FC2ブログ

公衆トイレに彼と一緒に入って11人の人達に順番に挿入して頂きました[寝取られ]

寒くなってきましたがやりましたよ!公衆トイレ企画!
前みたいに20人以上ではないけど、まぁまぁの11人でした。

今回の条件は
・生挿入OK外出し
・性病検査
・私はイッてはいけない
だけでした。

調教師のおじさんが募集した人達が集まりました。
今回は彼も個室トイレに入るので、広めの個室になりました。
彼も全裸で便座に座って私と他の人との行為を見て頂きます。

私と彼は全裸にコートを羽織って1人目を待ちます。
ドアを5回ノックするのが合図で、しばらく待っていると5回ノックされたので鍵を開けて入って頂きました。

1人目は20代半ばくらいの人でした。
見たことある人だったので、過去のこの企画にも参加された方かもしれません。

その人は彼に「いただきます」と挨拶をしてズボンとパンツを同時に足首まで下ろしました。
私は便座に座っている彼の膝の上に座って、半立ちのおちんちんをしごきながら咥えました。
見る見るうちに口の中で大きくなってきて、イキそうと言うので彼の方に両手をついて、バックで挿入して頂きました。
目の前で彼が血走った目で私の喘いでる姿を見ていました。
それに興奮して彼にキスをしたら、フェラしたばかりのキスに抵抗があったのか「うっ」と声を出していました。
それが楽しくて、おちんちんを抜いてベトベトになったおちんちんを咥えてから、またバックで入れて頂きながら舌を入れてキスしました。
1人目の人が私のお尻に射精して、トイレットペーパーでおちんちんを拭いて出て行きました。

2人目は30代のくらいの人です。
私の片足を便座に座っている彼の腿に乗せて、濡れたアソコが見えるように愛撫してくれました。
足に力が入らなくて立っている足がガクガクしてきたので、1人目の人と同じ体制でバックで挿入して頂きました。

3人目の30代の人は入ってきてすぐキスをしてきました。
キスが凄く上手でキスしながら乳首を触られただけで凄く感じてしまいました。
私もその人の上着を上げて乳首を舐めながら、ベルトを外しておちんちんを出してしごきました。
もうおちんちんからヌルヌルのお汁が出ていたので、音をたててお汁をすすってフェラしました。
挿入は彼に抱えられながら正常位で入れて頂きながら、キスをして頂きました。
キスもおちんちんも凄く気持よくてイキそうになりました。

私「イクッ!」

彼「ダメ!今日はイクの禁止だよ!」

私「無理!イクッ!ごめん!イカされちゃう!」

彼「イクな!」

私「イクーーーッ!ううううぅぅぅ・・イッた!イッた!イッちゃった・・あぁぁ・・はぁはぁ・・」

そのままの体制でお腹に射精して頂きました。
3人目の人がトイレから出て行ったあと

彼「イクなって約束したよね!」

私「ごめんなさい・・我慢できなかったの・・・ほんとごめんなさい・・・」

彼「もうイカされるなよ!俺の目の前で他人にイカされるって浮気だぞ!」

私「ごめんなさい・・もうイキません」

4人目は20歳くらいの凄く若い人で、体を鍛えているのかマッチョでした。
その人の乳首からムキムキの腹筋に舌を這わせてフェラしました。
超いい体!!!
その人は私を持ち上げて駅弁の体位でガンガン突いてくれました。
最後はバックで背中に射精して頂きました。

5人目も20歳くらいの若い人で4人目の人の友達みたいです。
緊張からかなかなか立たなくて10分くらいフェラしたのですが、半立くらいにしかなりませんでしたが、私のアソコはヌルヌルだったので、そのままバックで入れて頂きました。
出し入れしている間に硬くなってきてお尻に出して頂きました。

6人目の人は50歳くらいの人でした。
フェラして大きくなってから、バックで入れて頂きましたが、精子を彼に出したいと言うのでイク瞬間に抜いて彼のお腹かとおちんちんにぶっかけて頂きました。

7人目は30代くらいの人で、私の背中は精子だらけで彼のお腹も精子がついていたので、私の背中と彼の体をくっつけて正常位で入れて頂いて私の胸に出して頂きました。

8人目の人は40代半ばくらいの人で、精子だらけになっている彼を見て驚いていましたが、バックで入れながら私に彼の体の精子を舐めてキレイにするように命じました。
私は彼の胸からお腹、おちんちんまで舐めて口の中は精子だらけになりました。

彼「飲める?」

私「うん」

私は今までの人の精子を大量に飲みました。

8人目の人は私の口に出したいと言うのでゴックンしてあげました。

9人目の人は50代の人でトイレに入ってくるなり「精子臭いね」と笑っていました。
壁に手をつかされてバックで入れて頂いている所を彼には横から見て頂きました。

9人目に人「もうアソコがヌルヌルで最高ですよ!」

私「どこに出したいですか?」

9人目の人「そうだなぁ・・髪に出したい!」

私「いいですよ」

9人目の人は既に精子がついている私の髪に正面からかけてくれました。
前髪も精子でべとべとになりました。

10人目の人は40代くらいの人で、私の乳首についた精子を指ですくって私の口に入れてきました。
その指を舐め回しながら、彼に抱えられながらの正常位で入れて頂きました。
彼に抱えられてるかなのか、正常位が気持ちよすぎてまたイキそうになりました。

私「やばっ・・また・・イクかも・・・」

彼「ダメだよ!さっきも約束したろ?」

私「一回抜いて下さい!イッちゃう・・」

彼「抜かなくていいですよ!我慢させますから!」

10人目の人「じゃあ、イカせられるように頑張ります!」

私「ダメ!本当に!ダメ!」

彼「俺のこと本当に好きなら我慢して!」

私「好き!本当に好きだけどイキそう・・・」

10人目の人「イッていいよ!ほら!イキなよ!」

私「またイカされちゃう・・・もう・・我慢できない・・イクッ!」

彼「ダメ!」

私「あぁぁ・・イカされちゃった・・あぁん・・はぁ・・凄く気持いい・・あっ!またイクッ!!うっ!!!」

彼「2回イッた?」

私「2回イッた!はぁはぁ・・もうダメ・・・ごめんなさい・・」

10人目の人はお腹に出してくれたけど凄く精子が飛んで私の口まで飛んできました。

11人目の人も同じ体位で入れて頂きました。

私「もうダメ・・イキすぎて、おかしくなっちゃう・・」

彼「浮気だぞ!俺の目の前で!」

私「もうそんなこと言わないで!またイッちゃう・・」

彼「またイクのか?」

私「イッた!またイッた!」

彼「何回イクんだよ!」

私「もう何回でもイケる!気持ち良すぎるぅぅ」

11人目の人は私の口の中に出してくれて、精子でヌルヌルの口でフェラして終了しました。

今回もイクことが我慢できなかったので、私の嫌いな奴に寸止め地獄を受けるという罰が決定しました。

次回は寸止め地獄の報告を書きますね。


輪姦学校

アダルトグッズのNLS

不倫の事情

30代人妻動画

彼が私の携帯を使って元カレと連絡を取ったお話

お久しぶりです。
彼氏が私の携帯をこっそり見ていたことが発覚!

やましいことは何もしていなかったけど、私の昔の彼氏に勝手にLINEを送ってたことがわかりました。

LINEを送ってトークを丸ごと消してたみたいで、私は全然気づきませんでした。

送ってた内容は今の彼氏ということを報告したうえで、久しぶりに会いたいなどと誘ってほしいというものでした。

突然、昔の彼から、誘いのLINEが増えて困りました。

私がこっそり昔の彼と会うんじゃないかと確認するためにやってたみたいです。

私を信用できないのか!!!と怒ってやりましたが、実は・・・

一人だけ会ってしまったんです。

その人は、付き合ってはなかったのですが、昔私が片思いしていた人です。

その人から、彼が私の携帯を使ってLINEしてきてるって教えてもらって発覚しました。

片思いしてた人と会って、ちょっとときめいてしまいましたが、その人は私と関係を持つこともないので、えっちはしなかったけどドキドキしてまた少し心が動いてしまいました。

寝取られではありませんが、これは・・・彼の失敗だったのではないか・・・

次回更新は、ちゃんとえっちの報告しま~す



輪姦学校

アダルトグッズのNLS

不倫の事情


30代人妻動画



彼氏の寝ている横で浮気!中出しまでされました[寝取られ]

久しぶりに彼氏がお相手を見つけて来ました。
その人は、彼がよく行くBarのお客さんで知り合って2年くらいの飲み友達です。
いつも待ち合わせをするわけでもないのに、よく合うらしくて何でも話せる人みたいです。

少し前に会った時に、はじめは冗談ぽく彼女を他人に貸し出したりしてるという話をしたら、すごく食いついて来たので今度うちに来て彼女とやっていいよみたいな話をしたらしいのです。

その日はそのままバイバイして、翌週末会った時に向こうからその話をしてきたので、今度は真面目に寝取っていいという話をしたそうです。

その人は前谷さんという人で、飲みながら2人で計画を立てて先日実行されました。

内容は、彼の家で私も入れて3人で飲むという設定で、その日は前谷さんが泊まって彼と私が寝ている部屋に来て、彼にバレないように私とやるというものでした。
私の生理後の安全日を狙った中出し企画だったのですが・・・

2人で計画したことなので、私は何も聞かされていませんでした!

結構当日、私は彼の友達が来るというのだけ聞かされていて料理を作って待っていました。

前谷さんが来て、食事をしながら軽くお酒を飲んで夜中1時くらいに、そろそろ寝ようといいうことになって、前谷さん→彼→私の順にお風呂に入って、前谷さんはリビングで寝て私が洗物をしている間に彼は寝室に先に行ってました。

洗物を終えてお風呂に入ってから彼の寝ている寝室に行くと彼は既に寝ていました。
後で知ったのですが、この時彼は寝たふりだったそうです。

私がベッドに入って10分くらいしてから、寝室のドアが開いて前谷さんが入って来ました。

私「どうしたんですか?」

前谷さん「シー!」

前谷さんは私側のベッド横に座って

前谷さん「ちょっといい?」

と言いながら私の口を手で押さえて、ベッドの中に入って来て突然のことでパニックになりました。

前谷さんは耳元で

前谷さん「動いたら彼氏が起きちゃうよ!」

私「???」

私のパジャマのボタンを外しはじめたので、前谷さんの手を握って抵抗しました。

前谷さん「いいから!じっとしてろ!」

と言い口を押えてた手を離してキスをしてきました。
強引に舌が入って来て来ました。
急なことで怖かったです。

前谷さんはキスをしたままパジャマの上からノーブラの私の乳首を指で転がし始めました。

私「んん・・・んぅん・・・」

彼を起こして助けてもらおうと、隣で寝ている彼を揺すりましたが起きなくて寝がえりをうって背を向けてしまいました。

前谷さんはまた私の口を手で押さえて耳元で

前谷さん「一目見たときから好きになっちゃったんだよ!」

そんなの関係ない!ヤバイ!と思って体を揺らしてベッドの揺れで彼を起こそうとしたのですが起きません!
(そりゃそうですよね・・・寝たふりだったんだから・・・)

前谷さん「乳首硬くなってるけど感じてるんでしょ?」

私は首を横に振りました。

前谷さんの手は、腰から股に移動してパジャマの上からアソコを触りだしました。

私「んっ!!ぅんぅ!!!」

前谷さん「あれ?湿ってる?パジャマの上からわかるくらい湿ってるよ!」

私は手でベッドを叩いたり首を振って嫌だというのを必死に伝えました。

前谷さん「彼氏は爆睡してるみたいだね!諦めな!」

前谷さんの手は足を組んで抵抗している私のパジャマの中に入って来ました。

両手で手を引き抜こうとしましたが、指が直接クリトリスに触れてしまいました・・・

私「はぁ・・・」

こうなるとダメです・・・手遅れです・・・力が抜けて抵抗できなくなってしまいます。

これも過去に受けた調教のせいなのかもしれません。

前谷さん「あれ?諦めた?こんなに濡れてるんだからチンコも簡単に入れられるな!俺のを触ってみなよ!」

手を引っ張られて前谷さんのおちんちんを触るとお汁が大量に出ていてヌルヌルのカチカチでした。
しかも亀頭が超デカイ!

気づいたら前谷さんはズボンもパンツも履いてません。
いつ脱いだの?と思いましたが、私はヌルヌルの大きな亀頭を撫でまわしていました。

口を押えられていた手も外されましたがもう抵抗する気もなく、足を開いてアソコを触らせていました。

私「彼は知らないんでしょ?」

前谷さん「知らないよ!」

私「まずいですよ!」

少し前に彼と調教師のおじさんに、勝手に誰とでも寝るな!と怒られたばかりだったので罪悪感がありました。

前谷さん「バレなきゃいいでしょ!」

私「そういう問題じゃないです!あっ・・・」

前谷さんの指がアソコに入って来ました。

私「抜いて!ダメ!これ以上は・・・はぁはぁ・・ダメ・・」

前谷さん「これ以上は何でダメなの?」

私「我慢できなくなっちゃう・・・」

前谷さん「バレなきゃいいんだから我慢なんてしなくていいんだよ!」

私「違う!そういう問題じゃないの!彼を裏切れない・・・あぁ・・・はぁ・・・いい・・・」

前谷「いいって言っちゃってんじゃん!ほらパジャマのボタン外せよ!」

私は言われるがままパジャマの上着のボタンを外して胸をさらけ出しました。

前谷さん「いい子だ!自分で乳首を触ってごらん」

両手で乳首をいじくりました。

右手には前谷さんのおちんちんのお汁がついていたので、ヌルヌルしてて気持ちいい・・・

私「あぁ・・あぁん・・はぁはぁ・・あっ・・」

前谷さん「そうとう淫乱だな!」

前谷さんはパジャマの下も脱がせて、潜って行って私のアソコを舐め始めました。

私「いや・・ダメ・・・すぐ・・あぁぁ・・いっちゃ・・あぁ・・・イクッ・・・うっ・・・」

アソコを舐められた瞬間にイッてしまいました。

前谷さん「もうイッたの?」

私「だって・・隣に彼が・・・」

前谷さん「このシチュエーションに興奮してるんだ!俺も興奮してるよ!ほら!」

前谷さんは私の顔の前にまたがって、反り返ったおちんちんを見せて来ました。
大きな亀頭からはツーっとお汁の雫が垂れて来ていて、私は我慢できずに裏筋から舌をはわせてお汁をぬぐい取って先っちょで吸い取りました。
生暖かい卵の白身みたいでやらしい・・味がしました。

私「おいしい・・・」

そのままの体制でおちんちんを口に押し込まれて、たくさんのお汁で口の中はネバネバになりました。

もうこうなると我慢できません。

前谷さんをベッドに寝かせて、服を脱がして乳首をペロペロすると「うっ」と声を出して感じてくれました。

フェラをしてイッてもらえばいいんだと思いフェラをしていると、彼の咳払いがしてビックリしました。

暗くてよく見えませんでしたが、そっと彼の方を見ると体はこっちを向いていますが目は閉じているようでした。

今度は上下入れ替えられて、前谷さんは私に入れて来ようとしました。

私「ダメ!入れちゃダメ!それは絶対!」

前谷さん「ここまでしといてそれはないよ!」

私「本当にダメ!口でするから許して!」

前谷さん「口ではしてもらったから、今度は一緒に気持ちよくなろうよ!」

と言いアソコに大きな亀頭を押し当てて来ました。

私「あっ・・ほんと・・ダメ・・あぁ・・んんん・・・」

前谷さんはゆっくり入って来ました。

私「あぁぁ・・生はダメ・・・」

抵抗できずに奥まで入って来ました。

私「ぁぁ・・・イイ・・・あぁぁ・・はぁ・・はぁ・・いい・・もっと・・大きく・・はぁはぁ・・動いて・・・」

前谷さんは乳首を舐めながら、大きなカリでかき出すように出し入れしました。

私「あぁぁ・・もうダメ・・・イキそう・・・キスして・・・」

私は前谷さんの頭を両手で抱えて、濃厚なキスをしながらイキました。

私「あぁぁ・・・ん・・あん・・・イクッーーーーー!」

前谷さん「おおお!凄い締め付け!」

私「だって・・・凄く気持よくて・・・まだ気持ちいい・・あぁ・・ん・・」

前谷さん「もう一回イキな!」

私「ぅん・・ん・・・また・・イキそう・・」

前谷さん「やらしいな!彼氏が羨ましいよ!」

私「また!イクッーーーーーー!はぁはぁ・・・ダメ・・気持ちよすぎる・・・彼としててもここまで気持ちいいことないよ・・・あぁぁん・・もっと大きく出し入れして・・・はぁ・・」

前谷さん「横で彼氏が寝てるのによく言えるな!」

私「あぁぁ・・言わないで・・・はぁ・・はぁ・・」

前谷さん「そろそろ俺もイクよ」

私「ダメ!もう一回・・イカせて・・・」

前谷さん「いい子だ!俺に服従を誓うか?」

私「誓う!誓う!あぁぁ・・気持ちいい・・ダメ・・またイクッ!うっ!」

前谷さん「もうお前は俺の女だ!だから中に出すぞ!」

私「え?中はダメ!」

前谷さん「誓ったろ?ほら!」

私「あぁぁ・・いい・・・でも・・中は・・・あぁぁ・・」

前谷さん「どうなんだ?やめるか?中か?」

私「・・・あぁ・・ぅん・・あぁ・・中でいいです・・」

前谷さん「いいですじゃないだろ?」

私「はぁはぁ・・ああん・・はい・・中に出して下さい!あぁ・・ん・・・」

前谷さんは私の中に射精しました。
ドクドクと脈打つのが膣でわかりました。

前谷さん「全部入れてやったから、もうお前は俺の女だからな!」

私の中に射精したおちんちんを根元までいれたまま言いました。

私「はい・・ありがとうございます・・・」

射精が落ち着いても抜こうとしないで、精子の入ったまま動き出しました!

私「ああぁぁ・・・また気持ちいい・・・さっきよりヌルヌルしてる・・・あぁ・・はぁはぁ・・いい・・」

前谷さん「精子で感じてるのか?」

私「はい!精子気持ちいい!!また、イッちゃいそう・・・イクッ!イクッ!イクーーーー!!」

前谷さんは精子と私のお汁でベトベトになったおちんちんを私の乳首に押し付けて来たので、ヌルヌルが取れるまで口でキレイにして差し上げました。

私「今日のことは彼には本当に内緒にして下さいね!」

前谷さん「今日はありがとう!また機会があったらやろうね!彼氏さんもありがとうね!」

その時、彼が起き上がって!

彼「こちらこそありがとうございました!今までにないくらい興奮しましたよ!」

私はあっけにとられて何も言えませんでした。

前谷さん「彼氏さんは知ってたんだよ!寝たふりしてただけ!」

彼「そういえば、彼としててもここまで気持ちいいことないとか、俺の女だって言われて『はい』って返事してたよな?」

私「・・・・・」

彼「俺に内緒で中出しまで許したってことでしょ?1番ダメなのは最後の彼には内緒って!彼氏が横にいながら完全な浮気しただろ!」

私「あ・・・」

前谷さん「まぁまぁ、興奮できたということで!」

彼「そうですね!本当にありがとうございました。」

前谷さん「こちらこそ!では、おやすみなささい」

前谷さんはリビングに帰って行きました。

私「あの・・・」

彼「罰として今入ってる精子を入れたまま3日過ごしなさい!お風呂禁止!」

私「それで許してくれる?」

彼「許すもなにも、もう前谷さんの彼女なんだろ?」

私「いじわる・・・」

彼「わかったよ!その精子3日入れてたら許すよ!」

と言い彼は優しくキスしてくれました。

今までやったことのないシチュエーションだったので、困惑した部分はありましたが凄く気持よかったです!


輪姦学校

アダルトグッズのNLS

不倫の事情

2日目 調教師のおじさんの身の回りのお世話をしてきました[寝取られ][調教]

3連休の2日目のお話

前日の忍くん「http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-266.html」とのえっちが気持ち良すぎて、また忍くんでもよかったけど2日目は彼なしで、おじさんの調教でした。

おじさんの家で、久しぶりの飼育にワクワクしました。

昔みたいに全裸で身の回りのお世話だけど、おじさんも全裸だったことにビックリしました。

朝8時に行って、朝食を作っておじさんはテーブルで食べて、私は地べたで食べるのが昔のやり方だったのですが、この日はおじさんに口移しで食べて頂きました。

ご飯も私の口に入れてから口移しで、お茶も私の口からキスで飲んで頂きました。

もちろん自分のご飯は地べたで食べました。

食後は洗濯と掃除も全裸のままやって、バルコニーに洗濯ものを干すときも全裸でした。
同じ高さに建物がないので周りからは見られていないと思います。

家事が終わってお昼ご飯も朝ごはんと同じで口移しで食べて頂いて、午後はおじさんがお昼寝をすると言うので、子守歌代わりにソファーで横になってるおじさんの体をペロペロさせて頂きました。
乳首やおちんちんや足の指まで、おじさんが起きるまでペロペロしていようと思いましたが「寝れねーよ!」と怒られたので、おちんちんだけ舐めることにしました。

おじさんが起きてからトイレに行ったのでついて行って、お口でキレイキレイしてさしあげました。
大きい方じゃなくてよかったぁ・・とほっとしました。
昔は大きい方も口でさせられていたので、それは毎回嫌でした。

そのあとは、おじさんがソファーに座って映画を見出したので、隣に座って見終わるまで1時間半くらいフェラしてから、夕飯の支度をして口移しをしてから一緒にお風呂に入りました。

もちろん体を洗う前に全身ペロペロしてから、おじさんの全身を私の手で洗わせて頂きました。

おじさんはめったに私とえっちをすることはないのですが、この日はご褒美で入れて頂けるということでベッドルームで抱いて頂きました。

おじさんは焦らすのが上手で、乳首やアソコに触れるか触れないかくらいの所をやさしく愛撫してくれます。

充分に焦らされてアソコもびちょびちょになった所に、私の大好きなおじさんのおちんちんが入って来ました。

昔からなのですが、焦らされまくってからなのでおじさんに入れられた瞬間にイッてしまうんです。

この日も、入って来て奥に当たった瞬間に軽くイッてしまいました。

その軽くイク感じを何度も何度も繰り返されて・・・・

私「あぁ・・この感じです・・・何回もイケる・・・あぁあ・・また・・うっっ!・・イッた・・・あっ・・また・・イクッ・・・あぁぁ・・止まらないです・・・あぁぁぁ・・イクッ・・・」

おじさん「あいかわらずイキまくりだな!」

と言い、急に強く突いて来ました。

私「あががが・・・イグッ!!!イグッ!!!う!!!」

たぶんオーガズムまで達してしまいました。

おじさんにもイッて頂けたので、コンドームを外して精子でヌルヌルになったおちんちんを口でキレイにして調教終了しました。

前日の忍くんを忘れるくらい気持ちよかったです。

また、いつかおじさんに抱いてほしいです!



輪姦学校

アダルトグッズのNLS

不倫の事情

1日目バイセクシャルの人と彼氏と3P!彼は結合部も舐めてました[寝取られ]

3連休で調教師のおじさんと彼氏の考えた新企画をやってきました。

1日目、彼とおじさんの連れて来たイケメン忍くんと3Pです。
おじさんのマンションでやることになったのですが、忍くんはバイセクシャルで男性もいける人でした。

3人で全裸でベッドに入ると、忍くんは彼の乳首を舐めだしました。
彼は複雑な顔をしていましたが、私はちょっと興奮しました。

私は忍くんのおちんちんを握りながら乳首を舐めて、下がっておちんちんをしゃぶりはじめると、忍くんが彼のおちんちんをしゃぶりだしました。
勃起はしていなかったのですが、彼氏が他の男性に舐められているのは衝撃的でした。

忍くんはギンギンに勃起してきて、反り返って凄く大きくなりました。

私「入れてほしいなぁ」

忍くん「いいですよ!」

忍くんはゴムをつけて反り返ったおちうんちんをゆっくり挿入して来ました。

私「うあぁ・・」

反ってるからなのか、入って来た時にGスポットを押し上げて来ました。
出し入れされるたびにGスポットを押されて凄く気持いい!!

私「最高です!神ちんちんだよ!あぁぁ・・いい・・・」

彼「そんなにいいの?」

私「凄い!当たるの!もうイキそうだよ!あ・・あっ・・」

忍くん「ありがとうございます!イッてもいいですよ!彼氏さんの目の前でイッちゃいましょうよ!」

私「そんなこと言わないで!うっ・・イク・・」

彼「イクな!」

私「無理・・イクッ・・」

忍くんは私がイク瞬間に抜いて彼に変わりました。

忍くんの唾液で濡れた彼のおちんちんが入って来て、忍くんのおちんちんほどじゃありませんでした。

おじさん「どっちがいい?どっちでイキたい?」

私「言えない・・」

彼「言えないってことは忍くんでイキたいの?」

私「・・・・うん・・」

彼は抜いて忍くんに変わりました。

私「やっぱりこっちがいい!!」

忍くん「もっと言って」

私「彼より忍くんのおちんちんがいい!」

自分で言いながら興奮して、またすぐにイキそうになりました。

私「もうイク!イクよーーー!イクッ!!!!」

彼とのえっちの時より激しくイカされました。

全身に力が入ってしまったので、少し休むことにして私が休憩している間、忍くんと彼が絡むことになりました。

彼はあまり乗り気じゃなかったのですが、忍くんは彼のおちんちんを根元までしゃぶりながら乳首を弄っていました。
だんだん彼のおちんちんが大きくなってきたのがわかりました。

私「私をイカせた人にイカされるの?」

彼「それだけは嫌だ・・屈辱的すぎる・・・」

と言いながらも微妙に腰をくねらせていたので、感じていたのだと思います。

15分くらいしゃぶられていて、私も復活したので参戦!

私は彼のおちんちんを忍くんと一緒に舐めながら、彼のおちんちんを間に挟みながら忍くんと舌を絡ませたりしました。

それを見ていた彼は興奮してお汁をダラダラ垂らしていました。
そのお汁も舌ですくいながら忍くんとキスしまくりました。

忍くんの舌使いが上手でキスが凄く気持いい!
キスだけでこんなに感じる?と思いながらずっと続けていたくてかなり長い時間キスしていました。

彼も自分のおちんちんを舐められながら、私が忍くんと舌を絡ませながら感じているのがわかったみたいで凝視していました。

おじさん「いつまでキスしてるんだよ!」

私「舌使いが気持よくて・・・」

おじさん「クンニしてもらえば?」

忍くんは私のアソコを舐めてくれたのですが、まとわりつくような舌使いが暖かくて気持ちいい!

クンニも上手でイキそうになってしまったので、彼に挿入してもらって忍くんのおちんちんをしゃぶりました。

忍くん「みゅさんも上手ですね!彼氏さんはどうですか?」

正常位でしている私の上にまたがって、彼の目の前におちんちんを向けました。

彼は舐めないだろうと思っていましたが、忍くんは彼の頭を押さえて無理やりおちんちんを咥えさせました。

彼は私の中で出し入れしながら、忍くんのおちんちんをじゅぼじゅぼ音を立てながらしゃぶらされていました。

彼のおちんちんはしぼんでしまって、私とえっちできなくなってしまったので、今度はバックで忍くんが私の中に入って来ました。

バックで突かれている私を彼は見ていましたが、私の下に潜り込んできて彼と私は69の体制に・・・

私は彼のおちんちんをしゃぶって、彼は私と忍くんが合体している接合部を舐めだしました。

凄い体制でしたが、気持ち良すぎて忍くんがイクまでに私は2回イッてしまいました。


ゲイの人と3Pすると楽しいので、皆さんも是非やってみて下さい。

では、次回2日目を書きますね^^)ノ

イケメンが熟女を部屋に連れ込んでSEX[動画]

輪姦学校

アダルトグッズのNLS


フリーアドレスで登録可

大きくて硬い黒人さんのおちんちんで・・・[寝取られ]

彼が家に来て連れ出されました。

なんと!急に相手が見つかったからと言われて都内の某ホテルに直行しました。

そこには調教師のおじさんと、黒人のハーフ?の人がいました。

前回の私のブログを読んで、S女さんになんてことしてるんだ!とおじさんに怒られて、急きょ私の調教をすることになったそうです。

ハーフの男性は、小池さん(35)で日本名なのに、体も大きいしどう見ても黒人さんでした。

小池さんは、私をヒョイと持ち上げてベッドに投げると、服を乱暴に脱がしはじめました。
荒々しい黒人さんは怖くて抵抗できませんでした。

素っ裸にされてシャワーも浴びずに長い舌で私のアソコを舐め始めました。

私「あっ・・あったかい・・・」

さっきまで乱暴だったのに舐め方は凄く優しくて

頭を抱えて善がってしまったら、おじさんにビンタされてびっくりしました。

おじさん「最近調子に乗ってるな!」

私「そんなつもりはないです・・・」

おじさん「はっきり言って最近のお前のブログを読んでムカつくんだよ!自分の彼氏を何だと思ってるんだ?一度、徹底的に教え込まないとダメだから今日は覚悟しろよ!」

私「はい・・・」

ヤバイ・・・本気だ・・・どうしよう・・・

おじさん「小池くん、もう入れちゃっていいよ!」

彼「やっちゃって下さい!」

小池さんは下半身だけ脱いでおちんちんを出したのですが、めちゃくちゃデカイ!しかも堅そう!

こんなの入れられたら・・・って思ったら・・・

『壊して』ってMな部分が出てきて体は受け入れOKになりました。

小池さん「濡れやすいんだね」

と言い大きな亀頭を押し当てて来ました。

亀頭も大きくて一瞬入らないかな・・と思いましたが、亀頭が入るとあとは奥まで一気に入って来ました。
黒人さんとは何度か経験(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-14.html)あるけど、おちんちんが柔らかかったんですけど小池さんのは硬くて強い!

私「太い!大きい!硬い!ちょっと痛い・・・」

キツキツなのに激しく腰を振られて、だんだん痛くなってきました。

私「ちょっとストップ!痛い・・・」

おじさん「もっとやっちゃって!」

更に強く突いて来ました!

私「子宮も入口も痛いよ!ダメ!やめて!」

それでもかまわず突かれて本当に辛かったです。

私「お願いします!調子に乗ってごめんなさい!許してください!」

私は泣きながらお願いしました。

おじさんは、挿入されている部分にローションを流して来て、今度は凄くヌルヌルで気持ちよくなってきました。

私「あっ・・ん・・気持いい・・・当たる・・・もっと・・・」

おじさんはパンツを脱いでおちんちんを私の顔の前に出してきて口に押し込まれました。

喉の奥まで押し込まれて苦しかったです。
でもなぜか、喉の奥に押し込まれるのが気持ちよくなってきて、喉とアソコの快感でイキそうになりました。

私「イグ・・うぐぐ・・・」

大きくて硬くて黒いおちんちんでイッてしまいました。

小池さんのおちんちんは根元まで入ってると思っていたのですが、まだ2/3くらいしか入っていなかったらしくて・・・

小池さん「奥まで入れるよ!」

私「え?」

グッと入って来たのですが、今までおちんちんが入ったことない場所まで届いたみたいで突かれた瞬間に嘔吐してしまいました。

おじさんも彼も小池さんもビックリして、いったん中止になって休憩しまいたが、奥が痛くてその後のえっちはできませんでした。

いつも厳しいおじさんも凄く優しくしてくれました。

でも、これも私が調子に乗った罰なので、何度も土下座して彼とおじさんに謝罪しました。

これからは、彼やおじさんの探してきた人とだけえっちしようと思います。

おじさんは、今新しい企画を準備してるからお腹が治ったらやろうと言ってくれました。

イケメンが熟女を部屋に連れ込んでSEX[動画]

輪姦学校

アダルトグッズのNLS


S女のユリ様がM男に挿入されたお話

前回、立場が逆転した女王様のユリ様の続きです
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-261.html

ペットの私から寸止めされたユリ様から、毎日メールが来るので先日会ってあげました。
凄く悔しかったんでしょうね・・・
立場が逆転したのが悔しかったのか会った瞬間から強気でした。

ユリ様「この前は、どーも!今日は私が主導権を握らせてもらうから!」

私「なんか強気じゃない?」

ユリ様「ブログに書いてあるユリって私のことでしょ?許可ないんだけど!」

私「名前変えてるじゃん!読んでオナニーしたでしょ?」

ユリ様「ユリ『様』って書いてる時点で私のペットは変わらないんだよ!」

私「メールでは『早くイカせて』とか書いて来たくせに!」

ユリ様「早くおびき出すためだよ!」

私「いいから早くホテル行こ!」

ちょっとケンカ口調でしたが駅からホテルまで歩きました。

ホテルの前に男の人が立っていてユリ様に声をかけて来ました。

ユリ様「今日はこの人も一緒だから!昔から私に仕えてる義男」

義男「よろしくお願いします」

私「よろしくお願いします」

マジかよ・・と思いましたが、なるようになるな!と自信はありました。

3人で入れるホテルなので、部屋に入ってからまず義男さんがシャワーを浴びて、私、ユリ様の順で入りました。

バスタオルは2枚しかないので、私とユリ様が使って義男さんはフルちんでした。

ユリ様「みゅは見てなさい」

ユリ様は義男さんを洗面台に連れて行って、鏡の方を向かせて後ろからおちんちんを握って

ユリ様「いつも私にこうされるの想像してるんでしょ?ほら!ちゃんと鏡を見なさい!」

義男さん「はい!」

ユリ様「ほら立ってきた!何かってに立たせてんだよ!いつもダメだって言ってんだろ!」

義男さん「すみません」

洗面台に手をつかせて、お尻を突き出した状態にして義男さんのお尻を開いて

ユリ様「みゅ!ちょっと見て!この汚いケツの穴!」

義男さん「うう・・・」

ユリ様「知らない子にケツの穴見せて恥ずかしくないの?」

義男さん「恥ずかしいです・・・許してください・・・」

ユリ様は義男さんをそのまま鏡の前でお尻を突き出した状態にしたまま部屋に戻って来ました。

ユリ様「みゅ!どっちが本当のS女か義男に決めさせようよ!」

私「はぁ?何それ?私はあんたを調教したいだけなんだよ!あの人は関係ないでしょ!」

と、私はユリ様のバスタオルをはぎ取って両乳首を強く摘まみました。

ユリ様「何するの!あっ・・痛っ・・・やめなさい!」

私「ねぇ~想像してみて!自分に絶対服従のM男の目の前で調教されるところ!」

ユリ様「あり得ない!バカじゃないの?」

私「ほんと?義男さんを連れて来たのは、こうなること想像してでしょ?あの時(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-220.html)、私の目の前で調教された興奮が忘れられないんでしょ?」

ユリ様「バカじゃないの!」

私「言い返せなくなってんじゃん!あの時味わった私の恐怖を義男さんにもって思うと心が痛いけど、やってあげるよ!」

ユリ様の乳首から右手を離して、アソコを触りました。

私「ビチョビチョじゃん!」

ユリ様「・・・・・」

私もこの状況に興奮してビチョビチョでした(笑)

私「縛るもの持ってる?」

ユリ様「・・・・・」

私「持ってるんだろ!出しなさい!」

ユリ様はカバンから拘束用のテープを私に渡してきました。
私はユリ様の手を後ろ手に拘束して、ベッドに座らせてキスをしたら舌を入れて来ようとしたので

私「調子に乗んないで!」

ユリ様の足を開いてヌルヌルのアソコを擦ってあげました。

ユリ様「ん・・・・やめて・・・・」

私「やめるの?」

ユリ様「・・・・・・・やめないで・・・」

私は義男さんを呼んでユリ様の姿を見てもらいました。

私「これを見てどう思います?」

義男さんは目を反らして黙っていました。
主様の哀れな姿を見ていられないのだと思います。気持ちは凄くわかります。

私「義男さん!勃起してるのは何で?」

義男さん「・・・・・」

私「答えないさい!」

義男さん「ユリ様の感じている姿を見て興奮してます」

ユリ様「感じてなんかいないよ!」

私「義男さんとは体の関係あるの?」

ユリ様「あるわけないじゃない!」

私「義男さん!この姿を見ながらオナニーしてみて」

義男さんはユリ様が「ダメ」と言っても聞かず血走った目で、私にアソコを弄られているユリ様を見ながらしごきはじめました。

私「2人ともイッちゃダメだよ」

義男さん「イキそうです・・・」

私「ダメ!やめなさい!」

義男さんは前かがみになって、おちんちんから震える手を離して「はぁはぁ」と息を荒くしていました。

私「入れたい?」

ユリ様「何言ってんの!あり得ないから!」

義男さん「入れたいです・・・」

ユリ様「ダメ!絶対に無理!」

私はユリ様の乳首を舐めてやさしくクンニをしました。

ユリ様「あん・・うううう・・・」

中からヌルヌルした暖かいお汁が私の口に入って来ました。
今度は激しく舐めてあげたら

ユリ様「うううううう・・・・くっ・・・・ほしい・・・入れてほしい・・・」

私は無視して舐め続けました。

ユリ様「ああぁぁん・・入れて・・入れて下さい・・・」

私「いいの?」

ユリ様「もう・・我慢できない・・入れて・・・」

私「入れていいみたいだからやっちゃって!」

コンドームを渡すと、義男さんは急いでゴムをつけてベッドに座っていたユリ様を押し倒して挿入しました。

ユリ様「あっ!・・奥に当たる!M男のおちんぽが気持ちいい!!!もっと激しく!イイ!!!イイ!!!」

私は、その光景を見てドン引きしました(笑)

なんか冷めちゃったので、二人をホテルに残して帰って来ました。
その後、ユリ様からのメールはまだありません。

イケメンが熟女を部屋に連れ込んでSEX[動画]

輪姦学校

アダルトグッズのNLS


ブログのデザイン変更

アンケートを取ったら、スマホで見ている方が多かったので、ちょっとデザインを変更してみました。
fc2の広告も減って見やすくなったかなぁ?