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大きくて硬い黒人さんのおちんちんで・・・[寝取られ]

彼が家に来て連れ出されました。

なんと!急に相手が見つかったからと言われて都内の某ホテルに直行しました。

そこには調教師のおじさんと、黒人のハーフ?の人がいました。

前回の私のブログを読んで、S女さんになんてことしてるんだ!とおじさんに怒られて、急きょ私の調教をすることになったそうです。

ハーフの男性は、小池さん(35)で日本名なのに、体も大きいしどう見ても黒人さんでした。

小池さんは、私をヒョイと持ち上げてベッドに投げると、服を乱暴に脱がしはじめました。
荒々しい黒人さんは怖くて抵抗できませんでした。

素っ裸にされてシャワーも浴びずに長い舌で私のアソコを舐め始めました。

私「あっ・・あったかい・・・」

さっきまで乱暴だったのに舐め方は凄く優しくて

頭を抱えて善がってしまったら、おじさんにビンタされてびっくりしました。

おじさん「最近調子に乗ってるな!」

私「そんなつもりはないです・・・」

おじさん「はっきり言って最近のお前のブログを読んでムカつくんだよ!自分の彼氏を何だと思ってるんだ?一度、徹底的に教え込まないとダメだから今日は覚悟しろよ!」

私「はい・・・」

ヤバイ・・・本気だ・・・どうしよう・・・

おじさん「小池くん、もう入れちゃっていいよ!」

彼「やっちゃって下さい!」

小池さんは下半身だけ脱いでおちんちんを出したのですが、めちゃくちゃデカイ!しかも堅そう!

こんなの入れられたら・・・って思ったら・・・

『壊して』ってMな部分が出てきて体は受け入れOKになりました。

小池さん「濡れやすいんだね」

と言い大きな亀頭を押し当てて来ました。

亀頭も大きくて一瞬入らないかな・・と思いましたが、亀頭が入るとあとは奥まで一気に入って来ました。
黒人さんとは何度か経験(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-14.html)あるけど、おちんちんが柔らかかったんですけど小池さんのは硬くて強い!

私「太い!大きい!硬い!ちょっと痛い・・・」

キツキツなのに激しく腰を振られて、だんだん痛くなってきました。

私「ちょっとストップ!痛い・・・」

おじさん「もっとやっちゃって!」

更に強く突いて来ました!

私「子宮も入口も痛いよ!ダメ!やめて!」

それでもかまわず突かれて本当に辛かったです。

私「お願いします!調子に乗ってごめんなさい!許してください!」

私は泣きながらお願いしました。

おじさんは、挿入されている部分にローションを流して来て、今度は凄くヌルヌルで気持ちよくなってきました。

私「あっ・・ん・・気持いい・・・当たる・・・もっと・・・」

おじさんはパンツを脱いでおちんちんを私の顔の前に出してきて口に押し込まれました。

喉の奥まで押し込まれて苦しかったです。
でもなぜか、喉の奥に押し込まれるのが気持ちよくなってきて、喉とアソコの快感でイキそうになりました。

私「イグ・・うぐぐ・・・」

大きくて硬くて黒いおちんちんでイッてしまいました。

小池さんのおちんちんは根元まで入ってると思っていたのですが、まだ2/3くらいしか入っていなかったらしくて・・・

小池さん「奥まで入れるよ!」

私「え?」

グッと入って来たのですが、今までおちんちんが入ったことない場所まで届いたみたいで突かれた瞬間に嘔吐してしまいました。

おじさんも彼も小池さんもビックリして、いったん中止になって休憩しまいたが、奥が痛くてその後のえっちはできませんでした。

いつも厳しいおじさんも凄く優しくしてくれました。

でも、これも私が調子に乗った罰なので、何度も土下座して彼とおじさんに謝罪しました。

これからは、彼やおじさんの探してきた人とだけえっちしようと思います。

おじさんは、今新しい企画を準備してるからお腹が治ったらやろうと言ってくれました。

イケメンが熟女を部屋に連れ込んでSEX[動画]

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S女のユリ様がM男に挿入されたお話

前回、立場が逆転した女王様のユリ様の続きです
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-261.html

ペットの私から寸止めされたユリ様から、毎日メールが来るので先日会ってあげました。
凄く悔しかったんでしょうね・・・
立場が逆転したのが悔しかったのか会った瞬間から強気でした。

ユリ様「この前は、どーも!今日は私が主導権を握らせてもらうから!」

私「なんか強気じゃない?」

ユリ様「ブログに書いてあるユリって私のことでしょ?許可ないんだけど!」

私「名前変えてるじゃん!読んでオナニーしたでしょ?」

ユリ様「ユリ『様』って書いてる時点で私のペットは変わらないんだよ!」

私「メールでは『早くイカせて』とか書いて来たくせに!」

ユリ様「早くおびき出すためだよ!」

私「いいから早くホテル行こ!」

ちょっとケンカ口調でしたが駅からホテルまで歩きました。

ホテルの前に男の人が立っていてユリ様に声をかけて来ました。

ユリ様「今日はこの人も一緒だから!昔から私に仕えてる義男」

義男「よろしくお願いします」

私「よろしくお願いします」

マジかよ・・と思いましたが、なるようになるな!と自信はありました。

3人で入れるホテルなので、部屋に入ってからまず義男さんがシャワーを浴びて、私、ユリ様の順で入りました。

バスタオルは2枚しかないので、私とユリ様が使って義男さんはフルちんでした。

ユリ様「みゅは見てなさい」

ユリ様は義男さんを洗面台に連れて行って、鏡の方を向かせて後ろからおちんちんを握って

ユリ様「いつも私にこうされるの想像してるんでしょ?ほら!ちゃんと鏡を見なさい!」

義男さん「はい!」

ユリ様「ほら立ってきた!何かってに立たせてんだよ!いつもダメだって言ってんだろ!」

義男さん「すみません」

洗面台に手をつかせて、お尻を突き出した状態にして義男さんのお尻を開いて

ユリ様「みゅ!ちょっと見て!この汚いケツの穴!」

義男さん「うう・・・」

ユリ様「知らない子にケツの穴見せて恥ずかしくないの?」

義男さん「恥ずかしいです・・・許してください・・・」

ユリ様は義男さんをそのまま鏡の前でお尻を突き出した状態にしたまま部屋に戻って来ました。

ユリ様「みゅ!どっちが本当のS女か義男に決めさせようよ!」

私「はぁ?何それ?私はあんたを調教したいだけなんだよ!あの人は関係ないでしょ!」

と、私はユリ様のバスタオルをはぎ取って両乳首を強く摘まみました。

ユリ様「何するの!あっ・・痛っ・・・やめなさい!」

私「ねぇ~想像してみて!自分に絶対服従のM男の目の前で調教されるところ!」

ユリ様「あり得ない!バカじゃないの?」

私「ほんと?義男さんを連れて来たのは、こうなること想像してでしょ?あの時(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-220.html)、私の目の前で調教された興奮が忘れられないんでしょ?」

ユリ様「バカじゃないの!」

私「言い返せなくなってんじゃん!あの時味わった私の恐怖を義男さんにもって思うと心が痛いけど、やってあげるよ!」

ユリ様の乳首から右手を離して、アソコを触りました。

私「ビチョビチョじゃん!」

ユリ様「・・・・・」

私もこの状況に興奮してビチョビチョでした(笑)

私「縛るもの持ってる?」

ユリ様「・・・・・」

私「持ってるんだろ!出しなさい!」

ユリ様はカバンから拘束用のテープを私に渡してきました。
私はユリ様の手を後ろ手に拘束して、ベッドに座らせてキスをしたら舌を入れて来ようとしたので

私「調子に乗んないで!」

ユリ様の足を開いてヌルヌルのアソコを擦ってあげました。

ユリ様「ん・・・・やめて・・・・」

私「やめるの?」

ユリ様「・・・・・・・やめないで・・・」

私は義男さんを呼んでユリ様の姿を見てもらいました。

私「これを見てどう思います?」

義男さんは目を反らして黙っていました。
主様の哀れな姿を見ていられないのだと思います。気持ちは凄くわかります。

私「義男さん!勃起してるのは何で?」

義男さん「・・・・・」

私「答えないさい!」

義男さん「ユリ様の感じている姿を見て興奮してます」

ユリ様「感じてなんかいないよ!」

私「義男さんとは体の関係あるの?」

ユリ様「あるわけないじゃない!」

私「義男さん!この姿を見ながらオナニーしてみて」

義男さんはユリ様が「ダメ」と言っても聞かず血走った目で、私にアソコを弄られているユリ様を見ながらしごきはじめました。

私「2人ともイッちゃダメだよ」

義男さん「イキそうです・・・」

私「ダメ!やめなさい!」

義男さんは前かがみになって、おちんちんから震える手を離して「はぁはぁ」と息を荒くしていました。

私「入れたい?」

ユリ様「何言ってんの!あり得ないから!」

義男さん「入れたいです・・・」

ユリ様「ダメ!絶対に無理!」

私はユリ様の乳首を舐めてやさしくクンニをしました。

ユリ様「あん・・うううう・・・」

中からヌルヌルした暖かいお汁が私の口に入って来ました。
今度は激しく舐めてあげたら

ユリ様「うううううう・・・・くっ・・・・ほしい・・・入れてほしい・・・」

私は無視して舐め続けました。

ユリ様「ああぁぁん・・入れて・・入れて下さい・・・」

私「いいの?」

ユリ様「もう・・我慢できない・・入れて・・・」

私「入れていいみたいだからやっちゃって!」

コンドームを渡すと、義男さんは急いでゴムをつけてベッドに座っていたユリ様を押し倒して挿入しました。

ユリ様「あっ!・・奥に当たる!M男のおちんぽが気持ちいい!!!もっと激しく!イイ!!!イイ!!!」

私は、その光景を見てドン引きしました(笑)

なんか冷めちゃったので、二人をホテルに残して帰って来ました。
その後、ユリ様からのメールはまだありません。

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ブログのデザイン変更

アンケートを取ったら、スマホで見ている方が多かったので、ちょっとデザインを変更してみました。
fc2の広告も減って見やすくなったかなぁ?

皆さんに質問です

このブログは何で読んでくれているのでしょうか?
パソコン向けに書いてるので、スマホやガラケーの方が多ければ、そちらにも対応したいと思います。



私の主で女王様のユリ様を私が調教してみました

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以前、私を調教してくれていたユリ様から先日電話があってランチに行きました。
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-260.html

ユリ様「元気だった?相変わらずえっちしてるの?」

私「はい!先日は20日以上禁欲させられて大変でした」

ユリ様「1年くらい会ってなかったよね」

私「まだあの夫婦(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-220.html)とは続いてるんですか?」

ユリ様「ううん。大阪に引っ越しちゃって半年くらい前に終わったけど、私の中のM性を引き出してくれたから、お店ではS女とM女の両方をやってるよ」

私「今はSとMのどっちが強いんですか?」

ユリ様「Sの方が強いと思ってるけど、真の部分ではMが眠ってる気もするかな・・」

私「そうなんですね!どっちも楽しめるからいいですね!」

ユリ様「久しぶりにこの後、調教してあげようか?」

私「はい!宜しくお願いします!」

私は今回ユリ様に会ったのは、あることをするためなのです!
あることとは!!私が調教してもらっていながら、最後には私が調教してあげようかな!と思って会うことにしました。
ドMな私から、調教されるのって主様からしたら屈辱的で興奮すると思うんです^^)v

お店を出てホテルに入って、ユリ様はさっそくSモードで私に

ユリ様「まず正座してご挨拶は!」

私は、正座して床に頭をつけて「今日は宜しくお願いします」とご挨拶をしました。
久しぶりでドキドキしました。

ユリ様は下半身裸になって、服従のクンニを命じました。

昔のように「失礼します」と言い、ユリ様にキスをしてからクンニをさせて頂きました。

ユリ様「上手になったね!舌入れなさい!」

ユリ様の指示通り、アソコに舌を入れたり、クリトリスに吸い付きながら舌で転がしたりご奉仕をさせて頂きました。

ユリ様「ちょっと、こっちおいで!」


ユリ様は私の服を全部脱がして、持ってきたテープで私を後ろ手に縛って、立ったまま乳首を舐めてくれました。
やさしい舌使いでビクンビクンなって、あそこからお汁が垂れたのがわかりました。
ユリ様は垂れたお汁を指ですくって、私の乳首に塗って愛撫してくれました。

私「ユリ様・・あぁぁん・・・ダメ・・・気持ち良すぎます・・・」

ユリ様「ベッドに上半身だけ伏せてお尻をこっちに向けないさい!」

後ろ手に縛られたまま、ベッドに伏せて体をくの字にしました。
ユリ様はアソコを指でなぞってから、お尻をパチーーーンと叩きました。

私「うっ・・・」

ユリ様「もっとほしい?」

私「はい・・・」

あまり叩かれるのは得意じゃなかったけど、なんかいい感じ・・・
ユリ様は、アソコをやさしく触ってはスパンキングをして、私の服従心を深めてきます。
だんだん、逆らえない気分になって来るから不思議です。さすがプロ!

でもダメ!今回は私が調教するんだから!

ユリ様は縛ってたテープを外して、私に仰向けに寝るように指示しました。

今度は顔面騎乗です!私の顔にまたがって顔にアソコを擦りつけてきました。

ここがチャンスだと思ったので、股の間から抜け出してユリ様を押し倒して馬乗りになりました。

ユリ様「何?」

私「何じゃないよ!Mなくせに!」

ユリ様「・・・・」

すごくビックリした顔をしていたので笑いそうになってしまいましたが我慢して

私「私に奴隷姿見られてるくせに偉そうに命令するなんて生意気なんだよ!私に舐めてもらおうなんて二度と思うな!」

私がユリ様の顔にまたがってみました。
さすがに舐めないかなと思いましたが、ユリ様は私のアソコをちゃんと舐め始めました。

私「素直に舐めるんだ!」

思いっきりアソコを顔に押し付けてあげました。

私をさっきまで縛っていたテープでユリ様の両手首を頭の上で縛って、ホテルのデンモクからバイブを注文しました。

バイブが届いて、ユリ様の足をM字に開いて押し込んであげました。

私「どお?」

ユリ様「・・・・」

私「どお?聞いてるんだけど!」

ユリ様「・・・・・」

ユリ様の乳首を力強く摘まんでみました。

ユリ様「痛い・・」

私「ちゃんと答えなさい!どうなの?」

ユリ様「気持ちいいです・・・」

私「奴隷だった私に敬語使うってどんな気持ち?」

ユリ様「・・・・・」

私「はぁ・・・何か言いなよ!」

ユリ様「トイレに行きたい」

私「はぁ?ナメてる?ここにしなさい」

コンビニの袋を股の間に差し出しました。

ユリ様「これは無理」

私「だから・・・やれっていってんの!」

ユリ様はうつむいて、耳を赤くしてチョロチョロと出しました。

私「よく出来ました^^で?どんな気分?」

ユリ様「屈辱的です・・・・」

私「悔しい?それとも感じてる?」

ユリ様「凄く感じてます!気持ちいいです!」

嬉しくなってバイブを激しく出し入れしてあげました。

ユリ様「凄くいいです・・・あぁん・・・もっと・・・奥まで・・・いい・・・」

私「何ねだってんの?」

奥まで押し込んであげたら

ユリ様「ううううっ!ああああぁぁぁ!すみません・・・凄く気持いいです・・・イキそう・・・」

私「もうイクの?」

ユリ様「イクーーーーーーッ!」

バイブの出し入れを止めてみました。

ユリ様「はぁぁぁ・・・あぁぁ・・・・なんで・・・・」

私「寸止め(笑)」

ユリ様「おかしくなりそう・・・イキたい・・・」

私は寸止めする側になって楽しくなっちゃって、何度も寸止めしていたらユリ様がキレて!

ユリ様「みゅ!!!イカせなさい!!!」

私「はい!!!」

ユリ様がキレて怒鳴ったのでビックリして「はい」って言ってしまいました。

私「はい!って言っちゃったじゃない!ダメ!怒っちゃダメ!」

ユリ様「本当にもう限界・・・お願いだから1回イカせて・・・」

私「ダメ!怒鳴ったから今日はここまででおしまい!」

ユリ様を立たせてお風呂場まで行って、さっきコンビニ袋に出したお〇っこを頭からかけてあげて、そのまま私は帰って来てしまいました。

次の日、ユリ様からメールがあって「イカせて下さい。もっと気持ちよくしてください。」と書いてありました。

「気が向いたら連絡するね!それまでイッちゃダメだよ!」と返信してあげたので、SMのお店で働いてるユリ様には過酷かなと思いましたが、1週間くらいしたら連絡してみようと思います。

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私の大好きなS女のユリ様

はーい!淫乱のみゅです!

1年くらい会っていなかったS女のユリ様・・・私の大好きだった人です。
ある夫婦にユリ様はM女にされてしまってから、気まずくて私から連絡していなかったけどユリ様から電話がありました。

ユリ様とは↓
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-220.html

ユリ様「みゅ元気?」

私「はい!ユリ様は?」

ユリ様「元気だよ!あれ以来だよね」

私「なんか・・連絡しづらくて・・すみません」

ユリ様「そりゃそうだよ!」

私「あれからも続いてるんですか?」

ユリ様「続いてるけど、Mの子の気持ちもわかるようになったよ!Sなのは変わらないから会ってみる?」

私「はい!」

というわけで、今週末ユリ様に会ってきま~す!

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22日間の禁欲から更に17人に寸止め中出しされてからのイク瞬間の衝撃[寝取られ]

昨夜、とうとう22日間の禁欲から解放されました。

22日の間には何度か寸止めされて、余計にムラムラして限界を超えていました。

朝起きればパンツ濡れてるし、仕事中にお客さんから太ももを触られるだけであそこからぴゅっとお汁が出ちゃって椅子が濡れるほどだったり、無意識にアソコを触っててイキそうになったり大変でした。

私に禁欲させた奴と彼氏が見つけて来たのは11人と聞いていたのですが実際は17人もいました。

そんなにたくさん入れるホテルがないので、茨城県某所のレンタルコテージを1棟借りました。

バーベキューもできる所で、16時現地集合でバーベキューをしてから各自シャワーを浴びてスタートしました。

バーベキューの時にあみだくじで順番決めをしていました(笑)

凄く広く部屋の真ん中に布団を2枚引いて、まず一人目から!他の人は布団を囲んで見ている状態です。

彼と奴は私の枕元に座っていました。

最初の人は優しくキスから始まって、ちゃんと愛撫をしてくれました。

もう乳首を舐められただけでぐちょぐちょになって激しく喘いでしまいました。
アソコに指が入って来ただけでイキそうになって「イキそう・・」と言うと奴がやめさせます。

ここまで来て寸止めする気か!と思いましたが、間違いなくイケる日なのでまぁまぁ最初は我慢しました。

一人目の生挿入で私がイキそうになると抜いてを繰り返しながら1人目の人に中出しして頂きました。

毎回シャワーで流すのかと思っていたのですが、中に精子が入ったまま2人目の人が挿入して来ました。

中は精子と私のお汁でベタベタなので、ぬちゃぬちゃとやらしい音がしていました。

その音だけでイキそう・・・

私が入れられてる間、彼は私に濃厚なキスをして来て更に興奮!

私「ん・・・ん・・・ダメ・・・気持ち良すぎる・・・」

奴「イカせちゃダメですよ!」

私「イキたい・・あぁぁん・・・イイ!イイ!最高!」

2人目も中出しして、3人目もそのまま挿入・・・やっぱり私をイカせることなく中出し!

4人目の時に奴が

奴「4人目の方から10人目の方まで勃起させて仰向けになって下さい」

7人が畳の上に仰向けになりました。

奴「みゅ!騎乗位で一人ずつ刺していけ!」

私は一人一刺しずつ7人目まで挿入しました。

奴「そのまま、また一刺しずつ戻れ」

何往復したかわかりませんが、7人を一挿入ずつ入れて行きました。

私「一刺しずつじゃイケそうでイケないよ・・・」

奴「じゃあ、正常位で5ピストンずつ行こうか!」

7人は私に5回ずつ腰を振って交代し続けました。

私「うっ・・・ダメ・・・イキそうなのに・・イケない・・・あぁ・・・はぁ・・はぁ・・これはダメ・・辛すぎる・・・」

7人も5回じゃイケないから苦情が出て、4人目の人から順番にすることになりました。

4人目の人は、最初3人の精子と10人の出入りしたベタベタのおちんちんを私の口に入れて来ました。
臭くてヌルヌルで気持ち悪かったけど、しっかり勃起して頂くためにしゃぶりました。

4人目の人もすぐにイッちゃって、5人目の方はバックで出して頂きました。

5人も中に出すとアソコから溢れた精子がぶちゅぶちゅ音を立てて垂れてきます。

それでもかまわず6人目の方も私をイカせないように調整して中で出しました。

10人目まで中出しが終わって、布団に引いたバスタオルが精子でベタベタになってしまったので交換してもらって、11人目からスタートしました。

10人の精子でアソコは泡立っていて、11人目の人が指ですくって私の口に入れて来ました。
もう、クタクタで味なんかわかりませんが飲み込みました。
11人目の方が挿入してきた瞬間、奴が電マをクリトリスに当ててきました。

私「ギャー――――!イクッ!イケる!あーーーーーーーーーーーーーー!」

奴「はい!ダメ!」

電マを外してイカせてくれません。

この辺から、頭がボーっとしちゃって順序とか覚えてないので、後で彼から聞いた話で書きます。

11人目から私は涙と鼻水とよだれを垂らして、まぁぶさいくだったみたいです。

私は「イカせて!イカせて!」とずっと連呼していました。

11人目の方も中出しして、12人目の方は他の人のおちんちんのサイズと比較にならないくらい大きかったみたいで、「壊して!裂いて!」と叫んでたみたいです。

そのまま、17人目までイクことを許されず中出しが終わって、後半は声も出さずに顔を真っ赤にして半目で鼻水やよだれを垂らして
少しニヤけていたそうです。
彼はそんな私を見て不気味に感じたとドン引きしていました。

記憶も飛び飛びなので寸止めの快楽に耐えられなくなって失神という防衛本能が働いたんじゃないかと彼は言っていました。

終わってから寝てしまったみたいで、目が覚めると皆は全裸で宴会をしていました。

私「私イッたの?」

皆「あっ起きた!」

奴「覚えてないの?イッた感覚は?」

私「・・・・・いや・・・まだしたい・・・」

30代の人「そうとう性欲強いね!」

私「・・・イッた感じがないんだけど・・・私ヤバイ?」

奴「じゃあ、まだやれる人!イカせてやって下さい!」

そしてまた始まりました。

1人目は20代半ばくらいの人で勃起した状態で近づいてきました。

いきなり挿入されて一気に絶頂まで感じました。

私「あぁぁ!なにこれ!凄い!もうイクッ!イクよ!イッていいの?あぁぁん!」

奴「イケ!」

私「イクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

ものすごい衝撃で全身に力が入って痙攣が収まらなくなってしまいました。

その人はまた入れて来ようとしたのですが、さっきの衝撃が怖くて私は這って布団から逃げようとしました。
でも体が言う事をきかなくて布団に戻されて後ろから挿入されました。

私「ゔあぁ!ダメ!ダメッ!」

奥を突かれる度に全身に電気が走ったような快感が来て、特に乳首がビリビリでして今までに感じたことないくらいのオーガズムでイクというよりイク瞬間がずっと続いてる感じでした。

私「こんなの初めて!あん!あん!こんなに気持ちいいの初めて!ずっと続けてぇぇぇ!」

永遠にこの気持ちよさが続けばいいのにと思いました。
完全にセックス中毒状態です。

その人は私の中に出して、2人目は40歳くらいの人で正常位で入れてくれましたが、さっきほどの感じではなかったけど、また徐々に気持ちよくなってきて普段のイク感じでイケました。

3人目4人目と中出しして頂きましたが私の体は普段の体に戻っていました。

結局2ラウンド目は9人としましたが普通に気持ちよかったけどイクことはありませんでした。

あの我慢を重ねて続けてからの1回目イッた時の快感は忘れられなくなりそうです。

妻(30)がパート先のバイト君(20)にねとられました…[動画]



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やっとイカせてもらえそうです

寸止めから約20日の禁欲で、何をするにもアソコの疼きばかり意識してしまう生活を送って来ました。

そして、ようやく解放される日が来ました。

私をここまで追い込んだ奴は、私の彼氏と一緒に寝取り仲間を探していたみたいで、性病検査や面談で11人まで集まったから、その人達にイカせてもらえる代わりに、集まった人達「全員中出し」が条件だと言われました。

私は即答でOKをしました。

嫌という感情はまったくなくて、そんなにたくさんの人達にしてもらえる喜びしかありませんでした。

こんなに我慢してきて、イッた瞬間にどうなっちゃうんだろ・・という不安はありますが今週末やられに行ってきまーす!

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彼氏と電話中ず~っと乳首責め[動画]