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調教され続けた彼氏がここまで・・・

彼氏も童貞さんの家で生活するようになって、昼間は彼氏と私は全裸で彼は後ろ手に拘束されて、私は貞操帯を着けられています。
彼は何もできないので退屈そうですが、私は家事をして主の童貞さんの身の回りのお世話をする生活。

夜は私の部屋で彼氏と一緒に寝ていますが、ほぼ毎晩、私だけ童貞んさんに部屋に呼ばれてえっちしたり、フェラだけしに行ったり、散々愛撫だけされて寸止めのまま部屋に戻されたりしていました。

童貞さんは彼のことも調教したいみたいで、ご飯は私と一緒に床で食べさせられて、私が童貞さんのトイレの後舐めてキレイにしているのですが、舐めた後彼とキスをさせられたりしていました。

そして、とうとう5月15日(金)に一線を越えました。

お昼過ぎに童貞さんに呼ばれてリビングに行くと、彼を連れてベランダに行きました。
ベランダは手すりの下が透明なので向いのビルから丸見えだから、おちんちんを隠すように前かがみになっていました。

彼をベランダに出して鍵をしてしまったのでドキドキだったと思います。

私は童貞さんの寝室に連れて行かれてベッドに寝かされました。
童貞さんの部屋から彼が立ってるのが見えます。彼からも見えているので彼にとっては恥ずかしいし寝取られるしで最悪だったと思います。

童貞さんは私の貞操帯を外して足を広げて彼から見えるように指で弄って来ました。

私「見てる・・から・・」

童貞さん「見てるから何?見せてやればいいよ!」

私「恥ずかしい・・あっ・・」

童貞さん「じゃあ、やめる?」

私「いや・・あっ・・あっ・・」

童貞さん「やめるよ」

私「う・・う・・いや・・あああっ!」

童貞さん「大きい声で!」

私「やめないでーーーー!」

と叫びました。

彼の方を見ると、睨むように私を見ていました。

私「あっ!あっ!そこ・・ああ・・はぁ・・はぁ・・」

童貞さん「いつも以上に濡れてるぞ!」

私「言わないで下さい・・ああぁぁぁ!!!イキそう・・!」

童貞さん「入れなくていいのか?」

私「・・・・・」

童貞さん「言わないとやめるぞ!」

私「入れて下さい・・」

童貞さん「大きい声で!」

私「もう我慢できません!入れて下さい!!!お願いします!!!」

窓越しに彼に見られながら叫んでしまいました。

童貞さんは彼の方を見ながら私に生でゆっくり挿入してきました。

彼は後ろ手に縛られているので頭を窓にぶつけながら「やめろ!」と叫んでいました。

私「あぁぁ!!入って来る!!もっと!もっと!奥まで!!!」

童貞さんが奥まで入って来て、私のアソコはぐじゃぐちゃと音を立てて・・・彼の見ている前でおちんちんを出し入れされました。

私「ううう・・ああぁぁ・・はぁ・・はぁ・・」

童貞さんは大きな声で

童貞さん「そこで見てる彼氏とどっちがいい?」

私「はぁ・・ああん・・言えない・・」

童貞さん「抜くか?」

私「彼よりいいです!!凄くイイ!!!気持ちいい!!!ダメ!!!イクッ!!もうイッちゃう!!イカされちゃう!!!!ああぁぁぁぁぁ!!!!いいいいい!!!!」

もう彼を無視して大きな声でイッてしまいました。

童貞さん「そんなにいいか!じゃあ、彼の粗チンじゃ満足できないと言え!」

私は首を振って拒みました。

童貞さんは奥をズンズン突いて来ました。

私「ダメ!出ちゃう!!あっ!あっ!ダメ!恥ずかしい!!あぁぁ!!ああん!!あん!!」

奥を突かれながら潮を吹いてしまいました。

私「あっ!あっ!彼の粗チンじゃ満足できません!!仁さん(童貞さん)のおちんちんがいいぃぃぃ!!!あああぁぁぁ!!!またイクッ!!うっ!!!うううぅぅぅ・・・」

童貞さんはそれでもやめてくれなくて、童貞さんに何度もイカされてる自分に更に興奮して淫らに喘いでしまいました。

私「もっと!!もっと!!イカせて!!あぁぁ!!!」

童貞さん「俺もイクぞ!中でいいな!」

私「はい!お願いします!!中に出してーーーー!!!奥にーーーーー!!イクーーーーーーッ!!!」

童貞さんは私の中に射精してくれました。

全身に力が入って硬直して動けない私の所に彼氏を連れてきて

童貞さん「妊娠しちゃうぞ!出してやれよ!」

私「いや・・それだけは・・やめて下さい・・」

彼は私のアソコに指を入れようとしました。

童貞さん「違うだろ!吸いだすんだよ!早くしないと!」

彼はためらっていましたが、ゆっくり顔を近づけて私のアソコに唇が触れました。

私「あっ・・」

ズズズズズズ・・・

彼は童貞さんの精子を口で吸い出しました。

童貞さん「それをみゅに飲ませてやれよ!」

彼は私に口移しで童貞さんの精子を飲ませてくれました。

その時の彼の目にうっすらと涙が見えて、罪悪感で胸がギューーッとなりました。

その後、童貞さんに言われてないのに私のアソコを舐めてくれました。

童貞さん「おっ!自分から行く?じゃあ、こっちも頼むよ!」

童貞さんは彼の髪を掴んで自分のおちんちんの方に顔を向けました。

童貞さん「ほら!お前の彼女の汁でベタベタになっちゃったんだよ!」

彼はしばらく童貞さんのおちんちんを見ていましたが、ゆっくり顔を近づけて・・舐めました・・・

童貞さん「お前凄いな!」

私も彼がそこまですると思っていなかったのでビックリしました。

私「もうやめて!お願い!」

彼「みゅのお汁が付いてるんだから大丈夫・・」

そう言うと童貞さんのおちんちんを咥えました。

童貞さん「意外とうまい!お前もやれ!」

私は彼が咥えている童貞さんのおちんちんを横からペロペロ舐めました。

童貞さん「お前らカップル!ヤバイな!」

と大笑いしていました。

私達はカップルで童貞さんのペットになった日でした。

夜、彼と一緒にお布団に入って「大丈夫?」と聞いたら、「凄い屈辱だけど興奮した」と言っていました。

エスカレートしたらどうしよ・・・

男女の友達同士 ホントに異性を意識してないか?


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童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

  2. 奴隷の1日

  3. 貞操帯を着けられてしまいました

  4. 貞操帯4日目で限界です!(ただの愚痴日記)

  5. 新しいおじさんが来て貞操帯の匂いを嗅がれた・・そして飼育小屋行き・・

  6. 同じ家の中でバレずに浮気しちゃいました[寝取られ]

  7. 浮気がバレて、おじさんに中出しされました

  8. ベランダでセックスさせられました

  9. 3時間半おちんちんを舐めました

  10. 私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂

  11. 宅配をワイシャツ&貞操帯姿で受け取って「電マ4時間」

  12. 謎の女性ミズハ様にテクニックを教わりました

  13. 彼氏が泊まりに来たけど夜はおじさんのお相手しました

  14. 彼氏と一緒に調教を受けることになりました

  15. 調教され続けた彼氏がここまで・・・


彼氏と一緒に調教を受けることになりました

4月の中頃から童貞さんの家で飼われているみゅです。

お寿司屋の定員さんをしている彼氏が、童貞さんのお家に住むようになって私は嬉しい♪

でもね

童貞さんとの生活は変わらないので、朝食の時は童貞さんと彼が食べている時も童貞さんにフェラします。

テーブルの下でしゃぶってるので彼からは見えていませんが、複雑な顔してるんだろうなぁと想像しながら童貞さんにご奉仕していました。

いつもなら童貞さんがイクことはないけど、この日は彼が目の前にいるからか射精してくれました。

口に入った精子を食パンに吐き出すように言われて、精子を塗ったパンが私の朝ごはんになりました。

凄く臭いし!まずい!!!
飲み込むのキツかったです。

午前中、彼は各お部屋の掃除で私は洗濯とお昼ご飯の支度をしました。

お昼ご飯の時も私はフェラして、タマタマも念入りに舐めました。

午後、童貞さんからリビングに呼ばれて彼と一緒に行くと

童貞さん「うちでの生活は耐えられそう?」

彼「みゅちゃんと一緒にいられるので大丈夫です。お世話になります。」

童貞さん「ここに住むなら言う事は聞いてもらうから!」

彼「はい」

私「ワクワクするね♪」

彼に睨まれました。

童貞さんは彼も全裸になるように命じて3人とも室内では全裸!

彼を拘束用テープで後ろ手に縛って、彼だけ両手の自由を奪われました。

私はソファーに座ってる童貞さんにまたがって、おちんちんとアソコを擦りつけながらキスしたり乳首を舐めたりして、それを彼は立ったまま見ていました。

童貞さん「勃起してんじゃん!自分の彼女が他の男の道具にされて興奮してんの?」

彼「はい・・」

童貞さん「垂らしてんじゃねーよ!汚ねーな!」

彼の方を見ると反りあがったおちんちんの先からツゥーとお汁が垂れていました。

ヤバッ!めちゃくちゃ興奮する!

私のアソコも童貞さんのおちんちんが当たってどんどん濡れて来ていました。

童貞さん「お前の彼女が俺のちんこ汚したぞ!どうすんだ?」

彼「え?」

ま・・まさか・・・

童貞さんは私をどかして彼を呼びます。

童貞さん「さすがに舐めてもらうのは酷だろうから」

と、テッシュを5~6枚取って彼の口に咥えさせました。

童貞さん「それでキレイに拭け」

彼は童貞さんの前に正座して顔を近づけて口に咥えたテッシュで童貞さんの濡れたおちんちんを拭いていました。

それを見て私達2人共飼育されるんだと理解しました。

童貞さんは私達を立たせて、キスしろとか、乳首舐めろとか、フェラしろ、アナルに舌を入れろなど命じました。

彼はアナルを舐められたことがなかったみたいで、ヒクヒクしてるのが面白かったです。

童貞さんはまた私に貞操帯を着けてしまったので、彼は両手を拘束されて、私は貞操帯でえっちできない状態にされてしまいました。

夕方、彼が仕事の時は拘束を解いてもらえてたけど、帰ってくるとまた縛られてました。

夜寝るときはさすがに解いてもらってたけど、私に貞操帯がついてるので出来ない!

彼は裸の私が隣で寝てるのに何もできないからムラムラすると言うのでお口でしてあげました。

こんな感じで3人の全裸生活が始まりました。

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童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

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  3. 貞操帯を着けられてしまいました

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  5. 新しいおじさんが来て貞操帯の匂いを嗅がれた・・そして飼育小屋行き・・

  6. 同じ家の中でバレずに浮気しちゃいました[寝取られ]

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  9. 3時間半おちんちんを舐めました

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彼氏が泊まりに来たけど夜はおじさんのお相手しました

私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂」で定員さんに冷めた目で見られたのが忘れられなくて、LINEをしたら童貞さんのマンションに来てくれました。

童貞さんは書斎で仕事をしてるから好きにしろと言われたので私のお部屋でお話をしました。

定員さん「みゅちゃんが俺から離れて、あのおじさんの言いなりになってるのが辛くて・・・」

私「ごめんなさい・・・」

定員さん「何で?」

私「元々私はこういう人間だから」

定員さん「もう、俺の所には戻ってこない?」

私「そんなことないよ!自粛が終わったら家に帰るから」

定員さん「じゃあ、5月31日までここにいるの?」

私「そのつもり」

定員さん「あのおじさんに何されてるかはブログで読んでるけど、更新されるのを待つのが辛い・・・」

私「ブログ読んでどう思ってる?」

定員さん「・・・辛い・・・けど・・・興奮してる・・・でも・・・辛い・・・」

私「ここに住む?」

定員さん「それは気まずいでしょ・・・」

私は童貞さんの所に行って、定員さんがここにいてもいいか聞いてみました。

童貞さん「別にいいよ」

と一言

定員さんも一緒に住むことになりました。

ただ、童貞さんの指示に従ってもらうのが条件です。

この日の夜、部屋で定員さんとイチャイチャしていたら童貞さんに呼ばれえました。

定員さんは私の部屋で待ってて、私は童貞さんの部屋でえっちのお相手をします。

童貞さんは私の体を舐めながら

童貞さん「あいつとしてたの?」

私「いいえ・・まだ・・」

童貞さん「今日するんだろ?」

私「まだわかりません」

童貞さん「しなよ!俺とした後だけど!」

そう言うと童貞さんは私に生で挿入しました。

私「うっ!あぁ!」

童貞さん「この家の中にお前の彼氏いるんだぞ!感じるだろ!」

私「ううう・・ぁぁ・・ん・・・ぅぅ・・んん・・・」

童貞さん「声我慢してるの?」

私「それ以上ダメ・・はぁはぁ」

童貞さんは奥にグッと押し込んで来ました。

私「あっ!!あん・・ダメ・・う・・声出ちゃう・・はぁはぁ・・」

童貞さん「聞こえるように!いつもみたいに叫べよ!」

私「だめ・・ぁぁぁ・・ん・・あっ!あっ!・・いい・・」

童貞さんはおちんちんを抜くと私の口に押し込みました。
喉の奥まで押し込んできて、吐きそうになりましたが気持ちいい

おちんちんを抜くと、私のあごを押さえて口の中に唾を垂らしました。

私はそれを飲み干しました。

童貞さん「うまいか?」

私「おいしいです・・」

童貞さん「もっと下さいって言ってみろ!彼氏と同じ家にいて、他の男の唾液を下さいって言え!」

私「・・・・唾液をもっとたくさん・・飲ませて下さい」

童貞さんは私の口に何度も唾液を垂らしました。
それを全て飲んで、正常位で生挿入されながらも唾をのみ続けました。

私「もっと・・あぁ・・ん・・おいしい・・あぁぁ・・気持いい・・・はぁはぁ」

童貞さんは私のお腹に射精して、その精子もすくって飲まされました。

童貞さん「ほら!早く彼氏の所に行ってあげな!」

私「ううう・・いや・・ここにいる」

童貞さん「俺は寝るんだよ!早く戻れ!」

私は定員さんのいる部屋に戻りました。

定員さん「何してたの?」

私「・・・」

定員さん「大丈夫?」

私「ごめんなさい」

定員さん「やってきたの?」

私「うん」

定員さん「ほら!布団に入りな!」

私「無理!」

定員さんは強引に私の手を引いて布団に寝かせました。

私は抵抗しましたが、強引にキスをされて全身の力が抜けました。

『あ・・この感じ・・・』

凄く愛を感じました。

定員さん「じっとして」

定員さんは私にやさしくキスをして、おっぱいを舐めてくれました。

私「汚いよ・・シャワー浴びてくるから」

定員さん「このままでいい」

定員さんは私をやさしく抱いてくれました。

その後、一緒にシャワーを浴びて一緒の布団で寝たのですが、寝る前に一言「他人に抱かれた後のみゅちゃんは凄く愛おしい」と言ってくれました。

定員さんも寝取られにはまってるのかもしれません。

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童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

  2. 奴隷の1日

  3. 貞操帯を着けられてしまいました

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謎の女性ミズハ様にテクニックを教わりました

5月8日(金)

ミズハ様が童貞さんのマンションに来て翌日、朝ご飯を作っているとミズハ様が来て

ミズハ様「私は朝いらないから作らなくていいよ」

私「はい」

ミズハ様は私が料理している所をしばらく見ていましたが、ふっと近寄って来て私の乳首を摘まみました。

私「痛い!」

ミズハ様「かわいいね」

と言い童貞さんの部屋に戻って行きました。
何なんだあの人!と思いましたが、朝食を作って童貞さんを呼びに行きました。

ご飯を食べている間はフェラをしなくちゃいけないのですが、ミズハ様は私のフェラしている所をジッと見ていました。

朝食が終わってリビングで

童貞さん「ミズハは1年くらい前まで風俗で働いてて、そこで知り合ったんだよ」

私「風俗嬢・・・」

童貞さん「やめてからはご飯食べに行ったり、たまに関係を持つ程度の・・まぁ・・セフレかな」

私「・・・・」

童貞さん「みゅのこと話したら会ってみたいって言うから来てもらったんだけど、みゅのこと気に入ったみたいだからいろいろ教えてもらうといいよ」

私「何を?」

ミズハ様「さっきのフェラだけど、もっと強弱をつけた方がいいよ」

私「・・・・」

ミズハさ様「ほら!やってみな!」

ミズハ様は童貞さんのズボンのチャックを下ろしておちんちんを引っ張り出すと私の顔を近づけました。

ミズハ様「舐めて」

私はフェラを始めました。

ミズハ様「もっとゆっくり出し入れて!そうそう!出すときに舌も這わせて!そう!」

こんな感じでフェラを伝授してくれました。

童貞さんの先からたくさんのお汁が出てるのがわかりました。

さすが長い付き合い!

ミズハさんは冷蔵庫からお水のペットボトルを持って来て少し口に含むように言いました。

ミズハ様「冷たいお水で舌先を冷やして乳首を舐めるの」

言われた通り童貞さんの乳首を舐めると、声を出して感じてくれました。

こうしてミズハ様はいろいろなテクニックを私に教えてくれました。

ミズハ様は私をソファーに寝かせて、お水を口に含むと私の乳首を舐めだしました。

私「あっ・・冷たい・・あっ・・あ・・・」

ミズハ様「気持いいでしょ?」

私「はい・・あ・・・ん・・・ん・・・うっ・・・」

ミズハ様は舌先が温まる前に水を口に入れて、脇からおへそ、内股に舌を這わせてきます。

私「あぁぁん・・はっ!はっ!うっ!ううううう!!!」

ミズハ様「力抜いて恥ずかしがらないで」

私「あん・・そこ・・ダメ・・あっ!」

ミズハ様の口が私のアソコに届きました。

私「うん・・いや・・あっ・・いい・・」

ミズハ様の舐め方が凄く優しくて男性の舌とは全然違う!
冷たい舌でクリトリスに触れるか触れないかで舐められた時は凄く良かったです。
是非、彼女や奥さん、寝取り相手の方に試してみて下さい。

ミズハ様は私にテクニックを伝授して帰って行ってしまいました。

最初は怖い人だと思ったけど凄く優しくて素敵な人でした。
また会いたーーーーーい

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童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

  2. 奴隷の1日

  3. 貞操帯を着けられてしまいました

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  8. ベランダでセックスさせられました

  9. 3時間半おちんちんを舐めました

  10. 私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂

  11. 宅配をワイシャツ&貞操帯姿で受け取って「電マ4時間」

  12. 謎の女性ミズハ様にテクニックを教わりました

  13. 彼氏が泊まりに来たけど夜はおじさんのお相手しました

  14. 彼氏と一緒に調教を受けることになりました

  15. 調教され続けた彼氏がここまで・・・


宅配をワイシャツ&貞操帯姿で受け取って「電マ4時間」

5月7日(木)

昨日の日記に書いた私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂でイキまくったけど、この日は童貞さんと二人っきりで、ちょっと寂しい・・・

ゲージは水木さんが持って帰ったので、自分のお部屋で寝れたのでぐっすり眠れました。

今まで通り、私も童貞さんも全裸(私は貞操帯だけ)での生活に戻りました。

童貞さんの朝食の時はフェラして、午前中は掃除と洗濯をして、お昼ご飯の時もフェラ、私は床でペットのようにご飯を食べる通常通りの生活。

この日の午後は童貞さんは書斎でお仕事してて、私はリビングでテレビを見ていたら"ピンポーン"とインターフォンが鳴りました。

何かの配達?オートロックを開けて服を着きようとしたら童貞さんが部屋から出てきて

童貞さん「そのまま受け取れよ」

私「いや・・さすがに裸は・・」

童貞さん「じゃあ、これ着ろ」

と、ワイシャツを渡されました。

着てみたら乳首透けちゃってるし下は貞操帯だし・・・

私「これは・・・」

童貞さん「ほら!来たぞ!行ってこい!」

ドアを少し開けて荷物を受け取ろうとしたら、そこに童貞さんが来てドアをガバッと開けてしまって、とっさに前かがみになってしまいました。

童貞さん「ほらハンコ」

ハンコを押して荷物を受け取ろうとしたら「ハンコは結構です」と言われて、配達のお兄さんをチラッと見たら私の体に視線が向いてるように見えました。

めちゃくちゃ恥ずかしかったけど、こんな機会ないと胸を張って堂々と見せました。

配達のお兄さんは「ありがとうございます」と言い行ってしまいましたが絶対誰かに話すだろうなぁと思いました。

貞操帯の中はぐっちょり濡れていてお〇っこを出すメッシュの部分から糸を引くようにツーッと垂れていました。

童貞さん「興奮したろ?」

私「はい」

童貞さん「その貞操帯の中って4日は洗ってないよな?しかも水木さんの精子2回分と彼氏の精子が入ったままだろ?」

私「はい」

童貞さん「汚すぎるから洗ってやるよ」

と貞操帯を外してくれました。

2人でお風呂場に行って童貞さんが私のアソコにシャワーを当てて、手にボディーソープをつけて優しく洗ってくれました。

たまにだけど優しくされると嬉しくて涙が出てきます。

童貞さん「何で泣いてるの?痛かった?」

私は首を横に振りました。

童貞さん「どうしたの?」

私「嬉しくて・・・」

童貞さんはギュッとハグしてくれました。

ダメ・・・好きになっちゃう・・・こんなハゲでデブなおじさんなのに・・・と思いながら、抱きしめてしまいました。

シャワーでアソコの中までしっかり洗って、今度は私が童貞さんの体を洗いました。

そのままキッチンの椅子に座らされてに、ガムテープで手足を椅子に拘束されました。

童貞さんは届いた荷物から電マを出して私のアソコに押し当てました。

私「んんんん!!ぁっ・・あん・・あん・・あぁぁーーー!」

童貞さん「強さは?ちょうどいい?」

私「はいーー!いい!いい!!凄くいいです!!!あぁぁーーーー!!」

童貞さんは強さを更に上げました。

私「ううううーーー!!イク!イク!イッちゃうーーー!!ああーーーあっ!」

イッた後もやめてくれません。

私「ダメ!お願い!一瞬止めてーーー!!」

それでもやめてくれません。

私「ううううぅぅぅーーーー!うううぅぅぅーーー!」

私は椅子をガタガタ揺らして逃げようとしまいたが逃げられません。

私「ダメ!!敏感なのーーー!変なんなっちゃうーー!やめてーーー!!ああーーー!!」

ビチュ ビチュ ビチュ と音を立てて大量の潮を吹いてしまいました。

それでも当て続けられて、イッたり吹いたりを繰り返して叫び続けて声もかすれてしまいました。

私「もう・・本当に・・無理・・」

やっとやめてくれて、お水を持ってきてくれました。

ペットボトルのお水を一気に飲み干すと、また電マ地獄が始まりました。

私「うううう・・・はっはっはっ・・ふぅふぅ・・うううううーーーーー!!ああーーーー!!」

快楽地獄は夕方まで続きました。

やっと解放された時には、もの凄い脱力感とアソコが腫れてる感じがしました。

そのまま夕飯を作れと言われたのですが、太ももに力が入らなくて立てない・・・

私「すみません・・立てません・・・」

童貞さんは私を抱えて立たせてくれましたが、体を支えられないで倒れてしまいます。

童貞さん「仕方ないから夕飯は俺が作るよ!休んでな!」

私は這うように自分の部屋に行って布団に横になりました。

そのまま眠ってしまって目が覚めたのは22時半でした。

何とか立てるようになったのでリビングに行くと童貞さんが知らない女の人と寄り添ってテレビを見ていました。

私「あの・・・」

童貞さん「もう大丈夫?」

私「はい」

童貞さん「メシ作ってあるから食べな」

私はキッチンに行ってラップがされて床に置いてあるご飯を犬のように食べました。

リビングからは童貞さんと女性の話し声が聞こえてきます。

誰だろ・・・聞かない方がいいのかなぁと思いそのまま部屋に戻ろうとしたら「こっちに来い」と呼ばれて行くと

童貞さん「この人は俺の彼女みたいなものだからよろしくな」

私「はい・・」

童貞さん「ミズハ様って呼ぶんだぞ」

私「ミズハ様・・」

ミズハ様「よろしくね!」

私「よろしくお願いします」

おじぎして部屋に戻ってすっごく考えました。

・彼女いたの?

・彼女がいて私がここにいていいの?

・凄く怖い雰囲気の人だけど何者?

・30代半ばくらいに見えたけど・・童貞さんはハゲでデブで40代後半だよ・・

・私と同じМ女には見えないし、逆にS寄りな感じだった・・

・お水系にも見えなくないなぁ・・

考えれば考えるほど謎!!

やっと童貞さんと2人だけの生活に戻ったと思ったのに・・・

次回、ミズハ様がとんでもない人だった!!

物語みたいになって来て書くの楽しい^^

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童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

  2. 奴隷の1日

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  4. 貞操帯4日目で限界です!(ただの愚痴日記)

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  7. 浮気がバレて、おじさんに中出しされました

  8. ベランダでセックスさせられました

  9. 3時間半おちんちんを舐めました

  10. 私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂

  11. 宅配をワイシャツ&貞操帯姿で受け取って「電マ4時間」

  12. 謎の女性ミズハ様にテクニックを教わりました

  13. 彼氏が泊まりに来たけど夜はおじさんのお相手しました

  14. 彼氏と一緒に調教を受けることになりました

  15. 調教され続けた彼氏がここまで・・・


私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂

5月6日(水)

ゴールデンウィーク最終日で水木さんが帰る日です。

貞操帯を着けられていて3日洗えてないから蒸れとお〇っこで匂う・・・

童貞さんは私に2人の彼氏達をここに呼ぶように言いました。

「それはさすがに出来ません」

童貞さん「何で?見てもらおうよ」

「絶対怒られる・・」

童貞さん「いいから!早く!」

「本当にそれだけは・・」

童貞さんが貞操帯の鍵を持ってきて外そうとします。

「外しちゃうんですか?」

童貞さん「ああ!もう帰れ!」

「嫌!まだいさせて下さい!」

童貞さんは黙って私の顔を見つめます。

私は観念して1番目の彼氏と2番目の彼氏(定員さんhttps://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-302.html)にLINEをしました。

この飼育生活が約3週間続いていますが、彼氏達からのLINEは全て無視してきたので凄く気まずかったけど何とか2人共来てくれることになりました。

Screenshot_202005.jpg

お昼過ぎに彼氏達が一緒に来て、童貞さんがリビングに連れて来ました。

私は全裸に貞操帯で姿で、犬用のゲージに入れられていたのですが、彼氏達はブログで読んでいたせいかそれほど驚いてはいませんでした。

彼氏「俺たちをここに呼んで何がしたいの?」

童貞さん「約1ヵ月ここで生活をしたみゅちゃんを彼氏さん達に見てもらおうと思いまして」

彼氏「今まで連絡も取らせないで何が見てもらおうだよ!ふざけんな!これは監禁だろ!」

童貞さん
「連絡を取らなかったのはみゅちゃんの意志だから何とも言いようがないですよ」

彼氏「そうなのか?」

「うん・・」

童貞さん「携帯は本人が持ってるし、ブログも更新してたでしょ!これに自ら連絡してここに来たのは彼女ですよ」

定員さん「何でだよ!俺の事嫌になったの?」

「そうじゃなくて・・」

童貞さん「彼女がいつまでここに居たいかわからないけど、責任をもって預かるので許してあげて下さい」

彼氏「許す?いや!もうこんな女別れますよ」

「ごめんなさい・・」

童貞さん「ここでの生活が見えなかったからですよね?今日は見て行ってもらえますか?」

彼氏「いや!無理!」

水木さん「彼氏さん達の気持ちもわかりますけど、あんた達じゃ満足できないからここに来たんでしょ」

童貞さん「水木さんはちょっと黙っててください」

水木さん「いやいや!実際ここで彼女がどれだけ楽しく生活してるか見てもらわないと!」

彼氏「・・・・・」

定員さん「そんなにですか?」

水木さん「見せましょうか」

定員さん「・・・はい・・僕は見て見たいです。」

彼氏「じゃあ、見せてもらうよ」

結局2人共見たいんじゃーんと心の中でツッコミました。

水木さん「ほら!お〇っこして見せな!」

私は4人の見ている前で貞操帯をつけたままトイレシートにしました。

童貞さんはゲージを開けて私を外に出すと貞操帯の上からテッシュでアソコを拭いてくれました。

そのまま四つん這いにされて、ソファーに座っている水木さんに呼ばれて這って行きます。

水木さんは巨大なおちんちんを出すと「舐めろ」と言い、私は両手で押さえて根元から亀頭まで丁寧に舐めました。

水木さん「昨日は3時間も舐めてたんだよ!そんなに長い時間舐めさせたことある?」

定員さん「いや・・」

彼氏「・・・・・」

水木さん「うまそうに舐めるてるだろ!咥えるのはヘタだからさせられないけど(笑)」

彼氏「ヘタなわけないだろ!今まで何人咥えてると思う!」

水木さん「お前ヘタだよな?」

「はい・・ヘタですみません・・歯が当たっちゃうので・・すみません・・・」

童貞さん「そりゃチンコがデカすぎるからでしょー」

水木さんは私をソファーの上に四つん這いにして、貞操帯の上から匂いを嗅いで

水木さん「くさっ!しょ〇べん臭い!嗅いでみる?」

定員さんが近づいてきました。

「ダメ!やめて!お願い!ヤダ!嗅がないで!!」

定員さんは私のお尻に顔を近づけて、スース―と嗅ぎはじめました。

水木さん「どう?3日外してないし、3日前に中出ししたままだからかなり臭いだろ!」

定員さん「・・・臭い・・」

「イヤーーーー!!」

こんな辱めは酷い・・本当にショックでした。

水木さん「そっちの彼も嗅いでみなよ!」

彼氏「俺はいい!」

水木さんは、また私のアソコの匂いを嗅いで咽てました。

童貞さんが貞操帯の鍵を外してくれてアソコが皆に晒されました。

水木さん「うわ~臭いがこっちまで来た!」

「シャワー浴びさせて下さい・・ううう・・・」

水木さん「確かにこれじゃ入れるのもためらうな!」

と言いながらも水木さんはソファーに寝て、騎乗位で入れるように命じました。

私は水木さんにまたがって挿入しました。

「大きいい・・・ううぅぅ・・あぁ・・いい・・」

水木さん「臭いマ〇コが気持ちいの?」

「はい・・臭いマ〇コが気持ちいいです・・はぁはぁ・・・あぁん・・」

水木さん「向こうを向け!」

騎乗位バックに体制を変えて私は腰をくねらせました。

「あぁぁ・・いい・・凄い・・はぁ・・はぁ・・あぁあ・・あっ・・あっ・・・イクッ・・」

水木さん「ほらイケ!!!」

バチーーーーン!
バチーーーーン!

水木さんは私のお尻を叩きました。その瞬間・・

「イクーーーーーーッ!!!」

イッてしまいました。

おちんちんを抜いて私の顔の前に突き出しました。

私の中に入ってたおちんちんは凄く臭い・・これが私の臭いなんだぁ・・定員さんに嗅がれた・・・

その臭くなってしまった巨大なおちんちんを掃除をするように舐めました。

「ごめんなさい・・臭くなっちゃって・・ごめんなさい・・」

水木さん「いい子だ!彼氏達とのセックスよりいいだろ?」

「はい・・今までで1番いいです・・」

水木さんは私の乳首をちょこっと触りました。

私はビクッとなって

「イクッ・・あぁぁ・・」

乳首をちょっと触られただけで全身に電気が走ったような感じでイッてしまいました。

水木さん「もう何をされてもイケるな!」

「はぁはぁ・・ダメ・・触らないで・・・怖い・・・」

水木さんはソファーに私を寝かすと、正常位で挿入してきて同時にクリトリスを指で刺激しはじめました。

「あっ!あっ!ダメ!同時は!ダメ!無理!刺激が強すぎて・・・あっ!あっ!ああーーーーー!」

また彼氏達の目の前で淫らにイッてしまいました。

水木さん「どう?やる?」

彼氏「・・・・」

定員さん「いや・・・」

水木さん「彼氏達がドン引きしてるよ(笑」

彼氏「やるよ!」

彼がズボンを下ろしてパンツ姿になるとシルエットでおちんちんが反り立ってるのがわかりました。

「いや・・や・・やめて・・お願い・・」

彼氏「逃げるな!」

彼は私の足を押さえて引きずるように正常位の体制にして、パンツからおちんちんを出して一気に奥まで押し込んで来ました。

「ダメーーーー!あっ!」

彼のおちんちんが入って全身の力が抜けてしまいました。

「あっ!あっ!いい!!イクよ!またイクーーーーッ!うう・・・」

彼のおちんちんが奥に当っただけで、動いてないのにイッてしまいました。

童貞さん「何をしてもイク体になってるね」

「はぁはぁ・・動かないで・・このまま・・・ふぅ・・ふぅ・・」

彼のおちんちんを味わうように奥に当ってる感触を堪能してました。

「動いでいいよ・・」

彼が動き出すと更に激しい絶頂がこみ上げてきました。

「いい・・凄い・・いい・・イッて!中に出して!!!あん・・ああぁぁ・・」

彼は私の中に射精してくれました。

水木さん「あんたは?」

定員さん「いや・・・ちょっと・・・」

定員さんは私の乱れすぎた姿に完全に引いてしまったみたいでした。

水木さんが彼の精子の入ったままの私のアソコに巨大なおちんちんを入れて、水木さんも中出しをしてくれました。

童貞さんは、また貞操帯を私に装着してしまいましたが最高に気持ちいのいいえっちで大満足でした。

ソファーから起き上がると貞操帯の中で2人分の精子がドロッと出たのがわかりましました。

その精子が内ももを伝って垂れ出て来たので、指ですくって舐めました。

そのまま童貞さんにゲージに入れられてプレイが終了したのですが、しばらく余韻で全身がビクビクなっていました。

童貞さんと水木さんと彼氏と定員さんの4人は少し話をして彼氏と定員さんは帰って行きました。

帰るときに定員さんと目が合ったのですが、横目で冷めた感じだったのが印象に残って罪悪感と後悔が残りました。

この日で水木さんはお家に帰ったので童貞さんと2人の生活に戻りました。


童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

  2. 奴隷の1日

  3. 貞操帯を着けられてしまいました

  4. 貞操帯4日目で限界です!(ただの愚痴日記)

  5. 新しいおじさんが来て貞操帯の匂いを嗅がれた・・そして飼育小屋行き・・

  6. 同じ家の中でバレずに浮気しちゃいました[寝取られ]

  7. 浮気がバレて、おじさんに中出しされました

  8. ベランダでセックスさせられました

  9. 3時間半おちんちんを舐めました

  10. 私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂

  11. 宅配をワイシャツ&貞操帯姿で受け取って「電マ4時間」

  12. 謎の女性ミズハ様にテクニックを教わりました

  13. 彼氏が泊まりに来たけど夜はおじさんのお相手しました

  14. 彼氏と一緒に調教を受けることになりました

  15. 調教され続けた彼氏がここまで・・・


3時間半おちんちんを舐めました

5月5日(火)

童貞さんのお家にまだ水木さんは泊まっています。

前日、ベランダで水木さんとえっちをしてから貞操帯をつけられてしまったのでオナニーもできません。

貞操帯以外何も身に着けてないけど、暖かくなってきたので貞操帯の中が蒸れてきます。

この日も童貞さんと水木さんの目の前で、ペット用トイレシートで大も小もさせられて凄く恥ずかしいけど毎回ドキドキします。

昼過ぎに童貞さんから書斎に呼ばれて口でさせられてゴックンをしました。

リビングに戻るとソファーに座ってる水木さんから「口でやれ」と言われて、巨大なおちんちんをしゃぶりました。

大きすぎてどうしても歯が当ってしまうので、水木さんは全然気持ちよくないみたい・・
だからって手は嫌みたいでアナルを使わせろと言われました。

貞操帯はお尻側が開いてるので、そこから入れたいと・・・

私「お尻に水木さんのは入らないと思います・・・」

水木さん「試してみよう!」

水木さんはコンドームを着けてバックで入れようとしたのですが、貞操帯の穴が小さすぎて入りませんでした。

正直ほっとしました(笑)

あんなに大きいの入れられたら裂けちゃう!

でも、水木さんは納得いかないようで、とにかく気持ちよくしろ!と言うので

唾液をいっぱいつけてアイスを舐めるようにおちんちんを舐めました。

気持いいみたいですが、それでは全然イケなくて午後1時半頃から5時頃まで舐めていました。

こんなに長い間舐めていたことはないので私も嬉しかったけど、水木さんも喜んでくれました。

水木さん「お前の初めての男になったな」

私「はい!こんなに長い時間舐めたのは初めてです!」

水木さん「じゃあ、そろそろ出してもらおうか!」

私「手でいいですか?」

水木さん「うん!」

亀頭を舐め回しながらしごいて出して頂きました。

それを口で受け止めて、最後まですすり出してゴックンさせて頂きました。

この日は、おちんちんを満足いくまで舐められたので大満足でした。


童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

  2. 奴隷の1日

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  4. 貞操帯4日目で限界です!(ただの愚痴日記)

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  6. 同じ家の中でバレずに浮気しちゃいました[寝取られ]

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  8. ベランダでセックスさせられました

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  13. 彼氏が泊まりに来たけど夜はおじさんのお相手しました

  14. 彼氏と一緒に調教を受けることになりました

  15. 調教され続けた彼氏がここまで・・・


ベランダでセックスさせられました

5月4日(月)の出来事、この日お昼ご飯を食べてる時に童貞さんが

童貞さん「ご飯食べ終わったら、水木さんとセックスしろな!」

水木さん「何?唐突に!」

童貞さん「知ってるんですよ!一昨日のこと」

水木さん「あ・・・」

私「水木さん宜しくお願いします」

ご飯を食べ終わってから、シャワーを浴びてベランダですることになりました。

童貞さんの部屋はマンションの12階で柵が透明なので、向いのビルから見えてそうで怖い!

距離があるので、普段室内で全裸で過ごしていても見えてない気はしますが、さすがにベランダに出てしまうと丸見えだと思います。

童貞さんは嬉しそうにリビングの窓際に椅子を持ってきて見学する気満々でした。

水木さんは服を着てるけど、私は全裸で露出100%です。

立ってるだけで興奮してきて、ついアソコと乳首を触ってしまいました。

水木さん「何オナってんの!」

私「もう・・我慢できないです」

私は水木さんに抱き着いてキスをして舌を押し込みました。

水木さんもベロベロに舌を絡めてくれてアソコに指が入って来ました。

水木さん「ビチョビチョだよ」

私「だって・・・」

手すりに手をつけて、後ろからアソコを舐められて凄く興奮しました。

私「あっ・・ああぁん・・ダメ・・立ってられないです・・・」

童貞さんに見られてるし、外という恥ずかしさから感じすぎて乳首が触られてないのに立ってビリビリしていました。

私「恥ずかし・・あぁ・・はぁはぁ・・」

童貞さんが室内から

童貞さん「М字開脚でお披露目しな!」

私は股を開いて向いのビルに向かってアソコを晒しました。

私「恥ずかしすぎます・・どんどん濡れてくる・・・」

水木さんは後ろから私のアソコに指を入れてクチュクチュと音を立てて弄りながら、乳首に触れました。

私「あぁぁーーーーっ!」

乳首が敏感になり過ぎていてイッてしまいました。

私「はぁ・・はぁ・・乳首でイッちゃいました・・・」

水木さん「入れなくていいの?」

私「入れて下さい・・」

水木さん「だったら入れられるように立たせろ!」

私はチャックを下ろして、むさぼるように巨大なおちんちんを音を立てて咥えました。

水木さん「興奮しすぎだろ」

水木さんは私をベランダに寝かせて、正常位で入れてくれました。

私「うぁぁ!ううううぅぅ・・・あぁん・・ああああああ!!イグゥーーーー!!」

マンションの隣の部屋のことなど全然考えないで喘いでイッてしまいました。

水木さんはそれでも腰を振るのを止めないで、私の胸に射精してくれました。

しばらく動けなくてベランダで横になっていると童貞さんが来て、テッシュで水木さんの精子を拭いてくれましたが、また貞操帯をつけられてしまいました。

当分はまた貞操帯生活が続きます・・・

輪姦学校


童貞さんの飼育日記

  1. 室内でずっと、おじさんに飼育されています

  2. 奴隷の1日

  3. 貞操帯を着けられてしまいました

  4. 貞操帯4日目で限界です!(ただの愚痴日記)

  5. 新しいおじさんが来て貞操帯の匂いを嗅がれた・・そして飼育小屋行き・・

  6. 同じ家の中でバレずに浮気しちゃいました[寝取られ]

  7. 浮気がバレて、おじさんに中出しされました

  8. ベランダでセックスさせられました

  9. 3時間半おちんちんを舐めました

  10. 私の飼育されている所に彼氏達が来て、貞操帯の匂いを嗅がれてからのセックスで絶頂

  11. 宅配をワイシャツ&貞操帯姿で受け取って「電マ4時間」

  12. 謎の女性ミズハ様にテクニックを教わりました

  13. 彼氏が泊まりに来たけど夜はおじさんのお相手しました

  14. 彼氏と一緒に調教を受けることになりました

  15. 調教され続けた彼氏がここまで・・・