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23人の人達とセックスして体中精子まみれにされて!更に鬼イキさせられました[寝取られ]

複数プレイをしてきました。しかも寸止めからの解放!

今回、彼は仕事で来れなかったので、私が嫌いな奴と一緒に行くことになりました。

「嫌いな奴」を知らない方はこちら↓
過去の日記「大嫌いな男に寸止めされ続けて落ちたお話」
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-238.html

奴は相変わらず「俺に会いたかっただろ!」とか「今日も俺に抱かれてひぃひぃ言うことになるんだよ」とかホントむかつく!

確かに顔はハーフっぽいし悪くはないけど、自信を持ちすぎてて鼻に付く!

奴と一緒に待ち合わせ場所のホテルのロビーについてビックリしました。

めちゃくちゃ多い!!!

24人+調教師のおじさん!!!

なんなの?

公衆トイレの企画じゃないのにこんなに集まる???

広い部屋を取っていてくれているみただけど、さすがに全員で26人は入れないので、交代で部屋に入ることになりました。

まずは、私と、奴と、調教師のおじさんと、最初の3人で部屋に入りました。

3人ずつということは、8組来るってことです!

調教のおじさんが集めたメンバーなので、性病検査もしっかり受けているというので生挿入!

しかも、公衆トイレの時と同じでシャワー浴びずに連続挿入でした。

私だけシャワーを浴びて、まず一人目は41歳の方です。

最初の一人なので、普通にキスや互いに愛撫をしあいながらえっちが始まりました。

挿入前におちんちんをしゃぶって騎乗位で挿入しました。
下からガンガン突いて来て1人目でイカされそうになりました。

私「イクッ!イクッ!いい!!」

その時、嫌いな奴が来て

奴「イカせないでください」

1人目の人は突くのを止めてしまったので、私が動いていこうとしたら抜かれてしまいました。

正常位になって浅い所で出し入れされて、私はイケずに1人目の人はお腹の上に射精してお腹に塗り広げられました。

2人目はちょっとチャラい30歳くらいの人で、バックで私の頭を枕に押し付けて突いて下さいました。
強引さが良くてまたイキそうになりましたが、ピストンのスピードを変えられたりしてイカせてもらえないまま背中に射精されてしまいました。
精子をまた塗り広げられて背中もヌルヌルにされました。

3人目の人が挿入している時、1人目と2人目の人は出て行って次の3人が入って来ました。

3人は全裸でベッドを囲むように正常位でやられている私を見ていました。

私は右側にいた人のおちんちんに手を伸ばしてシコシコすると、ベッドに乗って来てお口に押し込まれました。

フェラをしながら奥を突かれてイキたくてもいかせてもらえないのが辛かったけど気持いい!!!
3人目の人はお腹に出してくれて、自分で精子を指で伸ばして乳首に塗ってしまいました。

4人目の人は59歳の方でおちんちんの毛が真っ白でした!
初めて見た!!一瞬パイパンかと思いました!!
そのおじ様は、正常位で入れながら「いいだろ!」「イキそうか?」「たまらないだろ!」など喋りまくってましたが、激しいだけでそんなに良くなかったです^^;

5人目の方と6人目の方は同時で、バックで入れられながらフェラしてお口と背中に出して頂きました。

もう体中は精子でベタベタで、ホテルのシーツを汚さないように持参したシーツもベタベタで冷たい。

7人目の方は精子で汚れた乳首を舐めながら正常位で入れてくれました。

私「あぁぁ・・ん・・いい・・・」

7人目の方「口開けて!」

私の口の中に大量の唾液を垂らしました。
少しこぼれてしまいましたが飲まされました。

射精も私の口の中だったのでゴックンさせて頂きました。

8人目の方も正常位でお腹の上に出して体に塗りました。

9人目の方は立ちバックがいいと言うので、壁に手をついて入れて頂きました。
立ちバックが意外と気持ちよくてイキそうになりました。

私「イケる・・あぁん・・いくよーー!」

9人目の人は抜いてしまいました。

私「イキたい・・・」

また入れてくれてイキそうになると抜かれてを繰り返されました。

その間に9人目の方はイッてしまって、調教師のおじさんに、床にたらしてしまった精子を舐めるように言われてました。

這いつくばって精子を舐め取っている間に10人目の方が後ろから挿入!

なんて卑猥なえっちだ・・と考えただけでイキそう・・・

それでもイカせてもらえずに10人目の方も背中に出してしまって、11人目の方は私をベッドで四つん這いにして、アソコを凝視して一言

11人目の方「汚ね・・泡出てるよ・・」

私「すみません・・(涙)その汚いマ〇コにおちんちん入れて下さい・・」

11人目の方もバックで入れてくれて背中に出して塗りたくってくれました。

12人目は25歳のハーフの変態さんでした。
精子でベタベタで臭いのに正常位で私を抱きしめながらキスもしてきました。

私「汚れちゃうよ・・あん・・」

ハーフさん「みゅちゃんとしてるんだから気にしない」

私「う・・うれしい・・はぁ・・はぁ・・いかせてください・・」

奴「ダメ!いかせないでください!」

ハーフさん「イキたいんでしょ?」

私「はい!あぁ・・あぁぁぁ・・イキたい・・」

ハーフさん「ほら!イッてごらん!」

私「あぁん・・・いい・・イクッ!イクッ!イイイーーーー!」

ほんとイク直前で一気に抜かれてしまいました。

私「ああ・・・!!!!もう少しだったのに・・・」

ハーフさん「このいろいろな人のチンコ汁の付いた俺のチンコ咥えてよ!」

白くて泡っぽいのが付いたおちんちんを咥えて、お口でイッて頂きました。

13人目~20人目までは普通のえっちが続いたので順番をよく覚えてないのですが、正常位とバックでやって頂いて体に射精して頂きました。

21人目の方は部屋の匂いがきつかったので辞退してしまいました。

22人目に方は精子を私の乳首に塗りながら正常位で入れてくれました。
乳首がヌルヌルで気持ちよすぎて、イキそうなのにイカせてもらえない・・・

アソコも20人以上の人が入れているのでヌルヌルでガバガバだったと思います。

締りがないと言われてしまいました。

22人目の方は私のアソコではいけなかったので、オナニーで私の顔にかけて下さいました。

23人目の方も正常位でいってくれたのですが、私のアソコに射精(中出しじゃなくてかけてくれました)

最後の24人目の方もアソコにかけてくれて本当に全身精子だらけでベタベタでした。

全員帰ってから、調教師のおじさんと嫌いな奴だけ残ったのですが、おじさんはもちろん私を抱くことはないのですが、奴は私のアソコに超太いバイブ(エキスパート)を挿入して来ました。

私「ううううぅぅ・・・圧迫が凄いょ・・あ・ああ・」

奥まで入って、スイッチをON!!

私「うがががああああぁぁぁ!!!止めて!止めて!激しすぎる!!!」

奴「凄いな!イキそう?」

私「うううううう!!!ああぁぁぁ!!!わかんない!!!イッたのか・・わかんないけど・・あぁぁ!!!そういうんじゃない!!!あぁぁぁ!!!!!!!!」

奴「どんな感じ?」

私「こんなのダメ!!!わかんない!!!」

たくさんの人達に寸止めされ続けて、いきたかったのに我慢しすぎたせいか激しいバイブでイク感覚を通り越した快感でずっとイキ続けてる感じでした。

私「あがががっ!!!うう!!!あぁあああん・・凄い!凄い!」

奴「大丈夫?やめる?」

私「やめないで!最高!あぁぁん!!んんんん!!!!凄いっ!もうやめないで!!!!!」

かなり長い時間バイブでかき回されて、ヘトヘトになりましたが最高に気持ちよかったです。

何度もイクという感じではなくて、軽くイク快感がずっと続く感じだったのでした。

帰りは、顔だけ洗って精子まみれでカピカピの体に服を着て帰りました。
髪の毛にもついていましたが、そのままでした。

帰りの車の中で奴は「やっぱり『最高ー!』とか『やめないでー!』とか叫んだな!」とご満悦でした。

やっぱりムカつく!!

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マッチングサイトで会った人とえっち その2[寝取られ]

http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-285.html前回の続き

前回のお話の翌日になりましたが、マッチングサイトで会った人のお話です。

3人とえっちをする企画で、2人目は彼も入れて3Pできる方を募集しました。

1回目の募集と違って6件もメールをいただきました。

あまり若い人だと無茶をしそうなので、メールも丁寧な文章で書かれていた自称40歳のコウタさんと会うことになりました。

コウタさんは車で来てくれると言うので、私たちがよく使う3人で入れるホテルで待ち合わせをしました。

時間通りに来てくれてホテルに入るなりコウタさんは、3人でシャワーを浴びようと提案してきました。

ラブホのお風呂なので3人でも余裕で入れる大きさだったので、3人で湯舟に入るとコウタさんは私を後ろから抱きかかえてアソコと乳首を触って来ました。

彼が私にキスをしてきて、浴槽で3Pが始まりました。

目の前には彼、後ろにはコウタさんで2人に挟まれて愛撫されるのは初めてで気持ちい・・

私の顔を後ろに向けてキスしてきたり、なんか2人の彼氏とイチャイチャしてるみたいで気持ちいい・・

我慢できなくなって、私は浴槽に手をついてバックで彼に入れてもらいました。

普段彼のおちんちんではイクことはないのですが、気持ちよすぎておかしくなりそうでした。

コウタさんと彼が交互に挿入してきて2回もイッてしまいました。

のぼせたのかフラフラになってお風呂を出て、ベッドで2回戦目が始まりましたが彼が入れてコウタさんが入れての交互に挿入されて彼でイッたのかコウタさんでイッたのかわからないくらい感じてしまいました。

前回と同様にコウタさんのコンドームを外してお口でキレイにして終了!

コウタさんだけ帰って、ホテルで3人目の募集をしました。

14時くらいだったのですが、掲示板に書いて5分もしないで2件のメール!

前日とは大違いのメールのスピードと数でした。

既にホテルにいることもあって、なかなか都合の合う方が見つからなかったのですが、メール4人目の方がホテルまで来てくれることになりました。

私はオナニーをして待つように彼に言われて、ベッドでオナニーをしながら待っているとメール4人目の方が到着しました。

彼が部屋に通すと私がオナニーをしているのを見て戸惑っていましたが、その人もズボンとパンツを下ろして既に勃起したおちんちんを握ってシコシコはじめました。

お互い見合いながらオナニーをしていると、その人はベッドに上って私の顔の前でオナニーをしていたので亀頭を1周舐めました。

我慢できなくなったようで、枕元のコンドームを着けて私を寝かせて挿入してきました。

ここまでまったく会話もないままえっちが始まりました。

知らない人と会って数分で会話もないまま正常位で抱き合って、キスをしながらハメられてる・・・

やらしい・・・

と思った瞬間イキそうになって

私「イクッ!!!」

その人「俺も!」

知らない人と一緒にイキました。

誰だかわからない人と会った瞬間にえっちして、一緒にイクなんて初めての経験でした。

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マッチングサイトで会った人とえっち その1[寝取られ]

最近流行ってるマッチングサイトでどのくらい出会いがあるのか試して、実際に男性は出会いがあるのかお話も聞いて更にえっちしてきました。

利用したのはPCMAXというマッチングサイトです。
結構昔からあるサイトで、DMMにも入ってるからここに決めました。

彼と調教師のおじさんと話して、今回は3人と会うことになりました。

まず登録は無料ですが不正防止の電話番号認証があるので、本人確認もちゃんとしているようです。
登録が完了して正式に利用するには、女性も身分証明書の登録かクレジットカードの登録が必要なので優良サイトな感じがしました。

プロフィールを充実させて、いざ掲示板投稿!

ん?

ジャングルが「ピュア」と「アダルト」に分かれてる!

なるほど!真面目な出会いか、えっちな出会いか選べる!

アダルトの方にも、細かくジャンルが分かれていて「アブノーマル・SM 」が気になりましたが「スグじゃないけど」を選択!



タイトル: はじめまして
内容:初めての投稿です。
彼氏に取られ願望があって、えっちをする際は彼氏も同席になります。
それでも大丈夫な方いましたらメール下さい。
※今日なら23時以降から会えます。


この内容で送信!

1時間経っても誰からもメールがない・・・

2時間待ってもメールがない・・・

痺れ切らして、彼も登録して掲示板に反映されてるか確認したところ、書き込みがだいぶ後ろに行ってるとのこと!
土曜日の16時頃だったけど、結構書き込んでる人も多くてタイトルにインパクトがないと流れてしまうのかも!

読んでもらうにはタイトルも大事!

タイトルを「彼氏の寝取られ願望」に変更してみました。

私は仕事の時間になってしまったので、仕事終わりの23時に携帯を確認したら・・・

2件メールが来てる!!!

なんか嬉しい^^)ノヤッター


1件目
彼氏抜きでお願い!


う~ん・・これはダメですね・・・断りのメールをしました。


2件目
今日23時以降で大丈夫なので会えますか?


おっ!これは!

彼に連絡をしてお迎えに来てくれるまでの間に返信をしました。



大丈夫ですよ!
待ち合わせはどちらにしますか?
車なので移動できまーす


するとすぐ返信が来て車で30分くらいの所だったので、私達が向うことになりました。

コンビニの駐車場で待ち合わせをして、その方は「武田さん(35)」彼の車に乗って頂いてお話をしながらホテルへ移動。

でも、そのホテルは3人で入ることが出来なかったので、武田さんの1人暮らしのアパートですることになりました。

男1人暮らしのわりにはキレイなお部屋でした。

えっちをする前に、いろいろお話を聞かせて頂きました。

私「実はマッチングサイトの検証で、お話を聞かせていただけますか?」

武田さん「動画とかで出すんですか?」

私「ブログで書きます」

武田さん「どんなブログですか?」

このブログを見せました。

武田さん「このブログ見たことありますよ!前はちょっとデザイン違った?」

私「ホントですか!?」

武田さん「たぶん知ってますよ!NTR好きなので!いろいろな体験談サイトを見ているので!今回の書き込みも寝取られだからメールしたんですよ!」

なんと!読者さんでしたw

武田さん「みゅさんですよね?TwitterにDMしたこともあると思います!童顔なんですね!」

私「DMはほとんど誘いしか来ないので無視なので・・・」

武田さん「確か無視されたと思います!他の夫婦とかもまず返信来ないですから(笑)」

私「その節は大変失礼しました。お話聞かせて下さい。PCMAXはよく利用するんですか?」

武田さん「う~ん・・使い始めて3年くらい経ちます。月に2~3回はチェックしますよ」

私「で、出会えますか?」

武田さん「まぁ、だいたい会えますよ!」

私「マジですか!?確率は?」

武田さん「会ったことある女の子の話だと、逆に男の方がドタキャンすることが多いらしいですよ!俺の場合は相手みてメールするので9割りくらいの確率で会えます!会えない人は返信も来ないし!」

私「何で?普通逆な気がするんですけど!」

武田さん「割り切りで会ってる方が多いんですよ!エッチ目的の人が多いというか・・その代わり風俗の営業っぽい書き込みもあるので、登録している男の人は見極めてメールする感じですね」

私「あ~なるほど・・・見極められるものなんですか?」

武田さん「20歳から25歳くらいで『泊り』とか『自宅』かと『えっちしたい』とか『欲求不満』『元AV女優』みたいな、20代前半で言わなそうなタイトルは開かないようにしています」

私「実際会った人は普通の人ですか?」

武田さん「はい!俺の場合は主婦が多いですね!定期的に会ってる人もいますよ!」

私「出会いはあるんですね!寝取られの書き込みだとアブノーマルのジャンルの方がいいですか?」

武田さん「そうですね!アブノーマルだと思います!それかスグ会いたいの掲示板がいいですよ!」

私「ありがとうございます」

いろいろお話が聞けたところでえっちをすることになりました。
まさか読者さんとすることになるとは・・・

お風呂を貸して頂いてシャワーを浴びて、武田さんのお布団に入りました。

武田さんは寝取り経験が何度かあるそうで、彼に間近で見ていてほしいと言っていました。

武田さんはシャワーを浴びずに布団に仰向けで寝て頂いて、キスから上着を脱がせながら舌でご奉仕をしていきました。

ズボンを脱がせて、ボクサーパンツに顔を当てて匂いを嗅ぎながら、パンツの上から勃起したおちんちんにキスをしました。

武田さん「あぁ・・もう限界・・咥えて!」

私は焦らすようにパンツの裾から手を入れて、おちんちんを握りながらパンツの上から唇でおちんちんを刺激しました。

だんだん、パンツが濡れてきたので脱がして玉から舐めて竿から順にしゃぶりました。

武田さん「気持いいよ!上手だね!みゅちゃんのも舐めさせて!」

彼はかなりの至近距離でフェラチオを見ていました。
こんなに近くで見たことはなかったんじゃないかな^^

69の体制になって、私も舐めて頂きました。

私「もう入れたいです・・」

武田さん「いいよ!騎乗位でお願い!」

69のままコンドームを着けて、騎乗位バックで挿入しました。

私「あぁぁ・・ん・・いい・・奥に当ります・・・あぁん」

武田さん「自分で動いてイッて!」

私「あっ!あっ!うう・・あん・・・はぁはぁ・・・あぁぁ・・いい・・」

武田さん「ケツの穴までよく見えるよ!彼氏の目の前で他人のチンコ入れて!」

私「そんなこと言わないで!あぁぁん!」

武田さん「こっち向いて!」

私は騎乗位バックから武田さん側に向きを変えて腰を擦り続けました。

武田さんは私の腰の動きに合わせて、舐めて唾液をつけた指でクリトリスを愛撫してきて我慢できずに、私は奥に亀頭を擦りつけるように腰を振って果てました。

正常位になって武田さんもイッてくれました。

コンドームを外して精子でベトベトなおちんちんをお口でキレイにして終了!

これが1人目の体験でした。

あと2人は次回書きまーす♪

名前はみゅで登録しています。彼と相談して募集する事もあると思いますので掲示板からメッセージ下さいね^^)ノPCMAX

プロフ

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

22歳の調教師さんに彼と私の2人同時調教をしていただきました

彼が調教師のおじさんに前々からお願いしていた方と会えることになって実現したプレイのお話です。

プレイの内容は、私と彼の2人同時に調教して頂くというもので、今回調教して頂くのはコウヤさん(22)です。
調教師なので年配の方を想像していたのですが想定外の若さでビックリしました。

コウヤさんは見た目も普通の大学生で調教に興味があるようには見えませんでした。

彼と私とコウヤさんの3人でホテルに入って寝取られ調教は始まりました。

コウヤさんが全裸になってベッドに座りました。

コウヤさん「2人共全裸になって下さい」

私達は全裸になってコウヤさんの前に立ちました。

コウヤさんは人差し指で私のアソコを触って匂いを嗅いで、彼のおちんちんの先も同じように人差し指で触って匂いを嗅ぎました。

コウヤさん「臭うから2人でシャワー浴びてきて!」

私達は言われるがままにシャワーを浴びに行きました。
2人でシャワーを浴びながらこんなお話をしました。

彼「あんなに若くて大丈夫かな?」

私「どんなことさせられるんだろ・・・」

彼「バイらしいんだ・・・」

私「じゃあ、覚悟しないとね^^」

私は彼にキスをして先に浴室を出ました。

部屋に戻るとコウヤさんはベッドに座ったままで、彼が戻って来るまでフェラしろ命じました。

私はコウヤさんのおちんちんを両手で持って口に入れました。

彼が戻って来て、コウヤさんは彼に椅子に座って待つように言いフェラを見せつけるように私の頭を押さえて前後に頭を振りました。
喉の奥に当って吐きそうになりました。

次にコウヤさんは、リュックの中から手枷とバイブを出して、私に彼のおちんちんをしゃぶるように命じました。

私は彼の目の正座して彼のモノを咥えました。

コウヤさんは私を後ろ手に手枷をして少し腰を浮かせると巨大なディルドマキシマムシェイカーを床につけて自分で挿入するように言いました。
私がディルドを挿入すると何と!スイッチを入れたのかディルドが私の中で激しくピストンをはじめました!
奥が激しく付かれてヤバイ!!

私「ん・・・んーーーーッ!」

コウヤさん「フェラを止めたらスイッチ切るぞ!」

私「んんんんッ!!!うううう・・ヴゥヴゥヴゥヴゥヴぅ・・・」

おしゃぶりに集中できません。
でも気持ちいい・・・
我慢できなくて、私は彼のおちんちんを吐き出して

私「イグッ――――――!」

と叫び果てました。
腿に力が入り過ぎて下半身の痙攣が収まりませんでした。
それでもマキシマムシェイカーは私の中で動き続けて私をイカせようとしてきます。

刺激に耐えられず逃げようとしても、後ろ手に拘束されているので必死に這ってディルドから抜け出しました。

床に這いつくばる私の髪を掴んで、仁王立ちのコウヤさんのおちんちんを口に押し込まれ激しく出し入れされました。
しばらくフェラさせられましたが私の口ではイケなかったのか、おちんちんをシコシコしだして私の口に射精しました。

コウヤさん「吐き出すなよ!飲んでもダメだからな!」

コウヤさんは、私を彼の所に連れて行きキスをすように命じました。

彼は驚いた顔をしていましたが、私は彼にキスをしてコウヤさんの精子を彼に口移しで与えました。

コウヤさん「吐き出すなよ!そのまま口に入れておきな!」

彼はうなずいていました。

コウヤさんはシャワーを浴びに行き、私と彼は待たされましたが彼の口にはコウヤさんの精子が入っているのでしゃべれません。

私「どんな味?」

彼は首を横に振りました。

私「臭い?」

今度はうなずきました。

そこのコウヤさんが体を拭かなかったのか全身ビチョビチョで来ました。

コウヤさん「みゅ!こっちに来て舌で全身を拭け!」

後ろ手に拘束されたままコウヤさんの所に行き、ほっぺたから耳、首筋、肩、脇、背中、胸、お腹、お尻、おちんちん、股、足の指まで舌を使って全身を舐めました。

コウヤさん「彼氏さん!どうです?彼女に全身舐められたことありますか?僕はみゅに全身舐めてもらいましたよ!あなたもしてもらった事がないことをしてもらいました!肛門を舐めるののも上手でしたよ!次は何をしてもらおうかな」

コウヤさんは彼の表情を見ながら挑発してました。

コウヤさん「全身舐められて汚れちゃったから、みゅの下着とズボン貸して!」

私のズボンの股の部分で、まだ濡れていた体を拭きました。
まるでお漏らしをしたように股の部分が濡れてしまいました。

私「これじゃ帰り・・・」

コウヤさん「お漏らししたと思われるね!」

と言い笑っていました。

私のパンツはポケットに入れたので持ってる帰るんだぁとわかりました。

コウヤさんはバッドにバスタオルを引いて私を寝かせて、彼から見えるように股を開きリュックから出したローションをアソコにべっとり塗りました。
冷たくてビックリしたけど、ヌルヌルで擦られているとだんだん気持ちよくなってきて・・・

私「気持ちいいです・・はぁはぁ・・あ~ん・・」

ローションをアソコだけじゃなく体にも塗り広げておっぱいもアソコもヌルヌルして気持ちいい・・・

コウヤさん「いい体してるね!あそこで俺の精子を口に入れて黙ってる奴より俺の方がいいんじゃない?別れちゃいなよ!」

私「あぁぁ・・ん・・・ダメ・・たまらない・・気持ちいい・・」

コウヤさん「返事は?あんな変態ヤローと別れて俺と付き合おうよ!」

私「無理・・ダメ・・あぁぁ・・」

コウヤさん「これでもダメ?」

コウヤさんは、床に付いていたマキシマムシェイカーを取って私に入れて来ました。

私「それはダメ!!!あぁぁ・・・動かさないで!!!」

コウヤさんがスイッチを入れると激しいピストンが始まって奥まで突いて来ます。

私「もうダメ・・・またイキそう・・・あぁん・・あん・・・」

コウヤさん「別れる?」

私「イクーーーーーッ!!」

コウヤさんはマキシマムシェイカーのスイッチを切りました。

私「なんでーー!イカせて下さい・・」

コウヤさん「あいつと別れて俺と付き合うって言ったらイカせてあげるよ!」

またスイッチが入って突いて来ます。

私「イヤー!言えない!!あぁん・・あぁぁぁ!!!」

コウヤさん「言って別れろ!イキたくないのか?」

私「イキたい!イキたい!イクーーッ!!」

またスイッチを切ります。

コウヤさん「言わないと永遠に続けるぞ!」

私は彼の方を見ました。
彼は首を横に振っていました。

私「はぁ・・はぁ・・ダメ・・言えない・・・」

コウヤさんはディルドを抜くと今度はコウヤさんのおちんちんを生で挿入して来ました。

私「あっ・・ガガ・・・大きい・・あぁあぁ・・」

コウヤさん「彼のよりいいだろ?」

私「あぁぁ・・彼・・はぁ・・はぁ・・より・・」

コウヤさん「ん?彼より?何?」

私「彼より・・あぁぁん・・・いい・・です・・あん!あん!イキたい・・」

コウヤさん「じゃあ、彼の方を見て言おうか!」

私「はぁ・・はぁ・・あぁぁ・・私と・・別れて・・・」

コウヤ「何で別れるの?」

私「・・・・コウヤさん・・・あぁん・・コウヤさん・・とお付き合い・・します・・あぁぁぁぁ!!!だから・・あぁぁ!・・イカせて・・下さい・・」

コウヤさん「よく言えたね!」

そう言うとコウヤさんはおちんちんを抜いてしまいました。

私「何で?言ったのに!」

コウヤさん「俺はお前みたいに自分の快楽のために彼氏と別れる淫乱な奴嫌いなんだよ!汚れたからキレイにしろ!」

確かに・・私最低だ・・と思いました。
私は淫乱なお汁で汚してしまったコウヤさんのおちんちんを咥えて舐め回しました。

コウヤさん「お前の唾液も汚いんだけど!どうしてくれるの?」

私「どうすればいいですか?」

コウヤさん「彼氏に責任取ってもらおうか!」

コウヤさんは彼をベッドに呼ぶと、口の中の精子を私の口に移すように命じました。
彼から口移しで受け取った精子は彼の唾液と混じって凄い量になっていて少し垂らしてしまいました。

コウヤさん「今度はお前が口に入れたままでいるんだぞ!」

私の口の中は大量の精子+唾液でパンパンでした。

コウヤさん「あんたの彼女のせいで汚れてしまったからキレイにしてよ!」

と言い彼の目の前におちんちんを向けました。

彼はためらっていましたが、覚悟を決めたのか一気に口の中に入れました。

コウヤさんは彼の頭を押さえつけて腰を振っていました。

凄い光景を見せられて、彼のこんな姿は見たくなかったです。

コウヤさんが激しく腰を振ったと思ったら、彼の口の中に発射して、その精子を私の口の中に追加しました。

もう口に入りきらなくて吐き出してしまったら

コウヤさん「ふざけんな!出すなよ!ほら手で取ってアソコに押し込んでやりな!」

彼はコウヤさんの精子を手で摘まみ、私のアソコに押し込んできます。

私「あっ・・」

コウヤさん「感じてんじゃねーよ!変態!」

私「あぁぁ・・やらしい・・コウヤさんの精子気持ちいいです・・」

コウヤさん「じゃあ、俺の精子でオナニーしろよ!」

手枷を外して頂いて、彼とコウヤさんに見えるように、精子とローションまみれのアソコに指を入れてオナニーを披露しました。

私「あぁん・・イッていいですか?」

コウヤさん「イクことしか頭にないんだな!」

私「・・・あぁぁ・・ん・・」

コウヤさん「彼氏さん・・こんな彼女でいいんですか?マジで!信用できませんよね!」

彼「う~ん・・別れるって言われたし・・」

私「嘘です!あれは・・ノリで?許して下さい!」

コウヤさん「許せます?」

彼「・・・・」

私「本当にごめんなさい」

コウヤさん「それなら、今彼に抱いてもらって愛を確かめ合ったらいいんじゃないですか?」

コウヤさんの見ている前で彼とえっちすることになしました。

私「人前で彼とえっちするの恥ずかしい・・・」

コウヤさん「バッチリ見てあげますよ!」

彼とキスして、普通に愛撫されて・・挿入・・・めっちゃ普段のえっちを見られて恥ずかしい・・・

私「愛してる・・あぁぁん・・」

彼「・・・・」

私「もっと奥・・・」

彼「・・・・」

私「なんか・・違う・・・」

コウヤさん「え?相性悪いんですか?いつもこんな感じですか?」

私「はい・・彼でイッたことないので・・・」

彼「代わってもらっていいですか?」

コウヤさんが挿入してきたら即気持ちよくて

私「そこです!いいいいいいぃぃぃ!!!!」

コウヤさん「そんなに違う?」

私「全然違います!凄くいいです!イケる!イケる!イクッ!!!」

イク瞬間にコウヤさんが抜いて、彼に挿入させました。

私「あっ!あっ!イケそう!あぁぁ!!!いいいいい!!!イクよ!イクッ!イク――――!!!!」

コウヤさんがイク瞬間まで入れてて、イク瞬間に交代すればイケるということがわかりました。

彼で初めてイケたけど・・これはコウヤさんのおかげですね。

ビチョビチョのズボンを履いて帰り道、彼が「なんか・・屈辱的すぎた・・」とつぶやいていました。

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50代から60代のおじさん達7人に順番に中出しされて精子まみれにされた体験談[寝取られ]

昨年12月に調教師のおじさんから公衆トイレのお話が来たのですが、さすがに冬は厳しいので断ったら、おじさんの知り合いのバーで閉店後にプレイすることになりました。

おじさんの知り合いの50代~60代のおじさんがメインで7人集められて、調教師のおじさんと彼も入れて9人で飲み会が始まりました。

私はトイレ待機で、トイレに来た方を相手にするという内容でした。

結構待たされて、やっと1人目が来たのが飲み会が始まってから30分後でした。

私としたくないのか!!!と思っていたのですが1人のおじさんはトイレに入って来て、ズボンのチャックの隙間からおちんちんを出して無言で私の口に押し込んできました。

おしゃぶりしていると急に模様して来たのか、私の頭を押しのけて用を足してまたしゃぶらされました。
残尿がチョロチョロと出てきて凄く気持悪かったです。

おしゃぶりしていると2人目のおじさんが来て、上半身を脱がされて2人に両乳首を舐められました。

私「あぁ・・気持ちいいです・・・」

2人目のおじさんがパンツの中に手を入れて来ました。

2人目のおじさん「おっ!けっこう濡れてるね!」

私「気持いいから・・あぁ・・指・・・入って来た・・はぁはぁ・・」

2人目のおじさん「パンツまで濡れてるぞ!」

私「ダメ・・立ってられない・・はぁはぁ・・」

2人目のおじさんに服を脱がされて全裸にされて、便座に片足を乗せてアソコを舐められながら、もう一人のおじさんにおっぱいを舐めて頂きました。

私「すごくやらしいです・・はぁ・・はぁ・・ダメ・・あぁぁ・・イキそう・・・イクッ!イクッ!」

アソコを舐めてる2人目のおじさんの舌が長いのか奥まで入って来て、おもわず腰をくねらせてしまいました。
中を舐められて、そのままクリまで舌全体を使ってベロッと舐められた瞬間に足に力が入らなくなって、ガクガクして座り込んでしまいました。

それでもおじさん達は私を立たせて舌で責めて来ます。

そこに3人目と4人目のおじさんが入って来て、アソコを舐める人、乳首を舐める人、キスをしながら唾液を飲ませて来る人、おちんちんを握らせる人の4人になりました。

更に1人増えて脇や背中も舐められて、くすぐったいのと気持ちいいのとで絶頂を迎えました。

おじさん達は座らせてくれずに舐め続けます。

体からおじさん達の唾液の匂いがしてきて臭い・・・

汚されてることに興奮して

私「入れて下さい・・・」

キスをしていたおじさんが「よし!入れますか!」と言い便座に手をつかされて順番に挿入することになりました。

その時にはおじさん達7人全員トイレに入って来てギュウギュウだったのですが、一人ずつ生で挿入してきて7人全員入れ終わった後でトイレを出ました。

バーのフロアーには彼と調教師のおじさんがいて、カウンターに手をつかされて、またおじさん達にバックで突かれる私を見ながらお酒を飲んでいました。

しばらく腰を振って、次の人に交代して7人のおじさん達は私の中を順番に突いていきました。

おじさん達に何週か挿入されて、ヌルヌルになった私のアソコは大きく広がっていたと思います。

おじさん達のおちんちんは何の抵抗もなくぬるっと入って来て、私のおまんこを汚していきます。

調教師のおじさん「中出ししましょうか!」

1人目のおじさんが私の中に射精しておちんちんを抜くと、ドロッと大量の精子が垂れたのがわかりました。

2人目のおじさんは1人目の垂れている精子を押し込むように、下から上におちんちんを滑らせながら挿入してイッてくれました。

3人目・・4人目・・・と順にバックで中出ししていき、精子で溢れたアソコはじゅぶじゅぶと鈍い音を立てていました。

7人目のおじさんも私の中に射精しておちんちんを抜かれると、私はその場に座り込みおまんこはブッ!ブッ!ブチョブチョ・・ブブッ!とやらしい音をたてながら精子を吐き出していました。

調教師のおじさんは、床にこぼれた精子を手ですくい取り私の乳首やお腹、ほっぺたに塗りました。

バーのソファーにビニールを引いて、全裸で精子まみれのまま座らされてウイスキーを飲まされました。

私「このまま?」

調教師のおじさん「そのままだよ!」

そのまま1時間くらい飲み会は続いて、精子と唾液が乾いて体中かゆかったです。
体からは異様な匂いが漂っていて、その匂いに発情した私は皆の前でオナニーを披露したりして、とても楽しい飲み会は終了しました。

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彼の職場の人と、私のセフレと3P数分で8回イキ[寝取られ]

先日書いた「彼の職場の人に弱みを握られてえっちしちゃいましたhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-279.html」を彼が読んで、木内さんに彼が話をしたそうです。

木内さんは、平謝りで二度と私とは合わないと言ったそうですが、彼の寝取られ願望に火をつけたのか変な展開になってきました。

彼は木内さんに「みゅはどうだった?」と聞いて、最初はうつむいて何も言わなかったそうですが、彼がしつこく聞いたら「かわいいし、えっちだし最高」と言ったそうです。

それを聞いた彼は、安全日以外で中出ししなければこれからも満足させてほしいとお願いしたそうです。

ただ、彼も条件を出して、「彼の職場の人に弱みを握られてえっちしちゃいましたhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-279.html」の冒頭に書いた私が彼に秘密にして会ってた人と、木内さんと3Pをするように言ったそうです。
木内さんはOKだったそうで、私が隠してたセフレ?の人にも来てもらうことになりました。

その人は義彦という人で今24歳、義彦が大学4年生の時に私が友達とよく行ってたカラオケでバイトをしている時に知り合いました。

当時、義彦は童貞で私が初めてでした。
なので、私しか知らなかったので私の感じる所をすべて教えて、私の体を知り尽くした最高のえっちパートナーなのです。

義彦にも彼女はいるので、本当に体だけの関係です。

でも、義彦は複数の経験がないので、来るのか心配だったけど来てくれると返事が来たのでホッとしました。

私、彼、木内さん、義彦の4人で都内の某シティホテルに行きました。




一人ずつシャワーを浴びて、いきなり始まりました。

ベッドに私が四つん這いで、木内さんにフェラしながら義彦にクンニされました。

義彦のクンニは流石で、フェラに集中できない・・・

クンニだけでイキそう・・・

私「ダメ!イッちゃうからやめて!」

木内さん「じゃあ、交代しよう!」

今度は木内さんがアソコを指で責めてくれて、義彦をフェラしました。

指がGスポットを刺激してダラダラお汁が出てるのがわかりました。

木内さん「入れるよ!」

彼「生でいいよ」

バックで挿入してきました。

今まで彼の目を盗んでえっちしていた2人と、彼の目の前で3Pしていることに興奮して淫らに喘ぎました。

私「ダメ!ダメ!出ちゃう!出ちゃう!激しくしないで!!!あぁぁぁぁぁああああああああああ!」

私は挿入されたままチョロチョロ・・・と失禁してしまったみたいで、彼が慌ててベッドにバスタオルを引いていました。

1回中断して、トイレに行かせてもらって、何とかベッドまで染みてなかったので再開しました。

今度は正常位で義彦が挿入しました。

義彦は私の膣の中もよくわかっているので入れる角度が上手!

でも、先にバックで木内さんが入れちゃったせいか、中が変わってしまったみたいで義彦は首をかしげていました。

私は凄く気持よかったので、即イキそうになりました。

私「イクッ!イクッ!見ないで!あぁぁん・・あはぁ・・・イク――――!」

木内さん「変わって」

義彦のおちんちんをまだ入れていてほしかったけど、木内さんに交代されてしまいました。

木内さんのは、また違った気持ちよさで、またイク感覚が来ました。

私「またイキそう・・・ウッーーーー!はぁはぁ・・イッた!イッたよ!」

そしたらまた義彦に変わって

私「あぁん・・いい・・・ダメ!また・・イクッーー!」

数秒でイカされました。

また木内さんに変わって

私「もうダメ・・・こんなペースでイカされたら・・・はぁはぁ・・なんか・・涙出てきた・・気持ちよすぎる・・・あーん・・」

義彦が乳首を舐めだして、乳首の弱い私は、また・・

私「イク――――――!」

たぶん4回イクのに2分も経ってないと思います。
義彦がまた入れて来たので

私「ちょっとダメ!本当にこれ以上は・・ダメ・・あっ・・・」

義彦「もう1回イッて!」

私「あぁぁぁぁーーーー!イクッ!!!!!」

本当にこれ以上はヤバイと思い木内さんが入れようとする前にベッドから這い出ようとしました。
そしたら今度は伏せた状態の寝バックで入って来ました。

私「ううう・・・気持ちいいよぉぉぉ!もっと突いてーーーー!グッ!!」

叫んだ私の口にヌルヌルの義彦のおちんちんが入って来ました。

前と後ろから出し入れされて最高に気持ちよかったです。

私「グッーーヴッーーーイグゥーーー!」




木内さん「俺もイクよ!うっ!」

背中に暖かい精子がかかりました。

木内さんはテッシュで背中を拭いてくれて、義彦が私を仰向けにして正常位で挿入して来ました。

私「もう・・イカせないで・・・ダメになっちゃう・・・」

義彦「あと2回いこうね」

義彦はゆっくりゆっくり押し込むように突いて来て、またイキそう・・・
さすが私を知り尽くしてます。

私「あぁぁぁぁ!!ダメ!!!!イクッ!」

そこから激しく突き出して2回目イカされました。

数分で8回イカされてしまいました。

喉がカラカラで一気に水を飲みました。

義彦「俺まだイッてない・・」

彼「イカせてあげなよ」

私は義彦をベッドに寝かせて、彼と木内さんの見ているまで乳首を弄りながらフェラでイッてもらいました。

彼は義彦と木内さんとの関係について全然怒ってなくて「これからも、みゅをよろしく」とか言ってました。

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30代人妻動画

歯科技工士さんの職場で性雇用

彼の所に調教師のおじさんからメールがありました。

---メール---
お疲れ!
先日話した〇〇〇さんから土日の2日間8:30~17:00の雇用依頼があったから本人の確認をお願いします。
返事は明日までです。
------------

彼からメールを見せられて意味がわからなかったけど、土/日で私に事務仕事をしてほしいというものでした。

彼からのお願いだしOKしました。

しかし、そのお仕事がとんでもないものだったのです!

雇用と書いてあったけど性雇用らしい!!!

自営業の人で歯医者さんから頼まれて、差し歯を作る仕事の人で歯科技工士というらしい。

その人から土/日の性雇用依頼があったそうで、お世話をしに行くことになりました。

1日目

技工士さんは仕事してる感じではなく素っ裸で待っていました。

歯を作る職場で全裸!

私「よろしくお願いします」

技工士さん「よろしく!かわいいね!」

私「いや・・何をすればいいですか?」

技工士さん「この現場に君にできることはないから、まず全裸になってコーヒーを入れてくれる」

私「はい」

私も全裸になって小さなキッチンでインスタントコーヒーを入れて持って行きました。

技工士さん「苦いな!作り直し!」

私「すみません」

もう一度作って持って行きました。

技工士さん「今度は薄い!」

私「すみません」

技工士さん「君は使えないな!いろいろ教えてあげないとダメだな!」

私「すみません」

技工士さん「味オンチなのか?ちょっとこれを舐めてみなさい!」

椅子をクルっと回して勃起したおちんちんを見せて来ました。

私は目の前に正座しておちんちんを咥えました。

技工士さん「どんな味がする?」

私「ちょっとしょっぱいです」

技工士さん「そんな訳ないだろ!玉袋も舐めてみろ!」

両足を上げたので、たまたまを口に含んで舌で転がしました。

技工士さん「どんな味がする?」

私「おいしいです」

技工士さん「そうだろ!だったらちんこはどんな味だ!」

おちんちんをもう1度しゃぶって

私「凄くおいしいです」

技工士さん「そうだな!よし!もう1度コーヒーを入れて来い!」



なにこれ?????

意味わかんない!!!!!

と思いましたが、コーヒーを入れて持って行きました。

今度は何も言わずに飲んでくれましたが、一口のんでトイレに行きました。

技工士さん「よっと!君!来なさい!」

トイレから呼ばれてトイレの前まで行くと

技工士さん「ほら掃除しないさい!」

とドアを開けておちんちんを向けて来ました。

先のからポタポタ垂れてましたが、舌ですくってお口で掃除しました。

技工士さん「トイレに行ったら必ず掃除だ!わかった?」

私「はい」



技工士さんは何かを削っているのかテーブルに向って仕事を始めたので私はマグカップを洗いに行って、やることがないので椅子に座って待っていました。


技工士さん「そろそろお昼にするか!」

私「何か作りますか?」

技工士さん「いや!食べに行くからこれを着なさい」

とロングコートとストッキングを渡してきました。

ストッキングだけを履かされてコートを羽織って、おそば屋さんに行きました。

見た目は不自然ではないと思いますが恥ずかしい・・・

帰りにショッピングモールによって、洋服を買ってくれるというのでワクワクしてついて行きました。

お店の人と浸しいのか、笑いながら何か話して奥の試着室に連れて行かれました。

まだ洋服選んでないのに・・・

試着室の中で待っていると、店員さんがセーターを持って来ました。

?????

着るの?

コートを脱いでセーターを着てみました。
鏡に映ってる私はセーターを着て、下はノーパンにストッキングだけ・・・

この姿ヤバイでしょ!と思っていると試着室のカーテンがシャーっと開きました。
ビックリして座り込むと店員さんと技工士さんが立っていて

店員さん「いかがですか?」

私「いや・・・」

技工士さん「ほら立って見せてみなさい!」

え?店員さんもグル?

立ち上がると試着室の外は店内で角度的に隠れてはいるけど、他のお客さんが少し見える・・・

恐る恐る立ち上がると、店員さんと技工士さんはニヤニヤしている。

超恥ずかしい!!!!!

セーターもピッタリした薄手だから乳首が見えてるし・・・

技工士さん「違うな・・・じゃあ、これ着て!」

渡されたのは帽子!!!!

はぁ?どういうこと?

カーテンを閉められて、とりあえずセーターを脱いでコートを着ようとしたら無い!!!持っていかれた!!!!

外から店員さんにセーターお預かりします。と言われてカーテンの脇からセーターを渡して・・
全裸にストッキングに帽子だけ・・・

またカーテンを豪快に開けられて、胸をさらけ出してストッキングからは毛が透けてる姿を見て頂きました。

店員さん「ちょっと違いますね!帽子お預かります!」

技工士さん「次はこれ!」

スカート!しかも膝上20cmくらいありそう!

もうカーテンも閉めてくれないので、見ている前でスカートを履きました。

店員さん「いいですね!さっきのセーターにしますか!」

技工士さん「そうだね!」

セーターを渡されて乳首の形がわかりそうなくらいピッタリのセーターに超ミニスカート!

帰りはコートもなく帰って来ました。

見えてはないと思いますが凄く恥ずかしかったです。

時計を見たら17時まであと2時間・・・

地獄だ・・・と思っていたら

技工士さん「君はもう帰っていいよ!明日も来なくていいから!」

私「クビですか?私何かしましたか?」

技工士さん「君は根性座り過ぎてて、こっちの要求を全部のんじゃいそうだからつまらないの!」

どうも、技工士さんは女の子を泣かせたかったみたいですね^^;

まぁクビになったおかげで働く時間が短くなってよかったです。
あれ以上エスカレートされてたら、私でも泣くわ!!!

変わった性癖も人もいるんですね。

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初体験のお話をします

たまには昔話してみます。

私の初体験のお話~♪

私の初体験はけっこう遅めで18歳の時です。

人生初の彼氏ができて、彼氏の誘いで先輩もいれて男女8人でカラオケに行った時にトイレで先輩と初体験をしました。


カラオケの途中でトイレに行ったら、先輩が女子トイレの出口に立ってて、そのまま男子トイレに引っ張られました。
そこのカラオケは男子トイレにドアが無くて、入ったらL字に曲がってるだけのトイレでした。

入口入ってすぐの洗面台に乗せられてキスをされました。

誰か入って来たらアウトな状況でした。
もし彼が来たら本当にアウトです!

多少の抵抗はしたのですが、人が来たらどうしようという気持ちの方が強くて声も出せなくてされるがままだった気がします。

先輩は私の両腕を先輩の首に巻くように抱き着かせて、スカートを捲し上げてパンツをずらして指に唾を吐いて私のアソコに塗りました。

怖くてパニックでした。

先輩「大丈夫!」

と言い、チャックを下ろしておちんちんを出して私のアソコに無理やり押し込んできました。

痛くて怖くて先輩にしがみついていました。

たぶん時間は短かったと思いますが、私にとっては長い時間に感じました。

先輩は「うっ」と言い床に精子を出して、おちんちんをしまいました。

洗面台に乗せられた私は急いで飛び降りて先輩より先に男子トイレを飛び出しました。

当時、今よりは純粋だったので、先輩としちゃったあとで彼の居る部屋に戻った時は彼の目を見れませんでした。

後から先輩が部屋に戻って来て、何もなかったかのように歌っている姿を見て男の人って怖いと感じたのを覚えています。

後日、彼氏に対する罪悪感から別れを切り出しました。

この日記を書こうと思ったのは、先日当時の彼とばったり会ったからです。

凄く久しぶりに会って、少し話をしたときに何で別れるって言ったの?と聞かれて、はぐらかしたのですが「今も思い出すときがあって、なんで別れたのかいまだに気になってる」と言われて、もういいかなと思い全てを話しました。

あれから何年も経っているので、彼も怒りはなかったようですが「そのことがなかったら今も付き合ってたかな?」と聞かれて「それはない!」ときっぱり言ったら笑っていました。

その当時の彼も今は結婚して去年子供が産まれたそうです。

「それはない!」と言い切りましたが本音は少し違うかな。

当時は本当に好きだったし、私も未だに思い出すときがありました。

彼と普通にお付き合いをしていたら、今のようなヤリマンにはなってなかったと思います。
今の私を知ったら彼はどう思うんだろ?

彼が幸せな家庭を持って、幸せそうに笑っていたのを見てもう彼のことを思い出すことはない気がします。

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