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彼氏と第二の彼氏の定員さんの目の前で他人とえっちしてみました[寝取られ]

2人目の彼氏の定員さんは、前回私が他の人とえっちしている所を初めて見て(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-301.html)ショックだったみたいで1週間くらい連絡が取れませんでした。

その間に、彼氏がこのブログを読んで定員さんとの関係を知って連続3回オナニーで抜いてくれたそうです。
本当に変態ですね・・・

彼は、定員さんと付き合うのは構わないけど自分とは別れるなと言うので、定員さんと連絡が取れた時にその話をしました。

定員さんも別れたくないと言ってくれたので、彼氏と定員さんの公認二股になってしまいました。

ちゃんと話がしたいと彼が言うので、彼氏と定員さんと私の3人で会うことになってシティホテルで会いました。

普通だったら修羅場になるところだけど、私の心まで定員さんに取られてることに彼は感激しているので穏やかでした。

逆に定員さんは彼に対する嫉妬と緊張でガチガチだったけど、彼の受け入れる姿勢が伝わったのかだんだん和やかになってイイ感じでお話できたと思います。

彼「みゅから聞いたんですけど、目の前で寝取られを経験したそうですね」

定員さん「衝撃的でした」

彼「興奮しました?」

定員さん「そうですね・・興奮はしたんですけどモヤモヤが残りますね」

彼「みゅはこれからも他の人とセックスしまくるし、俺とも別れないけど大丈夫ですか?」

定員さん「始めてみゅちゃんと会ったのが何人も相手にしている所だったので大丈夫です」

私「ねぇねぇ今日はえっちしないの?」

彼「お前は・・・」

定員さん「みゅちゃんは今どっちとしたいの?」

私「う~ん誰か呼ぶ?」

定員さん「マジ・・」

彼「すぐ来てくれる人いるの?」

私「ヤンキーくんに電話してみるよ」

ヤンキーくんに電話したら、30分以内に来れると言うので、彼と定員さんの目の前でヤンキーくんとえっちすることになりました。




ヤンキーくんが来てくれて、彼と定員さんを残して2人でシャワーを浴びに行きました。

ヤンキーくんの体を洗ってあげてる時に

ヤンキーくん「1人はこの前の人でしょ?もう一人は誰?」

私「背の高い方が彼氏で、この前の小さい方の人がお寿司屋さんの定員さんで最近付き合いだした人」

ヤンキーくん「二股?」

私「そうなの」

ヤンキーくん「ヤバッ!その二人が一緒にいて俺とやって大丈夫?ぶっ飛ばされたりしない?」

私「大丈夫だよ(笑)彼氏は私が寝取られるの望んでるし、定員さんは荒っぽい人じゃないから」

ヤンキーくん「どんな感じですればいいの?」

私「好きにしていいよ」

ヤンキーくん「じゃあ、嫉妬を煽る感じでしてみようか」

私「ありがと♪」

ヤンキーくん「楽しくなりそう!」

部屋に戻って、彼と定員さんが座っているソファーの前に私を立たせてバスタオルを取りました。

全裸の私の胸を後ろから揉みながら、私を振り向かせて下を絡ませて濃厚なキスをしてきました。

キスをしながら足を開かされて、既に濡れているアソコに指を入れられました。

ヤンキーくん「もう濡れてんじゃん!このままでも入れられるね!」

私は2人の見ている前で辱めを受けて更に濡れてきているのがわかりました。

私「気持いい・・あぁん・・」

ヌチャヌチャとやらしい音が2人にも聞こえてると思うと、立ってるのがやっとなくらい感じていました。

ヤンキーくん「自分でしてみな」

私は2人に見えるように腰を前に突き出してアソコに指を入れて立ったままオナニーをして見せました。

定員さんは目を見開いて私のアソコと顔を交互に見ていました。

心の中で『そんなに見ないで・・』と思いながらも、辱めに興奮してイキそうになりました。

私「んん・・あぁん・・・イクッ・・」

ヤンキーくん「ダメだよ!まだ!」

私「1回イカせて・・」

ヤンキーくん「ダメ!イキたかったら言う事聞く?」

私「うん・・・」

ヤンキーくん「じゃあ、彼氏さんのおちんちんをフェラして!」

私「え?」

ヤンキーくん「ほら早く!」

私は彼の前に正座してズボンのチャックを下ろしてパンツをずらして、カチカチに勃起したおちんちんを握りました。

ヤンキーくん「ほら!早く!」

私「いや・・定員さんの目の前で・・・」

ヤンキーくん「嫌ならイカせないよ!」

私は定員さんを横目でチラッと見てから彼氏のおちんちんを咥えました。

ヤンキーくん「ほら、彼氏さんのを咥えながらオナニーしな!」

私は彼のおちんちんをしゃぶりながら、自分のアソコを触ってオナニーをはじめました。

ヤンキーくん「定員さんどうですか?これがみゅちゃんですよ」

私「ん・・ん・・・」

定員さん「・・・・・」

ヤンキーくん「次に定員さんにキスして!」

定員さん「いや・・・」

ヤンキーくん「みゅちゃんとキスするの嫌なんですか?」

定員さん「・・・彼氏さんのを咥えた・・」

ヤンキーくん「へぇ~みゅちゃんかわいそう!」

私「・・・・」

さすがにキツイだろ・・と思いましたが定員さんは自ら私にキスをしてくれました。

ヤンキーくん「いいですね!どんな気持ちですか?」

定員さん「・・・屈辱的です・・」

ヤンキーくん「定員さんもズボン脱いでちんこ出して下さい」

定員さんは素直に脱いで勃起したおちんちんを出しました。
先からは透明のお汁がたくさん出ているのが見えました。

彼と定員さんが隣同士でソファーに座っておちんちん出している姿は異様な光景でした。

ヤンキーくんは満足そうに微笑んでいました。

次に私を立たせて定員さんと彼のおちんちんを握らせて、前かがみの立ちバックの状態で私のアソコに指を入れてくれました。

私「あぁぁん・・あぁ・・ぁっ!あっ!いい・・気持ちいい・・あぁん」

ヤンキーくん「彼氏達のちんこを握りながら他人に指入れられて興奮してるんだろ?」

私「はい・・あん・・あん・・あぁぁぁ・・いい・・・興奮するぅ・・最高です・・」

ヤンキーくん「これが、あなた達の彼女の本当の姿ですよ!変態なクソ女ですね!」

私「あぁぁぁ!!ぁぁあ!!言わないでぇ・・ぁぁ・・」

ヤンキーくん「変態って言われて興奮してますけど?ヤバくないですか?この女!」

彼「・・・」

定員さん「・・・」

私「もっと・・あぁぁん・・・もっと激しく・・あぁぁ・・」

ヤンキーくん「こんな女のどこがいいですか?俺だったらこんな女と付き合わないですよ!やるだけの都合のいい淫乱女ですよ!」

私はその言葉にドМな部分を刺激されてイキそうになりました。

彼氏は私の手ごとおちんちんを握ってしごき始めました。

ヤンキーくん「ダメですよ!しごかないで下さい!」

私「あぁぁ・・イカせて・・・あぁん・・」

ヤンキーくんは指を抜いて、おちんちんを生で挿入して来ました。

私「あぁぁぁぁぁぁ・・いい・・・凄くいい・・・当たる・・・」

ヤンキーくんは激しく腰を振りながら

ヤンキーくん「あなた達の彼女って誰に入れられても感じるんですね」

私「もう・・ダメ・・」

定員さん「もうやめて下さい・・」

ヤンキーくん「そうですか・・じゃあやめます」

ヤンキーくんがおちんちんを抜こうとしたので

私「ダメ!抜かないで!お願い!イカせて!」

おちんちんを抜かれてしまったので私はすがるようにヤンキーくんの下半身にしがみつきました。

ヤンキーくん「彼氏達の目の前でそんなに欲しがっていいの?」

私「だって・・・」

ヤンキーくんはベッドに座って足を舐めるように命じました。

私は左足を持ち上げて親指を口に含みました。

ヤンキーくん「この女、俺のちんこ欲しさにここまでするんですよ!もうあなた達のことなんて考えてないんじゃないですか?」

私は足の指の間に舌を入れて舐め回しました。

ヤンキーくん「彼氏さんと定員さんでじゃんけんして下さい」

じゃんけんで彼が勝ったみたいで彼が、足を舐めてる私にバックで挿入して来ました。

私「うっ!ううううぅぅ・・」

定員さんは我慢できなかったみたいで、部屋から出て行ってしまいました。

中断して、私は定員さんを追いかけました。

私「待って!」

定員さん「もう耐えられないよ・・無理!」

私「・・・ごめんなさい・・・」

定員さん「こんなのの何がいいの?」

私「これが私なの・・」

定員さん「こんな屈辱初めてだよ!」

私「嫌いになった?」

定員さん「・・・・・」

私「ごめんなさい・・」

定員さんは無言で私を抱きしめてくれて部屋に戻ってくれました。

定員さん「まだ2回目なので・・取り乱しました・・・すみません・・・続けて下さい」

ヤンキーくん「何かシラケちゃいましたね」

私は空気を取り戻そうとヤンキーくんのおちんちんをしゃぶったのですが立ってくれません。

彼「やめますか?」

定員さん「なんか・・すみません」

ヤンキーくん「いやいや・・やり過ぎましたね。すみません」

場がシラケてしまったので、ここまでで終わらせて4人で少しお話して全員別々に解散しました。

でも・・私のムラムラは収まらなくて帰りに駅でナンパしてきた人(峻さん(仮)とホテルに行きました。

最近は調教師のおじさんの紹介でしか彼氏以外の人とえっちはしていなかったけど、我慢できなくてしてしまいました。

その人は見た目は地味なのに、結構なナルシストで「俺200人とセックスした」とか「セフレが20人いる」「俺のテクニック!マジで凄いから!」と言う人で面白かったのでついて行ってみました。

峻さんは終始急いでて部屋に入るなりシャワーを浴びて、即ベッドに入って挿入してこようとしました!

私「早くない?」

峻さん「前戯とかいいから!しゃぶりたいの?」

私「そうじゃないけど・・・じゃあいいよ・・」

峻さんはゴムを着けて一気に刺して来ました。

私「痛いよ・・」

峻さん「濡れずらいの?」

私「濡れやすい方だけど・・・」

峻さんは構わず腰を振り出して、めちゃくちゃ痛かったけど我慢しました。

1分も経たずに峻さんはイッてしまって・・・

峻さん「ほら行くぞ!」

と言い私が着替えてるのに先にホテルを出て行ってしまいました。

やり逃げされた・・・

んーーーーーーー!!!

やっぱり知らない人とは二度とやらない!!!

もう!ムラムラも冷めてしまったのでまっすぐ家に帰りました。




好きな人の目の前で他の男に失禁や中出しされました[寝取られ]

定員さんとの関係は続いてます。

最近は彼氏より定員さんの方が会ってるから、どっちが彼氏なんだかわからなくなってきました。

定員さんは会うたびに「彼氏さんとは会ってる?」とか「彼氏さんとはえっちした?」と聞いて来ます。

「会ってるし、えっちもしてるよ」と答えると複雑な顔をしているけど、その後のえっちが凄く激しい!

定員さんは寝取られに耐えられないと言っていますが、明らかに興奮してるんじゃないかな?と思ったので、他の人とえっちしている所を見てもらうことにしました。

お相手を4年くらい前に公衆トイレの企画で知り合ったヤンキーくんにお願いしました。

内情を説明したら快く引き受けてくれました。

定員さんとヤンキーくんと3人で食事をして少しお話をしてからホテルに行きました。

定員さんは緊張していたみたいで顔色も悪くて心配でしたが、目の前で私が他人に抱かれるということの覚悟はしていたみたいで「絶対最後まで見届ける!」と気合が入っていました。

そんな定員さんを見ていたら凄くかわいく見えてきてキュンキュンしてしまいました。

私の淫らな姿をたっぷり見せてあげなくちゃ!

ホテルに入るなりヤンキーくんと私は一緒にシャワーを浴びて、おちんちんをキレイに洗ってあげました。

ヤンキーくん「何年ぶりだろ!すげー楽しみ!」

私「私も!」

ヤンキーくん「あの人かなり緊張してるけど大丈夫?」

私「たぶん・・初めて寝取られるところ見るからどんな感じになるか・・・」

シャワーを浴びて、部屋に戻ると定員さんは頭を抱えてソファーに座っていました。

私「大丈夫?」

定員さん「うん・・心臓がバクバクしてるけど大丈夫」

ヤンキーくんは私の顔を両手で押さえてキスをしてきました。
ピチャピチャと音を立てながら舌を絡ませました。

横目で定員さんを見ると血走った目で凝視してました。

立ったままバスタオルを取られて、両手を頭の後ろで組まされて、全裸の私の乳首や脇を舐めてくれました。

私「気持ちいい・・」

乳首を丁寧に舌で転がされてめちゃくちゃ気持ちよかったです。

私「あっ・・乳首・・立っちゃった・・あん・・ん・・・」

ヤンキーくん「硬くなってるよ!好きな人の前で悪いと思わないの?」

私「ごめんなさい・・はぁ・・はぁ・・でも・・気持ちよすぎて・・」

ヤンキーくんは私のビチョビチョになったアソコに指を入れて来ました。

私「あぁぁ!!あぁぁん・・うう・・いい・・凄くいい・・立ってられない・・」

ヤンキーくん「定員さんとどっちがいい?」

私「言えない・・」

ヤンキーくん「言わないならやめちゃうよ」

私「うううぅぅ・・やめないで・・」

ヤンキーくん「だったら言えよ!どっち?」

私「・・・あん・・あぁぁぁ・・・はぁはぁ・・ああぁぁん・・いい・・」

言えないでいるとヤンキーくんは、指を抜いてしまいました。

私「あぁぁ・・・はぁはぁ・・・」

ヤンキーくん「やめるよ」

私「お願いします・・続けて下さい・・言いますから・・」

ヤンキーくん「早く!」

私「ヤンキーくんの方が上手です・・ごめんなさい・・」

ヤンキーくんは私をベッドに寝かせて、正常位で生挿入してきました。

私「あっ・・ううう・・大きい・・気持ちいいよぉ・・ぁああん・・イキそう・・もうイキそう・・あぁぁぁぁぁ!!!」

ヤンキーくん「何?好きな人の前で他人のちんこでイクの?」

私「言わないで!あぁん!ダメ!本当にイク!!!」

ヤンキーくんはおちんちんを抜いて私の口に押し込んで来ました。

ヤンキーくん「どお?自分の味は?おいしい?」

私「おいひいです・・」

そのまま69の体勢になりお互いに舐め合いました。

もう私は定員さんの方を見る余裕もなくヤンキーくんのおちんちんを根元までしゃぶっていました。

ヤンキーくんも私のアソコを音を立てて舐めてくれて凄く気持よかったです。

また正常位に戻って挿入してくれましたが、もうイク寸前の私はヤンキーくんにしがみついて喘いでいました。

私「イクッ!あぁぁ!!!あん!あん!あぁぁ!」

ヤンキーくんは私がイキそうになると抜いて、またしゃぶらせます。

私「ダメ!もう・・イカせて下さい・・おかしくなっちゃう・・」

ヤンキーくん「ダメ!久しぶりなんだから楽しませてよ!」

入れたりしゃぶったりを何度か繰り返して焦らされていると、定員さんがベッドに上がって来て間近で見始めました。

私「見ないで・・恥ずかしい・・」

生で挿入されているアソコを近くで見ていました。

ヤンキーくん「どうですか?彼女のアソコの中で俺の我慢汁とみゅちゃんのお汁が混じり合ってますよ!見えますか?」

定員さん「・・・・」

定員さんが鼻息を荒くして、出し入れされている所を見ているので私の興奮もMAXでした。

私「イキます!あぁん!あぁぁん・・んんんん・・・イクッッ!!定員さん!見ないで!お願い・・ごめんなさい・・」

イク瞬間に、またおちんちんを抜かれてしまいました・・・

私「はぁ・・はぁ・・無理・・耐えられない・・・イキたい・・」

私は我慢できなくて、とっさに自分で右手の指を入れて左手でクリトリスを擦ってオナニーをしました。

私「イク!イク!ううう・・」

ヤンキーくんは私の手を押さえてイクのを阻止しました。

私「ダメ・・ダメ・・あぁぁぁあああああああ!!!!」

私は何も入っていないのに興奮だけで腰を痙攣させながらイッてしまい同時にお〇っこを噴射してしまいました。

ヤンキーくんは私のお〇っこでビチョビチョになってしまいましたが、そのまま私に挿入して激しく腰を振りました。

私「あっ!あっ!あっ!はっ!はっ!ダメ!またイクッ!!!イクーーーーッ!」

全身が敏感になりすぎて乳首を舐められるだけで叫んでしまうくらいでした。

私「イッた!イッたから止まって!!!」

ヤンキーくん「俺はイッてないから!」

私「うううううう!!!ううぁぁぁ!!!もう許してぇぇぇ!!!死んじゃう!!死んじゃう!!!」

本当に死ぬかと思うくらい敏感で快感が地獄のようでした。

そのまま、しばらく腰を振られてヤンキーくんがイク時に

ヤンキーくん「中と口どっちがいい?定員さんはどっちがいいですか?」

定員さん「いや・・お腹で・・」

ヤンキーくん「ダメです!中か口のどちらかです!早く決めないと中で出っちゃいますよ!」

定員さん「みゅちゃんはどっちがいい?」

私「中・・・ぁっあっ!あぁぁ・・中で出してーーー!」

ヤンキーくん「じゃ両方で!出すよ!」

ヤンキーくんは中出しして、中に入った精子を指でかき出して私に舐めさせました。

結構な量出たみたいで口の中が精子でいっぱいになりました。

ヤンキーくん「飲んでいいよ」

私はゴックンして口の中を定員さんに見せたら渋い顔をしていました。

スッキリしたヤンキーくんは先にホテルを出て、定員さんと二人になりました。

私「どうだった?」

定員さん「キツイ・・・」

私「嫌いになった?」

定員さん「うん・・」

私「え?」

定員さん「嘘!なんか・・逆に愛おしくなったよ」

私「ほんと?」

定員さん「目の前でみゅちゃんが乱れているのを見てて、俺の時より感じてたのが悔しくて・・」

私「確かに凄く気持よかったけど、定員さんが見てたからだよ」

定員さん「ほんと?俺もしたい・・けど・・さっきの人と比べられそうで嫌だな・・」

私「そんなことないよ!シャワー浴びて来るね」

定員さん「いや・・そのままでいいよ」

私「え?汚いでしょ?」

定員さん「今のみゅちゃんとしたい!」

定員さんは、さっき精子を飲んだばかりの私にキスをしてきました。

定員さん「みゅちゃんが飲んだ精子だから、全然気にならないよ」

私「なんか・・嬉しい・・」

定員さんは中出しされた私のアソコを開いて奥を見たりクリトリスを舐めたりしてくれて愛を感じました。

私「入れて」

定員さんのおちんちんが生で入って来て、ヤンキーくんとのは違って凄く気持いい

私「あっ!あぁん・・気持ちいい・・いい・・」

定員さん「さっきの人と比べちゃう?」

私「う~ん・・比べちゃうけど、また違って気持ちいいよ」

定員さんはキスをしながらやさしく動いてくれて、めちゃくちゃ幸せなえっちでした。

えっちが終わっても定員さんは気になるみたいで

定員さん「やっぱり、ヤンキーくんとの方が気持ちよさそうだったよ」

私「でも愛は定員さんの方が感じたよ」

定員さんは腕枕をしてくれて、この日はホテルにお泊りしました。

朝起きてまたえっちして帰って来たら、家に彼氏が来ててえっちを求められましたが気分じゃなくて断ってしまいました。

最低な女だと思います。



輪姦学校

彼氏の目の前で14人を2時間フェラ中、気になってる浮気相手に見られちゃった[寝取られ]

彼は、私が他の人のおちんちんをしゃぶらされている所を見ると凄く興奮すると言うので、調教師のおじさんに頼んで14人の人を集めて頂きました。

14人をフェラし続ける事になったのはいいのですが、そんなに人数の入れるホテルがなくて、忘年会で使ったお寿司屋さん「http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-296.html」の宴会場を借りるとこになりました。

実はここ・・・私が好きになりかけた定員さん「http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-299.html」のいるお店・・・

前回もう会わないと定員さんには伝えたのに早々会うことになって、気まずかったのですが調教師のおじさんが予約しちゃったので仕方なくお寿司屋さんに行きました。

お店に入ると定員さんが個室を案内してくれて互いに気まずい感じで目も合わせられなかったです。

部屋には料理が並んでいて、普通に宴会が始まりました。

宴会場のステージ側に私が座って、一人ずつ私の所に来てフェラをしていく流れです。

皆はワイワイ宴会をしていますが、途切れることなく私の所には人が来て強制フェラをさせられました。

私は2時間フェラをしっぱなしで、あごがめちゃくちゃ痛かったけど、彼がずっと隣でフェラをしている私を見ているので頑張りました。

途中で調教師のおじさんが来て、私のパンツを脱がしてM字開脚で皆さんにアソコを披露させたり、刺身を持って来て私のアソコのお汁を付けて食べている人もいました。

調教師のおじさんが指をアソコに突っ込んで、ジャブジャブと音を立てて手マンをして吹いた潮をビールジョッキで受け止めて、じゃんけんで勝った1人に飲ませていたりもしました。

私は料理の調味料の用に扱われて、本番行為はなかったのに脳イキで何度か達してしまいました。

飲み物を運んでくる定員さんにも見られてしまい好きな人に見られた恥ずかしさと興奮でおかしくなりそうでした。



次の日、定員さんから電話があって「昨日は仕事しながら嫉妬で気が狂いそうだったよ」と言われました。

もう会わないと決めたのに、我慢できなくて、定員さんに会いたいと言いホテルに連れて行ってもらいました。

定員さんは優しく抱いてくれて、何度も「好き!大好き!」と言いながらイキました。

定員さん「彼氏さんは何で他の人にみゅちゃんを抱かせたりするの?」

私「寝取られて興奮するんだって」

定員さん「まぁ・・俺も昨日は興奮したよ!でも怒りで手がしびれた!」

私「私が昨日みたいに知らない人に弄ばれるのは嫌でしょ?」

定員さん「・・・・・」

私「お寿司屋さんしかあの人数で入れるところなくて・・・ごめんなさい・・・」

定員さん「・・・・・」

私「怒ってる?」

定員さん「いや!実は・・昨日帰ってから、みゅちゃんがたくさんの人達をフェラしてるのを思い出してオナっちゃったんだよね・・・」

私「!!!!!!!!!」

定員さん「興奮なのかなぁ・・・嫉妬だと思うんだけど、我慢できなくて今日電話しちゃったんだよね」

私「寝取られ願望あるの?」

定員さん「どうなのかなぁ・・」

私「私は定員さんのこと大好きだけど、えっちも好きでこれからもいろいろな人とえっちすると思うんだぁ・・だからもう会わない方がいいと思ってて・・」

定員さん「それがみゅちゃんなら受け入れるよ」

私「彼氏もいるし・・」

定員さん「俺は2番目なんだね」

私「そうなるね・・」

定員さん「それでもいいから、これからも会ってほしい」

私「いいの?」

定員さん「会えなくなるよりいいよ」

私「辛くなったら言ってね」

というわけで、これからも定員さんとも関係は続きそうです。

サンプル動画有


輪姦学校

彼氏に内緒で浮気しました。本気になりそうで怖い[寝取られ]

お寿司屋さんの定員さんとの続きです
その1 http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-296.html
その2 http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-298.html

定員さんととの待ち合わせ場所に向かいながら、好きな人に会いに行くような気持ちになってドキドキしてて、会ったらヤバイかも・・・と考えながら向かいました。

今回は会ってそのままホテル!

定員さんはシャワー前にしたい人なので、ホテルに着くなり下着でベッドに入りました。

腕枕でお話をしていると恋人みたいな気持ちになってきます。

定員さん「彼氏さんには言ってきました?」

私「ううん・・今日は言ってこなかったです」

定員さん「大丈夫?」

私「たぶん大丈夫!」

お話しながらも、私のおっぱいを揉んでくれてだんだんその気になってきました。

私「ん・・乳首触って」

定員さんは乳首の周りを触りながら

定員さん「触ってほしい?」

私「はい・・」

定員さん「嫌だ」

私「いじわる・・・あっ・・」

ちょっと乳首に触れるだけでビクッとなりました。

定員さん「感じやすいですね」

私「焦らすから・・・うっ・・ん・・」

定員さんのやさしい愛撫でパンツが濡れてるのがわかりました。
触られたら濡れてるのバレる・・
なんか恥ずかしくてパンツを脱ごうとしたら、定員さんがパンツの上から触って来て

定員さん「パンツの外側までヌルヌルしてる・・・」

私「恥ずかしい・・・」

定員さん「みゅちゃんは本当にやらしい子だね」

私「言わないで・・・ああぁぁ・・いい・・気持ちいい・・・」

定員さんはパンツをずらして、アソコを指でなぞりました。

私「あぁぁ・・ん・・・入れて・・・」

定員さん「何を?」

私「指・・・んん・・・」

定員さんは枕元に設置されていた電マを掴んで

定員さん「使っていい?」

私「ダメ!それは・・・刺激が強いから・・・」

定員さん「乱れたみゅちゃんが見てみたい」

コンドームを電マに被せて、パンツの上から電マを当てて来ました。

私「ああぁっぁぁ!!!!あん!あん!ああぁぁ!!!」

大きな声で喘ぐ私をやさしい目で見つめながら私をバンザイさせて手首を押さえられました。

定員さん「手は頭の上から下ろしちゃダメですよ」

私「何するの?あっ・・」

電マをパンツの中に入れて、パンツで固定するように直に当てて来ました。

私「ダメ!ああ!!すぐイッちゃうよーー!!」

定員さん「ダメですよ!我慢して!」

私「あぁぁ!!ダメ!!うううう!!」

私は腰をくねらせて激しい刺激から逃げようとしましたが、片手で手首を押さえられながら、もう片方の手で腰を押さえられているので逃げられません。

足を閉じようとすれば開かれて、刺激が強すぎて叫ぶように喘いでいました。

更に乳首を舐めだして快楽地獄でした。

私「ダメ!もう・・ダメ!はぁはぁ・・あぁぁん!!」

定員さん「イク?」

私「イケない!はぁはぁ・・無理!限界!」

定員さん「痛い?」

私「気持よすぎ!!!イクの通り越してる!!うううう!!!うっ!!オエッ!」

嗚咽まで出て恥ずかしいとかも考えられないくらい感じてました。

私「ふぅ・・ふぅ・・・やめて・・」

定員さん「このまま続けたらどうなります?」

私「わからない・・あぁぁ!!ん・・こんな刺激はじめて!!うううううううう・・・あぁん!」

定員さん「そうなの?じゃあ、続けてみましょう!」

私「無理!無理!本当にダメ!」

定員さん「誰にも見せたことないみゅちゃんをみたい」

私「えっ?そんな・・はぁはぁ・・このままじゃ・・あぁぁん!あん!あん!はぁはぁ・・おかしくなっちゃう・・ふぅーふぅー」

定員さん「見たい!」

そのままどのくらい続けられたかわからないですが、結構長い時間強い刺激を受け続けて、だんだん定員さんの声や電マの音が遠くなって・・目の前が真っ暗になりました。

目が覚めると定員さんが覗き込んでいて

定員さん「ごめんね・・大丈夫ですか?」

私「はい・・たぶん・・・私・・気絶しました?」

定員さん「急に意識がなくなったからビックリしました。本当にすみません・・やりすぎました・・・」

私「大丈夫ですよ・・・私・・・どんな感じになりました?」

定員さん「いや・・・」

私「ん?」

定員さん「漏らしちゃって・・・」

私「え?」

起き上がってみると、ベッドがビチョビチョでお漏らしをしてしまったようです。

あ・・・・嫌われる・・・

その時の私は漏らしてしまったショックと、定員さんに絶対に見られたくなかったという気持ちで涙がでてきました。

定員さん「漏らすほど感じてくれたんですね」

私「無意識だけど・・・」

定員さん「他の人に見せたことない姿を見せてくれてうれしいよ」

私「私は絶対見られたくなかったよ!」

定員さん「ごめんね・・でも本当にうれしい・・」

私「シャワー浴びて来ます」

と言いシャワーを浴びに行きました。

定員さんは私が誰にも見せたことない姿だと思ってるみたいですけど、何度かお漏らしの経験はあるので初体験ではないんですけどね(笑)

部屋に戻ると定員さんがソファーに座ってて

定員さん「ベッドが冷たくなっちゃったからこっちでしよ」

私「はい!」

座ってる定員さんの足元に正座して、おちんちんをペロペロしました。

定員さん「シャワー浴びてないけど・・」

私「いいの!」

定員さん「臭くない?」

私「はい」

少し汗のすっぱい匂いがしましたが、定員さんの匂いはいい匂いに感じました。

定員さん「入れたい」

私は定員さんに抱き着くようにまたがって、座位で挿入しました。

私「あ・・・気持いい・・・」

定員さんは私を抱きしめて濃厚なキスをしてきました。
私は腰を前後に振りながら定員さんの乳首を触り下を絡ませました。

彼氏よりもやさしく包まれてる感じで凄く気持いい・・・

おもわず・・・

私「好き・・あぁ・・はぁはぁ・・」

定員さん「今何て言った?」

私「何も言ってないよ」

定員さん「俺も好きだよ」

自分が赤面しているのがわかりました。

ヤバイ・・・本当に気持ちが揺らいでる・・・と思った瞬間でした。

私には彼氏がいるのに・・・

定員さん「また会ってくれる?」

私「・・・・・今日が最後・・」

定員さん「そんな・・・」

私「うっ・・イキそう・・・」

定員さんは私を持ち上げるとソファーに寝かせて正常位に移動しました。

私「あぁ・・ん・・・気持ちい・・・大きく動いて・・・はぁはぁ・・・」

定員さんのおちんちんの出し入れが激しくなった瞬間イッてしまいました。

私「イクッーーーー!!!ううう・・・定員さんもイッて・・・」

定員さん「イクよ!」

私「うん!うん!」

定員さんは私のお腹にたくさん出してくれました。

何か・・・定員さんとはえっちだけの関係で終わらなそうなので今回を最後に会うのはやめようと思いました。

お寿司屋さんの定員さんと浮気しちゃいました[寝取られ]

忘年会でお寿司屋さんの定員さんも一緒に」で、えっちしたお寿司屋さんに彼と行って、忘年会でえっちした定員さんと連絡先を交換して先月会ってきました。

居酒屋で待ち合わせして、2人で飲みながら忘年会の時のお話をしました。

私「この前はビックリしました?」

定員さん「はい!何だこれは!でしたよ!」

私「よく皆の目の前で出来ましたね」

定員さん「めっちゃ恥ずかしかったけど性欲には勝てませんでした・・・後悔する気がして・・・」

私「そういう気持ちだったんですね」

定員さん「理性はなかったですよ!あれから思い出すだけで勃起してます」

私「じゃあ、今も勃起してます?」

定員さん「はい!ギンギンです!」

私「ちょっと触らせて」

隣に座ってパンツの中に手を入れたら、お汁が大量に出ててパンツが冷たくなってました。

私「すごっ!飲み終わったらホテル行きます?」

定員さん「いいんですか?」

私「その気で来てるでしょ?」

定員さん「・・・はい」

お店を出て、歩いてホテルに向かいました。

シャワーを浴びてからだと思ったら、定員さんはシャワー浴びないままの方が興奮するらしくて服を着たままベッドに入りました。

そうとう興奮しているらしくて、鼻息荒いまま強引なキスをされて私も興奮しました。

太ももにおちんちんが当たってるのがわかったけど、ズボンの外まで湿ってて、たくさんお汁が出てるのわかりました。

ベルトを外してチャックを下ろすと、パンツはビチョビチョでした。

私はベッドに潜り込んで、ヌルヌルのパンツの上から舐めてあげました。

定員さん「あぁぁ・・直接・・・」

私「まだダメ!」

パンツの上からのフェラで焦らすように舐め続けました。
10分くらい舐め続けたら、もうパンツはベチャベチャです。

パンツを下ろすと反り返ったカチカチのおちんちんが目の前に!

私も我慢できなくて、パクッと咥えてジュボジュボ音をたてながらしゃぶりつきました。

定員さん「ヤバイ!敏感すぎてもうイキそうです!」

私「イッていいですよ!」

凄い勢いで私の喉の奥に精子が飛んで来ました。

私「ゲホッゲホッ」

定員さん「ごめん・・・」

私「大丈夫です」

全部ゴックンして、おちんちんをキレイにしようとして、舐めようとしたら全然しぼんでなくて、まだカチカチでした。

私「このまままだ行けます?」

定員さん「はい!全然行けます!」

今度は定員さんが私のパンツの上から、クンニをしてくれました。

定員さん「パンツの外までびちょびちょですよ!透けてる・・・」

私「恥ずかしいから・・・そんなに見ないで・・・」

定員さん「凄いです!」

と言い舐めだしました。

私「あ・・・」

気持よすぎてパンツの上から舐められてるのにイキそう・・・
でもイケない・・・

私「イキたい・・・あっん・・」

定員さんはパンツを横にずらして、直接舐めだしました。

私「あぁぁん!ううう・・・!ダメ!イッちゃううう!!」

クンニでイッてしまいました。

お互いに口でイッたのに、まだまだ求め合って一気に挿入しました。

正常位で生で入って来て、定員さんは私の頭を持ち上げて乳首を近づけて来たので、入れられながら定員さんにの乳首を舐めました。

凄く気持いえっちで、私の方が先にイッてしまいましたが、イッた私を見て定員さんも私のお腹に発射してくれました。

えっちの後テッシュで拭いてくれたり、腕枕をしてくれていろいろなお話しをしました。

なんか付き合い始めのラブラブなカップルみたいで嬉しかったです。

明日の夜も会う約束をしているので凄く楽しみでーす♪

お寿司屋さんの定員さんと続き3
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彼と彼の職場の上司と一緒に温泉に行きました[寝取られ]

彼と彼の上司2人と一緒にお正月に温泉に行きました。

上司2人は寝取られについても知っているので夜は彼の目の前で3Pをします^^

彼が運転手で、後部席で私を真ん中に挟んで上司2人とイチャイチャしながら向かいました。

2人とキスしたり、おっぱいをペロペロされたり、アソコを弄られてくちゃくちゃ音をたてたりしているので、彼は運転しながらモヤモヤしていたみたいです。

車の中で2人から愛撫を受け続けて、私のムラムラは頂点に達していました。

ホテルで夕飯のあと温泉に入ってから、私と彼の部屋に2人が来てえっちが始まりました。

上司の2人とは初えっちなので、2人も結構興奮していたと思います。
彼はベッドの外で見学で、既に勃起している2人のおちんちんを見ながらオナニーを披露しました。

まず一人がキスをしてきて、もう一人はクンニからスタートです。

おっぱいとアソコを舐められている所を彼はベッドに手をついて覗き込んでいました。

四つん這いにされて、アソコとお尻の穴に指を入れられながら、もう一人をフェラしました。

上司「お前の彼女、すげースケベだな!」

彼「そうなんですよ・・・」

私はタマタマやおちんちんを唾液をいっぱいつけながらしゃぶりました。

私「ん・・ん・・・ん・・・」

上司「おいしい?」

私「おいしいです・・」

音をたてながらしゃぶっている私の頭を押さえつけて喉の奥まで押し込まれました。

苦しかったけど気持ちよかったです。

よだれをダラダラ垂らしながら、乳首を舐めたり脇を舐めさせられたりしました。

2人が前後交代して、もう一人にフェラを始めると、突然バックから挿入されました。

ヌルっと入って来る感じは生挿入とわかりました。

安全日だしピルも飲んでいるので、中出しOKと伝えてあるので出されちゃうんだ・・と思いドキドキしました。

バックで膣の奥まで突かれてめちゃくちゃ気持ちいい・・

私はフェラがおろそかになって、喘いでいると頭を掴まれておちんちんを喉の奥まで押し込まれました。

上司「怠けるな!しっかり舐めろ!」

私は酸欠と気持ちよさで視界が暗くなって来て「ヤバイ」と思った瞬間、意識が飛びました。

気づいたら、仰向けで介抱されていました。

彼「大丈夫?」

私「うん大丈夫!気持ちよすぎてw」

今度は正常位で挿入されて、入れてくれている上司にしがみついて乳首をペロペロしました。

上司「それ気持ちいい!」

私「私も・・いい・・イキそうです・・・」

上司「もうイクの?」

私「わたし・・早いんです・・・あぁぁ・・あん・・・あ・・イクッ!!!んんん!!!」

体が硬直してイッてしまいました。

私「ちょっとストップ!はぁ・・はぁ・・はぁ・・ダメ・・・久しぶりのオーガズム・・・」

下半身が痙攣しちゃって動けなくなっちゃったので、少し休んでからまた再開しました。

上司は交代して、正常位でまた始まりました。

もう一人は私の顔にまたがって、タマタマと肛門の間を私に舐めさせました。

挿入している上司は「出すぞ!」と言い、私の中に射精しました。ドクドク脈打ってるのがわかりました。

私「あぁぁ・・・気持ちいい・・・全部出して・・・奥まで・・・」

中に出してもらった精子が流れ出るのを、彼は見つめていました。
もう一人の上司が精子の入ったアソコじゃ嫌だと言うので、部屋のシャワーで奥までよく流して2人目と再開しました。

1人目の上司の腰を掴んで私のお汁と精子でベトベトになってるおちんちんをフェラしながら、2人目に立ちバックで入れて頂きました。

上司「精子うまいか?」

私「おいしいです・・あぁぁ・・ん・・」

上司「根元までキレイにするんだよ」

ベタベタになったおちんちんを丁寧に舐めながら、バックで入れられていると彼が近づいて来て、乳首を弄りだしました。

私は口と乳首とアソコを同時に責められて興奮もMAXで、またイッてしまいました。

立っていられなくてその場に座り込んでしまうと、無理やり立たされてまた挿入されて足は生まれたての小鹿のようにガクガクしながらもう1度イキました。

それでも座ることを許されずに、2人目の人が立ちバックで中出しするまで突かれました。

ここで、もう一度温泉に入って、戻って来てからも3Pは続いて、結局上司の2人は2回ずつ中出しして満足して頂けたようです。

彼と2人になったのは深夜の1時くらいで、そこから彼と熱いえっちをしました。


忘年会でお寿司屋さんの定員さんも一緒に[寝取られ]

遅れましたが明けましておめでとうございます。
1ヵ月毎日、彼氏以外の人に中出しされ続けて、そのあと生理が来なくて・・プレイはしていたのですがブログを更新できませんでした。
ごめんなさいm(_ _)m
あっ!ちゃんと生理来たので妊娠はしていませんでした。

毎日中出しの経緯はこちらです↓
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-295.html

12月にやったプレイを書きまーす

彼と調教師のおじさんと、おじさんの知り合いの皆さんと忘年会をしました。
全員で6人!

個室のお寿司屋さんでやったのですが、皆さん集まる前に私とおじさんの2人で待機していて一人来るごとにフェラをしてお迎えしました。

1人目は30代のスーツの人でチャックを下ろしてパクっとさせていただきました。
2人目も30代の人でけっこうイケメンさんでした。
フェラをしていたら、お寿司屋さんの若い定員さんが料理を運んできてしまいフェラしている所を見られてしまいました。

定員さん「あっ!失礼しました」

おじさん「ちょっと入って!」

定員さん「いや・・すみません」

おじさん「いいから来て!」

定員さんが部屋に入って来て

おじさん「ちんこ出して!」

定員さん「いや!無理です!」

おじさん「いいから!ほら!その代わり大将には内緒ね!」

定員さん「言いません!」

おじさん「早く出して!」

定員さんはモジモジしながらおちんちんを手で隠していました。
私は手をどかしてペロッと舐めて咥えました。

定員さん「うっ・・・」

定員さんのおちんちんはすぐに大きくなって脈打ってました。

もちろんイカせずに終わらせました。

おじさん「続きする時呼ぶから!」

定員さん「はい・・宜しくお願いします」

やる気満々じゃん!

しばらくして彼が来て彼のもちゃんとフェラしました。

最後の1人が彼の5分くらい後に来てフェラし忘年会が始まりました。

まぁ、最初は普通の会話で飲み会だったのですが、おじさんが私の上着を脱がせておっぱい丸に見えの状態で定員さんを呼びました。

他の定員さんが来たらどうすんの!と思いましたが、さっきの若い定員さんが来てくれて、おじさんが部屋に入れて私の胸を舐めるように命じました。

定員さんは私の胸を吸いながら何度も「すみません」と謝っていました。

私「ん・・んん・・気持ちいいです・・・」

定員さんは興奮したのか夢中になって舐めていました。

おじさん「はい!そこまで!また呼ぶから!」

定員さん「はい・・注文は・・・何か注文取って行かないと怪しまれるので・・・」

おじさん「だったら生3つ!ゴム付けなくていいよ」

オヤジギャグに一瞬しらけましたが、おじさんは笑っていました。

おじさん「最初にアソコ舐めたい人!」

1番手に来たスーツの人が手を上げて、仰向けに寝せられた私のパンツを脱がして舐め始めました。

私「うっ・・ん・・」

声を出せないので堪えるのに必死でした。

店内は忘年会時期でガヤガヤしていましたが、さすがに喘ぎ声はまずいので耐えました。

おじさん「皆で舐め回しちゃおう」

彼とおじさんも入れて全員で私の体中を舐めて来て、本当に堪えるのが大変でした。

おじさん「最初は定員さんに入れてもらおうか」

と言い、また定員さんを呼びました。

若い定員さんが来て、おじさんから入れるように言われて、戸惑っていましたが興奮MAXだったのかズボンを下ろして一気に入って来ました。

私「ううっ!!あっ・・ああぁぁ・・ん・・」

ヤバイ!超気持ちい!イキそうになって、定員さんに抱き着いて声を出さないように耐えながらイッてしまいました。

私「はぁはぁはぁはぁ・・もうダメ・・イッた・・」

みんな「早いな!」

私「だって・・」

定員さん「僕も・・・」

と言い私のお腹に発射しました。

勢いが良くて私の顔まで飛んで来ました。

おじさんがボックステッシュを持ってきていたので、それで軽く拭き取るとスーツの人が挿入して来ました。

定員さんは覗き込むように見ていましたが

おじさん「仕事に戻らなくていいの?」

定員さん「はい・・戻ります」

と出て行きました。

私は正常位で挿入されながら、もう一人の30代の人をフェラして右手は最後に来た人のおちんちんをしごきました。

スーツの人が発射して、次にもう一人の30代の人がバックで入れてくれました。

バックでされながら、スーツの人のおちんちんをお掃除フェラして、2人目の人が私の背中に出すと、すぐに最後の人がバックで入って来ました。

全員射精し終わってから

おじさん「彼氏さんとのセックスもみたいですね」

彼「僕はいいですよ」

みんな「いやいや!見せて下さいよ」

彼もしかたなく私に正常位で入れてくれました。

みんなに見られながら彼とするえっちは刺激的で気持ちよかったです。

最後におじさんにおねだりして、久しぶりにおじさんが入れてくれることになりました。

正常位で入れてくれたのですがヤバイ!超気持ちいい!

腰の動きと出し入れの角度が絶妙で即イキしてしまいました。

おじさんは私がイッてもペースを落としてくれないので、声も我慢できなくて

私「ダメ!また!イクッ!あああぁぁぁ!」

と叫んでしまいました。

おじさんは慌てて私の口を押えていましたが、絶対に他のお客さんに聞こえたと思います。

口を押さえられたまま、何度も突かれて何度もイッてしまいました。

おじさんとは本当に相性がいいんだと思います。

全員終わって、そのあとは普通に飲み会をしてお開きになりました。
そして皆を見送る時に一人ずつおちんちんにキスをさせて頂きました。
新年会もやりたいなぁ

お寿司屋さんの定員さんと続き
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-298.html




輪姦学校

彼の目の前で中出しされて、その精子でオナニーさせられました[寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-294.html続きです。

S田さんと彼のお家でプレイすることになりました。

彼はもちろん見てるだけ~

S田さんは、60歳手前くらいのおじさんを連れて来ました。
シャワーも浴びずに、彼のお家でおじさんが仁王立ちで全裸になって、私にフェラをさせるところからスタートしました。

おじさんのおちんちんは皮を被ってて、湿ってて臭かったけどお口に入れて丁寧にしゃぶりました。

大きくなっても親指くらいのサイズでかわいい!
おちんちんとタマタマが全部お口に入っちゃうほど小さいのは初めてでした。

フェラしている私の下半身をS田さんは脱がせて、既に濡れているアソコに指を入れて

S田さん「彼氏さんの目の前でおっさんの汚いちんぽ咥えて、こんなに濡らしてるなんてヤバイだろ!」

私「んん・・んんん・・・」

S田さん「気持いいか?そのちんぽもうまいか?」

私「おいしいです・・あぁぁん・・あぁぁ・・気持ちいいです・・・」

おじさん「もう入れたいんだけど」

S田さん「早いですね!まぁいいですよ!どうぞ!」

おじさんは私を床に寝かせて、正常位でしかも生で入れて来ました。

小さすぎて入ってる感じがあまりしない・・・

S田さん「気持いいか?気持ちいと言え!」

私「気持ちいです・・」

おじさん「そんなにいいか?こうか?こうか?」

おじさんは腰を振りながら私にキスして来ましたが、口は臭いし全然気持ちよくないし最悪でした。

おじさんは私のお腹に出して満足げに帰って行きました。

S田さん「あんな小さくて気持ちよかった?」

私「全然・・・」

S田さんは大笑いしながら

S田さん「彼氏さん、彼女があんな変なオヤジにやられるってどんな気持ち?」

彼「いや・・・」

S田さん「あのオヤジは、みゅちゃんを満足させたと思って帰って行ったんですよ」

彼「悔しいです・・・」

S田さん「ほら!」

S田さんは私のお腹に出されたおじさんの精子を指ですくって口に入れて来ました。

その精子を飲み込んで起き上がると

S田さん「ほら彼氏さんにキスしてあげな!」

私は彼にキスをしました。
彼はすぐに口をすすぎにいきました。

S田さんはズボンを下ろすと、私の手を壁につけて立ちバックで挿入してくれました。

私「あぁぁ・・あぁぁん・・あん!あん!いい・・」

S田さん「変態クソ女が!お前は何でもするんだな!」

私「あぁぁ・・はい・・なんでもします・・あぁん・・いい・・気持ちいいいいい!何でも命じて下さい」

S田さん「だったら明日からノーパンノーブラで仕事行け!」

私「はい!あん・・仰せの通りにします・・あぁぁ・・・イキたい・・・」

S田さん「中出ししていい?」

私「はい!出して下さい!中に出して下さい!あああん・・あん!あん・・イキそう・・・」

彼が戻って来た瞬間S田さんは私の中に出しました。

私「あぁぁ・・あたたかい・・あぁ・・気持ちいい・・・はぁ・・はぁ・・」

S田さん「ほら、垂れて来た精子でオナニーして、彼氏さんに見せてあげな!」

私は言われた通り、精子を塗りたくるようにアソコを擦って・・奥まで指を入れてオナニーをしました。

私「S田さんの精子ヌルヌルで気持ちいいです・・・あぁぁ・・イクッ!イクーーーー!」

S田さん「彼氏さん・・こんな女別れた方がいいですよ・・・彼氏の目の前で他人に中出しされた精子でオナしてイクんですよ!」

彼「まぁ・・ヤバイ奴ですよね・・・」

S田さん「彼の精子もほしい?」

私「ほしい・・」

S田さん「どこにほしい?」

私「中にほしい・・」

彼「嫌だよ・・」

私「なんで・・・」

彼「だって・・今凄い泡立って・・凄い事になってるよ・・・」

S田さん「確かに・・・(笑)」

S田さんは笑いながら、私を立たせてまた立ちバックで挿入してくれました。

私「S田さんがこんなに入れてくれるとこないからうれしいです!」

S田さん「もっとほしいか?」

私「はい!下さい!あん・・あぁぁ・・本当に気持ちいい・・あぁぁん」

S田さん「これから毎日中出ししてやろうか!」

私「毎日は・・・」

S田さん「さっき、何でもするって言ったよな?」

私「・・・はい」

S田さん「だったら?」

私「毎日、中出しして下さい・・・あぁぁ・・」

これは11月9日のお話で、先日の12月8日まで毎日S田さんに中出しをして頂きました。

彼氏の家の時もあったし、私の家だったり、ホテルだったり・・

妊娠してなきゃいいけど・・・



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