?いいの?入れて!」

私「・・・入れて・・・河野君には本当に内緒で・・あっ・・」

長谷さんは立ちあがるとズボンを履いて電話をして、彼が部屋に入って来ました。

私は下半身丸出しで股を開いてて、そこを彼に見られました。

彼「お前・・・誰でもいいの?」

私「どういうこと?」

そうなんです!こんな感じで検証されました!

彼は長谷さんに「そのままやっちゃっていいよ」と言い私を後ろから抱きかかえて足をM字に押えられました。

長谷川さんがズボンを脱いで、私のアソコにおちんちんを擦りつけて来ました。

彼に押えられて初対面の人の彼の友達のおちんちんが入っちゃう・・彼に見られちゃう・・

私「入れて・・や・・焦らさないで・・・」

おちんちんが私のアソコを擦ってにちゃにちゃとやらしい音を立てて我慢できなくて、おちんちんを握って自分で入れてしまいました。

私「あぁぁ・・・」

彼に後ろから乳首を触ってもらいながら、彼の友達に入れられてる!

私「あぁぁ・・気持ちいい・・河野君見て・・あなたの友達に入れられてるとこ・・あぁぁ!!」

長谷さん「ごめん!もうイク!」

私「ダメ!早いよ!我慢して!」

長谷さんは私のお腹に射精してしまいました。

私は長谷さんのおちんちんを握って

私「まだ硬いから、そのまま入れて」

長谷さんのおちんちんの先から精子が垂れていましたが、そのまま挿入してもらいました。

私「あっ・・はぁぁ・・動いて・・あぁぁ・・気持ちいい・・・」

長谷さんは1回イッてるので、だんだんしぼんできてふにゃふうにゃになって抜けてしましました。

私「やだ!まだしたいぃ」

彼「長谷が復活するまで待つ?」

私は我慢できなくて彼のベルトを外して、チャックを下ろしておちんちんを出して咥えて大きくしました。

そのまま座位で彼と向かい合って挿入して長谷さんの目の前で彼とえっちしました。

長谷さんは私達の事を変態カップルと言っていましたが、彼としているのを見て長谷さんも復活してくれたので、彼のを抜いてバックで長谷さんに入れて頂きました。

彼は私の口に入れて、バックで突かれながら彼のを咥えて長谷さんが中に出してくれて、彼は私の口に出してくれました。

彼も長谷さんも満足してくれて嬉しかったです。

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