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おじさんの中出し後に彼氏を呼びました「前回の続き」

前回の日記の続きです

新しい調教師のおじさんと2人っきりでえっちさせて頂いた直後にホテルまで彼氏に来てもらいました。

おじさんは彼に会いに行くことの承諾を得てから会いに来いって言ってたのですが、彼に内緒で会いに来ちゃったのでおじさんはドキドキしてたみたいです。

彼が到着して、おじさんと一緒にいることは知らなかったし全裸の私を見てちょっと凹んでました。

彼「えっちしたの?」

私「ブログで確認して」

彼「ブログに書くって、やったってことじゃん!」

おじさん「まぁまぁ・・ごめんね。楽しませてもらいました。」

彼はその場に崩れ落ちました。

おじさんは凹んでる彼の目の前で立ったままの私の股を開いて後ろから、おじさんの精子でヌルヌルになった私のアソコに指を入れてクチュクチュと音をたてだしました。

私「あぁ・・あっ・・はぁ・・あああ・・やらしい・・」

アソコの中を押すように弄られていると潮を吹いてしまって、彼の方にむかって噴射してしまいました。

おじさん「かずさん(彼氏)彼女の汁が床に飛び散っちゃいましたよ」

彼は私の方を見上げていましたが床に顔をつけて舐めだしました。

おじさん「おいしいですか?俺の精子入りみゅちゃんの潮!」

彼は慌てていました。

私「見て」

アソコを開いて精子と潮がポタポタ垂れる所を見せました。

彼「どんだけ出されてんだよ」

おじさんは小さめの電マを持って来て、ヘッドの部分を私のアソコ押し込むと電源を入れました。

私「ダメ!ダメ!立ってら入れない!!ああああああああ!!イグッ!!イグッ!!これ弱いのぉぉぉぉーーーー!!あああがががあああああ!!」

おじさん「すっかり電マで即イキできる体になったな」

私「はい・・もう1回・・電源入れて下さい・・」

また電源が入ると2回目もすぐにイッてしまいました。

私「もう・・これなしじゃ生きていけない・・」

おじさん「彼氏はいらない?電マだけあればいい?」

私「はい・・電マだけあればいいです・・やだ・・やめられない・・はぁ・・はぁ・・」

ベッドに連れて行かれても、電マをクリトリスに押し当てられてイッたり、中イキさせられたりでイキ地獄でした。

私のアソコはジンジンして感覚もなくなっていました。

おじさん「電マ中毒のメス豚だな」

私「メス豚です・・電マ中毒・・」

おじさん「電マ注文したんだって?これから電マで毎日オナニーするんだよ」

私「はい・・・」

彼は一部始終を見せられて自分でしごいていましたがおじさんから凄い企画を言われました。

何年も前から私のブログやツイッターで「家バレしてるぞ」とか「めちゃくちゃにしてやる」とか「今からやりに行く」みたいな内容を送って来るアンチの方とえっちしろというものでした。

さすがに危険なのでしっかり計画を練ってからと言われましたが怖い・・でも、命令ならめちゃくちゃにされたい・・

まだ企画段階なので実現できるかわかりませんが、今いろいろな人に協力をお願いしているので3月に決行予定で進めています。

彼氏に内緒で調教師のおじさんに中出しして頂きました

前回の日記の新しい調教師のおじさん(61)から連絡が来て、おじさんは彼氏にちゃんと言えって言ってたけど、彼氏に内緒で会いに行きました。

おじさんの知り合いのお店でご飯を食べながら今後の調教について話して、そのままホテルに行きました。

ホテルでシャワーを浴びてくるように言われて、体を洗ってバスタオルを巻いて部屋に戻りました。

おじさん「最後はハメてほしいんだろ!だったらちゃんと奉仕するんだぞ」

私「はい」

おじさんはシャワーを浴びてないので、昨日もお風呂に入ってないんだろうなぁ・・と思いましたが、おじさんの座っている椅子の前に正座して手をついて頭を下げて

私「ご奉仕させて頂きます」

チャックを下ろしてパンツからおちんちんを出しました。

おじさん「口を開けろ」

私のあごを押さえて口の中にツバを吐きました。

おじさん「飲んでいいぞ!」

気持ち悪かったけど飲み込んでから、おちんちんを根元から先まで舌を這わせて咥えました。

おじさん「うまいか?しっかり立たせろよ」

私「はい!おいしいです」

おじさんのおちんちんは徐々に立って来てお汁も出て来ました。

おじさん「こっち向いて開いて見せろ」

私はM字に足を開いて指で広げて見て頂きました。

おじさん「何て言うんだ?」

私「私の変態マンコご覧ください・・・」

おじさん「だいぶ前の調教師にしつけられてるな!見られてるだけで濡れて来てないか?」

私「恥ずかしいです・・アソコが・・熱いです・・あぁぁ・・見られてるだけなのに・・気持ちいいです・・」

おじさんは私のアソコをじっと見つめていました。

私「もう我慢できません・・」

おじさん「何が?」

私「入れてほしいです」

おじさん「どこに?」

私「マンコ・・」

おじさん「違うだろ!」

私「私のおちんちん大好き変態おマンコ入れて下さい」

おじさん「まだダメ!」

おじさんは私の足を押さえてクンニをしてくれました。

私「あああぁぁぁぁああああ!!!いいいいいッ!!!はっ!はっ!はっ!そこ・・いい・・腰が動いちゃいます・・ああぁあぁ!!」

おじさん「俺の顔に擦りつけてない?」

私「すみません!だって・・気持ちいいからぁぁぁぁうううううう・・・イッちゃいます!!」

おじさんは私がイク寸前でクンニをやめておちんちんを擦りつけて来ました。

私「あああああーーーー!!当たる!!当たる!!おかしくなっちゃいます!!あああ!!欲しいです!!お願いします」

おじさん「腰動かして入れようとするなよ!やめるぞ!」

私「すみません・・あぁぁ・・はぁ・・はぁ・・熱い・・うううう・・我慢できません!!ヌルヌルしてるぅぅぅー!」

素股がこんなに気持ちいいとは知りませんでした。

おじさん「今自分がチンコ欲しがるだけのメス豚になってるってわかってる?」

メス豚って初めて言われたぁ(≧▽≦)イイネ~♪メス豚

私「はい!私はチンコが欲しいだけのメス豚です!お願いします!入れて下さい!!」

自分で言葉にするだけで興奮する!メス豚!

おじさんは更に焦らすように、私のアソコにおちんちんを擦りつけながらキスをしてきました。

私は素股でいいからイかせてほしくて、おじさんに抱き着いて腰を振りました。

おじさんもそれに合わせて腰を振ってくれるので凄く気持いい!

私「イクッ!イキます!このまま!イかせて下さい!」

おじさんは擦りつけるのをやめて

おじさん「お前の汁で汚れたから舐めてキレイにしろ!」

必死におちんちんを舐めてたらアソコに指を入れられました。

私「んっ・・んっ・・ぅふっ・・ぁ・・ぁ・・はぁ・・」

おじさん「充分濡れてるから入れるか!」

私「お願いします」

正常位で、やっとおじさんのおちんちんが挿入・・ゆっくりと入って来て奥にズンと押し込まれました。

私「イッ!!あああああああああああーーーーッ!」

おじさんと正常位で舌を絡ませながら長いストロークで出し入れされました。

私「あああああ!!いいい!!凄い!!凄い!!気持ちいいぃぃぃーーー!!」

おじさんは私の口に唾液を垂らしながらキスしてきます。

私「おいしい!唾液おいしいです!ああ!!ああ!!イクッ!!もうイッちゃう!!あっ!ああぁぁ!!」

私がイッたのを確認したおじさんは激しく突き出して

おじさん「出すぞ!中でいいな!」

私「はい!私の子宮に精子注いで下さーーーい!!ああああああーーーイイイイイイーーーーッ!!」

おじさんの精子が私の中に出されて、おちんちん抜かれたらドロッと出てきたのがわかりました。

おじさん「せっかく注いだのに零してんじゃねーよ!自分で中に戻して精子でオナニーしてみな」

お尻の方に垂れた温かい精子を指ですくってアソコに押し込みました。

私「あぁあぁ・・はぁ・・はぁ・・精子がヌルヌルして気持ちいいですぅぅ!!あああああ!!」

おじさん「お前・・本当に変態だな!」

私「あああーーー!!変態ですみません!!あああーーーああああああーーー!!」

おじさんのおちんちんをお掃除フェラしながらオナニーでイかせて頂きました。

この人なら調教お願いしてもいいかも!

今、ホテルでそのままブログを更新して、17時に彼が来るのをおじさんと一緒に待ってます。

彼が来てから何が起こるかわからないけど次回書くと思います。

新しい調教師のおじさん61歳の調教は激しすぎました

PCMAXでやり取りしている方でブログ読んで頂いてる方も多いと思いますが先日の募集でお相手が決まりました。

最近、調教師のおじさんと契約が切れてPCMAXで調教師さんを募集したところ、61歳のおじさんで男女共に調教しているという現役調教師さんからメッセージを頂いただきました。

男の人も調教してるっていうのが信じられなくて、彼氏と打ち合わせをして頂いてプレイ内容が決まったので彼氏同伴で行って来ました。

新しい調教師のおじさんは、調教中の36歳M男さんの久米さんという方を連れて来ました。

某ホテルの最上階を用意してくれていて4人で顔合わせからのプレイが始まりました。

私はプレイ内容を聞いてなくて、まさかM男さんがいると思ってなかったのでビックリしました。

彼は見ているだけで、調教師のおじさんに久米さんと私が調教されます。

おじさんと久米さんと私は順番にシャワーを浴びて、全員全裸で調教が始まりました。

久米さんは何も言われてないのにおじさんの前で正座していたので私も隣に正座しました。

おじさんは久米さんに「お前はいつもこんなおやじに命令されて人間としてどうかと思うよ」

久米さん「はい・・」

おじさん「いつものように自分で立たせろ」

久米さんは乳首を自分で触ってはぁはぁ言いだしました。
おちんちんは立っても皮を被ってて包茎でした。

おじさん「みゅ!こいつの皮剥いてみな」

私は久米さんのおちんちんを指で摘まんで皮を下ろすと濡れていました。

おじさん「こいつには今回の企画が決まってから風呂に入るなって言ってあったから、2日分の汚れが溜まってるんだよ」

確かに生臭い・・

おじさん「ほら!どうするの?」

私「???」

おじさん「鈍い奴だな!みゅ!お前はこのクズなM男以下なんだよ!久米のチンコをキレイにしてあげるんだろ?」

私は久米さん以下なんだぁ・・と立場を理解して久米さんの臭いおちんちんを咥えて舌で亀頭を舐めまわしました。
ヌルヌルしてて気持ち悪かったけど、久米さんは声を出して感じてくれていました。

おじさん「よくそんなモノ舐められるな!お前はクズ以下だな!」

私「はい・・」

おじさん「クズ以下なんだから、もっと奉仕しろよ!」

私は久米さんを押し倒すと、タマタマを口に含んで舐めてから肛門まで舌を這わせて舐めました。

久米さん「んんん・・」

おじさん「風呂に入ってないM男のケツまで舐めて濡らしてるんじゃないの?」

おじさんは私のアソコを触って濡れ具合を確認しました。

おじさん「こんなに濡らして!もう入れられるな!」

後ろからおじさんのおちんちんがアソコに当って、バックの体制で素股で擦られました。

私「あぁ・・当たります・・はぁ・・はぁ・・」

おじさん「俺のチンコが濡れちゃったよ!こっちも舐めろ!」

私は振り返っておじさんのおちんちんについてしまった私のお汁を舐めました。

おじさん「久米!お前もやってみろ!入れるなよ!」

今度は久米さんが素股・・

私「はぁ・・はぁ・・いい・・・」

おじさん「久米!お前もこっちに来て舐めろ!」

私と久米さんは2人でおじさんのおちんちんを交互に咥えたり、久米さんがしゃぶってる時は私がタマタマを舐めました。

おじさん「お前らキスしろ」

久米さんは私にキスをして来て舌を入れて来ました。

おじさん「彼氏さん!どう?あんたの彼女はM男と唾液交換してるよ!しかも俺の我慢汁入り!」

私は久米さんと舌を絡ませて、少ししょっぱいヌルヌルした物を味わいました。

おじさん「久米!正常位素股でキスしろ」

久米さんはおちんちんを擦りつけながらキスしてきました。

我慢できない・・入れてほしい・・私のアソコもヌルヌルで簡単に入るのに・・

私「はぁ・・はぁ・・」

久米さん「イキそうです」

私「私も・・イキそう・・ああぁ・・」

おじさん「我慢しろ!彼氏さん近くで見てあげてよ」

私「見ないでぇ!ダメ!これでイッちゃいそう!ヤバイ!!」

久米さん「出ます!」

おじさん「2人とも我慢しろ!」

私「無理です!止まって!イッ・・イクッ!!」

久米さん「出します!」

おじさんは久米さんを抱えて私達を離しました。

私「あぁ・・はぁ・・ぁぁ・・」

おじさん「イッてないよな?」

私「イッてないです・・はぁ・・はぁ・・」

おじさん「欲しいか?」

私「はい!入れて下さい」

おじさんは小さな電マを持って来て私のクリトリスに当てました。

私「ぎゃーーーっ!!ダメ!ダメ!!敏感だから!!あああーー!!」

小さな電マにコンドームをつけて押し込んで来ました。

私「ダメ!ダメ!それは許して!!電源入れないで下さい!」

おじさんは電マのスイッチを入れて更に奥まで押し込んで来ました。

私「ああああああああああああああああああーーーーーー!!」

中で電マが動いてる!!初めての経験だったけどヤバイ!!

つま先まで力が入って足がピーンと伸びて痙攣しました。

体の自由がきかない!内側から気持ちよくなって全身が震えてるのがわかりました。

私「イヤーーーー!!壊れちゃうぅぅぅーー!!ああああああああ!!」

おじさん「入れてほしかったんだろ?イケよ!」

私「わからない!わからない!イッたのかわからない!ああああああああ!!でも!!イッた?ああああああ!!ダメーーーッ!」

おじさんは電マで中をグリグリして来ました。

私「激しすぎるーーー!!ぐあああああああああ!!」

おじさん「口が寂しくないか?」

私「うううううううう!!ぐぐぐぐぐぐっ!!あああああーー!!久米さんのおちんちん・・ちょうだい・・」

久米さんはおちんちんを喉の奥まで押し込んで来ました。

私「ぐぐぐぐ・・・ヴヴヴヴヴヴッ・・」

息するのもやっとなくらい今まで感じたことないくいらい激しい快感が私を襲い続けました。

どのくらいやられてたのかわからないけど、凄く長い時間やられてた気がします。

やっと電マを抜いてくれた時は、アソコがジンジンして痺れていました。

おじさん「久米、チンコでイかせてやれ」

ぐったりした私に久米さんがおちんちんを生で挿入してきました。

痺れてて感度が鈍くなってるみたいで入ってる感覚もない。

久米さんはそのまま腰を振り続けて中で出してしまいましたが、そんなことはどうでもよくて私はもう1度電マがほしくなっていました。

私「もう・・1回・・電マを入れて下さい・・お願いします・・」

おじさん「ほしいか?どこに何がほしい?」

私「私の・・アソコに・・」

おじさん「違うだろ!M男に中出しされた私の電マでしか感じなくなった底辺クズマンコに入れて下さいだろ?」

私「私の・・M男様に中出しして頂いた・・電マでしか感じられない底辺クズマンコに入れて下さい・・」

おじさんは私の底辺クズマンコに電マを入れて電源を入れてくれました。

私「あがががががあああああ!!ぐぐぐぐぐぐぐ・・ううううううう・・ああああああああああああああああ!!いいいいいいい!!!」

後で彼から聞いたのは、この時の私は目がイッちゃっててよだれも垂らしながらニヤニヤしていたそうです。

そのくらいヤバかったです。

どのくらいやられてたのかわかりませんが、終わったあとは爆睡してしまいました。

目が覚めて着替えようと立ち上がった時に平衡感覚がなくて倒れてしまったので、彼に抱えられながら帰って来ました。

帰って来てからあの電マが欲しくて彼にネットで注文してもらいました。
それがこちら↓

フェアリーミニ リチウムチャージ2nd
フェアリーミニ リチウムチャージ2nd


おじさんのとは違うけど届くの楽しみです^^

私の新しいブログ(私のオナネタ紹介)

彼が寝てから抜け出して黒人さん2人と3Pしました[寝取られ]

知り合いの黒人さんからも連絡が来て、深夜に会うことになりました。

もちろん彼が寝てからバレないようにベッドを抜け出して会いに行きました。

黒人さんは、友達を呼んでくれていてその方も黒人さん!

3Pーー!!

マンションの下まで黒人さんが車で迎えに来てくれていて乗り込むと、黒人さんのマンションに行きました。

付き合いは長いけど初めてお家に来てビックリしました。
床が大理石!!

夜中の3時過ぎだったけどテンション上がってお家の中を見て回りました。

ベッドルームも壁が真っ黒でおしゃれ!!

そのまま黒人さんに押し倒されて2人に服を脱がされました。

私「2人も脱いで」

黒人さんは相変わらずの巨ちん!

お友達の方は短いけど太い!

黒人さん「ソシャク!」

私「そしゃく?あ~即尺ね!なんでそんな言葉知ってんのw」

黒人さんとお友達のおちんちんを両手で握ってAVのように交互に舐めました。

亀頭が大きすぎて咥えるのが大変でしたが、ちょっとしょっぱくておいしかったです。

黒人さん達は私の頭を押さえて奥まで押し込んで来るけど全然入らないし苦しい・・けど気持ちいい

頑張って交互に咥えているとよだれが垂れてきて胸に垂れると、それを指で伸ばして私の乳首に塗ってくれました。

私「ううう・・んふぅ・・んん・・・うぅぅ・・」

気持よすぎる!!

今度は2人で両乳首を舐めてくれて、私は自分でアソコを触ってオナニーをしました。

もうビチョビチョになってるアソコはやらしい音を立ててました。

お友達は乳首を舐めながら私のアソコに指を入れて来ました。

私「あぁ・・っ・・ぅん・・気持ちいい・・あぁっ・・あん・・」

お友達「舐めていい?」

私「うん・・」

お友達はクンニをしてくれて、黒人さんは乳首を触りながら私に黒人さんの乳首を舐めさせました。

黒人さん「いいねぇ~」

私「はぁ・・はぁ・・入れて・・」

黒人さんは「OK」と言い部屋を出て行って、魚肉ソーセージを3本持ってきました。

それを剥いて私のアソコに1本入れました。

私「冷たいよ・・」

そのまま2本入れて2本の魚肉ソーセージを出し入れしました。

私「食べ物だよ・・」

黒人さん「食べるよ」

黒人さんはお友達と一本ずつ食べました。
一口食べてアソコに入れて、また一口食べてアソコに入れて・・私のお汁をつけて食べていました。

最後の1本をまた入れて、今度は私に食べさせました。

それを見て2人は喜んでいましたが、何が楽しいのか私にはわかりませんでしたが魚肉ソーセージは普通においしかったです^^

四つん這いにされてお友達がアソコを舐めながら、黒人さんのおちんちんを咥えさせられていよいよ挿入!

お友達の太いのを生で入れようとしてきましたが、亀頭が大きすぎてなかなか入りません。

何度か私のアソコに唾を吐きかけて、濡らしてやっと入ったのですが奥までお友達のおちんちんでいっぱいになっているのがわかりました。

私「凄い!いっぱいいっぱいだよ!ああぁ!!こんなのはじめて!凄い!あぁ!あぅ!!あぐぅ・・広がっちゃう・・あぁん」

バックで突きながら右手で前からクリトリスを触って来ました。

私「あっ!ダメ!感じすぎちゃう・・あぁぅ・・あぁぁー!あん!あん!あぁぁん!クッ!イクッ!イッちゃう!!あぁ・・」

黒人さん「ダメ!まだイかせないで」

お友達がおちんちんを抜いたら太すぎて中がパンパンだったからブチュと音が出ました。

次に黒人さんと交代して、今度は正常位で入れてくれましたが、さっきほど太くないからすんなり入りました。

今まで黒人さんとえっちしてて、大きくてキツイ感じがしてたけどお友達のが入った後はそうでもなかったので少し緩くなったかも・・

正常位で突かれながら顔を横に向けてお友達のおちんちんを舐めさせられました。

黒くて太いおちんちん2本をご奉仕させて頂いてる快感が凄く幸せでした。

これを日記で読んだら彼氏も興奮してくれるだろうなぁ~と考えながら洗ってない黒いおちんちんを喉の奥までしゃぶりました。

黒人さん「中OK?」

私「中はダメ!」

黒人さん「飲む?」

私「うん・・飲むから中には出さないで」

黒人さんは私にまたがって大量に射精しました。

少し髪にかかっちゃったけど、口に出された分は飲み込みました。

お友達も正常位で私に覆いかぶさるように腰を振りました。

顔が近かったのでキスしようとしたら焦って

お友達「NOーーーーーーー!」

あ~ さっき口に出されたからだとわかって頭を抱えて無理やりキスしました。

お友達は私の顔にツバを何度も吐いて黒人さんに渡されたテッシュで口を拭いていました。

お友達「やめろよ!ビッチ!」

ビッチ・・・あ・・そうやって思ってたんだぁ・・雌犬・・もっと言って・・

私は怒ってるお友達にしがみついて乳首を舐めました。

お友達「もっと・・もっと・・ふぅ~ふぅ~」

激しく腰を振り出しました。

私「あぁぁ・・・あ・・・ダメ・・激しい・・ああぁ・・いい・・凄い・・ああああーーーああああ!!」

お友達「舐めろ!」

私はイキそうなのを我慢して乳首を舐めました。

もっと突いてほしい!めちゃくちゃにしてほしい!

黒人さんにベッドの上で引きずられて頭をベッドの外に下ろされて、見上げるような体制で黒人さんがおちんちんを口に押し込んで来ました。

そのまま腰を振られて息ができない・・苦しい・・でも・・気持ちいい・・

お友達は正常位で私の乳首を舐めながら激しく腰を振りました。

イキそうだけど・・喉の奥まで押し込まれた黒くて太いおちんちんが苦しくてイケない・・

ヤバイ!窒息する!

喉の奥を突かれながら、両手で黒人さんの太ももを押しました。

黒人さんは私の限界を察してくれておちんちんを抜いてくれましたが咳が止まりませんでした。

お友達はそんなの関係なく腰を振り続けながら片足を上げて松葉くずしで更に奥まで突いて来ます。

私「あぁあーーー!!もう・・だめ・・」

私の小さな穴には大きすぎるおちんちんで激しく突かれ続けて体力も限界でした。

私「許して・・もう限界・・ああぁ・・はぁ・・はぁ・・」

酸欠だったせいか視界も暗くなってきて意を失ってしまったみたです。

気が付くと1人でベッドで寝てて、リビングに行こうと立ち上がるとアソコから冷たい物が垂れるのがわかりました。

中出しされてる・・中出しされた時の記憶がないのは残念と思いながらリビングに行きました。

黒人さん「大丈夫?なにか飲む?」

私「お水ちょうだい」

全裸でイスに座ってぐったりしているとお友達が

お友達「よかったです。ありがとうございます。」

私「激しすぎますよ」

お友達「またやろうね」

私「はい。よろしくお願いします。」

黒人さん「彼氏が起きちゃうから送って行くよ。シャワー浴びて来な」

私「大丈夫です!このまま帰ります」

ベッドルームに戻って精子の入ったままパンツを履いて服を着ました。

黒人さんが車で送ってくれて帰り道に「いつでも家にいるから来ていいよ」と言ってくれたので、また遊びに行こうと思います。



輪姦学校

彼と別れる切っ掛けになった人と会って・・更に別れた彼氏とも会いました

前回の日記(1日で3人として朝目が覚めると・・)の続き

浮気がバレて彼氏とわかれて

浮気相手の木下君から会いたいとLINEがありました。
彼氏より体の相性が良くて、今までした人の中でも1番えっちが上手な人!
彼氏と付き合ってた時は、木下君に気持ちが移ってしまっていて付き合ってもいいかなと思ってましたが・・

木下君との浮気がバレて彼氏とも別れて罪悪感から会うのをためらっていました。

でも・・はっきりさせないといけないと思ってたので会うことにしました。

私の家で会うのは気が引けたのでホテルで会いまいました。

木下君「ブログ読んだよ・・誰とも付き合わないって書いてあったけど・・」

私「うん・・なんか・・彼に悪くて・・」

木下君「情?」

私「わからないけど今は木下君とも会いたくなくて・・」

木下君「俺のことは好きだったんじゃないの?」

私「好きだったよ」

木下君「確かめようか」

気持が乗らなかったけど木下君とえっちすれば、このモヤモヤした気持ちが何かわかる気がしてえっちすることにしました。

いつものようにシャワーを浴びずにお互い裸になってベッドでキスをしました。

木下君を仰向けに寝かせて、乳首や脇を舐めてからおちんちんを舐めようとした時に、いつもなら匂いが気にならないのに臭い!

咥えずに手でしごいてごまかしましたが、どうしても匂いが気になる・・

今度は木下君が私を責めてくれたんですけど、今までのように気持ちよくない。

何で?

挿入されても普通・・

今まであんなに気持ちよかったのに何で?

彼に隠れてえっちしてたから、それに興奮していただけなんだったって気づきました。

彼が好きだったから、木下君のことも好きだったって今になって気づきました。

木下君に抱かれながらも彼に会いたいと思っていました。

木下君もそれに気づいたみたいで、えっちを途中でやめて「帰っていいよ」と言われました。

私は木下君に謝って部屋を出ました。

どうしても彼に会いたくて、彼の働いているお寿司屋さんに行きました。

お寿司屋さんのバイトの女の子が私を見てビックリしていたので、彼が別れたことを話したんだとわかりました。

バイトの子が彼を呼びに行って彼が出て来ました。

彼「どうした?」

私「ごはん食べに来たの・・・」

彼「こちらへどうぞ」

彼は私を個室に通してくれました。

彼がお寿司を持って来てくれて私の前に座りました。

私「ごめんなさい」

彼「謝りにきたの?」

私「うん」

彼「あれから木下に会った?」

私「さっきまで一緒にいたよ」

彼「付き合いだしたの?」

私「まだ付き合ってないよ」

木下君とはもう会う気はないけど、木下君が原因で別れたから彼には悪くて「もう会わない」とは言えませんでした。

彼「仲良くするんだよ」

私「うん・・本当にごめんね」

彼「嘘だよ!本当にそう思ってるわけないだろ!」

私「え?」

彼「別れないよ!」

私「私達?」

彼「そうだよ!」

私「いいの?」

彼「もちろん!隠してた罰で別れるって言っただけだよ」

嬉しくて涙が出て来ました。

私「ありがとう・・本当にごめんなさい・・」

彼「泣くなよ!それよりさぁ~隠されて浮気されるって究極の寝取られだよね!これからも続けてよ!ブログで確認するから!」

私「隠れて浮気していいってこと?」

彼「言い方!知らないところで寝取られてるって凄く興奮するし、それでもみゅが帰って来るって幸せなことだって気づいたんだよ」

ということで、浮気が公認でOKになりました!!

しかも!彼の確認なしでOK!すごーーーい!!

木下君を振り回してしまったから、木下君とはこれっきりにしようと思います。

今まではお相手を彼か調教師のおじさんに面接してもらってたけど、これからは私が自分で相手を決めないと!

1日に3人とエッチなことしました。ボディービルダーは凄い!

前回の日記の続き

芸能人の次郎さん(仮名)とバイバイして

彼の親友の私で童貞を卒業した村井君に電話しました。

私「元気?連絡くれてたよね!」

村井君「かず(彼氏)と別れたの?」

私「かずくんから聞いたの?」

村井君「違うよ!ブログ読んだの!今どこにいるの?外?」

私「〇〇駅の近く」

村井君「一人?」

私「うん!村井君は?」

村井君「今日は休みで家にいるよ」

私「今から行っていい?」

村井君「どうしたの?」

私「前回みたいに中出しはさせないけどえっちしようよ」

村井君「マジで?いいの?」

という流れで、村井君のアパートに行きました。

村井君「みゅちゃんが来てくれるなんて待ってる間、心臓バクバクだったよ」

私「部屋キレイじゃん!シャワー浴びてきて」

村井君「本気で?」

私「だって、かずくんとは別れたし」

村井君がシャワーを浴びに行ったので、2~3分して私も入りました。

村井君はビックリしてたけど、おちんちんを洗ってあげてパクっと口でしてあげました。

村井君もぎこちない手つきで私の体を洗ってくれて、そのままお風呂場で立ちバックで生挿入をしてもらいました。

私「あぁ・・当たる・・いい・・あぁぁん・・はぁ・・はぁ・・出すときは外だよ・・あぁ・・上手・・いい・・」

村井君「気持ちいいよ・・」

私「私としてから、誰かとした?」

村井君「してない」

私「あぁぁん・・もっと激しく・・あぁぁああああああーーー!!」

村井君「イクッ!」

あいかわらず早かったけど気持ちよかったです。
今回はちゃんと私の背中に出してくれたので、村井君に洗い流してもらって、そのまま2人で飲みに行きました。

緊急事態宣言中なので、19時に切り上げてまた村井君のアパートに戻って、2回目のえっち・・

ちゃんと前戯もしてくれて、とっても気持ちよかったです。

1日に芸能人の次郎さん(仮名)にクンニと手マンで満足させてもらって、ほぼ童貞の村井君と2回!

えっち三昧の1日でした。

と、ここで終わらないのが私です。

夜は、別れた彼氏公認だった2番目の彼氏ボディービルダーの大久保さんとジムで待ち合わせをして、一緒にトレーニングをしてから私の家に直行!

一緒にシャワー(この日3回目のシャワー)を浴びて私をお姫様だっこしてくれてベッドイン!

私は大久保さんの凄く膨らんだ胸の筋肉と割れた腹筋が大好き!

ずっと触ってられる~

指先で体をなぞりながら乳首をペロペロすると大きな体がビクッ!ビクッ!ってなるのがかわいい!

おちんちんも大きくなってきて反り返ってる!大きなタマタマを口に含んで舐め回しながら脇腹を摩って感じてもらってから、長いおちんちんを根元から舐め上げてパクッと咥えました。

大久保さん「今日は積極的だね」

私「今日は3人目だから」

大久保さん「本当?」

大久保さんは私をひっくり返して仰向けにすると、乳首を強く摘まみました。

私「痛い!」

大久保さん「ムカつく!」

乳首を摘まみながらアソコをベロベロ舐めだしました。

私「あぁ・・・」

全身の力が抜けてしまいました。

私「あぁ・・もっと激しく・・あぁぁ壊れるくらい乱暴にして・・ああぁああああああーーーーッ!!」

太くて大きいおちんちんを私の乳首に擦りつけてから、私の口の奥まで押し込んで来ました。

苦しいけど・・気持ちいい・・

私が吐きそうになるとおちんちんを抜いて、唾液で糸引いたおちんちんを生のままアソコににゅるっと挿入してきました。

私「ああん!!ああ!!凄い!!ヌルヌルで気持ちいい!!ああーー!!ダメ!!もうイッちゃう!!まだイかせないで!!もっと・・ああーーー!!イクッーーーー!!」

簡単にイかされてしまいました。

大久保さんは家に帰らずそのまま泊ってくれたので、大きな体を触りながら肩を枕に寝ました。

朝目が覚めると大久保さんはいなくて、ちょっと寂しかったけど携帯を見ると、彼と別れる切っ掛けになった浮気相手の木下君から会いたいとLINEが入ってました。

この続きは次回ね^^)ノ
連日、日記更新していきます♪

某芸能人さんと一緒にいたらちょっとSになっちゃった

彼と別れた日記のあと、今までに関係をもった人達から連絡がが鬼のように来ました。

有名芸能人の次郎さん(仮名)からも電話がありました。

次郎さんとは1週間奴隷生活をして以来でした。

次郎さん「別れたんだって!」

私「フラれました」

次郎さん「あれだけ好きだった人だから辛いね」

私「ダメ!優しくしちゃダメ!」

次郎さん「辛いだろうなぁと思って電話したんだけど・・ごめん」

私「そうじゃなくて・・今優しくされたら余計に凹むから」

次郎さん「ご飯でもいかない?」

私「緊急事態宣言中ですよー!写真撮られたらヤバイでしょ!」

次郎さん「昼飯だよ!ちゃんとバレない店があるから」

私「お寿司がいい!」

次郎さん「おいおい!彼氏の店?」

私「違うよ!彼氏関係なくお寿司が食べたいの」

というわけで、今日11時に個室のお寿司屋さんで待ち合わせしました。

次郎さんは相変わらずイケメンで久しぶりに会ってジッと見つめてたら

次郎さん「何?」

私「かっこいいなぁと思って」

次郎さん「誘ってる?」

私「うぬぼれんなよ」

次郎さん「だよねw」

私「でも本当にかっこいいよね~芸能人は違うね~」

次郎さん「キスする?」

私は身を乗り出して次郎さんにキスしました。

次郎さん「あーーーー!もうダメだ!今日は持ち帰り確定!」

私「いいよ!久しぶりだし!時間大丈夫なの?」

次郎さん「15時までなら大丈夫!」

お寿司を食べて、別々にお店を出て待ち合わせのホテルに行きました。

お部屋に入ると次郎さんが全裸で出て来ました。

私「何で全裸なの?」

次郎さん「俺の全裸を見てそんなリアクションなのみゅちゃんだけだよ」

私「そぉ?」

次郎さん「みゅちゃんも脱いでよ」

私「ヤダ」

次郎さんは全裸のまま部屋を歩きまわるから凄く気になる!

次郎さん「俺のちんこ見てない?」

私「全然みてない・・っていうか・・なんでパイパンなの?」

次郎さん「いいでしょ!脱毛したの!舐めてみる?」

私は次郎さんのツルツルおちんちんが気になって舐めてみました。

私「ツルツルで舐めやすい!!!いいね!これ!」

おちんちんの根元からタマタマまで舐め回してみましたがツルツルで気持ちいい!!

次郎さん「そんなにおいしい?」

私「うん!おいちぃ♪」

次郎さん「脱ぎな」

私も全裸になって69でお互いのアソコを舐めていたら

次郎さん「みゅちゃんの毛邪魔だね」

私「剃る?」

次郎さん「ちょっと待ってて」

次郎さんは誰かに電話をしてカミソリを買ってくるように頼んでいました。

待っているとお部屋に男の人がカミソリを買って持って来てくれました。

お風呂場で泡をつけて次郎さんが剃ってくれたんですけど顔が近くて恥ずかしい

私「そんなに見ないで・・恥ずかしい・・」

次郎さん「見ないと剃れないよ!あれ?ヌルヌルするよ」

私「言わないで!!ダメ!自分でやるから!」

次郎さん「じゃあ、剃ってる所見ててあげるね」

私が自分で剃り始めると次郎さんは凝視してました。

私「恥ずかしいよ・・」

前を剃ったけど股が剃れなくて、四つん這いでお尻を開いて次郎さんに剃ってもらいました。

大好きな芸能人に恥ずかしい姿で剃られてる・・恥ずかしさも限界でした。

次郎さん「よし!ツルツルになったよ!」

シャワーで流して

私「ここで舐めて」

浴槽に片足を乗せて次郎さんに舐めてもらいました。

私「気持ちいい・・・おいしい?」

次郎さん「凄くおいしいよ」

私「もっと激しく!」

次郎さんがお風呂場の床に正座して私のアソコを舐めてくれてる!

珍しくSのスイッチが入っちゃって

私「興奮する?」

次郎さん「うん」

私「興奮してるならしごきなよ!」

次郎さん「どうした?急に」

私「やらないなら舐めちゃダメ」

次郎さん「恥ずかしいよ・・」

私「やるの!」

次郎さんは恥ずかしそうに自分の勃起したパイパンちんちんをしごきだしました。

それを見て私も大興奮!!

自分で両乳首を弄りながら腰を前後に振ってしまいました。

私「もっと舌伸ばして!ああぁ!!あん!!あん!!うううう・・・指入れて・・」

次郎さんはクンニしながらGスポットを押すように挿入してきました。

私「出ちゃう!出ちゃうよぉぉ!!あぁぁあーーー!!」

次郎さんの顔に潮を吹いてしまいました。

私「もう満足したから帰るね」

次郎さん「嘘でしょ?」

私はシャワーを浴びて服を着てそのままホテルを出ました。

彼と別れてたくさんの人から連絡があって、その中に彼の親友の私で童貞を卒業した村井君からも連絡があったので、時間も早いし電話してみました。

そのお話は次回書きまーす

知り合いの女王様とSM専門のホテル行って見ず知らずの人にイかされたー!

5年くらい前に私を調教してくれてた女王様のユリ様に電話しました。

ユリ様とは、5年前に奴隷の私の目の前で男の人達にやられてから、なんとなく気まずくて疎遠になっていましたが久しぶりに話したらまだ女王様を続けているそうで安心しました。

今日、久しぶりに一緒にランチ行かせて頂いていろいろお話しました。

ユリ様は今でも私のブログを読んでくれていて、5年前よりドMになってると感じてたみたい。

調教師のおじさんとも奴隷契約が切れたし、彼氏にもフラれたし・・

ユリ様にまた調教してほしいなぁと思っていたのでお願いしてみたらOKを頂いて、有名な「ア」のつく凄いホテルに行きました。

お部屋に入ってビックリ!産婦人科の診察台みたいなのがあって早々にパンツ1枚で診察台に手足を固定されました。

アイマスクもさせられて・・・

ユリ様「久しぶりだよね」

と身動きの取れない私にやさしくキスしてくれました。

やっぱり女性の唇は柔らかくて気持ちいい♪

ハケのような物でおっぱいのまわりやお腹を摩られて、くすぐったくてビクビクなりました。

ユリ様「最近オナニーしてる?」

私「してます・・昨日も・・あっ・・」

ユリ様「ここを自分でどうしてるの?」

ユリ様に手がパンツの中に入って来てクリに触れました。

私「あっ・・はぁ・・はぁ・・」

ユリ様「どんどんお汁が出て来るよ」

私「だって・・ああぁぁ・・いい・・」

ユリ様「かわいい♪」

ユリ様はパンツをずらして、足を開かれて身動きのとれない私のアソコを舐めてくれました。

ユリ様「みゅちゃんのおいしいよ」

私「あぁぁっ!あぁ!!あん・・」

ユリ様「みゅちゃんのオナニー見たいなぁ」

診察台から下ろされて、目隠ししたまま移動しました。

手を引かれて連れて行かれのは部屋の玄関でした。

ユリ様「いい!ここで四つん這いになってオナニーしないさい」

目隠しはされてたけど、玄関ドアにお尻を向けさせられているのはわかりました。

ユリ様「パンツ脱いで」

四つん這いでオナニーを始めるとユリ様はガチャとドアを開けてしまいました。

私「ヤダ!」

ユリ様「大きな声だしたら誰か来ちゃうよ」

見られちゃうと思うとクリトリスを触ってる手も激しくなりました。

その時、廊下を歩く音がして誰かが近づいてくるのがわかりました。

アイマスクをしてるから余計に怖い!

私「あぁ・・誰か来る・・あぁぁ・・ダメ!ダメ!・・見られちゃう・・イクッ!イキます!!あぁぁーーー!!ダメーーー!閉めてーー!」

ユリ様「どうぞ♪見て行って下さい」

私「嘘!ダメ!ヤダ!ああぁーーーイクーーーーッ!!」

男の人「イッた・・」

女の人「凄い・・」

私「誰?え?見てる?」

クリトリスでイッたばかりなのに、私は指を入れてグチュグチュと音を立てて知らない人に見せて興奮していました。

ユリ様「イッたのに、まだ続けるの?そんなに見せたいの?」

私「嫌ッ・・恥ずかしい・・あっぁぁ・・ああぁ・・はぁぁ・・見て・・もっと・・あぁあぁああああーーーーー!!」

女の人「初めて見たぁー!凄い!!」

男の人「ヤバッ!」

その声に更に興奮して激しく中をかき回しました。

私「またイクーーーーーッ!!あっ!あっ!!あっ!!!」

太ももに力が入ってプルプルして産まれたての小鹿のように震えていました。

女の人「凄いですね・・」

ユリ様「もっと凄いことさせましょうか?」

ユリ様にM字開脚で待機するように言われて、廊下側の知らない男女に向かって足を広げて待機させられました。

ユリ様が何か取に行っている間、ずっと目の前に知らない人が私の恥ずかしい姿を見てると思うと逃げ出したかったです。

アイマスクって凄いアイテムですね!!

ユリ様が戻って来て

ユリ様「入れてみます?」

女の人「えぇ・・やってみたいかも」

何?何?何入れようとしてるの???

私のアソコに太い何かが入って来ました。

何が入って来てるのかわからなかったけど太い!

私「んんん・・ぅはぁぁ・・あん・・ぁん・・」

女の人に太い何かを出し入れされていると、乳首に激痛が走りました。

私「痛い!!痛い!!んんんんーーーーーッ!!」

洗濯バサミで挟まれた!!!

両乳首は痛いけどアソコは気持ちいい

だんだん乳首も慣れてきて気持ちいい・・

私「はぁ・・はぁ・・気持ちいいです・・あっ・・あっっ・・はぁ・・」

視界を奪われて、知らない人になぶられて感じてる私って変態・・

私「イクッ!またイクッ!!」

ユリ様「顔も知らない人にイかされるの?」

私「言わないで!あぁぁーーーーーー!!ダメーーーーーー!!!」

知らない人に出し入れされて、イッたと同時に失禁してしまいました。

女の人「キャーーー!」

私「ごめんなさい!!ごめんなさい!!」

女の人「大丈夫です!手にかかっただけだから気にしないで」

私「はぁはぁ・・ありがとうございます・・はぁ・・はぁ・・」

ユリ様「ありがとうございます」

ユリ様はドアを閉めてアイマスクを取ってくれました。

私はユリ様に抱き着いて舌を絡ませてキスをしました。

ユリ様「相変わらずかわいいね!よく頑張ったね」

私は汚してしまった玄関を掃除して大満足で帰って来ました。

帰って来てこのブログを書いていますが、アソコがまだジンジン疼いています。



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