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彼の目の前で中出しされて、その精子でオナニーさせられました[寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-294.html続きです。

S田さんと彼のお家でプレイすることになりました。

彼はもちろん見てるだけ~

S田さんは、60歳手前くらいのおじさんを連れて来ました。
シャワーも浴びずに、彼のお家でおじさんが仁王立ちで全裸になって、私にフェラをさせるところからスタートしました。

おじさんのおちんちんは皮を被ってて、湿ってて臭かったけどお口に入れて丁寧にしゃぶりました。

大きくなっても親指くらいのサイズでかわいい!
おちんちんとタマタマが全部お口に入っちゃうほど小さいのは初めてでした。

フェラしている私の下半身をS田さんは脱がせて、既に濡れているアソコに指を入れて

S田さん「彼氏さんの目の前でおっさんの汚いちんぽ咥えて、こんなに濡らしてるなんてヤバイだろ!」

私「んん・・んんん・・・」

S田さん「気持いいか?そのちんぽもうまいか?」

私「おいしいです・・あぁぁん・・あぁぁ・・気持ちいいです・・・」

おじさん「もう入れたいんだけど」

S田さん「早いですね!まぁいいですよ!どうぞ!」

おじさんは私を床に寝かせて、正常位でしかも生で入れて来ました。

小さすぎて入ってる感じがあまりしない・・・

S田さん「気持いいか?気持ちいと言え!」

私「気持ちいです・・」

おじさん「そんなにいいか?こうか?こうか?」

おじさんは腰を振りながら私にキスして来ましたが、口は臭いし全然気持ちよくないし最悪でした。

おじさんは私のお腹に出して満足げに帰って行きました。

S田さん「あんな小さくて気持ちよかった?」

私「全然・・・」

S田さんは大笑いしながら

S田さん「彼氏さん、彼女があんな変なオヤジにやられるってどんな気持ち?」

彼「いや・・・」

S田さん「あのオヤジは、みゅちゃんを満足させたと思って帰って行ったんですよ」

彼「悔しいです・・・」

S田さん「ほら!」

S田さんは私のお腹に出されたおじさんの精子を指ですくって口に入れて来ました。

その精子を飲み込んで起き上がると

S田さん「ほら彼氏さんにキスしてあげな!」

私は彼にキスをしました。
彼はすぐに口をすすぎにいきました。

S田さんはズボンを下ろすと、私の手を壁につけて立ちバックで挿入してくれました。

私「あぁぁ・・あぁぁん・・あん!あん!いい・・」

S田さん「変態クソ女が!お前は何でもするんだな!」

私「あぁぁ・・はい・・なんでもします・・あぁん・・いい・・気持ちいいいいい!何でも命じて下さい」

S田さん「だったら明日からノーパンノーブラで仕事行け!」

私「はい!あん・・仰せの通りにします・・あぁぁ・・・イキたい・・・」

S田さん「中出ししていい?」

私「はい!出して下さい!中に出して下さい!あああん・・あん!あん・・イキそう・・・」

彼が戻って来た瞬間S田さんは私の中に出しました。

私「あぁぁ・・あたたかい・・あぁ・・気持ちいい・・・はぁ・・はぁ・・」

S田さん「ほら、垂れて来た精子でオナニーして、彼氏さんに見せてあげな!」

私は言われた通り、精子を塗りたくるようにアソコを擦って・・奥まで指を入れてオナニーをしました。

私「S田さんの精子ヌルヌルで気持ちいいです・・・あぁぁ・・イクッ!イクーーーー!」

S田さん「彼氏さん・・こんな女別れた方がいいですよ・・・彼氏の目の前で他人に中出しされた精子でオナしてイクんですよ!」

彼「まぁ・・ヤバイ奴ですよね・・・」

S田さん「彼の精子もほしい?」

私「ほしい・・」

S田さん「どこにほしい?」

私「中にほしい・・」

彼「嫌だよ・・」

私「なんで・・・」

彼「だって・・今凄い泡立って・・凄い事になってるよ・・・」

S田さん「確かに・・・(笑)」

S田さんは笑いながら、私を立たせてまた立ちバックで挿入してくれました。

私「S田さんがこんなに入れてくれるとこないからうれしいです!」

S田さん「もっとほしいか?」

私「はい!下さい!あん・・あぁぁ・・本当に気持ちいい・・あぁぁん」

S田さん「これから毎日中出ししてやろうか!」

私「毎日は・・・」

S田さん「さっき、何でもするって言ったよな?」

私「・・・はい」

S田さん「だったら?」

私「毎日、中出しして下さい・・・あぁぁ・・」

これは11月9日のお話で、先日の12月8日まで毎日S田さんに中出しをして頂きました。

彼氏の家の時もあったし、私の家だったり、ホテルだったり・・

妊娠してなきゃいいけど・・・



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彼に他人棒の入った接合部を舐めてもらいました[寝取られ]

彼氏と一緒にS田さんに会いに行って来ました。

S田さんは過去の日記にも出て来るので「S田さんとは」から読んでください。

1年以上ぶりに会いましたが全然変わらずドSでした。

S田さんに指定されたホテルに入ると、彼氏を無視していきなり私にビンタをして全裸になるように言われました。

言われるままに全裸になると、正座をさせられてソファーに座っているS田さんに足を舐めろ!と言われたので、彼の目の前でS田さんの足の指をしゃぶりました。

S田さん「興奮してる?」

私「はい・・」

S田さん「彼氏の目の前で他人の足舐めて濡れてるんじゃないの?」

私「はい・・びちょびちょです・・・」

S田さん「彼氏さん!彼女のアソコ濡れてるか確認してください」

彼は私のアソコを触ってS田さんに見せました。

S田さん「こんなに濡らして、相変わらず変態だな!」

私は何を言われてもS田さんの足を舐め続けていました。

S田さん「フェラしろ!」

今度は、S田さんのベルトを外してチャックを下ろして、おちんちんを出すと舌先で舐め回したあとパクッと咥えて、じゃぶじゃぶ音をたてながらじゃぶりました。

彼は横から覗き込むように見ていました。それが余計私を興奮させて今すぐにでも入れてほしくてたまらなくなりました。

私「ほしいです・・・」

S田さん「そんなこと言っても俺が素直に入れないのはわかってるだろ?」

私「はい・・でも・・・」

S田さん「まぁ、久しぶりだし入れてやるよ!」

ソファーに座っているS田さんに背を向けて、目の前に立っている彼の方を見ながら騎乗位バックのような格好で挿入して頂きました。

彼からは入っている所が丸見えです。

私はS田さんの上で飛び跳ねるようにおちんちんを出し入れしました。

私「気持いい!!あぁん!いい・・あぁぁん!!」

S田さん「もっと気持ちよくしてやろうか?」

私「はい!もっと!もっと!」

S田さん「彼氏さん!舐めて!」

私「え?」

S田さん「ほら!彼女の入ってる所見えるでしょ!クリトリスを舐めてもっと気持ちよくしてあげて!」

彼は少し戸惑っていましたが、膝をついて這うように私のアソコに顔を近づけて来ました。

S田さん「ほら!早く!イカせてあげて!」

彼はS田さんのおちんちんの入ってる私のアソコに舌を這わせてクリトリスを舐めました。

私は激しく出し入れしているので、彼はS田さんのおちんちんも舐めてしまったと思います。

それでも彼は私のアソコをベロベロ舐めていました。

この状況に興奮度MAXでイキそうになりました。

私「イキます!あぁぁぁぁ!!!」

その時、S田さんは腰を引いて抜いてしまいました。

私「あぁぁ・・・もうちょっとだったのに・・・はぁはぁ・・・」

S田さん「はい!今日はここまで!また来週時間を作って会いましょう!」

こうして、イケないまま翌週に持ち越されました。

地味なメガネ人妻の三ヶ月間調教記録

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彼氏の職場の後輩に何度もイカされてしまいました[寝取られ]

彼の会社の新入社員で直接の後輩、中島くんが童貞ということで彼から誘惑して筆おろししてほしいと言われました。

彼は、自分の部下に寝取られてみたいらしく頼まれました。

彼が飲み会の後に中島くんを私の家に連れてきて

彼「俺の部屋狭いから、みゅの家に泊めてあげて」

私「うん!いいよ!」

中島くん「先輩は帰っちゃうんですか?」

中島くんは不安そうでした。
かわいいなぁとキュンキュンしました。

彼「気にしないで大丈夫だから!じゃ!」

彼は帰って行きました。

中島くんはモジモジしていましたが、お酒を飲みながらお話をしているとだんだん慣れて来たのか普通に笑いながらいろいろなお話をしてくれました。

私「彼女はいたことあるの?」

中島くん「まだ誰とも付き合ったことないです」

私「好きな子は?」

中島くん「好きになっても告白する勇気がなくて・・」

私「中島くんなら大丈夫だよ!イケメンだし!誠実そうだし!」

中島くん「そうですか・・・」

私「童貞?」

中島くん「はい・・・風俗は行ったことあるけど・・口でしてもらっただけなので・・」

私「してみる?」

中島くん「何言ってるんですか!!!先輩の彼女ですよね?」

私「バレないって!」

中島くん「いや・・・」

私「私じゃ嫌?」

中島くん「いや!みゅさんとなら嬉しいけど・・先輩が・・・」

私「絶対言わないから!言えないし^^」

中島くん「でも・・・」

私「シャワー浴びて来て!」

中島くんをお風呂場に行かせて、私も後から行きました。

中島くん「え?え?一緒に?」

私「洗ってあげる」

手にボディーソープを付けて、首から胸、背中・・おちんちんと洗って行きました。

中島くん「すみません・・立っちゃった・・・」

私「大きい・・・カチカチだね^^」

中島くん「すみません」

足先まで洗ってシャワーで流したあと、中島くんの乳首をペロッと舐めたらくすぐったそうにビクッとしてました。

中島くんの目の前にひざまずいて、おちんちんを握ったら先っちょからタラ~ッと透明のお汁が流れて来たので舌ですくってフェラをさせて頂きました。

中島くん「あっ・・気持ちいい・・・」

しばらく舐めた後、中島くんに先に上がってもらって私もシャワーを浴びて部屋に戻りました。

中島くんの手を引いてベッドルームに連れて行って、仰向けに寝かせてキスから首筋、乳首から脇腹、おちんちんまで舌を這わせていきました。
最初はビクビクして声を出さないように耐えている感じでしたが、脇腹からおちんちんを舐めている所で「あっ・・あっ・・ううう・・・」と声を出していました。

亀頭を舐め回したときは大きな声で「あぁぁ!!!!!!!!!」と叫んでいました。

私「入れていい?」

中島くん「はい・・・」

騎乗位でゆっくり入れて行くと

中島くん「あぁぁ・・暖かいです・・・」

私「うぅぅ・・大きい・・・うっ・・」

奥に当った瞬間ビクン!となってイキそうになってしまいましたが、今日は私が気持ちよくなるより中島くんに気持ちよくなってもらわないといけないので我慢しました。

私「どお?」

中島くん「気持いいです・・ごめんなさい・・イキそう・・」

私「いいよ!我慢しなくて」

中島くん「はぁはぁ」

私「騎乗位でいい?」

中島くん「正常位してみたいです」

一度抜いてから正常位で入れてもらいました。

私「あ!ダメ!私がイッちゃう!当る!!ダメ!」

中島くん「凄く気持いいです!」

童貞の人にイカされるなんて屈辱的で耐えられないので我慢しました。

私「イッていいよ!」

中島くん「まだしていたいです」

嘘だろ!と思いましたが、満足してもらうためだと頑張りました。

中島くん「バックもいいですか?」

一回抜いてもらえるので助かったと思いましたが、バックでも気持ちいい!

私「あぁぁ・・中島くん・・ダメ・・私がイッちゃう・・・あぁぁ・・ん・・イイ・・」

中島くん「イキそうだったけど、ピークを過ぎたのかなぁ」

私「嘘でしょ・・・ダメ・・・凄い!!!」

中島くん「そんなにいいですか?」

私「ダメ!イカされちゃう・・・ああん・・あぁぁ・・最高!!!」

中島くん「先輩の彼女なのに・・・」

その言葉で興奮MAXになり・・

私「イクーーーーーッ!あぁぁ・・はぁはぁ・・・あぁぁぁぁ・・・」

イカされてしまいました。

私「ちょっとごめんなさい・・・ちょっと止まって・・・」

足が痙攣してつりそうになりました。

私「ごめんね・・正常位でお願いします」

バックの体制ができなくなったので、正常位で入れて頂いたのですが、またすぐにイキそうになってしまいました。

中島くん「いいですか?」

私「いい!!!凄くいいです!!!またイキそう・・・」

もう自分が気持ちよくなることしか考えられなくなっていたと思います。

中島くんは私を抱きかかえるように覆いかぶさってキスをしてきました。
舌を絡ませながら喘いでいる私を嬉しそうに見下ろしながら腰を振っていました。

私「凄く気持いいよ!あぁぁん・・いい・・・上手だよ・・・そこ!そこ!またイクッ!」

2回目イカされてしまいました。

中島くん「俺もイキそうです!」

私「いいよ!イッて!はぁ・・はぁ・・」

中島くん「出る!ううう」

ゴムを付けていたので私に入れたままイッて頂きました。

そのまま、全裸で一緒に寝てしまいました。

朝、私の方が先に起きて、起こさないようにベッドを出ようとしたら腕を掴まれてベッドに押し倒されました。

乳首を舐められて朝から中島くんは私に愛撫をしてきました。

アソコも舐められて、すぐにその気になってしまった私は

私「入れて下さい」

中島くんは無言でうなずいて、正常位で挿入してくれました。

私「ゴムつけた?」

中島くん「着けてないです」

私「外に出してね」

中島くん「うん」

朝から激しく求め合いながらえっちをしてしまいました。

私「中島くん!いいよーーー!」

中島くん「ここですか?」

私「もうちょっとお腹側・・・あぁぁ!!!そこ!そこ!いい!!!」

中島くん「気持いいです」

私「私も!またイクよ!イイ!!イクーーーーーーーーッ!!!」

中島くん「またバックでさせて下さい」

バックも凄く気持よくて、その後も中島くんのやりたい体位でお互いに1時間以上求め合いました。

中島くんは3回連続でイケる人だったので私も大満足でした。

中島くんが帰った後、彼を呼んで事細かく説明したら興奮したみたいで、勃起したおちんちんをズボンの上からしごきながら聞いていました。

中島くんとした直後だからシャワーも浴びてないのに、彼が襲って来て後輩の中島くんが生で入れた私のアソコを長い時間舐めていました。

寝取らせられたオンナ達

輪姦学校

同級生とうわきしちゃったお話[寝取られ]

今回はプレイではなくて浮気をしてしまったお話です。
彼はこの投稿を見て知ることになると思います。

学生時代の友達に誘われて、同級生(男5女3)で飲むからと言われて行ってきました。
飲み会自体は学生時代の話で盛り上がったのですが、一人の男子(村井くん)がLINE交換しよと言うので交換したら、飲み会の最中にLINEしてきて「ずっと好きだった」とか「忘れられないんだよね」とか送って来て、私がトイレに立ったらついて来て・・・

村井くん「このあと皆と別れて二人で飲みに行けない?」

私「ここで解散になったらいいけど、皆で他のお店行くなら皆のところ行くよ」

村井くん「わかった!じゃあ、解散になったら約束だよ!」

私「うん・・・」

結局、解散になって村井くんと飲みに行くことになりました。
BARに行って、いろいろなお話をしました。

村井くん「彼氏とはこの後も会うの?」

私「今日は会わないよ」

村井くん「彼氏と相性はどお?」

私「相性?」

村井くん「セックスの!」

私「いいと思うけど・・・今の彼氏でイッたことないんだよね・・・」

村井くん「それって相性悪いんじゃない?」

私「そうなのかなぁ」

村井くん「みゅのこと思えばイカせてあげたいと思うんじゃない?」

私「・・・・・」

村井くん「俺だったらイカせてあげるまで頑張るよ!」

私「頑張るんだ・・」

村井くん「本気でみゅのこと好きだと思えない!」

私「えっ・・・」

村井くん「本気で好きだったらみゅのことを1番に考えるはずだよ!」

私「ううん・・・考えてくれてると思うけど・・・」

村井くん「ダメダメ!体目的だね!」

私「そうなの?」

村井くん「俺だったら満足させてあげられるよ!」

私「いや・・・」

村井くん「他の人としてみるとわかるよ!」

私「他の人・・・」

村井くん「そう!彼氏かしらないからダメなんだよ!」

私「他の人としたことあるよ」

村井くん「マジで?それでどうだった?」

私「他の人だとイケる・・・」

村井くん「ほら!!」

村井くんは、私の手を引いてBARを出て、そのままホテルに入ってしまいました。

村井くん「先にシャワー浴びてきていいよ」

私「うん」

シャワーを浴びていると村井くんが入って来て、後ろから抱きしめて来ました。

村井くん「ずっと好きだったんだよ」

私「本当に?」

村井くん「うん」

シャワーを浴びながら、胸やあそこを触って来て、同級生とこんなことになるなんて・・

私「キスして・・」

キスしながら、おっぱい触られてどんどん気持ちが入って行きました。

村井くんのおちんちんを触ったらカチカチになっていて、これが入るんだぁと思ったら感じ過ぎて立ってられなくなって座り込んでしまいました。

目の前には村井くんのおちんちんがあって、先を舌先で舐めたらヌルっとしたものが出て来ました。

私「お汁出てきた」

村井くん「憧れのみゅにそんなことしてもらえるなんて感激だよ」

大きな村井くんのおちんちんを口に押し込んでじゅぼじゅぼ音を立ててしゃぶりつきました。

村井くん「おおおぉぉ!めちゃ気持ちいい!!」

私「嬉しい・・もっと気持ちよくなって」

村井くんのタマタマやその裏側も念入りに舐めました。

村井くん「俺にも舐めさせて」

村井くんは私を立たせて、壁に手を付けさせて後ろからあそこを舐めてくれました。

私「あぁぁ・・ん・・クリトリス舐めて・・・あぁぁ・・いい・・あん・・あん・・」

村井くん「みゅってやらしいんだね!」

私「うん・・えっち大好きだから・・・あ・・ん・・このまま入れて・・・」

村井くん「もう?ゴムは?」

私「いらない・・早く・・・」

村井くん「そんなに欲しいの?」

私「早くぅ!我慢できないの!お願い!」

立ったままバックで大きなおちんちんが入って来ました。

私「当る・・奥に当るよ・・・あぁぁ!いい・・・そこそこ・・大きい・・・」

村井くん「このままイケそう?」

私「うん!うん!イクッ!もうイキそう!イクーーーーーッ!!!!!」

全身ビクビクなってイッてしまいました。
立っていられなくてその場に崩れ落ちそうになりましたが、村井くんが支えてくれて、まだお互いに体もちゃんと洗ってないままシャワールームを出てベッドに行きました。

私「ヤバイ・・まだビクビクする・・・」

村井くん「そんなによかった?」

私「うん・・」

村井くん「彼とどっちがいい?」

私「・・・・」

村井くん「どっち?」

私「・・・・」

村井くんは私の乳首を舐めながらあそこに指を入れて来ました。

私「あっ・・」

村井くん「どっち?」

私「言えない・・」

村井くん「言えよ!ほら!」

私「あぁぁ・・・村井くん・・・のほうが・・・いい・・・」

村井くん「彼と別れる?」

私「あぁぁぁ・・それは・・無理・・・」

村井くん「何で?」

私「彼のこと好きだから・・・」

村井くん「何だよ!」

愛撫を止めて服を着て出て行ってしまいました。

怒らせちゃったけど、やっぱり彼のこと好きだから別れられないし・・・仕方ないですね。

中途半端でムラムラしたままだったので、一人でシャワーを当ててオナニーをして帰って来ました。

寝取らせられたオンナ達

輪姦学校

露出で見知らぬ男女に変態な姿を見られて脳イキ![寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-290.html続きです。

谷口さんの車の中でしばらく休んでから、ビルでお漏らしをしてしまったのでノーパンで服を着てホテルに入りました。

すぐにシャワーを浴びて部屋に戻ると、谷口さんは色々な道具をバックから出してベッドに並べていました。

その中にロープがあって、あ・・・私縛られるんだぁ・・と思いました。

谷口さん「全裸でここに立って!」

私はバスタオルを取ってホテルのドアの前に立たされて、そのまま後ろ手に縛られて、おっぱいも上下で絞るように縛られました。

更に谷口さんはお漏らしでビチョビチョのパンツを私の口に押し込んできました。

おしっ〇パンツを口に入れられたのは初めてでしたが、ドMな私はそれだけで興奮してしまいました。

谷口さんはドアを開けて、私の縛られた裸体を通る人に見えるようにしました。

谷口さん「誰か通ったら丸見えだな!誰か通って見られるまでこのままな!」

絶対に見られるってこと?と思った瞬間ドキドキがピークで内股にお汁が流れてきました。

谷口さん「何!腰をクネクネしてんだよ!」

無意識に腰をクネらせていたみたいで興奮はMAXでした。

本当に誰か来たらどうしよう・・・

誰かに見られちゃうかもしれないという状況がこんなに興奮すると知りませんでした。

谷口さん「誰もこないなぁ・・つまんない・・・」

来たらヤバいだろ!と思いながら、誰かに見られたら、私どうなっちゃうんだろ・・・と考えるだけで怖くて震えが止まりませんでした。

その時、足音が近づいて来て焦って座り込んでしまいました。

谷口さんはドアを閉めて、私を縛ったロープを引っ張ってベッドに押し倒しました。

谷口さん「何座ってんだよ!」

私はパンツを吐き出して

私「ごめんなさい・・怖くなっちゃって・・・」

谷口さん「わかったよ!罰としてこれ咥えろ!」

谷口さんはバイブを私に咥えさせて、もう1本もバイブを私のビチョビチョになったアソコに押し込みました。

私「あぐっ・・あぁぁん・・いいいいい!凄くイイです!!!」

谷口さん「バイブにもっと唾液を付けろ!」

咥えてたバイブをお尻の穴に挿入しようと押し込んで来ました。

私「キツイ!ダメ!無理!無理!」

谷口さん「さすがに入らないなぁ・・・」

と言いローションを塗ってヌルっと入れてしまいました。

お尻の経験はあまりなかったので、変な感じでしたがアソコとアナル両方を出し入れされているうちに変な気分になってきました。

谷口さん「腰を動かすなって!」

私「ごめんなさい・・気持ちよくて・・・はぁはぁ・・」

谷口さん「次はこれを咥えろ!」

アソコに入っていたバイブを口に入れて来ました。

谷口さん「自分の味はどお?」

私「おいしいです・・あぁぁ・・」

谷口さん「じゃあ、こっちは?」

お尻の穴に入ってたバイブも口に押し当てて来ました。
さすがにこれは舐められないので拒みましたが

谷口さん「ちょっと舐めるだけでいいから!」

私「オエッ・・うう・・はい・・おいしいです・・・」

谷口さん「ギャハハハハハハ!最高だな!みゅちゃん!」

谷口さんは私にバイブを咥えさせて縛ってるロープを引いて、また入口のドアの前まで行きました。

谷口さん「今度は座るなよ!」

またドアを開けて放置されました。

谷口さんは部屋の奥に行ってしまい私は一人で誰かが廊下を通るのをバイブを咥えたまま待ちました。

従業員の人が通ったり、防犯カメラでドアが開いてるのを見られたら怒られる・・・とドキドキでした。

チーーーンとエレベーターのドアが開く音がしてドキドキはピークでした。

年配風の男性の話し声が近づいて来て・・ヤバイ!と思った時にはもうドアの前を通り過ぎていました。

男性が私に気づいて戻ってきました。
20代後半くらいの人で後ろから40歳前後くらいの女性が顔を出しました。

男性「何してんの?」

女性「ヤバッ!」

私「・・・・」

見られた・・終わった・・・と絶望と興奮が入り混じってパニックでした。

男性「バイブ咥えて変態プレイ?」

私は無言でうなずきました。

男性「おもしろいね!相手は?」

その時、奥から谷口さんが出て来てくれて

谷口さん「見られるのが好きな変態女なんですよ!困ったもんです」

何言ってんの?あんたがやらせてんじゃん!とイラッとしましたが、めちゃくちゃなシチュエーションに全裸で立たされてるだけなのに最高に感じていました。

男性「まぁ・・頑張って下さい・・」

谷口さん「ご一緒しませんか?そちらの部屋代出すので場所変えて!」

男性「いや・・時間もないし・・そんな趣味もないので・・」

断られてしまいました。

ちょっと残念でしたが、恥ずかしい姿を他人に見られて、私はもう谷口さんに何を言われても逆らうことはできないと実感しました。

ドアを閉めて部屋に戻ると谷口さんはベッドに座って、目の前に後ろ手に縛られたまま立たされました。

谷口さん「他人に見られてどうだった?」

私「恥ずかしかったです・・・」

谷口さん「興奮した?」

私「・・・はい」

谷口さん「あの二人はみゅちゃんを根っからの変態だと思っただろうね!」

私「・・・はい」

谷口さん「変態!」

私「あっ・・」

変態と言われただけで、アソコが熱くなるのがわかりました。

谷口さん「変態!変態!おい!変態!!」

私が全身を震わせて感じているのをわかっていて何度も「変態」と言われました。

谷口さん「変態!変態!変態!ど変態!変態クソ女!!」

私「あ・・あっ・・我慢できない・・」

谷口さん「何が我慢できない?変態!変態って言われて感じるなんて聞いたことねーよ!本当にド変態だな!なぁ変態!!」

私「ああぁぁ・・・イキ・・たい・・あぁぁ・・」

谷口さん「そのままイクか?おい!変態!!変態!変態!変態!変態!イケーーーー!」

私「イクーーーーーーーッ!!!!!あぁぁ・・・」

足がガクガクしてそのまま全身の力が抜けて果てました。
その場に座り込んで全身の痙攣がおさまりませんでした。

谷口さん「また脳イキしたな!気持ちいいだろ?」

私「んんんん・・・はぁはぁ・・・はい・・最高に・・気持いいです・・・」

谷口さん「彼氏とのセックスとどっちがいい?」

私「んんん・・・んん・・んんん・・・あぁ・・あぁ・・こっち・・・あぁ・・・んん・・・おさまらない・・・んん・・」

谷口さん「満足した?」

私「うん・・・はい・・・んんん・・・」

えっちでイク感じとは違って全身でイッた感じが長く続いて、おさまった時にはものすごい脱力感で立ち上げるのもやっとでした。

ぐったりした状態のまま家まで送ってもらって、この日は谷口さんがうちに泊まりました。

彼氏には内緒だったから、これ読んだら嫉妬するんだろうな^^

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30代人妻動画

放置プレイと露出プレイの末・・脳イキを経験しました[寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-289.html続きです。

谷口さんが放置プレイと露出プレイをやろうと誘ってくれたので会うことになりました。

谷口さんが車でお迎えに来てくれて、都内の某所に連れて行かれました。

そこは古い3階建てのビルで1階と2階は全てテナント募集になっていました。

私は3階に連れて行かれて、何かの事務所っぽいドアの正面に立たされて服を脱ぐように言われました。

私「誰か出て来たらヤバイですよ!」

谷口さん「大丈夫だって!夕方にならないと誰も出てこないから!」

私「そういう問題じゃなくて・・・」

谷口さん「いいから脱げよ!」

ちょっと谷口さんが怖かったので上着を脱いでブラジャー姿になりました。

谷口さん「下もだよ!」

デニムパンツを脱いで、裸足で上下下着姿になりました。

谷口さんは、ブラジャーのホックを外して本当にパンツ1枚にさせられて、服を持って下の階に下りようとしました。

私「ちょっと!どこに行くんですか?」

私が後を追うと

谷口さん「大丈夫だから!2分待ってて!」

とスマホだけ渡されて取り残されました。

超超超!!!怖かったけど、その場で谷口さんを待ちました。

2分はかかってなかったと思いますが谷口さんが戻って来てくれたのですが、上がってくる足音が谷口さんじゃなかったら・・と思いドキドキでした。

谷口さんは私の服を車に置いてきたみたいで、本当にパンイチで放置が始まるのかなぁと、ちょっと不安でした。

谷口さんは、いつ開くかわからないドアの前で私にキスをしてきました。

正直・・興奮しました。

おっぱいも舐めたり愛撫をはじめたのですが、声が出せないから辛かったです。

谷口さんがパンツの上からアソコを触って

谷口さん「パンツに染みてビチョビチョだけど興奮してるの?」

私「はい・・」

谷口さん「ほら!パンツの外側で糸引いてるよ!」

私「恥ずかしいです・・」

谷口さん「ここまで変態な子は初めてだよ!」

私が変態という言葉に敏感なのを知ってて言って来ました。

私「もう・・それは禁句です・・はぁ・・はぁ・・」

谷口さんはしゃがんで、私の太ももを広げてパンツを下から見上げるような体制で、パンツの上からツンツンして来ました。

私「ダメ・・立ってられない・・あぁぁ・・焦らさないで・・・」

谷口さん「もうパンツが濡れすぎて透けてるよ!やらしいな!」

私「指・・入れて・・」

谷口さん「パンツの上からの方がやらしくていいよ!」

私「キツイですよ・・あぁん・・あぁん・・出ちゃう・・」

谷口さん「何が出るのw?」

私「わかんない・・出ちゃう・・・もう・・ダメ・・」

股間に力が入らなくなって・・下半身がつま先まで感じてるのがわかりました。

その瞬間!シャーーーーーっと漏らしてしまいました。

谷口さんのズボンの裾にかかってしまって申し訳なかったのですが、谷口さんは喜んでくれました。

谷口さん「漏らすほど感じたの?今までにこんなことあった?」

私「はじめてです・・あぁん・・はぁ・・はぁぁぁ・・」

谷口さん「彼氏にも?」

私「はい・・」

谷口さん「誰にも見せたことない姿を知り合ってすぐのおじさんに見られてどお?」

私「もう・・どうにでもして下さい・・」

谷口さんは私の股関節の所から、パンツの中に指を入れて、アソコを直接触ってくれました。

私「我慢できません・・あぁん・・あぁぁ・・指入れて下さい・・・あぁぁ」

谷口さん「ダメ!ここまで!」

そう言うと谷口さんは「待ってろ」と言い残して階段を下りて行ってしまいました。

目の前のドアがいつ開くか不安でしたが、ビチョビチョのパンツ1枚で放置されている間は幸せで、何もされていないしオナニーをしたわけでもないのにのにイキそうになりました。

30分以上は放置されてたと思うのですが、体が痙攣して喘いでいました。

谷口さんが戻って来て、脇腹を摩られただけでイッてしまいました。

アソコの快感でイクのとは違って、全身でイッた感じでした。

私は立っていられなくてコンクリートの廊下に横になってイキました。

私「何で?何でイッちゃったんだろ・・・はぁはぁ・・全身力が入りません・・・」

谷口さん「たぶん脳イキしたんだと思うよ!」

脳イキという言葉を初めて聞きましたが、これは癖になりそうです・・・

裸のまま階段を下りて、ビルの入口に停めてあった谷口さんの車の後部席に倒れこむように横になって、そのままホテルに連れて行かれました。

ここから更にヤバイことになるので、次回書きますね^^)ノ

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30代人妻動画

欲求不満のまま!3人にイキ地獄を味わいました[寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-288.html続きです。

1日我慢させられて欲望MAXで、次の日同じホテルに行ったら、奴と知らない人が2人いました。

その人達は、奴の飲み友達で1人は40代半ばで「谷口さん」、もう1人は30代前半「シンさん」でシンさんはカメラを持っていました。

私「写真撮るんですか?」

奴「ネットには流さないから安心して!」

私「じゃあ、何で撮るんですか?信用できませんよ!」

奴「だったら今日もやめるか?」

私「・・・・・それなら、顔入れないで撮って下さい!終わったら全部写真を見せてくれるの条件でどうですか?」

奴「それでもいい?」

シンさん「かまわないよ!」

不安でしたが4人でホテルに入りました。

私からお風呂に入って、順番にシャワーを浴びてプレイ開始です。

バスタオルを巻いただけの私を後ろ手に手錠で拘束して、全裸でベッドに座ってる3人の前に立たされました。

Toynary MT01 ハンドカフス
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奴「どお?バスタオル取ってほしい?」

私「いや・・すごく恥ずかしい・・・」

奴「そのまま大股開いて!」

私はバスタオル1枚で後ろ手に拘束されたまま股を開きました。

そこにローションでヌルヌルになったバイブをアソコに当てられて、思わず腰をくねらせてしました。

谷口さん「スケベな子だな!気持ちいいの?」

私「気持いいです・・あっ・・」

奴「入れてほしい?」

私「はい・・」

奴「だったらちゃんとお願いしろよ!」

私「願いです!おま〇こにバイブを入れて下さい!」

奴「そんなんじゃダメ!」

私「お願いします!あっ・・ん・・どうすればいいですか?」

私は我慢できずにバイブにアソコを押し込むように膝を曲げて腰を下げました。

奴「何勝手に入れようとしてるんだよ!」

谷口さん「そんなに入れてほしかったら、そのまましょ〇べんしてみな!」

私「えっ?・・・・」

奴「いいね~ほら出せよ!」

私「それは・・・無理・・」

奴「だったら今日もやめるか?」

私は3人の目の前で大股開いておしっ〇をしようとしましたが、見られてるからなのかなかなか出ません。

奴「どうした?早く出せよ!」

私「頑張ってるんだけど出ないです・・・」

谷口「あと1分で出せよ!出さなかったら今日は無しだよ!」

私「そんな・・頑張って出しますから、もう少し時間をください」

奴「だ~め~!」

私は一生懸命踏んばってみましたがやっぱり出ませんでした。

私「ごめんなさい・・・ダメでした・・・」

奴「残念だったね!今日はもう終わり!」

私「お願いします!もう一度チャンスをください」

奴「だったら、ほら!谷口さんとシン君にご奉仕してバイブ入れてもいいと言わせてみな」

私は後ろ手に拘束されたまま、全裸の谷口さんの乳首を舐めました。

谷口さん「いい子だ!気持ちいいぞ!」

と言いながら勃起したおちんちんを、ゆっくりしごいていました。

次に隣に座っている奴の乳首を舐めようとしたら、奴はシンさんと場所を交換したのでシンさんの乳首を舐めました。

シンさんは私の髪を掴んでおちんちんを咥えさせようと頭を下げられたので、おじぎをする格好でフェラをしました。

両手を拘束されているのでお口でしかご奉仕できないので、シンさんと谷口さんのおちんちんを交互に20分くらいしゃぶりました。

谷口さんは入れたくなったのか奴に

谷口さん「入れていい?」

奴「入れてもいいけど、こいつイキやすいからイク前に抜いて下さいね」

私は、また寸止めの地獄が来ると悟り興奮してしまいました。

谷口さんは私をベッドに乗せて、バックの体制で挿入してきてくれました。

両手は後ろ手で拘束されたままなので体制は辛かったのですが、奥に当って凄く気持よかったです。

私「あぁぁん・・いい・・・ありがとうございます・・・んん・・ああぁぁ」

奴「こいつ!彼氏いるんですよw」

私「あぁぁ・・言わないで・・・ごめんなさい・・」

谷口さん「彼氏いるのに他の男にねだるなんてヤバイな!」

私「はい・・あん・・・あぁ・・ん・・はぁはぁ・・彼氏以外の・・おちんちん気持ちいいです・・・」

谷口さんは私のバスタオルを外して、手錠を掴みながらバックでガンガン突いてくれました。

奴「彼氏とどっちが気持ちいい?正直に言えよ!」

私「あぁぁ・・彼・・彼・・はぁはぁ・・あぁぁ・・彼より・・気持ちいい・・です・・」

谷口さん「こいつヤバイ!クソ女!」

私「あぁぁぁぁぁーーー!そんなこと言わないで・・あぁん・・ああ・・イッちゃう・・」

谷口さん「クソ女って言われてイキそうになった?」

私「もっと言って・・下さい」

谷口さん「ほんとクソだな!こんな女絶対!彼女にしたくねぇー!」

私「ダメ!イクッ・・・」

そこで谷口さんは勢いよく抜いてしまいました。

私「うっ!!!!抜くの激しい・・・はぁ・・はぁ・・」

入れられてる私の写真を撮っていたシンさんが次もバックで挿入してきました。

私「バック・・気持ちいい・・・正常位もしたいです・・・」

奴「お前に選ぶ権利はない!黙ってハメられてればいいんだよ!」

私「はい・・ごめんなさい・・あぁぁ・・いい・・」

シンさん「お前なんか正常位で向き合ってやる価値もねぇよ!穴だけ差し出してればいいんだ!」

私「はい・・あぁぁん・・どうぞ・・自由に・・あぁぁ・・私の穴使って下さい・・・」

奴「みゅ!お前さぁ・・前より変態になったな!」

変態と言われる喜びを知っている私は・・

私「イクッーーーーー!」

一瞬でイッてしまいました。

奴「イッたの?マジかよ!」

私「はぁ・・はぁ・・もうダメ・・感じすぎて・・動けません・・はぁはぁ・・」

シンさん「俺まだイッてないんだけど・・」

奴は私をベッドから引きずり降ろして手錠を外して立たせました。

奴「勝手にイッた罰として誰にも見られたくない恥ずかしいことをしろ!」

私は何をしていいのかわからず、ずっと誤っていました。

谷口さん「何もできないの?」

私「何をしていいのかわかりません・・」

奴「確かにお前に恥ずかしい事なんてもうないよな!」

私「・・・・」

奴「もうイッだんだから、ここからイカせまくってやるよ」

シンさんがまたバックで挿入してきて奥までガンガン突いて来ました。

奴「こいつ変態って言われると異常に反応するから」

シンさんと奴と谷口さんに「おい!変態!」「変態クソ女!」「変態って自覚してんだ!変態!」「変態ですって言え!」「クソ女で変態の淫乱ブス!」「ブスで変態ってヤバイな!」など、たくさんの言葉を浴びせられながら、谷口さんとシンさんにバックで突かれて5回くらいイカされました。

私「もう許して下さい・・・はぁはぁ・・うううぅぅぅ・・」

奴「イキたかったんだろ?まだまだ!」

谷口さん「俺もうイク!」

谷口さんはイッた後、コンドームに溜まった精子を私の口に流し込みました。

私はそれを口の中にためて味わいながら飲みました。

谷口さん「こいつ味わって飲んだよ!気持ち悪!彼氏がかわいそうになってきたよ」

シンさんも私の中でイッて同じようにコンドームから精子を飲ませてくれました。

やっと終わった・・・と思ったら奴がバイブを私の中に押し込んで激しく出し入れをはじめました。

私「もっとゆっくりお願いします・・痛い・・」

谷口さん「ちょっとヘタだな!かしてごらん!」

谷口さんはバイブの振動に合わせてかき出すように出し入れしました。

私「ううう・・ヤバイ・・」

谷口さん「気持いいか?」

私「はい・・あぁ・・んん・・」

バイブの使い方が上手で更に2回イカされてしまいました。

合計8回くらいイカされて、自分でもこんなに連続でイケるんだぁとビックリしました。

ホテルを出て奴の車に乗って、奴が運転で助手席がシンさんで、後部席に谷口さんと乗って車内でもバイブを抜いてもらえませんでした。
谷口さんはバイブで私のアソコを弄りながら小声で・・

谷口さん「携帯番号教えて」

私は首を横に振りました。

谷口さん「今度おもしろいプレイしようよ」

私「おもしろいプレイ?」

谷口さん「放置プレイ」

私「放置!」

谷口「やったことある?」

私「無いかも・・・」

谷口「番号!」

私は番号を交換してしまいました。

その後も、車内でバイブで弄られながら家まで送ってもらいました。

次回は放置プレイ&露出プレイです。


みゆ 29歳 背徳と貞操の感情の裏側に目醒めた

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出張ホストと途中までして、他の人に入れてもらおうと呼び出した結果・・・[寝取られ]

おひさしぶりでーーーす(^^

まず、しばらく更新できなかった経緯を書きます。
昼間の仕事をやめて、中野さんともお別れをしました。

中野さんとは、私に彼氏がいてもいいと了承済みでお付き合いをしていたのですが、だんだん束縛が強くなってきて彼と会うと怒るようになって、髪をつかんだりビンタしたりと少しずつ暴力的になってきたので、別れを切り出したらストーカーぽくなってしまい落ち着くまで日記が書けませんでした。

話し合いをしてちゃんと和解できたので日記も再開します。

では、重たい話はこのくらいにして本題です。

書けていなかった間もいろいろえっちしていたのでご報告しまーす。

彼と、都内のホテルで出張ホストを呼びました。
事前にカップルということを伝えて可能なホストさんを用意して頂きました。

シャワーを浴びて、ベッドで全裸の私にバスタオルをかけてマッサージしてくれるホストさん!
手つきがやらしくて、マッサージされているだけなのに濡れて来るのがわかりました。

徐々にきわどい部分に指が近づいて来て、濡れた私のアソコに指が触れました。

私「あっ・・」

ホストさん「感じてる?」

私「大丈夫です」

ホストさん「ほら舐めてごらん」

ホストさんは、濡れた指を私の口元に持ってきたので咥えて舐め回しました。
ヌルヌルしてました。

ホストさん「舐め方エロいね!ちんこも舐めて」

ホストさんに仰向けに寝て頂いて、ズボンのチャックを開けておちんちんを出して咥えました。

ホストさん「彼氏の目の前で、よく他の男のちんこ咥えられるね」

唾液を使ってじゅぶじゅぶ音を立ててフェラをしました。

ホストさん「ダメだ!うますぎてイッちゃいそうだからストップ!」

私「イッてもいいですよ!ごっくんしますよ♪」

ホストさん「ダメですよ!奉仕する側がイッちゃダメでしょ!」

彼「奉仕してもらいなよ」

ホストさん「事前アンケートで辱められたいと書いてあったのですが、どんな感じで辱めますか?」

私「彼の目の前でいっぱい感じさせてほしいです」

ホストさん「かしこまりました!」

ホストさんはソファーに座って見ている彼の方に私のお尻を向けさせられて、おじぎさせられて彼にアソコが見えるようにして指を入れられました。

私「はぅ!!あぁぁ・・ん・・」

ホストさん「彼氏におマ〇コ突き出して他人に指入れられて感じてるんですか?」

私「いやぁぁ・・やめて!!」

くちゃくちゃ音を立てて奥まで指を出し入れされて、めちゃくちゃ恥ずかしかったけど、足がガクガクするほど感じました。

ホストさんは私のアソコを開いて奥が見えるようにして彼に見せました。

彼「こんなにマジマジと見たの初めてです。俺も触っていいですか?」

ホストさん「ダメです!今は私のおマ〇コですから!」

そう言うとホストさんは、前かがみになっている私の顔を持ち上げてキスしてきました。
キス慣れしてるのか舌使いが上手で力が抜けて座り込んでしまいました。

床に座ってる私にキスをしながら乳首とアソコに愛撫をしてくれました。

女慣れしているのか凄く上手で、早く入れてほしかったのでお願いしました。

私「もう我慢できない・・入れて下さい・・・」

ホストさん「それは・・・本番行為はできない規則なんです」

私「どうしてもダメですか?」

ホストさん「はい・・それはできません・・それ以外でしたらご奉仕させて頂きます」

私「ダメ・・我慢できない・・・」

ムラムラして我慢できなかったので、彼をベッドに引っ張って入れてもらおうと思ったのですが、彼も拒否してきてムラムラしたままホストさんの時間も来て帰ってしまいました。

凄く中途半端で終わってしまったので、ホテルを出てから彼も帰ってもらって、お店のムカつくお客さん通称「奴」http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-238.htmlに電話して来てもらいました。

事情を話したら「だから俺に抱かれたいんだろ?俺しかいないだろ!」って言われました。
やっぱりムカつく!けど、今はとにかくやりたい!と思って来てもらいました。

20分くらいして奴が到着して、即部屋に入ってすぐにズボンを脱がしてしゃぶろうとしたら

奴「ホストのちんぽしゃぶった口で咥えるな!良く歯を磨け!」

私は急いで歯を磨いて奴の元に戻ったら、奴は全裸で待っていました。

勃起したおちんちんは亀頭の半分皮を被っていて、うわぁ~臭いんだろうな~と思いましたが奴の前に座ってタマタマを口に含んでおちんちんまでしゃぶりつきました。

奴「今日は積極的だな!そんなに俺のチンコが欲しかったか?」

ムカつくけど、その通りだったので

私「はい・・気持ちいいですか?」

奴「いつもは強気な口しかきかないのに素直過ぎて戸惑うな・・」

私「何でもするから何でも言って!」

奴「だったらオナニーしながらしゃぶれ!」

私はアソコと乳首を触りながら咥えました。

奴「うまいか?」

私「おいしいです」

おちんちんから、おへそ、乳首と舐めて首筋から舌を這わせてキスをしました。

奴も興奮したのか、私をベッドに押し倒してびちょびちょのアソコに指を入れて来ました。
私はおちんちんを弄って、指を入れてもらいながらもしゃぶりました。

奴「ここまで淫乱になったみゅは貴重だな!」

私「ねぇ・・入れて・・ん・・あぁぁ・・」

奴「入れてやるけど、何でもするって言ったよな!」

私「はい・・あぁ・・イキたい・・」

奴「逆ナンして来い!」

私「それは無理!」

奴「はぁ?何でもするんじゃないの?」

私「・・・・・」

奴「あ~わかったよ!今日はここまでだ!」

私「ええええーーーーー!お願いします!入れて下さい!」

奴「言うこと聞かない奴に褒美はやらない!その代わり明日もう一度会おう!そしたら入れてやるよ!」

私「だったら他の人探すからいいよ」

奴「都合よく人を呼んどいて、それはないだろ!」

私「・・・ごめんなさい・・」

奴「だったら今日は我慢して明日またこのホテルに10時な!」

私「はい・・・」

というわけで、翌日会うことになりました。

続きはまた次回書きます。

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