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彼氏に内緒で浮気しました。本気になりそうで怖い[寝取られ]

お寿司屋さんの定員さんとの続きです
その1 http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-296.html
その2 http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-298.html

定員さんととの待ち合わせ場所に向かいながら、好きな人に会いに行くような気持ちになってドキドキしてて、会ったらヤバイかも・・・と考えながら向かいました。

今回は会ってそのままホテル!

定員さんはシャワー前にしたい人なので、ホテルに着くなり下着でベッドに入りました。

腕枕でお話をしていると恋人みたいな気持ちになってきます。

定員さん「彼氏さんには言ってきました?」

私「ううん・・今日は言ってこなかったです」

定員さん「大丈夫?」

私「たぶん大丈夫!」

お話しながらも、私のおっぱいを揉んでくれてだんだんその気になってきました。

私「ん・・乳首触って」

定員さんは乳首の周りを触りながら

定員さん「触ってほしい?」

私「はい・・」

定員さん「嫌だ」

私「いじわる・・・あっ・・」

ちょっと乳首に触れるだけでビクッとなりました。

定員さん「感じやすいですね」

私「焦らすから・・・うっ・・ん・・」

定員さんのやさしい愛撫でパンツが濡れてるのがわかりました。
触られたら濡れてるのバレる・・
なんか恥ずかしくてパンツを脱ごうとしたら、定員さんがパンツの上から触って来て

定員さん「パンツの外側までヌルヌルしてる・・・」

私「恥ずかしい・・・」

定員さん「みゅちゃんは本当にやらしい子だね」

私「言わないで・・・ああぁぁ・・いい・・気持ちいい・・・」

定員さんはパンツをずらして、アソコを指でなぞりました。

私「あぁぁ・・ん・・・入れて・・・」

定員さん「何を?」

私「指・・・んん・・・」

定員さんは枕元に設置されていた電マを掴んで

定員さん「使っていい?」

私「ダメ!それは・・・刺激が強いから・・・」

定員さん「乱れたみゅちゃんが見てみたい」

コンドームを電マに被せて、パンツの上から電マを当てて来ました。

私「ああぁっぁぁ!!!!あん!あん!ああぁぁ!!!」

大きな声で喘ぐ私をやさしい目で見つめながら私をバンザイさせて手首を押さえられました。

定員さん「手は頭の上から下ろしちゃダメですよ」

私「何するの?あっ・・」

電マをパンツの中に入れて、パンツで固定するように直に当てて来ました。

私「ダメ!ああ!!すぐイッちゃうよーー!!」

定員さん「ダメですよ!我慢して!」

私「あぁぁ!!ダメ!!うううう!!」

私は腰をくねらせて激しい刺激から逃げようとしましたが、片手で手首を押さえられながら、もう片方の手で腰を押さえられているので逃げられません。

足を閉じようとすれば開かれて、刺激が強すぎて叫ぶように喘いでいました。

更に乳首を舐めだして快楽地獄でした。

私「ダメ!もう・・ダメ!はぁはぁ・・あぁぁん!!」

定員さん「イク?」

私「イケない!はぁはぁ・・無理!限界!」

定員さん「痛い?」

私「気持よすぎ!!!イクの通り越してる!!うううう!!!うっ!!オエッ!」

嗚咽まで出て恥ずかしいとかも考えられないくらい感じてました。

私「ふぅ・・ふぅ・・・やめて・・」

定員さん「このまま続けたらどうなります?」

私「わからない・・あぁぁ!!ん・・こんな刺激はじめて!!うううううううう・・・あぁん!」

定員さん「そうなの?じゃあ、続けてみましょう!」

私「無理!無理!本当にダメ!」

定員さん「誰にも見せたことないみゅちゃんをみたい」

私「えっ?そんな・・はぁはぁ・・このままじゃ・・あぁぁん!あん!あん!はぁはぁ・・おかしくなっちゃう・・ふぅーふぅー」

定員さん「見たい!」

そのままどのくらい続けられたかわからないですが、結構長い時間強い刺激を受け続けて、だんだん定員さんの声や電マの音が遠くなって・・目の前が真っ暗になりました。

目が覚めると定員さんが覗き込んでいて

定員さん「ごめんね・・大丈夫ですか?」

私「はい・・たぶん・・・私・・気絶しました?」

定員さん「急に意識がなくなったからビックリしました。本当にすみません・・やりすぎました・・・」

私「大丈夫ですよ・・・私・・・どんな感じになりました?」

定員さん「いや・・・」

私「ん?」

定員さん「漏らしちゃって・・・」

私「え?」

起き上がってみると、ベッドがビチョビチョでお漏らしをしてしまったようです。

あ・・・・嫌われる・・・

その時の私は漏らしてしまったショックと、定員さんに絶対に見られたくなかったという気持ちで涙がでてきました。

定員さん「漏らすほど感じてくれたんですね」

私「無意識だけど・・・」

定員さん「他の人に見せたことない姿を見せてくれてうれしいよ」

私「私は絶対見られたくなかったよ!」

定員さん「ごめんね・・でも本当にうれしい・・」

私「シャワー浴びて来ます」

と言いシャワーを浴びに行きました。

定員さんは私が誰にも見せたことない姿だと思ってるみたいですけど、何度かお漏らしの経験はあるので初体験ではないんですけどね(笑)

部屋に戻ると定員さんがソファーに座ってて

定員さん「ベッドが冷たくなっちゃったからこっちでしよ」

私「はい!」

座ってる定員さんの足元に正座して、おちんちんをペロペロしました。

定員さん「シャワー浴びてないけど・・」

私「いいの!」

定員さん「臭くない?」

私「はい」

少し汗のすっぱい匂いがしましたが、定員さんの匂いはいい匂いに感じました。

定員さん「入れたい」

私は定員さんに抱き着くようにまたがって、座位で挿入しました。

私「あ・・・気持いい・・・」

定員さんは私を抱きしめて濃厚なキスをしてきました。
私は腰を前後に振りながら定員さんの乳首を触り下を絡ませました。

彼氏よりもやさしく包まれてる感じで凄く気持いい・・・

おもわず・・・

私「好き・・あぁ・・はぁはぁ・・」

定員さん「今何て言った?」

私「何も言ってないよ」

定員さん「俺も好きだよ」

自分が赤面しているのがわかりました。

ヤバイ・・・本当に気持ちが揺らいでる・・・と思った瞬間でした。

私には彼氏がいるのに・・・

定員さん「また会ってくれる?」

私「・・・・・今日が最後・・」

定員さん「そんな・・・」

私「うっ・・イキそう・・・」

定員さんは私を持ち上げるとソファーに寝かせて正常位に移動しました。

私「あぁ・・ん・・・気持ちい・・・大きく動いて・・・はぁはぁ・・・」

定員さんのおちんちんの出し入れが激しくなった瞬間イッてしまいました。

私「イクッーーーー!!!ううう・・・定員さんもイッて・・・」

定員さん「イクよ!」

私「うん!うん!」

定員さんは私のお腹にたくさん出してくれました。

何か・・・定員さんとはえっちだけの関係で終わらなそうなので今回を最後に会うのはやめようと思いました。

お寿司屋さんの定員さんと浮気しちゃいました[寝取られ]

忘年会でお寿司屋さんの定員さんも一緒に」で、えっちしたお寿司屋さんに彼と行って、忘年会でえっちした定員さんと連絡先を交換して先月会ってきました。

居酒屋で待ち合わせして、2人で飲みながら忘年会の時のお話をしました。

私「この前はビックリしました?」

定員さん「はい!何だこれは!でしたよ!」

私「よく皆の目の前で出来ましたね」

定員さん「めっちゃ恥ずかしかったけど性欲には勝てませんでした・・・後悔する気がして・・・」

私「そういう気持ちだったんですね」

定員さん「理性はなかったですよ!あれから思い出すだけで勃起してます」

私「じゃあ、今も勃起してます?」

定員さん「はい!ギンギンです!」

私「ちょっと触らせて」

隣に座ってパンツの中に手を入れたら、お汁が大量に出ててパンツが冷たくなってました。

私「すごっ!飲み終わったらホテル行きます?」

定員さん「いいんですか?」

私「その気で来てるでしょ?」

定員さん「・・・はい」

お店を出て、歩いてホテルに向かいました。

シャワーを浴びてからだと思ったら、定員さんはシャワー浴びないままの方が興奮するらしくて服を着たままベッドに入りました。

そうとう興奮しているらしくて、鼻息荒いまま強引なキスをされて私も興奮しました。

太ももにおちんちんが当たってるのがわかったけど、ズボンの外まで湿ってて、たくさんお汁が出てるのわかりました。

ベルトを外してチャックを下ろすと、パンツはビチョビチョでした。

私はベッドに潜り込んで、ヌルヌルのパンツの上から舐めてあげました。

定員さん「あぁぁ・・直接・・・」

私「まだダメ!」

パンツの上からのフェラで焦らすように舐め続けました。
10分くらい舐め続けたら、もうパンツはベチャベチャです。

パンツを下ろすと反り返ったカチカチのおちんちんが目の前に!

私も我慢できなくて、パクッと咥えてジュボジュボ音をたてながらしゃぶりつきました。

定員さん「ヤバイ!敏感すぎてもうイキそうです!」

私「イッていいですよ!」

凄い勢いで私の喉の奥に精子が飛んで来ました。

私「ゲホッゲホッ」

定員さん「ごめん・・・」

私「大丈夫です」

全部ゴックンして、おちんちんをキレイにしようとして、舐めようとしたら全然しぼんでなくて、まだカチカチでした。

私「このまままだ行けます?」

定員さん「はい!全然行けます!」

今度は定員さんが私のパンツの上から、クンニをしてくれました。

定員さん「パンツの外までびちょびちょですよ!透けてる・・・」

私「恥ずかしいから・・・そんなに見ないで・・・」

定員さん「凄いです!」

と言い舐めだしました。

私「あ・・・」

気持よすぎてパンツの上から舐められてるのにイキそう・・・
でもイケない・・・

私「イキたい・・・あっん・・」

定員さんはパンツを横にずらして、直接舐めだしました。

私「あぁぁん!ううう・・・!ダメ!イッちゃううう!!」

クンニでイッてしまいました。

お互いに口でイッたのに、まだまだ求め合って一気に挿入しました。

正常位で生で入って来て、定員さんは私の頭を持ち上げて乳首を近づけて来たので、入れられながら定員さんにの乳首を舐めました。

凄く気持いえっちで、私の方が先にイッてしまいましたが、イッた私を見て定員さんも私のお腹に発射してくれました。

えっちの後テッシュで拭いてくれたり、腕枕をしてくれていろいろなお話しをしました。

なんか付き合い始めのラブラブなカップルみたいで嬉しかったです。

明日の夜も会う約束をしているので凄く楽しみでーす♪

お寿司屋さんの定員さんと続き3
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-299.html




彼と彼の職場の上司と一緒に温泉に行きました[寝取られ]

彼と彼の上司2人と一緒にお正月に温泉に行きました。

上司2人は寝取られについても知っているので夜は彼の目の前で3Pをします^^

彼が運転手で、後部席で私を真ん中に挟んで上司2人とイチャイチャしながら向かいました。

2人とキスしたり、おっぱいをペロペロされたり、アソコを弄られてくちゃくちゃ音をたてたりしているので、彼は運転しながらモヤモヤしていたみたいです。

車の中で2人から愛撫を受け続けて、私のムラムラは頂点に達していました。

ホテルで夕飯のあと温泉に入ってから、私と彼の部屋に2人が来てえっちが始まりました。

上司の2人とは初えっちなので、2人も結構興奮していたと思います。
彼はベッドの外で見学で、既に勃起している2人のおちんちんを見ながらオナニーを披露しました。

まず一人がキスをしてきて、もう一人はクンニからスタートです。

おっぱいとアソコを舐められている所を彼はベッドに手をついて覗き込んでいました。

四つん這いにされて、アソコとお尻の穴に指を入れられながら、もう一人をフェラしました。

上司「お前の彼女、すげースケベだな!」

彼「そうなんですよ・・・」

私はタマタマやおちんちんを唾液をいっぱいつけながらしゃぶりました。

私「ん・・ん・・・ん・・・」

上司「おいしい?」

私「おいしいです・・」

音をたてながらしゃぶっている私の頭を押さえつけて喉の奥まで押し込まれました。

苦しかったけど気持ちよかったです。

よだれをダラダラ垂らしながら、乳首を舐めたり脇を舐めさせられたりしました。

2人が前後交代して、もう一人にフェラを始めると、突然バックから挿入されました。

ヌルっと入って来る感じは生挿入とわかりました。

安全日だしピルも飲んでいるので、中出しOKと伝えてあるので出されちゃうんだ・・と思いドキドキしました。

バックで膣の奥まで突かれてめちゃくちゃ気持ちいい・・

私はフェラがおろそかになって、喘いでいると頭を掴まれておちんちんを喉の奥まで押し込まれました。

上司「怠けるな!しっかり舐めろ!」

私は酸欠と気持ちよさで視界が暗くなって来て「ヤバイ」と思った瞬間、意識が飛びました。

気づいたら、仰向けで介抱されていました。

彼「大丈夫?」

私「うん大丈夫!気持ちよすぎてw」

今度は正常位で挿入されて、入れてくれている上司にしがみついて乳首をペロペロしました。

上司「それ気持ちいい!」

私「私も・・いい・・イキそうです・・・」

上司「もうイクの?」

私「わたし・・早いんです・・・あぁぁ・・あん・・・あ・・イクッ!!!んんん!!!」

体が硬直してイッてしまいました。

私「ちょっとストップ!はぁ・・はぁ・・はぁ・・ダメ・・・久しぶりのオーガズム・・・」

下半身が痙攣しちゃって動けなくなっちゃったので、少し休んでからまた再開しました。

上司は交代して、正常位でまた始まりました。

もう一人は私の顔にまたがって、タマタマと肛門の間を私に舐めさせました。

挿入している上司は「出すぞ!」と言い、私の中に射精しました。ドクドク脈打ってるのがわかりました。

私「あぁぁ・・・気持ちいい・・・全部出して・・・奥まで・・・」

中に出してもらった精子が流れ出るのを、彼は見つめていました。
もう一人の上司が精子の入ったアソコじゃ嫌だと言うので、部屋のシャワーで奥までよく流して2人目と再開しました。

1人目の上司の腰を掴んで私のお汁と精子でベトベトになってるおちんちんをフェラしながら、2人目に立ちバックで入れて頂きました。

上司「精子うまいか?」

私「おいしいです・・あぁぁ・・ん・・」

上司「根元までキレイにするんだよ」

ベタベタになったおちんちんを丁寧に舐めながら、バックで入れられていると彼が近づいて来て、乳首を弄りだしました。

私は口と乳首とアソコを同時に責められて興奮もMAXで、またイッてしまいました。

立っていられなくてその場に座り込んでしまうと、無理やり立たされてまた挿入されて足は生まれたての小鹿のようにガクガクしながらもう1度イキました。

それでも座ることを許されずに、2人目の人が立ちバックで中出しするまで突かれました。

ここで、もう一度温泉に入って、戻って来てからも3Pは続いて、結局上司の2人は2回ずつ中出しして満足して頂けたようです。

彼と2人になったのは深夜の1時くらいで、そこから彼と熱いえっちをしました。


忘年会でお寿司屋さんの定員さんも一緒に[寝取られ]

遅れましたが明けましておめでとうございます。
1ヵ月毎日、彼氏以外の人に中出しされ続けて、そのあと生理が来なくて・・プレイはしていたのですがブログを更新できませんでした。
ごめんなさいm(_ _)m
あっ!ちゃんと生理来たので妊娠はしていませんでした。

毎日中出しの経緯はこちらです↓
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-295.html

12月にやったプレイを書きまーす

彼と調教師のおじさんと、おじさんの知り合いの皆さんと忘年会をしました。
全員で6人!

個室のお寿司屋さんでやったのですが、皆さん集まる前に私とおじさんの2人で待機していて一人来るごとにフェラをしてお迎えしました。

1人目は30代のスーツの人でチャックを下ろしてパクっとさせていただきました。
2人目も30代の人でけっこうイケメンさんでした。
フェラをしていたら、お寿司屋さんの若い定員さんが料理を運んできてしまいフェラしている所を見られてしまいました。

定員さん「あっ!失礼しました」

おじさん「ちょっと入って!」

定員さん「いや・・すみません」

おじさん「いいから来て!」

定員さんが部屋に入って来て

おじさん「ちんこ出して!」

定員さん「いや!無理です!」

おじさん「いいから!ほら!その代わり大将には内緒ね!」

定員さん「言いません!」

おじさん「早く出して!」

定員さんはモジモジしながらおちんちんを手で隠していました。
私は手をどかしてペロッと舐めて咥えました。

定員さん「うっ・・・」

定員さんのおちんちんはすぐに大きくなって脈打ってました。

もちろんイカせずに終わらせました。

おじさん「続きする時呼ぶから!」

定員さん「はい・・宜しくお願いします」

やる気満々じゃん!

しばらくして彼が来て彼のもちゃんとフェラしました。

最後の1人が彼の5分くらい後に来てフェラし忘年会が始まりました。

まぁ、最初は普通の会話で飲み会だったのですが、おじさんが私の上着を脱がせておっぱい丸に見えの状態で定員さんを呼びました。

他の定員さんが来たらどうすんの!と思いましたが、さっきの若い定員さんが来てくれて、おじさんが部屋に入れて私の胸を舐めるように命じました。

定員さんは私の胸を吸いながら何度も「すみません」と謝っていました。

私「ん・・んん・・気持ちいいです・・・」

定員さんは興奮したのか夢中になって舐めていました。

おじさん「はい!そこまで!また呼ぶから!」

定員さん「はい・・注文は・・・何か注文取って行かないと怪しまれるので・・・」

おじさん「だったら生3つ!ゴム付けなくていいよ」

オヤジギャグに一瞬しらけましたが、おじさんは笑っていました。

おじさん「最初にアソコ舐めたい人!」

1番手に来たスーツの人が手を上げて、仰向けに寝せられた私のパンツを脱がして舐め始めました。

私「うっ・・ん・・」

声を出せないので堪えるのに必死でした。

店内は忘年会時期でガヤガヤしていましたが、さすがに喘ぎ声はまずいので耐えました。

おじさん「皆で舐め回しちゃおう」

彼とおじさんも入れて全員で私の体中を舐めて来て、本当に堪えるのが大変でした。

おじさん「最初は定員さんに入れてもらおうか」

と言い、また定員さんを呼びました。

若い定員さんが来て、おじさんから入れるように言われて、戸惑っていましたが興奮MAXだったのかズボンを下ろして一気に入って来ました。

私「ううっ!!あっ・・ああぁぁ・・ん・・」

ヤバイ!超気持ちい!イキそうになって、定員さんに抱き着いて声を出さないように耐えながらイッてしまいました。

私「はぁはぁはぁはぁ・・もうダメ・・イッた・・」

みんな「早いな!」

私「だって・・」

定員さん「僕も・・・」

と言い私のお腹に発射しました。

勢いが良くて私の顔まで飛んで来ました。

おじさんがボックステッシュを持ってきていたので、それで軽く拭き取るとスーツの人が挿入して来ました。

定員さんは覗き込むように見ていましたが

おじさん「仕事に戻らなくていいの?」

定員さん「はい・・戻ります」

と出て行きました。

私は正常位で挿入されながら、もう一人の30代の人をフェラして右手は最後に来た人のおちんちんをしごきました。

スーツの人が発射して、次にもう一人の30代の人がバックで入れてくれました。

バックでされながら、スーツの人のおちんちんをお掃除フェラして、2人目の人が私の背中に出すと、すぐに最後の人がバックで入って来ました。

全員射精し終わってから

おじさん「彼氏さんとのセックスもみたいですね」

彼「僕はいいですよ」

みんな「いやいや!見せて下さいよ」

彼もしかたなく私に正常位で入れてくれました。

みんなに見られながら彼とするえっちは刺激的で気持ちよかったです。

最後におじさんにおねだりして、久しぶりにおじさんが入れてくれることになりました。

正常位で入れてくれたのですがヤバイ!超気持ちいい!

腰の動きと出し入れの角度が絶妙で即イキしてしまいました。

おじさんは私がイッてもペースを落としてくれないので、声も我慢できなくて

私「ダメ!また!イクッ!あああぁぁぁ!」

と叫んでしまいました。

おじさんは慌てて私の口を押えていましたが、絶対に他のお客さんに聞こえたと思います。

口を押さえられたまま、何度も突かれて何度もイッてしまいました。

おじさんとは本当に相性がいいんだと思います。

全員終わって、そのあとは普通に飲み会をしてお開きになりました。
そして皆を見送る時に一人ずつおちんちんにキスをさせて頂きました。
新年会もやりたいなぁ

お寿司屋さんの定員さんと続き
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-298.html




輪姦学校

彼の目の前で中出しされて、その精子でオナニーさせられました[寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-294.html続きです。

S田さんと彼のお家でプレイすることになりました。

彼はもちろん見てるだけ~

S田さんは、60歳手前くらいのおじさんを連れて来ました。
シャワーも浴びずに、彼のお家でおじさんが仁王立ちで全裸になって、私にフェラをさせるところからスタートしました。

おじさんのおちんちんは皮を被ってて、湿ってて臭かったけどお口に入れて丁寧にしゃぶりました。

大きくなっても親指くらいのサイズでかわいい!
おちんちんとタマタマが全部お口に入っちゃうほど小さいのは初めてでした。

フェラしている私の下半身をS田さんは脱がせて、既に濡れているアソコに指を入れて

S田さん「彼氏さんの目の前でおっさんの汚いちんぽ咥えて、こんなに濡らしてるなんてヤバイだろ!」

私「んん・・んんん・・・」

S田さん「気持いいか?そのちんぽもうまいか?」

私「おいしいです・・あぁぁん・・あぁぁ・・気持ちいいです・・・」

おじさん「もう入れたいんだけど」

S田さん「早いですね!まぁいいですよ!どうぞ!」

おじさんは私を床に寝かせて、正常位でしかも生で入れて来ました。

小さすぎて入ってる感じがあまりしない・・・

S田さん「気持いいか?気持ちいと言え!」

私「気持ちいです・・」

おじさん「そんなにいいか?こうか?こうか?」

おじさんは腰を振りながら私にキスして来ましたが、口は臭いし全然気持ちよくないし最悪でした。

おじさんは私のお腹に出して満足げに帰って行きました。

S田さん「あんな小さくて気持ちよかった?」

私「全然・・・」

S田さんは大笑いしながら

S田さん「彼氏さん、彼女があんな変なオヤジにやられるってどんな気持ち?」

彼「いや・・・」

S田さん「あのオヤジは、みゅちゃんを満足させたと思って帰って行ったんですよ」

彼「悔しいです・・・」

S田さん「ほら!」

S田さんは私のお腹に出されたおじさんの精子を指ですくって口に入れて来ました。

その精子を飲み込んで起き上がると

S田さん「ほら彼氏さんにキスしてあげな!」

私は彼にキスをしました。
彼はすぐに口をすすぎにいきました。

S田さんはズボンを下ろすと、私の手を壁につけて立ちバックで挿入してくれました。

私「あぁぁ・・あぁぁん・・あん!あん!いい・・」

S田さん「変態クソ女が!お前は何でもするんだな!」

私「あぁぁ・・はい・・なんでもします・・あぁん・・いい・・気持ちいいいいい!何でも命じて下さい」

S田さん「だったら明日からノーパンノーブラで仕事行け!」

私「はい!あん・・仰せの通りにします・・あぁぁ・・・イキたい・・・」

S田さん「中出ししていい?」

私「はい!出して下さい!中に出して下さい!あああん・・あん!あん・・イキそう・・・」

彼が戻って来た瞬間S田さんは私の中に出しました。

私「あぁぁ・・あたたかい・・あぁ・・気持ちいい・・・はぁ・・はぁ・・」

S田さん「ほら、垂れて来た精子でオナニーして、彼氏さんに見せてあげな!」

私は言われた通り、精子を塗りたくるようにアソコを擦って・・奥まで指を入れてオナニーをしました。

私「S田さんの精子ヌルヌルで気持ちいいです・・・あぁぁ・・イクッ!イクーーーー!」

S田さん「彼氏さん・・こんな女別れた方がいいですよ・・・彼氏の目の前で他人に中出しされた精子でオナしてイクんですよ!」

彼「まぁ・・ヤバイ奴ですよね・・・」

S田さん「彼の精子もほしい?」

私「ほしい・・」

S田さん「どこにほしい?」

私「中にほしい・・」

彼「嫌だよ・・」

私「なんで・・・」

彼「だって・・今凄い泡立って・・凄い事になってるよ・・・」

S田さん「確かに・・・(笑)」

S田さんは笑いながら、私を立たせてまた立ちバックで挿入してくれました。

私「S田さんがこんなに入れてくれるとこないからうれしいです!」

S田さん「もっとほしいか?」

私「はい!下さい!あん・・あぁぁ・・本当に気持ちいい・・あぁぁん」

S田さん「これから毎日中出ししてやろうか!」

私「毎日は・・・」

S田さん「さっき、何でもするって言ったよな?」

私「・・・はい」

S田さん「だったら?」

私「毎日、中出しして下さい・・・あぁぁ・・」

これは11月9日のお話で、先日の12月8日まで毎日S田さんに中出しをして頂きました。

彼氏の家の時もあったし、私の家だったり、ホテルだったり・・

妊娠してなきゃいいけど・・・



輪姦学校

彼に他人棒の入った接合部を舐めてもらいました[寝取られ]

彼氏と一緒にS田さんに会いに行って来ました。

S田さんは過去の日記にも出て来るので「S田さんとは」から読んでください。

1年以上ぶりに会いましたが全然変わらずドSでした。

S田さんに指定されたホテルに入ると、彼氏を無視していきなり私にビンタをして全裸になるように言われました。

言われるままに全裸になると、正座をさせられてソファーに座っているS田さんに足を舐めろ!と言われたので、彼の目の前でS田さんの足の指をしゃぶりました。

S田さん「興奮してる?」

私「はい・・」

S田さん「彼氏の目の前で他人の足舐めて濡れてるんじゃないの?」

私「はい・・びちょびちょです・・・」

S田さん「彼氏さん!彼女のアソコ濡れてるか確認してください」

彼は私のアソコを触ってS田さんに見せました。

S田さん「こんなに濡らして、相変わらず変態だな!」

私は何を言われてもS田さんの足を舐め続けていました。

S田さん「フェラしろ!」

今度は、S田さんのベルトを外してチャックを下ろして、おちんちんを出すと舌先で舐め回したあとパクッと咥えて、じゃぶじゃぶ音をたてながらじゃぶりました。

彼は横から覗き込むように見ていました。それが余計私を興奮させて今すぐにでも入れてほしくてたまらなくなりました。

私「ほしいです・・・」

S田さん「そんなこと言っても俺が素直に入れないのはわかってるだろ?」

私「はい・・でも・・・」

S田さん「まぁ、久しぶりだし入れてやるよ!」

ソファーに座っているS田さんに背を向けて、目の前に立っている彼の方を見ながら騎乗位バックのような格好で挿入して頂きました。

彼からは入っている所が丸見えです。

私はS田さんの上で飛び跳ねるようにおちんちんを出し入れしました。

私「気持いい!!あぁん!いい・・あぁぁん!!」

S田さん「もっと気持ちよくしてやろうか?」

私「はい!もっと!もっと!」

S田さん「彼氏さん!舐めて!」

私「え?」

S田さん「ほら!彼女の入ってる所見えるでしょ!クリトリスを舐めてもっと気持ちよくしてあげて!」

彼は少し戸惑っていましたが、膝をついて這うように私のアソコに顔を近づけて来ました。

S田さん「ほら!早く!イカせてあげて!」

彼はS田さんのおちんちんの入ってる私のアソコに舌を這わせてクリトリスを舐めました。

私は激しく出し入れしているので、彼はS田さんのおちんちんも舐めてしまったと思います。

それでも彼は私のアソコをベロベロ舐めていました。

この状況に興奮度MAXでイキそうになりました。

私「イキます!あぁぁぁぁ!!!」

その時、S田さんは腰を引いて抜いてしまいました。

私「あぁぁ・・・もうちょっとだったのに・・・はぁはぁ・・・」

S田さん「はい!今日はここまで!また来週時間を作って会いましょう!」

こうして、イケないまま翌週に持ち越されました。

地味なメガネ人妻の三ヶ月間調教記録

輪姦学校

彼氏の職場の後輩に何度もイカされてしまいました[寝取られ]

彼の会社の新入社員で直接の後輩、中島くんが童貞ということで彼から誘惑して筆おろししてほしいと言われました。

彼は、自分の部下に寝取られてみたいらしく頼まれました。

彼が飲み会の後に中島くんを私の家に連れてきて

彼「俺の部屋狭いから、みゅの家に泊めてあげて」

私「うん!いいよ!」

中島くん「先輩は帰っちゃうんですか?」

中島くんは不安そうでした。
かわいいなぁとキュンキュンしました。

彼「気にしないで大丈夫だから!じゃ!」

彼は帰って行きました。

中島くんはモジモジしていましたが、お酒を飲みながらお話をしているとだんだん慣れて来たのか普通に笑いながらいろいろなお話をしてくれました。

私「彼女はいたことあるの?」

中島くん「まだ誰とも付き合ったことないです」

私「好きな子は?」

中島くん「好きになっても告白する勇気がなくて・・」

私「中島くんなら大丈夫だよ!イケメンだし!誠実そうだし!」

中島くん「そうですか・・・」

私「童貞?」

中島くん「はい・・・風俗は行ったことあるけど・・口でしてもらっただけなので・・」

私「してみる?」

中島くん「何言ってるんですか!!!先輩の彼女ですよね?」

私「バレないって!」

中島くん「いや・・・」

私「私じゃ嫌?」

中島くん「いや!みゅさんとなら嬉しいけど・・先輩が・・・」

私「絶対言わないから!言えないし^^」

中島くん「でも・・・」

私「シャワー浴びて来て!」

中島くんをお風呂場に行かせて、私も後から行きました。

中島くん「え?え?一緒に?」

私「洗ってあげる」

手にボディーソープを付けて、首から胸、背中・・おちんちんと洗って行きました。

中島くん「すみません・・立っちゃった・・・」

私「大きい・・・カチカチだね^^」

中島くん「すみません」

足先まで洗ってシャワーで流したあと、中島くんの乳首をペロッと舐めたらくすぐったそうにビクッとしてました。

中島くんの目の前にひざまずいて、おちんちんを握ったら先っちょからタラ~ッと透明のお汁が流れて来たので舌ですくってフェラをさせて頂きました。

中島くん「あっ・・気持ちいい・・・」

しばらく舐めた後、中島くんに先に上がってもらって私もシャワーを浴びて部屋に戻りました。

中島くんの手を引いてベッドルームに連れて行って、仰向けに寝かせてキスから首筋、乳首から脇腹、おちんちんまで舌を這わせていきました。
最初はビクビクして声を出さないように耐えている感じでしたが、脇腹からおちんちんを舐めている所で「あっ・・あっ・・ううう・・・」と声を出していました。

亀頭を舐め回したときは大きな声で「あぁぁ!!!!!!!!!」と叫んでいました。

私「入れていい?」

中島くん「はい・・・」

騎乗位でゆっくり入れて行くと

中島くん「あぁぁ・・暖かいです・・・」

私「うぅぅ・・大きい・・・うっ・・」

奥に当った瞬間ビクン!となってイキそうになってしまいましたが、今日は私が気持ちよくなるより中島くんに気持ちよくなってもらわないといけないので我慢しました。

私「どお?」

中島くん「気持いいです・・ごめんなさい・・イキそう・・」

私「いいよ!我慢しなくて」

中島くん「はぁはぁ」

私「騎乗位でいい?」

中島くん「正常位してみたいです」

一度抜いてから正常位で入れてもらいました。

私「あ!ダメ!私がイッちゃう!当る!!ダメ!」

中島くん「凄く気持いいです!」

童貞の人にイカされるなんて屈辱的で耐えられないので我慢しました。

私「イッていいよ!」

中島くん「まだしていたいです」

嘘だろ!と思いましたが、満足してもらうためだと頑張りました。

中島くん「バックもいいですか?」

一回抜いてもらえるので助かったと思いましたが、バックでも気持ちいい!

私「あぁぁ・・中島くん・・ダメ・・私がイッちゃう・・・あぁぁ・・ん・・イイ・・」

中島くん「イキそうだったけど、ピークを過ぎたのかなぁ」

私「嘘でしょ・・・ダメ・・・凄い!!!」

中島くん「そんなにいいですか?」

私「ダメ!イカされちゃう・・・ああん・・あぁぁ・・最高!!!」

中島くん「先輩の彼女なのに・・・」

その言葉で興奮MAXになり・・

私「イクーーーーーッ!あぁぁ・・はぁはぁ・・・あぁぁぁぁ・・・」

イカされてしまいました。

私「ちょっとごめんなさい・・・ちょっと止まって・・・」

足が痙攣してつりそうになりました。

私「ごめんね・・正常位でお願いします」

バックの体制ができなくなったので、正常位で入れて頂いたのですが、またすぐにイキそうになってしまいました。

中島くん「いいですか?」

私「いい!!!凄くいいです!!!またイキそう・・・」

もう自分が気持ちよくなることしか考えられなくなっていたと思います。

中島くんは私を抱きかかえるように覆いかぶさってキスをしてきました。
舌を絡ませながら喘いでいる私を嬉しそうに見下ろしながら腰を振っていました。

私「凄く気持いいよ!あぁぁん・・いい・・・上手だよ・・・そこ!そこ!またイクッ!」

2回目イカされてしまいました。

中島くん「俺もイキそうです!」

私「いいよ!イッて!はぁ・・はぁ・・」

中島くん「出る!ううう」

ゴムを付けていたので私に入れたままイッて頂きました。

そのまま、全裸で一緒に寝てしまいました。

朝、私の方が先に起きて、起こさないようにベッドを出ようとしたら腕を掴まれてベッドに押し倒されました。

乳首を舐められて朝から中島くんは私に愛撫をしてきました。

アソコも舐められて、すぐにその気になってしまった私は

私「入れて下さい」

中島くんは無言でうなずいて、正常位で挿入してくれました。

私「ゴムつけた?」

中島くん「着けてないです」

私「外に出してね」

中島くん「うん」

朝から激しく求め合いながらえっちをしてしまいました。

私「中島くん!いいよーーー!」

中島くん「ここですか?」

私「もうちょっとお腹側・・・あぁぁ!!!そこ!そこ!いい!!!」

中島くん「気持いいです」

私「私も!またイクよ!イイ!!イクーーーーーーーーッ!!!」

中島くん「またバックでさせて下さい」

バックも凄く気持よくて、その後も中島くんのやりたい体位でお互いに1時間以上求め合いました。

中島くんは3回連続でイケる人だったので私も大満足でした。

中島くんが帰った後、彼を呼んで事細かく説明したら興奮したみたいで、勃起したおちんちんをズボンの上からしごきながら聞いていました。

中島くんとした直後だからシャワーも浴びてないのに、彼が襲って来て後輩の中島くんが生で入れた私のアソコを長い時間舐めていました。

寝取らせられたオンナ達

輪姦学校

同級生とうわきしちゃったお話[寝取られ]

今回はプレイではなくて浮気をしてしまったお話です。
彼はこの投稿を見て知ることになると思います。

学生時代の友達に誘われて、同級生(男5女3)で飲むからと言われて行ってきました。
飲み会自体は学生時代の話で盛り上がったのですが、一人の男子(村井くん)がLINE交換しよと言うので交換したら、飲み会の最中にLINEしてきて「ずっと好きだった」とか「忘れられないんだよね」とか送って来て、私がトイレに立ったらついて来て・・・

村井くん「このあと皆と別れて二人で飲みに行けない?」

私「ここで解散になったらいいけど、皆で他のお店行くなら皆のところ行くよ」

村井くん「わかった!じゃあ、解散になったら約束だよ!」

私「うん・・・」

結局、解散になって村井くんと飲みに行くことになりました。
BARに行って、いろいろなお話をしました。

村井くん「彼氏とはこの後も会うの?」

私「今日は会わないよ」

村井くん「彼氏と相性はどお?」

私「相性?」

村井くん「セックスの!」

私「いいと思うけど・・・今の彼氏でイッたことないんだよね・・・」

村井くん「それって相性悪いんじゃない?」

私「そうなのかなぁ」

村井くん「みゅのこと思えばイカせてあげたいと思うんじゃない?」

私「・・・・・」

村井くん「俺だったらイカせてあげるまで頑張るよ!」

私「頑張るんだ・・」

村井くん「本気でみゅのこと好きだと思えない!」

私「えっ・・・」

村井くん「本気で好きだったらみゅのことを1番に考えるはずだよ!」

私「ううん・・・考えてくれてると思うけど・・・」

村井くん「ダメダメ!体目的だね!」

私「そうなの?」

村井くん「俺だったら満足させてあげられるよ!」

私「いや・・・」

村井くん「他の人としてみるとわかるよ!」

私「他の人・・・」

村井くん「そう!彼氏かしらないからダメなんだよ!」

私「他の人としたことあるよ」

村井くん「マジで?それでどうだった?」

私「他の人だとイケる・・・」

村井くん「ほら!!」

村井くんは、私の手を引いてBARを出て、そのままホテルに入ってしまいました。

村井くん「先にシャワー浴びてきていいよ」

私「うん」

シャワーを浴びていると村井くんが入って来て、後ろから抱きしめて来ました。

村井くん「ずっと好きだったんだよ」

私「本当に?」

村井くん「うん」

シャワーを浴びながら、胸やあそこを触って来て、同級生とこんなことになるなんて・・

私「キスして・・」

キスしながら、おっぱい触られてどんどん気持ちが入って行きました。

村井くんのおちんちんを触ったらカチカチになっていて、これが入るんだぁと思ったら感じ過ぎて立ってられなくなって座り込んでしまいました。

目の前には村井くんのおちんちんがあって、先を舌先で舐めたらヌルっとしたものが出て来ました。

私「お汁出てきた」

村井くん「憧れのみゅにそんなことしてもらえるなんて感激だよ」

大きな村井くんのおちんちんを口に押し込んでじゅぼじゅぼ音を立ててしゃぶりつきました。

村井くん「おおおぉぉ!めちゃ気持ちいい!!」

私「嬉しい・・もっと気持ちよくなって」

村井くんのタマタマやその裏側も念入りに舐めました。

村井くん「俺にも舐めさせて」

村井くんは私を立たせて、壁に手を付けさせて後ろからあそこを舐めてくれました。

私「あぁぁ・・ん・・クリトリス舐めて・・・あぁぁ・・いい・・あん・・あん・・」

村井くん「みゅってやらしいんだね!」

私「うん・・えっち大好きだから・・・あ・・ん・・このまま入れて・・・」

村井くん「もう?ゴムは?」

私「いらない・・早く・・・」

村井くん「そんなに欲しいの?」

私「早くぅ!我慢できないの!お願い!」

立ったままバックで大きなおちんちんが入って来ました。

私「当る・・奥に当るよ・・・あぁぁ!いい・・・そこそこ・・大きい・・・」

村井くん「このままイケそう?」

私「うん!うん!イクッ!もうイキそう!イクーーーーーッ!!!!!」

全身ビクビクなってイッてしまいました。
立っていられなくてその場に崩れ落ちそうになりましたが、村井くんが支えてくれて、まだお互いに体もちゃんと洗ってないままシャワールームを出てベッドに行きました。

私「ヤバイ・・まだビクビクする・・・」

村井くん「そんなによかった?」

私「うん・・」

村井くん「彼とどっちがいい?」

私「・・・・」

村井くん「どっち?」

私「・・・・」

村井くんは私の乳首を舐めながらあそこに指を入れて来ました。

私「あっ・・」

村井くん「どっち?」

私「言えない・・」

村井くん「言えよ!ほら!」

私「あぁぁ・・・村井くん・・・のほうが・・・いい・・・」

村井くん「彼と別れる?」

私「あぁぁぁ・・それは・・無理・・・」

村井くん「何で?」

私「彼のこと好きだから・・・」

村井くん「何だよ!」

愛撫を止めて服を着て出て行ってしまいました。

怒らせちゃったけど、やっぱり彼のこと好きだから別れられないし・・・仕方ないですね。

中途半端でムラムラしたままだったので、一人でシャワーを当ててオナニーをして帰って来ました。

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