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彼氏の大学生時代の先輩に野外で調教されました

彼氏の大学生時代の先輩「久保さん」に呼び出されました。

彼氏のアパートで、彼の留守中に先輩に電マ当て続けられてイキ地獄

久保さんは、彼のアパートで彼に内緒で私を調教するのが好きなんですけど、久保さんの家に来てほしいと言うので久保さんの住んでいる団地に行きました。

団地は小さいころ友達の家に行った以来久しぶりだったのでワクワクしました。

5階まであって久保さんのお部屋は3階でした。

インターホンを鳴らすとパンツ1枚の姿で出て来ました。

そのまま抱き寄せられて玄関に入ると服を脱がされて全裸にされました。

私「いきなりするの?汗かいてるからシャワー浴びたいんですけど」

久保さんはドアを開けて私の手を引いて玄関の外に出ようとしました。

私は必死にドア枠を押さえて抵抗しましたが強引に外に出されました。

私「ヤダ!昼間だし人が来たらどうするの?」

久保さん「見せてやればいい」

階段の踊り場まで連れて行かれました。

久保さん「そこに手をついてこっちにケツ向けろ!」

私「無理!向いの団地から見えちゃう!」

久保さんは私の両手を踊り場の手すり?壁?に手をついて立バックのスタイルにされて、後ろからあそこを舐められました。

私「あっ・・あぁぁ・・ダメ・・気持ちよくなっちゃうから・・見えちゃってるからぁぁ!」

向いの団地の3階から上に住んでる人が窓から顔出したら丸見えでした。

久保さん「誰か見てるか?」

私「わからない・・見れない・・あぁ・・あぁぁ・・」

恥ずかしくて下を向いて顔を上げられませんでした。

久保さんは立ちあがって私を向いの団地に向かって立たせて、後ろから乳首とあそこを触って来ました。

久保さん「前を見ろ!顔見せてやれ!」

私「恥ずかしいょぉ・・あぁぁ・・だめ・・立ってられない・・あぁぁああああ」

久保さん「イケ!」

私「あぁぁーーー!!イクッ!!!!」

手まんでイカされてしまいました。

そのまま久保さんは手を引いて下の階に下りようとしました。

私「本当に無理!怒られちゃうよ!」

久保さん「いいから来い!」

1階まで下りると駐輪所らしい所に連れて行かれて、団地の建物に手をついてバックで生挿入して来ました。

私「あぁぁ!!すご・・あっ・・い・・も・・イク!!あぁっ!あっ!ああああああーーー!!」

挿入されただけでイッてしまいました。

久保さん「キツイな!見られたくて興奮してる?」

私「あぁぅ・・あぁ・・ぃ・・あぁ!!そんなことないよ!」

久保さん「昼間から外でやられて興奮してそうとう変態だな!」

私「変態です・・・うぅぅ・・くっ・・もっと」

久保さん「もっと何?」

私「・・・・もっと奥を突いて・・あっっ!!当たる!」

外で立ちバック入れられながら、久保さんに両乳首を摘ままれて興奮しすぎてるからなのか敏感になりすぎて、足が痙攣して力が入らなくなって座ってしまいました。

久保さんは私の髪を掴んで、今まで私に入ってたおちんちんを咥えさせられました。

久保さん「自分で乳首触れ!」

人が来たら終わる!と思いながらおちんちんをしゃぶりながら乳首でオナニーをしていると、感じ過ぎて乳首だけでイッてしまいました。

おちんちんを吐き出して

私「またイッちゃった・・はぁぁ・・はぁぁ・・」

久保さん「ほんと見られたいんだ」

私「ちが・・う・・」

久保さんは私を立たせて久保さんの3階の部屋に戻りました。

私は緊張で全身に力が入ってたのか疲れちゃって動けなかったので、そのまま久保さんのお布団で寝かせて頂いてお泊りしました。

夜中も外に出てプレイして今久保さんのお部屋に帰って来ました。

内容が過激すぎてまずいので、ブログの裏に書かせて頂きます。

コアなブログ読者さんに焦らされすぎてイキっぱなしにされました

前回の日記の次の日も川越から募集しました。



この日は、私と友達の奈美と2人で岩盤浴に行ってたんですけど、前日同様にTwitterに上げてから30分もしないで声をかけて頂きました。

声をかけてくれたのはロキさん(32)で、複数はどうしても嫌と言うので施設内の岩盤浴ルームの方に移動しました。

もちろん岩盤浴に入ったり、お風呂に入ったりしてから施設内の食事できる所で、一緒にご飯を食べてからホテルに行きました。

私は2×2で別れてホテルに行きたかったんですけど、ロキさんは他の人を入れないでほしいと言うので3人でホテルに入ることになりました。

もうお風呂は入っているので、お部屋に入ってすぐにロキさんが私をベッドに押し倒しました。

奈美「乱暴にはしないでよ!」

ロキさん「ブログを読みつくしてるから、みゅちゃんのことは何でも知ってるつもりだよ!その気にさせてから抱くから安心して」

奈美「みゅ!こんなこと言われてるよ!」

私「私をその気にさせる?無理無理!」

ロキさんは馬乗りになってベルトを外しておちんちんを出しました。

でかい・・

ロキさん「俺のはどう?よく見て」

私「・・・・・」

私の目の前に勃起して血管の浮き上がった巨ちんを近づけて来て、「すごい・・こんなに間近で凝視したの初めて・・」と見入ってしまいました。

目の前にある裏スジを舐めたいと思ってしまいましたが我慢しました。

私「だから?見慣れてるし」

先から我慢汁が裏スジを伝ってきて内心は「舐めたい・・・」と思ったけど、ロキさんも興奮してるんだと思ったら我慢しました。

私「何か垂れてますよ」

ロキさん「舐めていいよ」

私の口におちんちんを押し付けて来ました。

臭い・・けど、たまらない・・我慢できなくて舌を出しそうになりましたが我慢しました。

ロキさんは私から下りて、上着をめくってブラジャーをずらして、脇からおっぱいをやさしく舐めて来ました。

私「あっ・・」

ロキさん「声出ちゃったね」

私「ッ・・くすぐったかっただけ」

焦らすように乳首の周りを舌先で舐められて、もどかしくて体をくねらせてしまいました。

ロキさん「舐めて下さいって言えば舐めてあげるよ」

苦しかったけど耐えながら、この人は本当に私のしてほしいことわかってる・・このまま続けられたら耐え切れないと思いました。

ロキさんは乳首の周りを舐めながら、下を脱がせて来ました。

奈美「抵抗しなよ!」

私「・・・・ッ・・クッ・・ぅぅっ・・」

声が出ちゃいそうで返事ができない。

奈美「こういう人は図に乗るから感じちゃダメだよ!」

無茶言わないで・・・もう限界・・って心の中で答えながらも頑張って耐えていると、パンツの上からロキさんの指がツンツンしてきて

ロキさん「パンティの外側までヌルヌルだよ」

私「うっ・・触らないで!はぁ・・あぁぁ・・」

ロキさん「ここ?」

クリトリスをやさしくパンツの上から撫でられて、上手すぎて溢れてきてるのがわかりました。

ロキさん「凄いよ!ここ感じるんだー!」

私「もう・・あぁ・・あっ・・うぅ・・」

奈美「だめじゃん!」

ロキさん「次はどうされたい?」

私「・・・・・」

ロキさん「どうされたいかって聞いてんだよ!!」

私「す・・うっ・・好きにして・・」

ロキさん「じゃあ、このまま続けるね」

私「おねがい・・直接さわって・・」

ロキさん「聞こえない!」

私「入れて!おちんちん入れて下さい!早くぅ!」

奈美「最低・・」

ロキさん「とうとう言ったね」

ロキさんはそれでもクリトリスを触り続けて、パンツを脱がしてくれない。

私はパンツの股の部分を自分で横にずらして

私「すぐ!入れて!今!お願い!」

ロキさんはおちんちんを押し当てて、私のあそこに擦りつけてきました。

私「焦らさないで!早くぅぅ!おかしくなっちゃうから!お願いします!」

ロキさん「奈美ちゃんもこっちおいでよ」

奈美は断ると思ったのに、素直にベッドに上がって来ました。

きっと見てて興奮しちゃってたんだと思う。

奈美は自分から脱いで、私の隣でロキさんに手マンされてました。

奈美「気持ちいい!気持ちいい!」

奈美のやらしい音と、私のあそこにロキさんのおちんちんが擦られてる音がクチュクチュと聞こえて音を聞いてるだけでイケる・・と思いました。

私「もう限界です・・押し込んで!」

ロキさんの先がググッと入って来て、全身の力が抜けて「やっと入って来る・・」と思ったら抜かれて、ロキさんが奈美の方に行ってしまいました。

私「嘘でしょ!ちょっと!」

上半身を起こして隣を見ると、正常位で奈美に入ってる!

奈美「あぁん!あっ!あっ!あっ!おっきい!」

いいなぁ・・挿入されてる所に顔を近づけて近距離で入ってる所を見ながら、自分であそこに指を入れてオナニーをしようとしたら、奈美に入れながらロキさんが私に手マンしてくれました。

私「あぁぁ!!いい!!」

ロキさん「そこ舐めて」

私は結合部を舐めました。

抜き差しされてる竿が濡れてて、それがめちゃくちゃおいしい!

口の中がヌルヌルネバネバになったので、奈美にキスして唾液を飲ませてあげました。

私「おいしい?」

奈美「おいしい・・あぁぁっ!おっきい!あたるよ!」

私「私にも下さい」

ロキさん「そうだな!股開け」

私は仰向けになって足を開いて上げました。

ロキさんは私のあそこに口をつけてクンニしてくれました。

私「焦らされて敏感になってるからやさしくして!ああっ!凄い!凄い!」

ロキさん「ブログで無味無臭って読んだことあるけど本当だね」

私「そんなこといわないでぇぇーー!!ああぁ!いい!!」

ロキさんは、またおちんちんを擦りつけてからゆっくり入って来ました。

私「あ・・あ・・おおきい・・だめ・・いきそう・・」

ロキさん「まだ半分も入ってないよ」

にゅるっと奥まで入って来て、奥に当った瞬間込み上げて来てイッてしまいました。

私「イッた!はぁ・・はぁ・・イッちゃった・・そこ・・ずっと気持ちいい!!」

ロキさんは奥に当てたまま動かないで、ググッと更に押し込んで来ました。

私「イッてる!あああああああーーー!!何これ!凄い!!気持ちいい!!ヤバイ!ヤバイ!」

ロキさんは私がイッてる間、ずっと押し込んでいてくれました。

私「はぁぁ・・はぁぁ・・いいよ・・動いて・・あっ!あっ!」

ロキさんが抜く時カリで私の中をかき出す感じがして凄く気持いい!

私「このおちんちん凄い!ああっ!あっ!そのままずっと続けて!あっ!あっ!」

ロキさん「だめ俺イキそう!」

私「まだダメ!もう少し続けて!あぁっ!あぁっ!やだやめないで!」

ロキさん「うぅ」

ゴムをしてたので、私の中で果ててしまいました。

ドクドクと脈打ってるのがわかって、それも気持ちよかったです。

奈美は満足で来てなくて「早く復活させて!」と言っていましたが、ロキさんは復活できなくて帰って行きました。

私は奈美と一緒に川越のホテルに泊まる予定でしたが、ムラムラして寝れないと言うので、さいたま市に移動して女性用風俗で2人呼んで満足させて頂きました。

彼氏には絶対言えない浮気話!寝取られ体験談ブログの

ツイッターで募集して読者さんとお泊りセックスをしました

先日Twitterで会える人を募集しました。



そしたら3人来てくれて、一緒に岩盤浴に入ったり休憩するところでお話しして、ブログの読者さんだからずっと質問されてました。

祝日だったから施設も5時間の時間制限があったので、早めに出て3人と一緒にご飯に行きました。

そこでも質問責めにあいました。

Q、昔のブログにはスナックで働いてるって書いてたけど今は何してるんですか?

A、今は起業してます。


Q、今まで何人くらいと関係もったんですか?

A、数えてないけど3桁はいってると思います。


Q、ブログに書いてた芸能人の次郎さんって誰ですか?

A、さすがに言えません


Q、1番感じる性感帯は?

A、乳首かなぁ


Q、オナニーはしますか?

A、週5はします


もっといろいろ聞かれましたが、だいたいの質問には答えました。

で、私も・・

私「私としたいですか?」

と聞くと3人ともうなずいたので、ホテルに行くことにしました。

が!

1人は次の日お仕事で朝早いから帰ってしまいました。

が!

2人はホテルまで一緒に来てくれたので読者さんとえっち!

本名は出せないので、ご本人の希望でキングさんと直哉さんと書きます。

2人は緊張していたようで全然リードしてくれないから、私の方からシャワーをすすめて順番にシャワーを浴びました。

最後に私がシャワーを浴びて、部屋に戻ると無言でベッドに座っていました。

私「緊張しすぎ」

キングさん「緊張するって!」

直哉さん「ずっと妄想してた人と今からやるんですよ」

私は2人をベッドに並んで寝かせて、キングさんのおちんちんをしこりながら直哉さんのを咥えました。

直哉さん「きもちいい・・」

今度はキングさんのを咥えて、直哉さんのをしごきました。

2人のおちんちんを交互にしゃぶって、2人のカチカチのおちんちんを握ったまま上体を起こしてもらって私の乳首を二人に舐めてもらいました。

私「舌先でツンツンして・・あっぁ・・そう・・ゆっくり回すように・・あぁぁ・・気持ちぃ・・ぁぁああーー!両方同時気持ちいいーー!!」

2人は私の言われるままに舐めてくれるので私も調子に乗って乳首をずっと舐めさせていたら、キングさんが私のあそこに手を伸ばしてきたので、手を押さえて触らせませんでした。

私「まだダメ!しっかり舐めて」

充分舐めさせてから

私「あそこも舐めて」

私が四つん這いになって、下から仰向けでキングさんがクリトリスを舐めながら、直哉さんにお尻の穴を舐めてもらいました。

私「すごい!!あぁぁん!!いい!!これ凄い!!ああぁん!あっ!あっ!」

直哉さんはお尻の穴を舐めながら私のおっぱいに手を伸ばして、乳首を触ってくれました。

私「あっん!ビクビクしちゃう!あああぁーー!!そのまま続けて!イキそう!イクッ!あぁあああーーー!!」

2人は私のブログ読者さんだから知ってて、舐めるのをやめました!

私「なんでやめるの?」

直哉さん「寸止め好きでしょ?」

私「やだ!イキそうだったのに・・おかしくなっちゃうじゃん!」

私の言う事を無視して寸止めなんかしたから、私は2人を仰向けにして直哉さんのおちんちんにゴムをつけて騎乗位で挿入しました。

直哉さん「うぅぅ・・中も狭くて気持ちいいよ」

騎乗位で動きながら、キングさんにもゴムをつけて、今度はキングさんの上に乗って入れました。

キングさん「あったかい・・」

私は2人の上に交互に乗ってイキそうになると移動してを繰り返しました。

直哉さん「イカせて・・」

私「ダメ!私に寸止めした罰!」

直哉さんは私の腰を掴んで下から突いて来ました。

私「あっ・・あっ・・あぁぁ!ダメ!まだイッちゃダメ!あああーー!!」

直哉さんは私が逃げられないようにしてイッてしまいました。

私「自分だけずるい・・」

私はキングさんの上に乗って、直哉さんのコンドームを外すと中に入った精子を手に出して乳首に塗りました。

キングさん「気持ちいい?」

私「ヌルヌルして気持ちいいーーー!ぁぁあああ!!やらしい・・私のイクところ見てて!あぁ・・あぁ・・はぁぁ・・」

キングさんのおちんちんを奥にグリグリ押し付けながら、精子で乳首をいじりながらイかせてもらいました。

キングさんがはおちんちんを入れたまま私を寝かせて、正常位でガンガンついてイッてくれました。

私「その精子もちょうだい・・」

キングさんはコンドームから精子を私の胸に垂らしてくれたので、おっぱい全体に伸ばして手の平でおっぱいを揉みながら、乳首を摘まんでチクニ―を見せました。

私「気持ちいい!あっ!あっ!乳首で・・イクッ・・イクところ見ててーーーーー!!ああああーーーー!!」

乳首だけでイクところを見てもらいました。

キングさんは帰っちゃったけど、直哉さんは一緒に泊まってくれたので抱き合って寝ました。

朝目が覚めて、直哉さんがキスしてきたので、そのままおはようのえっちをしてバイバイしました。

次回は↓で知り合った人とのえっちを書きます。



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会いに来てー女子二人で男待ち!川越

今日はここにいます

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ヒント
・川越
・岩盤浴

昨日も今日も岩盤浴です。

近くにいる人、ここがどこかわかる人、お待ちしてます。

22時半頃までいるのでお待ちしてます。

昨日は、熊谷に来てくれた2人とホテルに行って、シャイな方達だっから、私がリードささて頂きました。
朝方までイチャイチャしたので日記に書きますねー

今夜も誰か来てくれたらお泊りしましょう!

私のいる場所は写真の場所です。

女子二人組で、私は足首に金のアンクレットをしてます。
お声かけてくれてもいいし、不安だったら近くで2回連続で咳払いして下さい。

彼の目のまでバレないように手マンされてイカされました

以前書いた彼の大学生時代の先輩「久保さん」とのことがあってから、いろいろ調教をされ続けてすごく濡れやすくなったのと、早く次の調教をされたくて久保さんからの連絡が待てなくて、私から電話しちゃいました。

彼が仕事でいない間に、彼のアパートで調教されたのが凄く興奮して、彼には悪いけどもう1度してほしいとお願いしました。

久保さん「だったら、河野(彼氏)の目の前で調教してあげるよ」

私「バレちゃうから・・」

久保さん「バレないようにするんだよ」

彼と久保さんとご飯を食べに行くことになって、彼の仕事が終わる前に久保さんと待ち合わせをしました。

久保さん「トイレでこれを入れて来て」

渡されたのは遠隔のローターでした。

私「音でバレちゃうよ」

久保さん「消音だから平気」

私はトイレに行って、あそこに入れて戻りました。

トイレから出て久保さんの所に歩いてるところで、私の中のローターが動き出しました。

確かに音は聞こえないけど、けっこう振動が激しい!

気持いいというより変な気分になってくる・・

久保さん「普通に歩けるの?」

私「歩けるよ」

久保さん「これなら?」

振動が激しくなって膣がキュッと絞まるのがわかりました。

私「ちょっと止めて!」

久保さんは止めてくれなくて、長く動かされてると気持ちよくなってきてヤバイ!

久保さん「充電切れたら嫌だから河野(彼氏)と合流したらスイッチ入れてあげるね」

スタバで彼の仕事が終わるのを待って、彼と合流しました。

しかも、行ったお店が前の彼氏のお寿司屋さん!

なぜか彼が元彼のお店を予約しやがった!

最悪だぁ・・

お店に入ると元彼が個室に案内してくれたんですけど、久保さんと彼氏に聞こえないように小声で「明日電話する」と言われてドキッとしました。

久しぶりに会ったけど、やっぱりかっこよかったですヾ(o´∀`o)ノ

個室に入ると久保さんが奥に座って、彼が手前に座ったんですけど、振動がバレたくなくて久保さんの隣に座りました。

彼は「何で?」と思ったと思うけど、先輩いるし何も言えない感じでした。

ビールが届いて乾杯して飲もうとした瞬間、久保さんがスイッチを入れて凄い振動が来て手が震えて飲めない!

両手でグラスを持って飲んだから

彼「何その飲み方w」

と笑ってくれたのでホッとしました。

バイブが激しすぎて会話に集中できないから弱めてほしいけど何もできなくて耐えられなくなってトイレに立ちました。

内股に力が入って変な歩き方だったと思うけど、何とかトイレについて離れれば止まると思ったのに止まらなくてトイレの個室に入って抜いてみました。

トイレしながらローターを見てると濡れたローターを舐めてしまいました。

元彼のお店でこんなことしてる私って変態・・

もう我慢できなくてローターをクリトリスに当てて、乳首を触りながらオナニーを始めていました。

だめ・・イッちゃいそう・・イキたい・・でも・・まだ楽しいこと待ってるし・・

我慢してローターをもう1度入れて席に戻ろうとしたら、元彼が来て

元彼「明日会える?」

私「うん」

元彼「明日の夜電話するから」

気になるぅぅぅーーー何だろ?告白されたらどうしよーーーとか考えながら席に戻りました。

彼「遅くない?」

私「元彼と話してたから」

私と入れ違いで彼もトイレに立ちました。

久保さん「抜いてないよな?」

私「抜いてないです。ちょっとだけ弱めてもらえますか?」

久保さん「パンツ脱いだら弱くしてあげる」

私「嘘でしょ!無理!」

久保さん「だったら・・」

バイブの振動が変わりました!

私「あっ・・ごめんなさい・・脱ぎます!」

私は急いでスカートに手を入れてパンツを脱ぎました。

バックにパンツを入れようとしたら、久保さんが私のパンツを奪い取るとポケットにしまいました。

私「触って・・」

久保さんは太ももに手を伸ばして、滑らすようにあそこに指が届きました。

私「あっ・・あぁぁ・・」

久保さん「こんなに濡らして」

触った指を私の口に入れてきたので、久保さんの目を見つめながら舐めました。

久保さん「やらしい顔して、かわいいなぁ」

私「あとで入れて・・」

その時、ふすまが開いて彼が返って来たと思ったら元彼が料理を持ってきました。

慌てて久保さんから離れたのを見られて、元彼は私に目で合図をしてきました。

その後ろから彼が帰って来ました。

元彼が出て行って、彼が座ったら久保さんが私の太ももに手を置きました。

バレちゃう!

焦ったけど彼は気づいてないみたいだったので、そのままにしました。

久保さんと彼は普通に話をしてるけど、手が上がって来てあそこに触れると指が入って来て、あそこをかき回してだして耐えるのが本当に大変でした。

彼「酔って来た?」

私「え?いや・・大丈夫だよ」

久保さん「顔赤いよ」

誰のせいだよ!

久保さん側のテーブルに目をやると、私のパンツがテーブルの上に!!!

彼からはアイスペールの影になって見えてない感じでしたが、めちゃくちゃ焦りました。

久保さん「何か濡れてる」

私「はぁぁ?何言ってるんですか!!」

久保さん「どうしたの?急に大きな声出して、テーブルが濡れてるよ」

私「あっ・・あぁ・・これ・・」

彼「どうしたの?変だよ」

久保さんは指を抜くとクリトリスを指先で触って来ました。

私「あっ・・うっ・・」

久保さん「どうした?」

私「あぁぁ・・何でもない・・うっ・・うぅぅ・・」

バレちゃう・・やめてほしい!

彼「何かやってる?」

私「何でもない!あぁぁ・・あっ・・もう・・だめ・・あぁぁあーーー!!イッ・・クッ・・くはぁぁーー!!」

イッてしまいました。

私はそのまま横に倒れました。

私「止めて!無理!」

久保さんはローターを止めてくれましたが、バレたことがショックなのと激しくイキすぎて全身がビクビクして動けませんでした。

彼が私の方に来て頭をなでながら「大丈夫?」と声をかけてくれましたが、申し訳なくて何て答えていいかわからなくて涙が出て来ました。

彼「何で泣いてるの?大丈夫だよ・・全部知ってたから」

私「え?」

彼「先輩から聞いてたから知ってたよ」

久保さんの方を見るとニコニコしてました。

私「ムカつく!」

久保さん「でも最高に気持ちよかったろ?」

私「気持ちよすぎた・・ちょっと動けない・・」

彼は私の頭をずっとなでてくれて愛を感じました。

私「今まで浮気してごめんなさい」

彼「いいよ!それがみゅだろ?先輩これからも調教お願します」

2人に騙されたけど、緊張したままイクとこんなに気持ちいいんだと知りました。

彼氏には絶対言えない浮気話!寝取られ体験談ブログの

彼氏と彼の親友と温泉旅行!彼の寝ているとなりで寸止め地獄!

彼氏が彼の親友の島君と3人で温泉に行きたいと言うので行って来ました。

しかも3人で1部屋!

3Pが始まるんじゃないのぉぉーー!と私はドキドキでした。

ホテルに着いてすぐ貸切の露天風呂に3人で入りました。

彼と島君のおちんちんを交互に見てると、島君のおちんちんが少し大きくなってきて、私が触ろうとしたら友達の前で勃起させられるのは恥ずかしいと拒まれてしまいました。

彼も、彼氏の自分より先に友達のおちんちんを触るのはどうなんだ!と少し怒っていたので、仕方なく彼のおちんちんをしごいてあげました。

すぐに勃起してくれたけど、みんなが利用するお風呂でするのは嫌だったので、しごいただけにしました。

夕飯を食べてからお部屋に戻ると、和室なのでお布団が3枚引いてありました。

私が真ん中で両脇に彼と島君で寝るとこになりましたが、えっちしないわけないじゃん!

私「3Pする?」

彼「いやいや!さすがに島とはキツイって!」

私「じゃあ、島君としていいの?」

彼「いや!俺としてる所を見てもらおうよ」

私は島君とも体の関係があるから気まずいなぁ

島君「嫉妬する!」

彼「俺の彼女だから嫉妬はおかしいだろ!」

島君「いやいや!俺のセフレだから」

ショック!

まさか島君に彼氏の目の前でセフレって言われると思いませんでした。

彼は島君を無視して私の浴衣を脱がせて、下着を着けてなかったので全裸にされました。

私「島君に私の体見られても平気なの?」

彼「どうせ何度も見られてるんだろ?今も島が見てるだけで胸が来るしくなるけど、島に誰が彼氏なのか教えてやらないと!」

島君「俺はセフレだから」

私「何度も言わないで!悲しくなる・・・」

彼はキスして、いつもの二人っきりの時のえっちが始まりまりました。

いつもと少し違うのは、私の股を開いて島君に見えるように指入れたり、クリトリスの皮を剥いて舐められて、気持ち良すぎて全身の力が抜けてされるがままになりました。

島君「俺に見られてるから感じてるんでしょ?」

私「嫌だ!見ないで!恥ずかしいぃ」

彼「見られてるから、こんなに濡らしてるの?」

私「やめて!2人とも何も言わないで!」

島君「うわぁ!ドロッと出て来たよ!雫になって垂れそう!」

私「あぁぁ!!もう限界!恥ずかしすぎる!ああぁぁぁぁ・・」

彼「島に入れてもらう?」

私「ううん・・河野君(彼氏)入れて・・」

彼はコンドームをつけて、背面騎乗で島君に入ってるとこが見えるように突いてくれました。

私「見ないで!見ないで!気持ちいいのぉぉ・・こんな姿見ないでーーー!!!ああああーーーー!!」

彼「ううう・・イキそう・・」

私「いいよ!いいよ!イッて!あああーー!!いいいーーー!!」

彼とのえっちを島君に見られて、凄く気持よかったです。

私「汗かいたからお風呂行って来るね」

温泉に入ってお部屋に戻ると、運転で疲れたのか彼が寝てて部屋の電気を消して島君がスマホ見ながら缶ビールを飲んでいました。

それを見て、私も自動販売機でビールを買って戻って、彼を起こさないように島君の隣に行って一緒に飲みました。

それでも、まだ20時半だったから、2人で部屋を出てロビーで居酒屋の場所を聞いて飲みに行きました。

居酒屋で地元の人と仲良くなってスナックにも連れて行ってもらって、お部屋に帰って来たのは24時過ぎでした。

2人で歯を磨いてお布団に入って少ししたら、私の布団に島さんが入って来ました。

私「ちょっと!何してるの!」

島君「シィーー」

私「河野君(彼氏)起きちゃう」

島君は私の体に抱き着いてきて、私は寝る時いつも全裸だから乳首に島君の指が触れました。

私「声でちゃう・・やめて」

島君は布団に潜って全身を舐められて、声がでそうなのを必死に耐えました。

隣で彼が寝てるのに・・乳房から乳首、脇から脇腹、おへそからお股、内股から膝から足先まで、指を噛んで声を耐えていると私の頭の中に・・彼の隣で浮気してる私って最低・・という言葉が浮かんで「もう好きにして・・」という気持ちになりました。

自分であそこを触ると、さっき彼とえっちした時より濡れてる・・

島君「自分で触ってるの?」

私「んん・・」

島君に四つん這いにされて、クリトリスを舐めながら指を入れられました。

私「んんんん!!」

島君は指を抜いて

島君「今、イキそうになったろ?」

私「何でわかるの?」

島君「きつくなったから」

また舐めながら指を入れられて、イキそうになると抜かれて『寸止め!』

私「寸止めはダメ!おかしくなっちゃうから」

こんな声も出せない状態で寸止めは我慢できない!

島君「おっ!またきつくなってきたな!イクの?」

私「・・・・・イッ・・クッ・・」

また抜かれる!

私「はぁぁ・・はぁぁぁ・・・」

島君「イキたかったら自分でしてみろ」

私は島君にお尻を向けて、指を入れてじゃぶじゃぶと音を立てながら自分でしました。

バックの体勢で後ろから見られながらしてると、恥ずかしいけど気持ちよくて夢中で指を動かしました。

島君は小声で「お尻の穴がヒクヒクしてる」とか「まんこ泡立ってる」とか言われて余計に感じてしまいました。

私「指じゃイヤ・・おちんちん・・」

島君「何?ちんちんがどうした?」

私「おちんちん欲しい」

島君「誰のちんちん?彼氏の隣でおねだりしてみてよ」

私「島君のおちんちん入れて下さい・・あっ!いっ!」

島君「河野(彼氏)はゴムつけてたけど、俺は生でいいの?」

私「生がいい・・」

島君のおちんちんがゆっくりバックから入って来ました。

私「・・うっ・・はぁ・・はぁ・・ぅぅっ・・」

島君「声出すなよ!そのまま自分で腰振ってイケ!」

私は歯を食いしばって声が出ないように耐えながら、自分で島君のおちんちんを出し入れしました。

気持ちよすぎる!

島君「彼氏の横で、俺のちんぽを自分で出し入れしてイこうとしてるの?」

私「・・・・」

イキたい・・でも早く動くと声出ちゃうからセーブしながら動いてました。

島君も私がセーブしてるの気づいたみたいで、奥を突かれて「ああん!」と声がでてしまいました。

ここだ!と思ったのか島君が奥を突いて来てイカされてしまいました。

私がイッても島君がイクまで腰を振られて、彼を起こしちゃうんじゃないかってくらい声を出してしまいました。

次の日の帰りの車の中で彼が「お前らがやってたの知ってるから!全部聞こえてたし!」と言われて「島君の時の方が気持ちよくてごめんなさい」と言ったら、車の中が気まずくなりました。

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彼氏の先輩と流れでホテルに行ったら、気持ち良すぎて彼にも見せたことない恥ずかしい姿をさらしてしまいました

こんにちはー

お仕事で行った会社で彼氏の大学時代の先輩、久保さんと偶然会いました。

久保さん「どうしたの?」

私「打ち合わせで」

久保さん「何時まで?」

私「もう終わって帰るところです」

久保さん「15分待てる?ごはん行こうよ」

私は久保さんを待って、久保さんの知り合いの和食やさんに行きました。

個室で落ち着いて食べれるお店でした。

久保さん「河野(彼氏)とはうまくいってるの?」

私「うん!浮気しても許してくれるし」

久保さん「ん?あいつ浮気してるの?」

私「私の浮気ですよ」

久保さん「みゅちゃん浮気してるの?」

私「まぁえっちだけの関係ですよ」

久保さんは唖然として黙ってしまったから、怒ったのかなぁと思いましたが

久保さん「俺も浮気したい!」

急に大きな声で言ったのでビックリしました。

私「ビックリしたー」

久保さん「ごめんごめん!でも俺とも浮気してほしい!」

久保さんは素直なのか、まっすぐ私の目を見て真剣な顔で言ってきました。

私「河野くん(彼氏)の先輩じゃないですかーまずいでしょ」

久保さん「んん・・・」

真剣に考えこんでる久保さんがかわいく見えて来ました。

私は久保さんの隣に座って、太ももを触りながらおちんちんをズボンの上から触ってみました。

久保さん「ちょっと!」

私の方を向いた久保さんにキスしてみました。

久保さんは耳を真っ赤にして下向いてました。
めちゃくちゃかわいい!

私「行きたい所あるから食べ終わったら付き合って下さい」

お店を出て少し歩いて、駅近くのビジネスホテルに行きました。

久保さん「ホテルだよ?」

私「ちょっと用事があるので」

久保さんは不安そうでしたがお部屋に入りました。

私「先にシャワー浴びますか?」

久保さん「本当にいいの?河野(彼氏)に内緒で?」

私「彼には報告しますよ」

久保さん「それは・・気まずいなぁ」

私「私が強引にってことにしとくんで」

久保さんはシャワーを浴びに行って腰にバスタオルを巻いて出て来ました。

私のシャワーを浴びて部屋に戻ると、久保さんはベッドに入ってました。

そこに私も潜り込んで、久保さんの上に乗ってキスをしました。

舌を絡ませてキスしながら、久保さんの乳首を触ったらビクッとなって敏感なのがわかったので、乳首をペロペロしました。

久保さんは息を荒くして感じてくれていたので、私も嬉しくなっちゃっておちんちんを触ってみたらカチカチになってました。

私「かたーい」

久保さん「舐めて」

私「舐めてほしかったら・・・」

私は仰向けの久保さんの顔にまたがって

私「私を気持ちよくさせてからね」

久保さんの舌が私のあそこに触れて、割れ目をなぞるように舐めながら舌先がクリトリスの皮の内側に入って来ました。

私「あぁっ!ビクビクする!あぁぁ!気持ちいい!そう!そこ!そのままあぁぁぁああーーー!!」

気持ち良すぎて自分で両乳首を人差し指でカリカリしながら、久保さんの顔にあそこを強く擦りつけてしまいました。

久保さんは苦しかったと思うけど頑張って舐め続けてくれました。

私「もうだめ・・いっちゃいそうだからタイム!」

気持ち良すぎてそのままイキたかったけど、クンニだけじゃもったいないからお股を久保さんの口から離して胸の上に座りました。

久保さんの胸に股を開いて座ってるから、久保さんから丸見えでじっと見られてしまいました。

久保さん「丸見えだよ」

私「見てて・・・」

久保さんの目の前で中指をクリトリスに当てて触ってる所を見てもらいました。

久保さん「凄い・・・」

私「あっ・・見られてる・・あぁぁ・・もっと恥ずかしい所見て・・あぁぁん・・や・・興奮する・・あぁぁ・・」

久保さんはまばたきもしないでじーっと見てくれているので、あそこからお汁がどんどん出て来てるのがわかりました。

久保さん「雫が垂れて・・舐めさせて」

私「だめ・・あぁぁ・・もっと見て!もっと!ああーー!!見てーーー!!」

私が主導権を握ってる!興奮はMAXでした。

久保さん「広げて」

私は両手であそこを開いて見せました。

久保さん「中が開いてる・・もう入れられるね」

私は騎乗位で久保さんのおちんちんを入れようとしましたが

久保さん「入れる前に舐めてよ」

私は69の体勢でおちんちんを咥えたら、久保さんも私のあそこを舐めてくれました。

即イキそうになってしまっておちんちんを吐き出して

私「もう我慢できないから入れて!」

久保さん「もう少ししゃぶってよ」

頑張って咥えたんですけど、集中できなくて久保さん気持ちよくなかったかも・・

久保さん「入れてほしい?」

私「早くぅ・・」

久保さん「えーーーーまだ早くない?」

私「焦らさないで!おかしくなっちゃう」

久保さん「もっとおかしくなっちゃっていいよ」

私は久保さんに抱き着いて舌を絡ませてキスをしながら

私「お願い!入れて!早く!お願いします!」

と必死にお願いしました。

久保さんは私をベッドに寝かせて、正常位で入って来ました。

唇をくっつけながら

久保さん「河野(彼氏)が羨ましいよ」

私「言わないで!今は名前言わないで!」

久保さん「こんなにエロイこと河野ともしてるんでしょ?」

私「してない・・だめ・・これ以上はだめ・・」

久保さん「河野の時より感じてるの?」

私「言わないで!!あああーーー!!凄い!凄い!気持ちいいです!溢れてる!溢れてる!イキそう・・!!あっ・・あっ・・あっ・・い・・イクッ・・・クッ・・うっ・・はぁぁぁ・・・」

久保さん「おっ!エロイ顔して!イッたの?」

私「イッた!イッた!久保さんもイッて!」

久保さんは腰を激しく振ったあと私のお腹に射精してくれました。

感じすぎちゃって少しの間動けなくて呼吸を整えていると、久保さんが精子を拭いてくれようとしたので

私「拭かないで・・」

私は精子を指ですくって、自分のあそこの中に入れました。

久保さん「何してるの?」

私「ちょっとね」

私はシャワーを浴びずにパンツを履いて、久保さんと一緒にホテルを出ました。

そのまま、彼のアパートに行って・・凄いことしました。経験したことないくらい気持ち良かった・・

その模様は彼には言えないので彼氏には絶対言えない浮気話!寝取られ体験談ブログのの「先輩の精子を入れたまま・・彼氏に」を読んで下さい。

彼氏と彼氏の親友と3Pしちゃいました

彼氏の目の前で5人に輪姦!最後に感想を語られてボロクソ言われました 」のあと帰って来て、彼と島君が興奮しすぎてて3Pしようと言われました。

非現実的なプレイを見た後だからだと思いますが、彼氏も自分の彼女と親友と3Pするって・・おかしいでしょ!

それぞれシャワーを浴びて私のベッドに行くと

彼「この前、2人(私と島君)で温泉に行った時やったんでしょ?見せてよ」

と言い、島君が私にキスして来ました。

キスしながら私は島君のおちんちんを握ってしごくと硬くなってきたのでフェラしました。

彼「うわぁ~キツイ・・」

私は島君の睾丸も口に入れて丁寧に時間をかけてしゃぶりました。

彼は親友のおちんちんをしゃぶってる私を見ながら勃起したおちんちんを握ってました。

私が島君を見上げて舌を出すと、島君が舌と舌をくっつけてくれて、そのままピチャピチャと音をたててディープキスを彼に見せつけました。

彼が我慢できなくなったのか、私のお尻側にまわって四つん這いでフェラしてる私の背中を舐めてくれました。

ヤバイ!くすぐったくてビクビクなりながらフェラしてる・・

私「おいしい・・」

彼「俺のより?」

私「河野君(彼氏)のも舐めさせて」

今度は彼のおちんちんを四つん這いで舐めながら、島君がクンニしてくれました。

四つん這いのクンニって凄く気持よくて好き!

島君はクンニしながらお尻の穴も舐めてくれて、そのまま入れてほしいなぁと思っていたら指が入って来て中をグイグイ押されたせいで、ちゃぷちゃぷと音を立てて潮を吹いてしまいました。

私「私のシーツがぁぁぁ!」

シーツを交換したいのに手マンをやめてくれなくて、そのまま島君がバックで生挿入して来ました。

私「あぁぁ・・や・・まだはやい・・あぁぁ・・・入って来る・・」

彼は私の顔を両手で押さえて入れられる瞬間の顔を見て

彼「気持ちよさそうな顔して!かわいいなぁ」

と言ってくれました。

私「キスして」

彼「島のちんこ咥えてたじゃん嫌だよ」

私「・・・・」

ちょっと私がいじけたら、キスしてくれたので舌を押し込んであげました。

彼とキスしながら、後ろから島君に突かれてるって最高のシチュエーションでした。

彼「生で入れてるの?」

島君「うん」

彼「マジかよ・・」

私「あぁぁ・・生最高!気持ちいいよ!交代して」

今度は彼がバックから入れてくれて島君をフェラしました。

彼「島と俺のどっちが気持ちいい?」

私「・・・・いえない・・」

彼「言って!」

私「・・・・気持ちいいのは・・島君・・」

彼はおちんちんを抜いて、島君と交代しました。

私「あぁぁん!あたる!あたってる!」

島君が奥にグッと押し込んで来て、気持ちいい所で止めました。

私「あああああーーーあああ!!イクッーーーーー!!」

奥に当てて止められると弱いので、彼の前でイカされてしまいました。

島君は正常位に体位を変えて彼に見えるように出し入れしてお腹に射精せいてくれました。

島君の精子が胸までかかった状態で彼が挿入して、島君の精子を彼が指ですくって私の乳首に塗りながらしてくれました。

私「だめ!そんなの・・あぁぁーー!!気持ち良すぎるよーーー!!ああああああーーー!!またイク!イクッ!!抱き着いて!抱き着きながらイキたいのーーーーー!!!ああああああーーーー!!」

彼にしがみついてイキました。

そのまま彼も腰を振ってお腹に出してくれました。

2人の精子を手でかき集めて、あそこに塗ってオナニーを見てもらいました。

私「2人精子気持ちいい!ヌルヌルして気持ちいいよぉぉーーー!!イク所見て!見て!あああああーーーー!!」

彼と、彼の親友の島君との3P最高でした。

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